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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】【寝取られ】バイクを弁償する代わりに目の前で彼女が犯された(2/3ページ目)

投稿:2011-03-02 10:00:00

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本文(2/3ページ目)

と言い出しました。

僕は

「潮?は?」

と気が動転しました。

あのヒロが潮を噴くはずがない!

女の人が潮を噴くのは知っているが、ヒロはそんな体質じゃ無いはずだし、僕も少しチャレンジした事はあるが、全然ダメで、しかもこんなに簡単に噴くなんてありえない!

と思ってると、

「きゃあ、何ですかコレ…すいません、あたし…こんなの…」

とヒロが動揺していたので、完全に事実だってことが分かってしまった。

僕はかなりのショックを受けた。

ヒロが先輩に抱かれても、全然感じないのなら、まだ救いはあったんだけど、今のヒロは僕の知らないヒロになっていた。

先輩は

「ヒロちゃんがこんなスケベだなんて知らなかったな、皆に言っちゃおうかな!俺ん家で気持ち良くておしっこしちゃったって!」

と言うと

「お願いします、それは言わないで下さい…」

とヒロは必死になっていた。

お嬢様で、エッチの知識なんかほとんど無いヒロにとってみたら、とんでもない変態行為をしたように思えたんだろう。

先輩はその弱味に付け込んで、

「言わない代りに今日は何でも言う事聞けよ!」

と言うとヒロは

「…はい…」

と約束させられていた。

先輩は

「よし、じゃあ俺のチ◯ポしゃぶれ!ヒロはチ◯ポ好きだろ?」

と言うとヒロは

「好きじゃありません…」

と言った。

先輩は怒鳴り付けるように

「お前ふざけんなよ!いちいち口答えすると皆にバラすぞ!」

と言った。

ヒロは完全にビビってしまったようで、小さな声で

「…はい」

と言った。

先輩はもう一度

「チ◯ポ好きか?」

と聞くと、ヒロは

「…はい」

と答えた。

「そーじゃねーだろ?チ◯ポが好きですだろ?」

と先輩はヒロに隠語をいわせようとしていた。

普段は絶対に隠語なんて言わないヒロも、言わざるを得なくて、

「…チ◯ポが…好きです…」

と言ってしまった!

