成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

痴女OLと自宅で痴漢イメプレからのお尻検査とアナルセックス

投稿:2019-10-20 04:27:29

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

ついこの前の休日のこと。

夕方に、痴女OLから『痴漢プレイをしたくなったから、あなたの家に行ってもいい?H駅で待ってる』とメールで連絡があった。

『いいけど、服装を指定してもいい?』と送った。

返信が来た。

『いいよ。何がいい?』

『黒のタイトスカートで、後ろにスリットとチャックがあるもの。上は何でもいい』と送った。

『わかった。期待してね。だいたい、1時間くらいで着くと思うわ』との返信。

自宅を出て、H駅へ向かった。

暫く雑踏の中で20分くらい待つと、痴女OLが指定した通りのタイトスカートと、水色のブラウス、黒のジャケット姿でやってきた。

『お待たせ。さあ、行きましょう』

自分は、彼女の腰に手を回して自宅へとエスコートした。

時々、脚が動く度に左右に揺れる尻を撫でながら。

彼女を自宅に招くと、痴女OLは壁際に立ち、尻を突き出してきた。

「我慢できないの?」

彼女は頷いた。

「ちょっとそこでお尻を振ってくれる?」

痴女OLは、ヒップを突き出し、左右に大きくグラインドさせ始めた。

右手で尻を触ると、むっちりとした尻肉の感触が伝わる。

次に、ヒップに股関を押し当ててみた?

痴女の尻の動きが激しくなる。

「ああん。もっとぉ」

その声に、両腕を腰に巻き付け、ヒップ擦りを続けさせた。

次に、右手でやや乱暴に乳を揉みしだいたが、痴女OLは尻コキに夢中で、体を左右に揺さぶり続けた。

「困ったいやらしいお尻だね。さて、どうしようか」

そう言って、乳を揉み、尻に股関を押し付けた。

痴女OLは体をくねらせ、ヒップ擦りを続けている。

痴女の耳と頬を舐めると、痴女を体をくねらせた。

「私、お尻が一番感じるの。だからぁ、痴漢から触られたり、押し付けされるの大好きなの」

その言葉に、あることを思い付いた。

「そんなにエッチなお尻なら、ちょっと検査しないとだめかもね。そこで四つん這いになって、脚を広げて、お尻を突き出して」

「検査しなきゃ、ダメ?」

彼女は股間いっそう尻を押し当ててきた。

「ダメだよ。検査しなきゃ」

「わかったぁ」

彼女は言われた通りに四つん這いになり、尻を突き出した。

自分は、痴女OLのタイトスカートめくり上げ、黒いパンティを下ろした。

目の前には、彼女のアナルとヴァギナがあった。

まずは、生の尻肉を揉み、ねっとりとアナルを眺めた。

「入れるよ」

そう言って、小指の第一関節までを、ゆっくりとアナルに入れた。

「あっ、ひぃぃぃ、ヴッ、ヴッ・・・・・」

やや時間をかけて、第二、第三関節までを直腸に入れた。

「うっ、ああいぃぃぃん、イギッ」

小指で直腸を優しく弄りながら、尻肉を揉む。

「あっ、あはあああん。ダメぇ・・・・・」

彼女は前後に体を揺さぶり始めた。

「これは、ちゃんと検査しないとやばいかもよ」

耳もとで言う。

「あっ、いくっ、いっちゃう」

「いっちゃいなよ」

彼女の尻穴をほじくった。

「あっ、あっ、あひぃぃぃぃ!」

痴女OLは体を反らせた。イッたようだ。

続いて、再び痴女OLのスカートを戻し、後ろから抱きつき、尻に股関を押し付けた。

「検査頑張ったご褒美だよ」

そう言うと、痴女OLの腰づかいが激しくなった。

実際、彼女の尻は大かく、かつ、弾力がかなりあるので、尻コキは極上なのだ。

文章で表すならば、ムニュッ、ムチッ、プリッという感触が同時に来る。

それくらい、とんでもない尻なのである。

抱きついて、乳を揉む。

痴女OLは、体を激しくくねらせ、尻で股関を攻めてくる。

そして、そのまま発射したが、まだ物足りない。

彼女のタイトスカートには、白い液体がべったり付いていた。

「まだいけるから、今度は生で押し付けるよ」

痴女OLのスカートと下着を脱がし、生尻を露出させた。

生尻にモノを押し付けると、痴女OLは腰を上下左右に動かし、尻コキをした。

あまりの気持ちよさに何度も発射し、彼女の腰はドロドロだった。

「あっ、元気ね。溜まっていたのね」

痴女OLは、尻を激しく上下させ、最後一滴まで絞り出しにかかった。

「ここまでいやらしいなら、まだ検査する余地はあるね」

そう言って、ゴムをぺニスに被せ、潤滑剤として精液をまぶし、彼女のアナルに入れた。

「あーっ!?いぎっ、あっ、ひぃぃ!お尻っ、ああああぁ!」

彼女のアナルと直腸がぺニスを締め付けた。

「ああぁん、何これぇぇぇん。お尻ゴリゴリして、すごぉいいぃん」

痴女OLが尻を揺さぶった。

あっという間にぺニスは直腸とゴムの中で果てた。

お尻に挿入したままま、痴女OLの耳元で、

「アナルどうだった?」

と聞くと、

「また今度お願い」

と言われた。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:35人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:1人
合計 62ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]