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体験談(約 13 分で読了)

社長に、性処理の為に雇っていると言われました(2/2ページ目)

投稿:2014-01-20 23:00:00

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※この話には「SM・調教」「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私もワインを貰いましたが、ほとんど口をつけませんでした。

私がトイレに立ち、戻ってきた時でした。

森田君が私の顔を見て言いました。

「美緒さんの子供って○○って言うの?」

私は子供の名前を職場で口にした事はありません。

「え?どうして知ってるの?」

私が聞くと、森田君は、いえ、そこにいる全員がニヤニヤ笑っていました。

「だって美緒さん、エッチの時、子供の名前呼びながらイクんでしょ?」

「え…?」

私は一瞬訳が分からず、それから青ざめました。

社長は皆と同じようにニヤニヤしています。

「美緒さん、俺らにもヤラせてよ。社長ばっかりズルいやん」

「え…そ、そんな…」

社長は彼らに私の事を話していたのです。

私は急に怖くなりました。

最初からそのつもりでこのマンションに…。

「ヤラせたれや、美緒さん」

社長が言いました。

「俺ばっかりやなく、社員の福利厚生も考えたらなあかんからさ」

「い、嫌です…。私、帰ります」

立ち上がろうとする私に社長は言いました。

「いいんかな?あの動画、こいつらに見せても」

「そ、それは…」

「な、お前らからもお願いせえや」

「お願いしまーす」

「1発お願いしまーす」

「お願いしまーす」

小西君達は次々頭を下げました。

「無理です…。私、そんなんじゃ…許してください」

私は必死に拒否しようとしました。

「ほら、お前ら、誠意が足らんねん。タダマンなんか、いくら美緒さんがアラフォーやからって失礼やろ。ほら、出せ出せ。5000でいいんちゃうか」

男の子達は皆財布からお金を出し始めました。

「これでお願いしまーす」

「俺、1000円しかないや。いいかな」

「やめ…やめてください、無理です!」

私が拒否すると、社長がムッとした顔になりました。

「お前、社員が頭下げてお願いしてるんやろ。まさか、このまま無理で終わらすつもりやないやろな?」

「でも…」

「そや。しゃーないから、こいつらにオメコ見せたってや。ええか、皆、それで?」

社長は男の子達を見回しました。

「それでええみたいやわ。どうする?皆にオメコ見せるんやったら、今日は帰ってええ」

泣きそうになるような提案でした。

酔ってギラギラした顔をしている若手社員達はこのまま大人しくしてるとは思えません。

それに断って、あの恥ずかしい動画を見られるくらいなら…。

私は観念しました。

このマンションから帰るにはそれしかないと思いました。

「分かり…ました」

私は穿いていたパンツのジッパーを下ろし、ショーツに手を掛けました。

「あ、この上でしゃがんで見せて」

社長がお酒やコップを並べているローテーブルを指差しました。

屈辱を感じながら、ショーツを膝まで下ろした私は前を隠したままテーブルに上がりました。

社長に促されてローテーブルに上がった私は、パンツとショーツを下ろしたまま、まるでオシッコをするかのような格好でしゃがみました。

自分でもわかるくらい顔が赤く熱くなっています。

私はしゃがんだまま、股間を両手で隠していました。

社長、そして、3人の若手社員達が丸いローテーブルをぐるりと囲むようにしています。

「何してんねん?隠してたら見えへんやろが」

社長が言いました。

私はもじもじしながら、でも、なかなか前を隠した手を離すことができません。

複数の男性の前で秘部を晒すようなことはもちろん今まで経験ありませんでした。

「おい、早くしろよ!」

社長の声に続いて若い男の子達も「早く」「早く」「見せろよー」と声を上げます。

