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【評価が高め】コタツで寝てる彼女の隣で女友達と生でエッチしたら彼女が目を覚ました(2/2ページ目)

投稿:2016-02-19 01:43:04

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本文(2/2ページ目)

結婚後、主婦業が意外と疲れるらしい詩織は軽くアルコールを嗜むようになりました。

アルコールに弱い詩織は100ccの小さな缶ビールても酔って眠ると朝方まで起きません。

ですから、由美が来る事を口実にチューハイやらウィスキーやら飲みやすく、度数の高いアルコールを買い込んできました。

由美も近くのコンビニでアルコール飲料を買ってきました。

リビングに炬燵を置いていたので、僕と由美が対面、詩織が横に陣取りまさした。

僕たちの思惑通りに詩織は酔いつぶれて寝始めました。

いつ詩織が目を覚ますか分からないから、僕は詩織の表情を伺いながら炬燵の中で足を伸ばしました。

対面の由美はフレアスカートでしたから、中を足で刺激してやろうと思ったんです。

僕の爪先は由美に掴まれました。

そして、由美を掴んだ僕の爪先を引っ張り、由美の股間(ずばりマンコ)に宛がいました。

由美のパンツは爪先でも分かるくらい濡れていました。

由美はすぐに履いていたパンツを脱ぎました。

由美に掴まれた僕のチンコは、溶けたようになった由美のマンコに宛がわれ由美の好きに擦られました。

爪先なのに僕も妙に感じていました。

僕の爪先に由美のもう一方の指先が当たり、由美がクリトリスを自分で刺激しながら僕の爪先をマンコに沈めようとしているのが分かりました。

上気した由美の顔を見ながら僕もチンコを握り締めました。

由美の唇がゆっくり動き声にならない言葉で

「する?」

と聞いてきました。

僕は詩織に視線を向け

「詩織がいる」

と伝えると、由美は

「起きない、大丈夫」

と口パクで伝えてきました。

由美は炬燵から出て向き直り、詩織の顔に頭を向け、僕にお尻を向け、スカートを捲りました。

四つん這いで顔を床に伏せる格好で僕に人間の一番恥ずかしい部分を見せているのです。

濡れて光ったあそこら辺が凄くエロく見えました。

僕はイタズラ心が目を覚ましたように、由美のマンコにいきなり突き入れて腰を振りました。

パンパン、パンパンと恥ずかしい音が静かな部屋に響き、由美はバカバカと言うかのように後ろに手を回して横に振り続けました。

僕は躊躇いなく由美のお尻を下腹部で叩き続けました。

次第に由美は息遣いが荒くなり、ハァハァと声が聞こえてきて、ハァハァがハンハンになり、アンアンに変わり、

「いい〜気持ちい〜」

と発するようになりました。

「もっと〜もっと〜突いて〜突いて〜」

と由美も自分だけの世界に潜り込み、僕も目を閉じ最後の瞬間を待っている時に詩織の

「何してんの?あんたら?」

と言う声が聞こえて目を開くと僕たちの姿を呆れた顔した詩織が見ていました。

その時、トロトロトロと漏れるように由美の中で出てしまいました。

由美は顔を床に伏せたまま、じっとして動きません。

詩織は僕の横に来て、結合部を見つめて

「入ってんじゃん」

と言うと、

「あ、トイレトイレ、漏らしちゃう」

とトイレに向かいました。

僕は由美に

「どうする?」

って聞くと由美は

「シカト」

と言って床に転がっていたパンツを履くと炬燵に足を入れて寝たフリを始めました。

僕も由美に習って同じように衣服を整えて寝たフリをしました。

すぐに由美からスーハーと寝息がしてきて「はやっ」と思いました。

さすが、女です。

詩織はしばらくトイレから戻りませんでした。

後で

「トイレで寝ちゃった」

と聞きました。

マジ寝ちゃったようで、トイレから戻った時、僕たちが服を着て寝ているのを見て

「起きろ〜、さっき、エッチしてただろ?」

と僕を起こしたものの惚けて否定する僕を放って、今度は由美を起こして詰問するけど

「あんた、酔って夢見たんじゃないの?ヤりたけりゃヤっていいよ。私、眠いから寝るっ」

と半ギレを演出すると、詩織は

「夢?夢か?そうだよな、私がいるトコでする訳ないよな」

と呟きながら僕の身体を撫で、触り、そしてアレを握りました。

「ねえ〜、のりちゃ〜ん。起きてょ〜、しよ、ねえ、しよう」

と甘えた声を出しました。

疑われても嫌だけど、今度は由美に見られる心配も他所に僕は詩織にフェラさせ、勃起し始めたら詩織に突き入れました。

さっき由美にしたバックで、やはり詩織にも中出ししました。

僕のチンコを詩織は唇と舌で綺麗にしてくれました。

再び睡魔に襲われる寸前、詩織が

「なんか薄いような気がするけど」

と一言。

すぐに詩織はイビキをかいて爆睡してしまいました。

由美が僕の肘辺りをつついて催促。

横向きで後ろから入れて3発目。

そのまま、寝てました。

翌朝、最後に目覚めたのが詩織だったのが救いでした。

-終わり-
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