僕はそれを聞いて、明らかに興奮してしまい、完全に勃起していた。

すると、ベルトを外す音がして、先輩が裸になっているようだった。

「ヒロ、こっち見ろ」

と先輩が言うと

「きゃあ、そんなの…」

とヒロがビックリしている様子だった。

僕は何があったのか分からずに聞いていた。

先輩は

「何びびってんだよ!」

と言うと

「そんなの…出来ません…」

とヒロが言った。

「何でだよ、ふざけてんのか?」

と先輩が怒鳴り付けると

「おっきすぎます…」

とヒロが言った。

どうやら先輩のアソコはかなりデカいようだ。

先輩は

「いいからしゃぶれ!おらぁぁ」

と無理矢理ヒロの口に突っ込んだみたいだった。

ヒロは

「うぐうううう、おぇ、ぐぶっ」

と苦しそうに悶えていた。

しばらく続けていると、

「よしベッドに行くぞ」

と言って、先輩がベッドに寝転んだ感じがした。

「ヒロ、玉なめろ」

と言うと、ヒロは従ったようだった。

「こんなお嬢様みてーな女が、潮噴いて玉しゃぶってんだもんな!お前変態だぞ!」

と勝ち誇ったように先輩ははしゃいでいた。

先輩は

「じゃあ今度はパイズリしろ!」

と言いました。

僕は驚きました!僕も前に頼んだ事があるんですが、ヒロはもの凄く怒り出して、

「私の胸を物みたいに扱わないでよ!最低!」

と言われて大変だった事があったからだ。

ヒロは

「それは…」

と言うと

「さっさとやれよ、お前の巨乳パイオツはチ◯ポ挟むための物だろ?早くしろ!」

ヒロは渋々従ってしまったようです。

「お前やった事ねーのかよ!ツバ垂らして谷間ヌルヌルにしろよバカ!」

と怒鳴られながら、ヒロはパイズリをはじめたようです。

「お前みてーな巨乳女なんて、パイズリ以外使い道ねーだろ?しっかり覚えろよ!」

と無茶苦茶な事を言っていました。

「お前が自分でパイオツ挟んで動かせよ!そんで亀頭舐めとけよバカ」

と先輩は教え込んでいました。

しばらく無言が続いたと思ったら、

「おおおおお、出るぞ、いいか、飲めよ、いいか飲めよ、おおおおお、イクぞおおおお」

と先輩が叫んでいました。

どうやらヒロの口に出したみたいでした。

そしてヒロは言われた通りに飲み込んでいたようでした。

ヒロは自分の大きな胸を物みたいに扱われるのを嫌がって、僕にはパイズリしてくれなかったんですが、先輩に強制されて、屈辱的なパイズリをやらされた後に、先輩の精子を飲まされていました。

僕はかなり興奮してしまって、隣の部屋で、自分でシゴきはじめてしまいました。

二人の様子を聞いていると、先輩は出し終わったチンポをヒロに掃除させているようでした。

「全部吸い出せよ」

と言われて

「チュパッ、プチュッ」

と舐めるような音が聞こえました。

先輩はしばらくすると、

「ケツこっちに向けて股がれ」

と言っていて、どうやら69をはじめたみたいです。

ヒロはしゃぶりながらも感じているようで、声が漏れていました。

先輩は

「幹夫とどっちが気持ちイイ?」

と聞くと、

「そんなの分かりません…」

と言っていた。

僕は内心『分かりませんってどう言う事だ!』って思っていました。

彼氏なんだから、堂々と僕のとの方が気持ちイイって言うのが普通なのに、ヒロははっきり言いませんでした。

先輩:「幹夫とやっていつも何回イってんだよ」

ヒロ:「…私イった事ない…」

先輩:「は?さっきからイキまくってんじゃん!」

ヒロ:「…よく分からないし…」

先輩:「あ?じゃあ初めてイッたのか?」

ヒロ:「…たぶん…」

先輩:「じゃあ気持ち良かっただろ?」

ヒロ:「…知りません」

先輩:「知りませんじゃねーよ、マンコこんなクチュクチュじゃねーかよ!」

ヒロ:「…言わないで下さい」

先輩:「気持ち良かったんだろ?」

ヒロ:「…少し…」

先輩:「あいつとどっちが気持ち良かった?」

ヒロ:「そんなの…言えません…」

先輩:「正直になれよ!二人しかいねーんだから!」

ヒロ:「…幹夫より、上手いと思います…」

先輩:「はっはっはっ、そうか?そうだろ!もっとイカせてやるよ!またイキたいだろ?」

ヒロ:「そんな…もういいですから…」

先輩:「いいですって?マンコはそんな事言ってねーぞ!ほら!」

ヒロ:「ホントですぅうう、あああん、ああああ、ダメですうううう、いやあああああああ」

ヒロは完全に感じはじめてしまい、あっという間に

「もうダメですうう、いやあああああああ、また、ダメ、おかしくなるうううううううう、あああああああ」

と大声を出してイッてしまいました。

イッた直後のヒロに、先輩は

「どうする?もっとイキたいか?」

と聞くと

「ハァハァ、ハァハァ、はい、ああ、でもダメです、幹夫が…ハァハァ、もう終りにして下さい」

と必死で理性と闘っている感じがした。

あのお嬢様のような、僕の大事な彼女のヒロが初めてイカされたのは、僕では無く、女好きの先輩でした。

先輩は段々とヒロの扱いが雑になりはじめました。

言う事を聞かなかったり、すぐに行動しないとお尻を叩いているようでした。

少し気になったのは、叩かれる度にヒロは

「あああん」

と気持ち良さそうな声を出していました。

こっちからは痛いのか気持ちイイのか声では判断出来ないのですが、先輩が

「お前感じてんだろ?」

と言っていて、ヒロは無言だったのが気になりました。

でも、こんな状況でも、ヒロはまだ僕の事を気にかけてくれているのが分かって安心していました。

ヒロはイカされてはいましたが、まだ心は許していないのです!