「ええか、私のオメコを見てください…って言って手離すんやぞ。ほれっ」

私は恥ずかしさに体を震わせながら、言われた通りにすればもう家に帰れるんだと思い、恥ずかしいセリフとともに股間から手を離しました…。

「わ…私の…オメコを見てください…」

股間を覆っていた手を両脇にのけました。

「おおー」

歓声が上がり、若い男の子達の視線が集まります。

「すげぇ、美緒さんのビラビラ見ちゃった」

「マン毛ボーボーじゃん」

「なんか美緒さん可愛い顔してんのに、臭そうなオメコしてんな」

「何あれ?トイレットペーパーの滓ついてる?」

「毛びっしり生えて、なんかオマンコマークみたいだな」

男の子達はゲラゲラ笑いながら、口々に私の性器の感想を口にしました。

私が恥ずかしさに顔を真っ赤にしていると、社長がまた言いました。

「美緒さん、今度は一人一人に、○○さん、美緒の臭いオメコよぉく見てくださいって言って、ぱっくり開いて順番に見せてみ」

「そ、そんな!できませんっ!」

私は涙目で抗議しましたが、社長がウンと言うはずもありません。

私は目に涙を浮かべながら、向かって一番左にいる中村さんにしゃがんだまま向き直りました。

「…中村さん…私…美緒の…臭い…オメコを見てください…」

「声が小さいよ!」

社長が怒鳴ります。

「中村さん…美緒の…臭いオメコを見てください…!」

私はさっきより大きなうわずった声で言い、自分の指であそこを開きました。

「両手でぱっくり開くんだよ、ぱっくりと!」

また社長からダメ出しがあり、私は言われた通り左右の指で肉びらをつまんで大きく広げました。

社長に促されてローテーブルに上がった私は、パンツとショーツを下ろしたまま、まるでオシッコをするかのような格好でしゃがみました。

自分でも分かるくらい顔が赤く熱くなっています。

私はしゃがんだまま、股間を両手で隠していました。

社長、そして、3人の若手社員達が丸いローテーブルをぐるりと囲むようにしています。

「何してんねん?隠してたら見えへんやろが」

社長が言いました。

私はもじもじしながら、でも、なかなか前を隠した手を離す事ができません。

複数の男性の前で秘部を晒すような事はもちろん今まで経験ありませんでした。

「おい、早くしろよ!」

社長の声に続いて若い男の子達も

「早く」「早く」「見せろよー」

と声を上げます。

「ええか、私のオメコを見てください…って言って手離すんやぞ。ほれっ」

私は恥ずかしさに体を震わせながら、言われた通りにすればもう家に帰れるんだと思い、恥ずかしいセリフとともに股間から手を離しました…。

「わ…私の…オメコを見てください…」

股間を覆っていた手を両脇にのけました。

「おおー」

歓声が上がり、若い男の子達の視線が集まります。

「すげぇ、美緒さんのビラビラ見ちゃった」

「マン毛ボーボーじゃん」

「美緒さん可愛い顔してんのに、臭そうなオメコしてんな」

「何あれ?トイレットペーパーの滓ついてる?」

「毛びっしり生えて、オマンコマークみたいだな」

男の子達はゲラゲラ笑いながら、口々に私の性器の感想を口にしました。

私が恥ずかしさに顔を真っ赤にしていると、社長がまた言いました。

「美緒さん、今度は1人1人に、『○○さん、美緒の臭いオメコよぉく見てください』って言って、ぱっくり開いて順番に見せてみ」

「そ、そんな!できませんっ!」

私は涙目で抗議しましたが、社長がウンと言うはずもありません。

私は目に涙を浮かべながら、向かって一番左にいる中村さんにしゃがんだまま向き直りました。

「…中村さん…私…美緒の…臭い…オメコを見てください…」

「声が小さいよ!」

社長が怒鳴ります。

「中村さん…美緒の…臭いオメコを見てください…!」

私はさっきより大きなうわずった声で言い、自分の指であそこを開きました。

「両手でぱっくり開くんだよ、ぱっくりと!」

また社長からダメ出しがあり、私は言われた通り左右の指で肉びらをつまんで大きく広げました。

-終わり-
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