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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】清楚な美人をナイフで脅し、その子の部屋で夜通し犯した話(2/4ページ目)

投稿:2016-05-11 23:39:05

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本文(2/4ページ目)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「好き・・・・・・」

激しく腰を振りながら答える。

俺は太ももを手で押す。

彼女は体位を変える合図だと気づいたようだ。

俺は起き上がり、彼女はじっと俺を見つめる。

「四つんばいだ」

「は、はい」

白くて綺麗な尻が目の前に現れる。

「あとでケツの穴もしような」

「ひっ・・・・・・」

と小さく彼女から聞こえた気がした。

「嫌なのか?」

「嫌じゃないです・・・・・・」

バックから挿入する。

胸を揉みながら突きまくった。

そのあとは対面座位だ。

ペニスを抜き手を握って彼女の身体を引き寄せる。

「そろそろ射精感も高まってきたな・・・・・・。最後は正常位にしようか?」

「はい・・・・・・」

舌を絡ませながら肉棒で彼女の膣を蹂躙する。

「あ、あの・・・・・・」

恐る恐る言ってくる。

「中には出さないでください・・・・・・」

「俺の言ったこと忘れたの?」

俺は語気強く言ってやる。

「彼女としてお願いするんだよ」

困惑しきった様子だったが、しばらく腰を振っていると、決意したような表情になった。

「好き・・・・・・」

彼女はキスしてくる。

唇を離す。

「お願い、危険日だから出さないで・・・・・・」

本気で懇願していた。

押し倒し正常位に移行する。

「何で俺に指示してんの?お前は俺の何なの?」

思わずにやにやしてしまう。

「彼女です・・・・・・」

苦悩の表情で答える。

その姿も物凄く可愛い。

形のいい胸を揺らしながら、懇願の表情で俺をじっと見つめてくる。

「お願いします・・・・・・」

「俺達付き合ってたっけ。俺にとってお前は獲物だと思ってたわ。中出しし放題の」

「つ、付き合ってます。わたし、あなたの彼女です・・・・・・」

悲痛な感じで言ってくる。

俺はもうその健気さに、ノックアウトしそうだった。

「そうか、じゃあ俺たち恋人同士だな」

「はい、恋人です・・・・・・お願いします・・・・・・。彼女です、だからお願いです・・・・・・」

俺はとうとう、果てそうになったので、ペニスを慌てて抜き、彼女の綺麗な腹へぶちまけた。

俺も彼女も息荒い。

俺は余韻のキスを彼女にする。

「感謝しろよ・・・・・・」

「ありがとうございます・・・・・・」

彼女はすすり泣いていた。

「さっきのは強姦じゃないよな。お前は獲物じゃなくて、彼女なんだから。和姦だよな」

「はい」

彼女は泣きながら頷いた。

俺は彼女の部屋の冷蔵庫を漁って、ヨーグルトを頬張る。

アイスもあったのでそれも食う。

「スプーンは洗っといて」

彼女は頷く。

ティッシュで精液を拭いている最中だった。

「そんななら、風呂入ろうよ。準備して」

彼女は青ざめていた。

2人とも全裸だったので、そのまま風呂に入る。

「綺麗な風呂だね」

「ありがとうございます」

部屋もそうだが、風呂も清潔感に溢れていた。

潔癖という訳でもなく、節度ある綺麗好きといったところか。

「洗いっこしよう」

ボディーソープを互いに手につけ、互いの身体に塗りあう。

抱き合って擦りあったり、その最中キスを交わしたり。

「綺麗にしろよ」

俺のペニスが彼女の可憐な手に包まれる。

時には両手で優しく包んでくれた。

水で洗い流し、湯船に浸かる。

「彼氏とこういうプレイするの?」

彼女は悲しげに首を振った。

「じゃあ、初めて?」

俺はキスをする。ディープキスだ。

唇を離し、

「立って壁に手をつけ」

と促す。

「風呂でしないだなんて、言ってないだろ」

彼女は言う通りにする。

俺は彼女を貫いた。

「好きです・・・・・・気持ちいいです・・・・・・」

と彼女。

「全然気持ちよさそうじゃないな」

俺は言った。

「言わされてるだけって感じだ。喘ぎ声は?」

「あん、あん、気持ちいい・・・・・・」

控えめな喘ぎ声だった。

「好き、好き、あん、あん」

俺は彼女を顔をこっちに向かせる。

怯えた表情。

頭を押さえつけ可憐な唇を奪う。

