体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】2か月前の話ですが、20歳も年下の男性に抱かれてしまいました(2/2ページ目)
投稿:2026-05-29 07:11:06
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尊は黙って体を起こし、両手で私のパンティーをずらし始める。
私の中心がさらけ出される。
尊はそのまま自分のパンツも一気に脱いだ。
「麻子さんきれいです」
「お世辞でもうれしいわ!!」
尊は再び私の横に来て、キスをしてきた。
全裸になった尊のシンボルらしきものが私の腰に当たる。
ん?大きい?そして硬い?
私は私の腰に当たってくる尊のシンボルを体で感じながらそう思った。
尊は乳首への舌での刺激を再び始める。
そしてついに右手が私のお腹の上を通過して、私の下半身へ近づいていった。
私は自分でもびっくりするくらい中心が濡れてることに気が付いていた。
「尊君、ちょっと待って!」
「はい?なんですか?」
尊は私のお腹に置いた右手を止めて、口を開いた。
「あのね、恥ずかしいんだけど、私のあそこね、自分でもわかるくらい、今すごく濡れてるの」
「全然恥ずかしいことではないですよ。むしろうれしいですよ」
「そうゆうものなのかな?でもね、信じてほしいんだけど、たぶん人生で今日が一番あそこが濡れてるって思うのね」
「そうなんですか?」
「うん、こんなことは本当に初めて。だから恥ずかしくて」
尊はそんな私の言葉を唇で消して、手を再び私の下半身へ伸ばしていった。
尊の手が私の少し濃いめの陰毛の間を潜り抜ける。
私は少し足を広げて、尊の動きに協力する。
尊の手が一気に私の中心へたどり着く。
「すごいことになってるね」
「いやだ!恥ずかしい!」
尊の指が大きな海の中で遊び始める。
最初からぴちゃぴちゃと音が出る。
「ああ~~すごい!!ああ~~恥ずかしい」
尊の指は、中心へ、そしてその周りへと、交互に刺激してくる。
「ああ~~ダメだって、それは・・・すごい」
私の腰は、尊の指の動きに合わせて、少しずつ動き始める。
「麻子さん、腰が自然に動いてますよ」
「んん~~そんなこと言わないで!!」
私にとってこれまでの刺激は今までに感じたことがなうようなレベルの感覚だった。
「尊君私こんなに感じちゃって、恥ずかしい」
「大丈夫です。麻子さんが感じてくれて、僕もうれしいです。麻子さんのあそこ、舐めてもいいですか?」
「え?舐めるって?私のあそこを?ダメだよ、お風呂入ってないし。それにね、実は私ね、これまでに舐められたことあんまりなんだよ。舐めるってことは見られるってことでしょ?超恥ずかしくない?」
「それにねなんだか緊張しちゃってね」
「ダメですか?無理にとは言いませんが・・・」
「ああ、私尊君の言葉に弱いから・・・」
「いいんですか?」
「わかった。でも私が耐えられなくなったらすぐにやめてね」
尊は私の足を広げてそして、その足の間に自分の体を入れた。
そして私の膝を上に向けて折り曲げた。
「恥ずかしい。私、毛が濃いでしょ?」
「そんなことはないですよ」
「ありがとう!でもね、温泉に入るとついほかの人と見比べちゃうんだよね。私濃いよねってね」
「大丈夫です。舐めますね」
尊はそう言うと、舌を私の中心へ近づけていった。
「ああ~やっぱり無理。ダメだよ、お風呂入ってない」
尊はそんな私の言葉を無視して、陰毛をかき分けて、下から上へと私の中心に舌を這わせる。電流が体中を駆け巡る。これもまた初めての体験だった。
「ああ~~あ!だからダメだって。恥ずかしい・・」
私の腰は私の言葉に反して尊の舌の動きに敏感になっていた。
尊の舌は、私の中心からそしてその周り、再び中心へと、動きを止めなかった。何度も何度も声が出た。
「ああ~~ん!本当にもうダメ!身体がおかしくなっちゃう・・・」
「身体がおかしくなるってどんな感じですか?」
