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巨乳クォーター妻がスワッピングで巨根に夢中①

投稿:2026-07-13 15:03:12

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名無し◆QFYVeSk(神奈川県/30代)

巨乳のクォーター妻が隣人夫婦とのスワッピングで巨根に夢中になった…。

■簡単なプロフィール

・俺:ゆう。妻からはゆうくんと呼ばれてる。30代前半の会社員。顔は普通。ちんこのサイズは13センチの平均。

・妻:サラ。祖母がスペイン人のクォーターで20代後半、日本育ち。B86/W60/H84のFカップでパイパン。クォーターだけあって美形でスタイル抜群。学生時代はギャルで今もギャルチックな見た目で、性に対しては奔放。叔父が経営している工務店で事務として働いている。

・隣人夫:林さん。下の名前のケンさんと呼んでいるが、嫁はケンくん呼び。30代前半で俺より1コ上。元パーソナルトレーナーでマッチョ。20センチはある巨根の持ち主。女好きの性格。

・隣人妻:林さんの奥さん、30代前半。名前はミクちゃん。俺と同い年。可愛らしい感じで細身でスラっとした体型。性格は可愛らしい感じの見た目には想像つかない強い感じがある。

もともと嫁のサラと隣人のミクちゃんが仲がよく、お互いに子どももいないので2人はよく食事とかに行っていた。

嫁同士がお互いの家にも行ったり来たりで遊んでいたので、いつしか俺ら旦那同士も親交が増えて家庭ぐるみで仲良くなっていった。

ある時、隣人宅で4人で食事をしていたとき、ミクちゃんが旦那さんであるケンさんの過去の浮気について愚痴りはじめた。

そして夜の話にもなり、ケンさんのがデカすぎて苦しいという話をしていた。

性に奔放な嫁はその話を食い入るように聞いており、ケンさんに質問した。

「ケンくんのおっきいの?何センチ?」

「んー、20はあるかな!ミクは大きすぎて苦しいみたいだけど笑」

「あなたのは大きすぎ!私は程よいのがいいの!」

「サラちゃんは大きいの好きなの?」

「え、もちろん大好き〜、ゆうくんのがそんなだから…笑」

「おいおい…」

「じゃあこんどパートナー交換してみる?笑」

「ミクはサラちゃんの旦那の顔がタイプって言ってたしな笑」

「また始まったよ…」

「え、どうゆうこと?」

「この人は女好きで浮気したことあるから、前にこの人の友達カップルとパートナー交換したことあるの。それから変な女には引っかからないけど。」

「ミクちゃんはそれ許したの?」

「だってこの人が知らないとこで浮気するより、私も他の男として仕返しできるし、マンネリ防止にもなるからいいかなって笑」

「俺らはいつでもいいから今度考えてみてよ笑」

こんな話をしてその日は終わったが、後日サラからこの話を切り出された。

「この前の話、ゆうくん実は興味あったりするでしょ?笑」

「え、なんで…?」

「だってえっちな動画見るとき、NTR系よく見てるの知ってるよ〜笑」

「こんど試しにスワッピングしてみる?」

「そんな…サラはしたいの?」

「たまには刺激的なことあってもいいんじゃない?それに…ケンくんのおっきいの気になるし♡」

実はNTR系が好きなのが嫁にバレており、嫁はスワッピングに前向きだった。

度肝を抜かれた俺は、サラとケンさんがセックスしているところを想像してしまい、興奮していた自分に気づいた。

少し俺が何も言わないでいると、サラはスマホを出してミクちゃんにスワッピングに前向きであることを伝えていた。

「もうミクちゃんに言っちゃった〜!こうゆうのは勢いが大事だから!」

こんな感じで話はどんどん進み、予定を合わせてスワッピングをすることになった。

4人で外食をしてホテルでする予定だったが、ケンさんが別の用事で遅れることが前日に分かったため、外食はせずにそれぞれの家で実施することになった。

当日、まずは俺の家で4人で食事を取ったが、俺は緊張で酒をたくさん飲んでいた。

一通り食事が終わり、ケンさんはミクちゃんを俺の家に残してサラを連れて自宅へ帰った。

パートナー交換のルールとしては、嫌がることはせず、強要などもしないことを決めていた。

ここまでどんな会話をしたか俺はほとんど覚えてなかった。

ケンさんとサラが家を出たあとにミクちゃんと俺はそれぞれシャワーに入ったが、俺はサラがケンさんとセックスしているのを想像したら頭がおかしくにそうだった。

先にシャワーから出た俺は心臓をバクバクさせながらソファーに座っていたら、シャワーを終えたミクちゃんが出てきた。

「サラちゃんがヤられてるとこ想像してるの?」

俺の隣にミクちゃんが座り、そう言ってきた。

なにも俺が答えられずにいると、ミクちゃんはキスをしてきた。

そのあとはお互い裸になり、ソファーで始まってしまったが俺は頭の中がわけのわからない状態でこのときのことはほとんど覚えていない。

