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【評価が高め】会社の飲み会後に、北川景子似のパートの人妻さんを寝取りました(1/2ページ目)
投稿:2016-07-31 04:28:24
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この間の話です。
私は40才のバツイチで、今は派遣社員として工場で働いてます。
もう2年半になろうかという時期なので、そろそろ次の派遣先を探してもらっています。
基本的に長くても3年しか居ない為、そんなに深い付き合いをしても仕方ないので、歓迎会や親睦会は全て断ってきました。
先日、ウチの部署だけの飲み会があり、例によって不参加で断っていましたが、パートの女性から、
「たまには参加してみませんか?」
と誘われた。
もう他の派遣先に移るつもりでいるから、最後くらい顔だけでも出しておくか、と思い、参加することに。
当日、会場に行くと、
「おぉ〜!本当に来た〜!」
「うわ〜、初めて見た〜!」
と、レアモノ扱いだった。
あちこちの席から次々に引っ張られ、最終的に女性陣の席に。
「Tさん、お疲れ様です」
同じフロアで働いているMさんが、ビールを持って隣に来た。
「あぁ、お疲れ様です」
ビールを頂き、お返しのお酌。
「工場以外で見るのって初めてです」
「うん、さっきから散々言われてます」
「一緒に飲みましょうよ?いつものお礼に、私、付き合いますから」
「?気にしないでいいのに」
Mさんは、34才の人妻さん。
細身でスタイルは良い。
似ている訳では無いが、系統的には北川景子のようなシュッとした美人だ。
いつもの作業服姿とは違い、ヒザ丈くらいのスカートに、白いキャミソール(?)の上から、薄いブルーのカーディガンを羽織っていた。
いつものお礼というのは、Mさん達女性陣は、最終検査をしているが、品物が詰まったコンテナは重く、検査台に載せるのが大変そうなので、手が空くと、代わりにコンテナを持ち上げたり、検査台の周りを掃除したりしているのだが、その事らしい。
いろんな事を話していると、いつの間にか一次会はお開きに。
「Tさん、二次会行きましょう?」
「俺はいいよ。それよりこの辺で、カラオケかネットカフェってない?」
「少し歩けばどっちもありますけど・・」
「俺、車で来たから。代行は高いから、朝まで時間潰してから帰るよ」
「せっかくなのに・・もっと話しましょうよ」
「う〜ん。それより、皆に置いてかれてるよ?」
Mさんと話している内に、他のメンバーは先に行ったようだ。
すると、MさんにLINEが来た。
MさんがLINEを見せて来た。
「どこ?Tさん連れて、いつものとこに来て」
「皆、待ってますよ?」
続けてLINEが来たが、Mさんは慌てて隠した。
ただ、チラッと見えたのは、
「せっかく二人にしてあげた・・」
とか書いてあったが、見てない事にした。
Mさんはメッセージを送って、
「Tさんは帰った事にしました」
と言った。
「ゴメンね。さ、皆と合流してきたら?」
「私も帰るねって送っちゃった」
「・・・ん?・・・」
「カラオケ行きません?時間潰しに付き合いますよ」
「いやいや、いいよ!大丈夫だから」
「私が付き合うの、イヤですか?」
「イヤじゃない。でも旦那さん待ってるでしょ?」
「旦那は一昨日から中国出張です。だから、朝まで付き合います!」
「そうなの?じゃ二人で二次会だ」
「はいっ、こっちです!」
Mさんは酔ってるのか、テンションが高かった。
カラオケボックスは、運良く角部屋だった。
今までの素振りやLINEから、ヤレそう、という感じはあった。
何曲か歌ったあと隣に座り、
「朝まで付き合って大丈夫?明日の仕事は?」
「もちろん休みです」
「じゃ大丈夫だね」
そう言って軽くキスしてみた。
嫌がる事もなく、黙って俺を見ていた。
続けてキス。
舌を入れると返してきた。
しばらくキスしながら、足に手を置いて、軽く愛撫すると、少し息が荒くなった。
「せっかくだし、場所変えようか?」
Mさんは黙って頷いた。
車で10分位行くと、ホテルがある。
酔いはあったが、車を走らせた。
「シャワーでも浴びる?」
「・・はい・・あ、先にいいですよ・・」
「いや、俺は後でいいから。先に入りなよ」
Mさんを先に入らせた。
ホテルの案内を読んでいたら、レンタルグッズのページがあり、コスプレのレンタルがあった。
二着まで無料と書いてあった。
ミニスカチャイナとOL制服を頼んだ。
チャイナを持って風呂へ。
脱衣カゴには脱いだ服と黒の下着があった。
チャイナを置いて浴室へ。
ちょうどMさんは体を洗っていた。
恥ずかしがるより、驚いたようだった。
「キャッ!ビックリした・・・」
勃起したチ○ポも隠さずに、後ろから抱きつき、腰に手を回した。
「・・アン・・」
Mさんは軽く声をあげた。
ゆっくり胸に手を這わせると、
「フフッ、ここで?」
と言いながらシャワーをかけた。
「まさか。本番はベッドだよ」
「ここでもいいですけどね・・」
ボディソープを手に取り、優しくチ○ポを洗ってくれた。
「・・アァ、・・気持ちいいよ・・・」
いつも工場で会う人が、裸で俺のチ○ポを洗っている。
普通に有り得ない光景に興奮した。
Mさんはチ○ポを洗いながら、私の乳首を責めてきた。
チロチロと舌が動き、軽く噛んだりされた。
「・・ウゥッ、・・それ・・気持ちいい・・・」