「なんかね、頭が真っ白になって、もうどうにでもしてって感じ。ああ^^今もまた・・・・もっとしてって思うし、もうやめてとも思う」
「じゃあもっとお願いって懇願してみて!!」
「え?恥ずかしいよ!!」
「言ってごらん!!」
「え~~・・・尊さん、もっと舐めて!!」
尊は私の腰の下に枕を置いて、私の中心を自分で舐めやすくしてきた。
「え?何この格好!恥ずかしいよ!!」
尊はその言葉を無視して、中心を刺激し始める。
そして少し甘噛みしてくる。
「ああ~~それ感じる・・もっともっとして!!」
尊はますます刺激を強めてくる。
舌の先で、舐めまわしてくる。
「ああ~~なんか変な気持ち。おかしくなっちゃう!あ~~!!尊君、これってなに?ああ~~何か変!尊君!ああ~~~!!」
私は体中の力が抜けたように、ただベッドの上で激しく息をしながら部屋の天井を見つめていた。
「麻子さんいっちゃいましたね」
「え?私がいっちゃった?まさか今の感覚がそうなの?」
「はい多分そうです。もしかしていっちゃったのも初めて?」
「うん、初めて。言葉では聞いたことがあったけどね」
尊が私の横に戻ってきた。優しいキスをする。
私の下半身へ当たる尊のシンボルが、ますます硬くなっているのが分かった。
「尊君、ありがとう!すごく身持ちがよかった!今度は尊君が気持ちよくなって。私は何をしたらいいの?」
「じゃあ僕のを触ってくれますか?」
「触ればいいの?でもね私、あまり触ったこともなくて・・・ごめんね」
「え?触ったこともないんですか?旦那さんとはいったいどんなセックスしてきたんです?」
「ええ~主人とのセックス?一応裸になって、主人が私の乳首とあそこを少し触って、濡れてきたら主人が入れて、そして出して終わりかな?」
「そうなんです?じゃあ旦那さんとのセックスを楽しもうなんて思ったことないんじゃないですか?」
「セックスを楽しむなんて考えられないよ・・・」
「そうなんだ・・・僕は思うんですよ。というよりほとんどの人が僕と同じ考えだとは思うけど、セックスの目的って、確かに子供を作って、そして育てて大人にするってことも大事だけど、それ以上にお互いの関係を深めるためにセックスを楽しむことも重要だってね」
「なんとなくわかりかけてきたような・・・じゃあ、これからは楽しむセックスしようね」
「はい!!」
「触っていいの?私ほぼ初めてだから、尊は満足しないかもよ。それでもいい?」
「はい!」
尊は仰向けになった。尊のシンボルは、尊の体の中心で、その存在を誇示していた。私は尊のシンボルにそっと手を伸ばした。
「ねえ、一つ聞いていい?」
「なんですか?」
「男性のこれの大きさって、いったいどれくらいが標準なの?」
私は尊のシンボルを触りながら聞いた。
「標準って?」
「それがね主人のここの大きさは間違いなく尊さんとは違うのね。実際にこうして触ったことはあまりないけど2倍とはいいかないまでも、1,5倍はあると思うのね」
「そうなんですか?僕はまあ自分で言うものおかしいけど、標準よりはちょっと大きいかな?」
「へ~やっぱり。ねえ尊君、どうすると尊君は気持ちがいいの?」
「気持ちがいいのはやっぱり舐めてもらうことかな?」
「え?舐めるの?これを私が?」
「まさか麻子さん、これまでに舐めたことなとは言わせませんよ」
「そういわれても本当に舐めたことないのよ」
「本当なんだ。じゃあ僕が麻子さんにとって。あそこを舐めた初めての男性ってことですね?」
「うん。でもさっきは尊君の舐めてもらって気持ちよくなったから、今度は私が頑張ってみるね」
「ありがとう!無理しないでね。無理だと思ったらやめてもいいから・・」
私は恐る恐る尊君のシンボルの先に舌を当てた。
そこはちょっと湿ってて、暖かかった。ゆっくりと舌で先っぽを舐め始める。
時々尊君のシンボルは、力が入るかのように、小さく動いていた。
しばらくそうしてると、尊君が口を開いた。
「ちょっと咥えてもらえますか?」