そして先輩は、

「おい、ヒロ、そろそろ欲しくなっただろ?」

と言いはじめました。

ヒロは

「そんな事ないです…もう止めて下さい…」

と言っていて、とうとう先輩は入れる気だった。

少し沈黙が続いて、ゴソゴソ音だけが聞こえていたので、入れようとしていたのが分かった。

するとヒロが

「ええっ、ダメですぅぅ、して下さい、ちゃんと…それはダメです…」

と言いはじめると

「うっせーな、いらねーよそんなもん、俺は着けた事ねんだよ!」

と言い合いがはじまりました。

それもそうです、ヒロはゴム無しセックスは絶対にしません。

僕もいつもゴムをしていますし、あの性格から、たぶん結婚してからじゃないと生ではしないでしょう。

先輩も強気で押し切れないのか、ヒロの気持ちが強いのか、その場はすぐに入れる空気じゃ無くなってきました。

すると先輩が、何か小さい声で囁きはじめました。

先輩:「俺さ、こんな事してるけど、ヒロの事マジで好きなんだ…」

ヒロ:「えっ、何ですか急に…そんなの嘘ですよ…」

先輩:「もう今更どう思われてもいいけど、幹夫と一緒にいるのを見てから、一目惚れだったんだ…」

ヒロ:「そんなの…嘘ですよ…だってこんな事好きな人にしない…」

先輩:「ごめんね、俺、あまりスマートじゃないし、幹夫から奪うなんて出来ないし、それなら一度だけでもって思っちゃったんだよ…ごめんね」

ヒロ:「そんなのおかしいですよ…好きなら彼女にしたいのが先じゃないんですか、体が先って…」

先輩:「ヒロちゃんには分からないんだよ…綺麗でモテるし…」

ヒロ:「そんな事ないですよ…」

先輩:「そんな事あるよ!俺は今まで好きな女と彼女になった事なんかないし…ヒロちゃんを見た時は、後輩の彼女だったからどうにもできなくて…悩んで…そしたら今日こんな事になって…つい…」

ヒロ:「そうなんですか…ごめんなさい…」

先輩が泣き落し作戦をはじめた!

ヒロは完全に騙されている。

僕は知っているが、これは先輩の常套手段で、本気でこんな事を思うような人では無いのに純粋なヒロは完全に騙されています!!!

この先輩は、セックスの為なら平気で涙も流す人で、優しくて純粋なヒロが勝てる相手ではありません。

そしたら案の定、先輩が泣きはじめました!

先輩:「ぐすっ、ヒロちゃん、マジで好きだよ…どうしたらいいんだよ…」

ヒロ:「先輩…ごめんなさい…全然そんなの知らなくて…」

先輩:「幹夫とは別れられないだろ…」

ヒロ:「それは…幹夫は大事な人だから…」

先輩:「じゃあ、今日だけ恋人になってくれる?今だけでいいから」

ヒロ:「…はい、分かりました」

先輩:「ほんとに?マジで嬉しいよ!じゃあ演技でも構わないから、今だけ…」

ヒロ:「はい…」

チュパッ、ジュブッ、チュッ

どうやら二人は恋人ごっこし始めて、濃厚なキスをしてるようです!

完全にヒロは先輩の空気にのまれました。

先輩:「ヒロ、愛してるよ…ヒロは?」

ヒロ:「…私も…」

先輩:「ちゃんと言って、今だけだから…」

ヒロ:「はい…私も愛してます…」

先輩:「幹夫より愛してるか?」

ヒロ:「先輩それは…」

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