上に乗ってきたミクちゃんの胸を舐め、そのあとミクちゃんにフェラをされた。

すぐにイキそうになってしまった俺を見て、ミクちゃんはゴムを取り出して俺に装着し、自ら跨って挿入してきた。

「興奮してるの?たぶん今ごろサラちゃんウチの旦那に突かれまくってるかもね♡」

耳元でそう言われ、俺は更に興奮した。

「あの人の大きさ、本当にすごくてテクニックもヤバいから、サラちゃんメロメロになっちゃうかもね?」

「それに比べてゆうくんのは可愛らしいサイズだね笑」

ミクちゃんに挑発され、しばらく激しい騎乗位をされた俺はあっけなくイッてしまった。

そのあとシャワーを浴びて賢者モードになった俺はサラがどうしているのか気になってしょうがなかった。

そして2時間後くらいにサラが家に戻ってきたタイミングでミクちゃんも自宅へ帰った。

するとサラは一目散に俺に抱きついてきてキスをしてきた。

いつもと違うボディーソープの香りがするサラの首すじにはキスマークがついていた。

その日はお互いのプレイのことはなにも話さずに他愛もない会話で眠りについた。

そして翌日、サラとスワッピングについて話した。

「ゆうくんどうだった?興奮した?」

「あ、まあ、いつもと違ったからすぐイッちゃったよ…」

「えー、なんか嫉妬…」

「サラはどうだった?」

俺はサラとケンさんのセックスについて聞いた。

するとこんなかんじだった。

・最初はケンさんに身体中舐められた。

・乳首を舐められながら手マンをされて潮を吹いてしまった。

(俺はここ1年くらいサラを潮吹きさせれてない)

・長い時間クンニされた。

・ケンさんのマッチョな肉体がすごかった。

・アソコがすごく大きくて太くて硬かった。

・大きくて夢中でフェラしてしまった。

・家から持っていったゴムをケンさんに着けたらパンパンだった。

・最初は正常位でしたが、奥を突かれてすぐにイッてしまった。

・駅弁で突かれて潮を吹きながらイッてしまった。

(俺はサラに駅弁なんてしたことない)

こんな感じのことを言われ、めちゃくちゃ俺は興奮してしまった。

そして後日、コンビニに行った帰りにケンさんと遭遇し、この前のスワッピングのことについて話した。

「サラが何回もイッてたみたいで、聞いただけで興奮しちゃいました…」

「サラちゃんすごかったよ、めちゃくちゃ感じてたね!巨乳でパイパンでスタイルも良くて最高だね!サラちゃんとはまたえっちする約束しちゃったよ笑」

「え!そんなことサラからは聞いてないっすよ…」

「ゆうくんはミクからは言われたりしてないの?」

「またしようねとは言われましたけど…」

「じゃあしたらいいじゃん!俺もサラちゃんとさせてもらうよ!」

「しかもサラちゃんのおまんこトロトロで締まり良すぎたよ!」

「ケンさんのめちゃくちゃデカかったって言ってました…」

「サラちゃんが持ってきたゴムが入らなかったからびっくりしてたよ笑」

「え、入らなかったんですか?」

「日本のゴムじゃキツくてむりだよ!聞いてない?ゴム入らないからサラちゃんとは生でしたよ!」

「サラからはゴム使ったって言われましたけど…」

「たぶん言えなかったんだろうな、でも中出しはしてないし、口に出したから!」

「そうだったんですか?」

「それにサラちゃんピル飲んでるんだろ?こんど俺が中出しするのはどうかな?笑」

「え…そんな…」

「でも生でするのもサラちゃんは嫌がってなかったし、むしろゴム入らないなら生で欲しいって言ったのサラちゃんだよ笑」

「こんどサラちゃんとするとき、動画撮っておいてあげよっか?興奮するだろ?」

「いや、その…いろいろ意外すぎて…」

「まあそうだよな、あの日はベッドでヤッてバスルームでもサラちゃんとヤッたから。それにもう連絡先は交換したから、サラちゃんがその気なら好き放題にヤれちゃうな。」

「嫌なら俺はいいけど、サラちゃんが寝取られることに興奮するならどんどん寝取るけど、どうする?」

「え…」

「サラちゃんからNTR性癖なの聞いてるよ笑」

「いや…でも…」

「決まりだな、嫌なら言ってくれればやめるから大丈夫!寝取られてもいいなら、とことん寝取って興奮させてやるよ!笑」

こんな感じで隣人との寝取られ生活が始まってしまうのであった。

この話の続き

前回の初スワッピングから数日後、嫁のサラと再度話した。「ケンさんからサラと生でヤッたって聞いたんだけど本当なの?」#ブルー「え…うん…ごめんね、嘘ついちゃって。ゆうくん悲しむと思って…」#ピンク「いや、別にいいんだけど、生で欲しくなったの?」#ブルー「…うん。ケンくんのすごいおっきく…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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