「フフッ、これからですよ?・・」
ボディソープを洗い流すと、当たり前のように跪き、チ○ポを口に含んだ。
「・・アァ・・いいよ・・」
ネットリとサオをしゃぶり、玉袋をサワサワと撫で回された。
「・・あんまりすると、出しちゃうよ?・・」
「・・いいですよ。また後で、たっぷりと勃たせてあげますから・・」
そう言うと、一気にスピードが上がった。
ジュポジュポと音を立てて、激しく頭と手を動かしてきた。
「・・!・・じゃあイクよ!・・アアァッ・・」
チ○ポを抜いて片手でMさんの頭を掴むと、Mさんは顔の前で激しくチ○ポをしごいた。
Mさんの右頬辺りに勢い良く精液がかかった。
「アン、・・いっぱい・・・」
出し終わるまでチ○ポをしごいて、もう一度優しく咥えてくれた。
シャワーから上がると、
「ねえ、これ着てくれない?」
チャイナを取ってMさんに見せた。
「やだ、変態っぼい。別にいいですけど・・」
と笑いながら着ようとしたので、
「ちゃんと下着もつけてよ」
と、黒の下着を渡した。
「も〜、本当に変態っぽいですよ・・」
「ただのフェチだよ。あっちで待ってるから」
そう言って先に部屋に戻った。
タバコを吸っていると、
「お待たせしました。・・どうですか?」
濃いグリーンに金の刺繍のミニスカチャイナ。
Mさんはポーズを取って、
「似合ってますか?・・」
くるりとターンした。
私は腰に巻いたバスタオルを外した。
すでに8割方は勃起したチ○ポを見せた。
「もう?本当に好きなんですね・・」
私に近づき、下から優しくチ○ポを撫で上げ、キスをして、ゆっくりと舌を絡めてきた。
しばらくキスに応えてから、後ろを向かせ、壁に手を付かせた。
「もっと尻を突き出して」
「・・こうですか?・・」
腰をくの字に反らしながら、Mさんは尻を突き出した。
「ゆっくりスカートを捲りあげて」
「・・はい・・・」
ゆっくりと腿の付け根が見えて、やがてムッチリと丸みを帯びた、黒のショーツが露になった。
完全に勃起したチ○ポをしごきながら、Mさんに近づいた。
「・・セクシーですか?・・」
「触ってみてよ?硬いだろ?」
Mさんは、また下から撫でるように触ると
「・・凄い・・さっきと同じ位・・」
「そのままスカート捲ってて」
その場にしゃがみ込むと、荒っぽくショーツをずり下げた。
「・・キャッ、・・アァ・・」
驚きの声が上がると同時にMさんのアソコを舐めあげた。
「アン、いきなり・・アァ・・もっと・・」
腰をくねらせて、Mさんは声をあげた。
腕を前に回して、クリを刺激しながら執拗にアソコを舐めあげた。
「アアッ、それ・・イイッ、・・アッ・・」
Mさんの足が小さく震えた。
立ち上がるとチ○ポをアソコに当てて、少し上下させ、チ○ポの先端を濡らした。
何も言わずに、腰を掴んで一気にねじ込んだ。
「アアッ・・アッアッ・・凄い・・アアッ」
パチン、パチンと音を立て、激しく突いた。
「アアッ、Tさん、凄い・・もっと・・」
背中のファスナーを下ろして、チャイナを一気に捲り下ろした。
黒のブラごと胸を鷲掴みして、さらに突いた。
「Tさん、凄い・・アアッ・・アアッ・・」
さらに激しく突きながら、ブラを少し捲ると、ボロンと胸がこぼれた。
「凄い・・レイプされてるみたい・・アアッ」
一度チ○ポを引き抜くと、チャイナも下着も全て剥ぎ取ると、Mさんをベッドで四つん這いにさせた。
間髪入れずに、またバックから激しく突いた。
「アアッ・・もうダメ・・凄い・・」
尻を掴んで激しく腰を打ち付けた。
「アアッ、ダメ・・ダメ・・アアアッ・・」
Mさんがビクッと大きく震えたと同時に、チ○ポを引き抜くと顔の前に突きだした。
四つん這いで顔をあげたMさんの口へ射精した。
Mさんは口で全て受け止めた。
「Tさん、凄い・・気持ち良かったです・・」
「ちょっと乱暴だったかな?ゴメンね?」
「そういうプレイだったんでしょ?またシャワー浴びて来ますね?」
下着やチャイナを拾いあげ、シャワーへ行った。
バスタオルを巻いてソファーに座り、タバコを吸っていると、Mさんの声が。
「こっちはどうですか?」
見ると、次はOL風の衣装に着替えていた。
白のブラウスにチェックのベスト。
黒(紺?)のタイトスカートだった。
「似合います?」
「うん、凄く似合ってる」
「フフッ、こっちもちゃんと着てますからね?」
そう言って、ブラウスの胸元をはだけ、スカートを少し捲りあげると、黒下着の上下がチラッと見えた。
「あの・・Mさん、なんか楽しんでない・・・?」
引かれるかも、と思っていたが、結構ノリノリな感じに、少し驚いた。
「コスプレって初めてですけど、なんか、意外に楽しいですね」
ニッコリ笑うMさんが可愛いかった。
Mさんは私に近づくと、そのまま私に跨がってきた。
「今度は私も楽しませて下さいね・・」
キスしながら私の股間に手を伸ばして、チ○ポを優しく触って来た。
「・・ンンッ、・・」
「・・また大きくなってきましたね・・」
片手でチ○ポを触りながら、もう片手で乳首も刺激してきた。
「・・Mさん、いいよ・・」
「・・うれしい・・じゃあ・・」
脚の間に跪き、バスタオルを剥ぎ取られた。
「何もしちゃダメですよ・・」
そう言うと、フェラを始めた。
ゆっくりと奥まで咥えこんで、唇でしごくように、ゆっくり引き抜いた。
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