舌と唾液で彼女の口の中を蹂躙した。

その態勢のまま、腰を振る。

彼女は抵抗しなかった。

だが、俺のペースが速まると、慌てて唇を離して、

「お願い、中は止めて」

と言ってきた。

「分かったよ」

俺はペニスを引き抜く。

「じゃあこのチンポどうするんだよ」

彼女はしゃがんで口に咥えてきた。

「分かってんじゃねえか」

眉を顰めながら、射精を口で受け止める彼女。

俺のペニスが舌先でじっくり舐められて綺麗にされる。

最高の余韻だ。

「噛んで飲め」

髪を乱した彼女は、ゆっくりと噛み締めている。

「よし、いいぞ」

俺は風呂からあがる。

「拭いてくれないと、このまま部屋に突入するぞ」

彼女は俺の身体と自分の身体をタオルで拭く。

丹念に拭いてくれる彼女。

俺はテレビをつけて、しばし見た。

「何だ、ビールあるじゃん」

缶ビールを開けて、勝利の美酒を煽った。

彼女は俯いていた。

俺は普段家にいるのと変わらない体でくつろぐ。

一方の彼女は全裸で惨めに項垂れていた。

楽しげなテレビの音は、俺のみを楽しませた。

俺は彼女を手招きする。

彼女は俺の横に正座した。

肩を抱き寄せキスをする。

手を添えてやると、手コキをしてくれた。

彼女の綺麗な手で、指先で、俺のモノを刺激させながら、キスを交わし続ける。

「お前も飲みたいだろ」

ビールを口に含んでキスしてやる。

彼女の口の中に流し込む。

キスしながら飲み込んでくれる。

苦しそうに綺麗な眉を顰めつつ、ごくごく飲むのだ。

しばらくそれを繰り返し、缶ビール1本飲ませきると、俺は空になった缶をテーブルの上に置き、

「これ、マンコに入れるか?」

と言ってやる。

彼女は怯えながら

「許してください・・・・・・」

と首を振った。

「おい、手止めるな」

「はい、すみません」

思わず止まっていた彼女の手は再び俺のペニスを擦り始める。

「次はフェラチオだ」

彼女は上体をかがめ、手で握ったまま、口に咥える。

「裏筋とか、亀頭とか、分かるよな?ちゃんと奉仕しろ」

頷いてしゃぶり始める。

やっぱり最高だ。

頭を撫でてやる。

「パイズリな」

可憐な唇が開かれる。

猛った竿が糸を引きしなった。

形の良い白い胸が俺の汚れたイチモツを挟む。

胸で刺激してくる。

「咥えろ。先っぽを刺激しろ」

唇が亀頭を上下する。

その内側で舌が転がっていた。

彼女は、ごくりと飲んでくれた。

また、口を漱がせ押し倒す。

キスを始める。

「また、本番していい?」

「はい」

彼女は頷いた。

固くなったペニスで貫く。

ちょっとの間突いて、俺は言った。

「あ、そういえばさっきちゃんと全部吸い出した?」

「・・・・・・え?」

彼女はぽかんとしていたが、数秒後はっとした顔を浮かべた。

「だ、大丈夫ですよね?」

怯えきった彼女はとても可愛くてそそる。

「お前次第だろ。お前がちゃんと吸い出してれば問題はないぞ」

彼女は頷いた。

「ちゃんと尿道まで吸ったか?」

「あ・・・・・・、いえ口に出されたのを飲んで・・・・・・」

青ざめている。

「それで?亀頭を舐めてたよね?」

「・・・・・・先っぽをちょっと舐め取りました」

「普通さ、尿道に残ってるよね。それを吸い出さなきゃ」

俺はにやにやしながら言う。

彼女は震えだした。

「お願いです・・・・・・抜いてください!」

「無理だよ。もう気分高まってるし、治まりっこないよ」

「フェラしますから」

「いいじゃん、あとで掻き出せば。こうなったら中出ししても一緒だよね?終わったら風呂場行っていいから」

俺は優しく撫でてやる。

彼女は首を振る。

「やめてください・・・・・・」

「おい、俺の機嫌損ねたらどうなるか言ってたよな?」

撫でていた手で彼女の髪を掴む。

「その場の空気ってもんがあるだろ。これはもう中出しエッチする流れだろ」

彼女は

「うう・・・・・・」

と泣き出した。

俺はその姿にも興奮しつつ腰を振り始めた。

ディープキスもする。

「お願い、出さないで・・・・・・」

悲痛に声を震わせて懇願してきた。

俺は無視して腰を振る。

「あん、あん、あん、気持ちいい。愛してる」

泣きながら喘ぎ声を彼女は出し続けた。

「気持ちいい・・・・・・。でも危険日だからお願い。ああんっ、あん」

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(2020年05月28日)

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