私は黙って、尊君のシンボルを口の中に導いた。
改めて大きくて、硬いと思った。
「しごくようにしてもらえますか?」
私は手と口で、尊君のシンボルを一生懸命刺激した。
なんだか初めてセックスを楽しんでるような気がしていた。
「麻子さん、ありがとうございました。ところで・・・そろそろ入れてもいいですか?」
「え?入れる?あ!そっか・・・私たちセックスしてるんだったね」
「何をいまさら。。。」
尊君が微笑みながら言った。
「あ!!そうだ!!コンドームあるの?」
私は今日一番大事なことに気が付いた。
「もちろんです。ちゃんと付けますから、入れてもいいです?」
「うん。でも尊君のあそこ大きいから入るのかな?」
「多分大丈夫です」
尊君は机の引き出しからコンドームを取り出して、自分のシンボルに装着した。
「へ~~普段はそんなところへ入れてるんだ」
「見られちゃいましたね」
尊君は笑いながら、私の足の間に入ってきた。
私の体は緊張感から一気に硬くなっていった。
尊君が私の両ひざを立てる。また尊君に私の中心を見られてる。
「恥ずかしい。あまり見ないでね」
尊君が自分のシンボルを私の中心に当ててくる。
入れられる・・そう思った瞬間、尊君の親睦は私の中心をこじ開けてくる。
一瞬痛みが走った。顔がゆがむのがわかる。
「大丈夫?」
尊君が心配そうに私の上から囁いた。
「うん大丈夫。ちょっと痛かったけど、痛みだけじゃないみたい。もっと入れてみて」
尊君が腰を下ろしていく。ますます私の中心は、大きな物体に攻められていく。
「ああ~~すごい!!ああ~~~だめ~~」
尊君のシンボルは一気に奥まで入ってくる。
自分でも尊君のシンボルが、収まったことがわかる。
「入っちゃったね」
「あ~~うん。奥まで入ってる」
「痛くない?」
「あん~全然大丈夫!!気持ちいい・・すっごく・・」
「すこし動いていい?」
「ああ~~うん、ゆっくり優しくね。動かなくてもこのままですっごく気持ちいいよ」
尊は少し腰を動かし始める。私も尊の動きに合わせて、腰を動かし始める。
二人の動きでベッドがきしむ。
「ああ~~なんかすごい。こんなの初めて!すっごく気持ちがいい・・・」
尊が私の乳首に舌を這わす。大きな声が出る。
「ああ~~んそれはダメだって、気持ちよすぎる」
尊の腰はますます動きを速める。
ベッドが大きくきしむ。
二人の腰はリズミカルに連動していた。
「ああ~~また変になりそう!!おかしくなっちゃう・・・」
「自然の成り行きに任せて・・・」
「ああ~~~いいの!すっごくいいの!!もっともっと感じさせて!!」
ますます尊の腰の動きは激しさを増してきた。
「麻子さん。またいきそう?」
「うん、なんだか変な気持ち。これがいくってことね?」
「はい多分。麻子さん、いきそうになったら言ってもらえますか?僕も一緒にいきたいです」
「ああ~気持ちいい!!え?一緒にいくって?」
「麻子さんに合わせてぼくもいきますから・・・・」
「え?一緒にいくってことできるの?」
「僕もそろそろ限界です。麻子さんがちゃんといく瞬間のこと、言ってくれれば、二人が一緒にいけますよ」
「うん分かった。でももうちょっと・・・ああ~」
ますます動きが激しくなってくる。
「ああもうちょとでいくかも?尊君、大丈夫?」
「わかりました。一緒にいきましょう!!」
「ううん。ああ~~すごい。気持ちい・・・ああ~いくかも?尊君いい?」
「うん大丈夫です」
しばらくして二人は大きな声を出して、同時にいった。
このことも私にとって、初めての経験だった。
私の体の上に尊君の体が乗りかかってきた。
全く重さを感じなかった。
私は尊君の背中に両手を回して、抱きしめていた。
尊君がキスをしてきた。私もこれに答えた・・・
カーテン越しの日差しが、時間の経過を知らせていた。
尊君の鼓動が心地よかった。
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