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隣の家に住むケイコちゃん

投稿:2017-02-19 01:30:09

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ジュンポール(東京都/30代)

ケイコちゃんとは同じ中学に通い、三年生と一年生という立場だったが、家の前で会った時には向こうが覗き見のことを知ってか知らずか普通に挨拶する関係だった。

家族構成から考えると、風呂上がりの隣家の覗き見で当たりは2/4。

しかも一度ケイコちゃんの裸を見てしまってからは母親の裸も有り、新鮮味が減っているので実質1/4。

しかも自分が風呂に入っている時間(独り暮らしなら永遠と風呂場にいてケイコちゃんを待っているが)となると可能性も限られてくる。

子供の僕があまりにも長く風呂場にいると自分の家族にも「何してるの?」と疑われてしまうし。

でも、なんだかんだとケイコちゃんの裸は何度も覗き見してオナニーをした。

最高の覗き見は僕が中学三年生の時。

学習塾に向かおうとすると、網戸にされた隣家から

「お風呂に入ってくるね~」

というケイコちゃんの声が聞こえたので、僕は学習塾に行くふりをして家を出て密かに裏庭に佇み、ケイコちゃんがお風呂から出て来るまで粘った。

その時は薄暗くなった裏庭からケイコちゃん家の洗面所の窓ギリギリまで近づいて、風呂上がりのケイコちゃんのプリプリのオッパイとお尻を堪能した後、洗面所でオッパイ丸出しで鏡に向かって脇毛処理に没頭するケイコちゃんを息を潜めて眺め続けた。

やがて僕も高◯生になり、電車で通学するようになった。

ケイコちゃんも電車通学で同じ駅を利用していたが、たまに駅で会っても挨拶程度で疎遠な関係が続いていた。

ある日、電車が遅延した時にケイコちゃんが同じ車両のドアから乗り込んできた。

軽く前の乗客に会釈をして後ろ向きに乗り込んだケイコちゃん。

僕の存在に気付いた様子はない。

僕は偶然にもケイコちゃんの真後ろになった。

間もなく、さらに乗客を飲み込んだ電車のドアが閉まり、ギュウギュウ詰めの電車が発車した。

発車するとすぐに、僕の横から手が伸びてケイコちゃんのお尻を手の甲でそっと撫で始めた。

ケイコちゃんは気付いているのかいないのかじっとしている。

痴漢も僕が高◯生だからか気にすることもなく、最初は軽く触れるだけだったが、ケイコちゃんの反応を見て手の甲を反転させ、手の平でお尻を撫で回し、やがてスカートの上からお尻の割れ目にグリグリと手を縦して痴漢を始めた。

ケイコちゃんは下を向いたまま恐怖からか目をつぶってる!

横の痴漢は片手でスポーツ新聞を読みながら、もう片方の手でケイコちゃんのお尻の割れ目をスゴい力でまさぐる。

僕はというと、知り合いのケイコちゃんを守るのが筋であろうが、割れ目に入った痴漢の手を避けるようにケイコちゃんの右の尻を手の甲でそっと触ってみた。

そして抵抗しないケイコちゃんをいいことに、隣の痴漢と同じように手の平で何度も風呂上がりに覗き見たお尻をモミモミ。

男性とは違う丸くて弾力のある女性のお尻。

隣の痴漢も相変わらず股間をグリグリ。

やがて僕はスカートを尺取り虫のように少しずつ指でたくし上げ、スカートの中に手を入れようとした。

しかしスカートごとお尻の割れ目に手を差し込んでいる隣の痴漢の手が邪魔で、完全にスカートがたくし上げられない!

僕はもどかしくなり隣の痴漢を凝視していると、痴漢も僕の視線に気付いてニヤッと軽く微笑みを返す。

僕は口パクで(スカート、スカート)と言ってみた。

すると気付いたのか、ケイコちゃんのお尻の割れ目から痴漢が手を抜いたので、その隙に尺取り虫を早めてスカートをたくし上げた。

そしてたくし上げられたスカートの中に痴漢と二人で同時に手を入れ、直接パンティーの上からお尻をモミまくる。

僕が右の尻を痴漢が左の尻を仲良く共有。

パンティーが小さいのかゴムが尻っぺたに食い込み、溢れ出た尻肉は直接手の平で触ることが出来たが、すぐに隣の痴漢はパンティーの上からケイコちゃんの大事な部分を刺激していた。

僕も負けじと膝を折り、背を低くしてケイコちゃんの大事な部分をパンティーの中から触ろうとしたが、パンティーのゴムが強く尻肉に食い込んでいるのでなかなか中に入れられない。

ケイコちゃんはというと、精一杯の抵抗で時々お尻に力を入れているのか、お尻全体がが固くなったり柔らかくなったり。

そして試行錯誤し親指と人差し指の爪でゴムを引っ張り、なんとかパンティーの中へ指を侵入することが出来た。

そっと触るとその時にはすでにケイコちゃんのアソコはグショグショに湿っていて、指先に愛液がヌルヌルと付いた。

痴漢の指はまだパンティーの中に到達していなかった。

そこでちょうど電車がケイコちゃんの下車駅に着き、ケイコちゃんは何事も無かったように降りて行った。

僕は指先の匂いを嗅いだ後、ケイコちゃんの愛液を味わった。

この話の続き

ケイコちゃんは小柄ながらスタイルが抜群で、また痴漢をされても怖がって俯くだけなので、痴漢にとっては絶好のターゲットだった。ある時、駅からの帰り道でケイコちゃんと一緒になった。「こんばんは」「あっ、あっ、こんばんは」急にケイコちゃんに後ろから話しかけられ、しどろ…

-終わり-
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