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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】町中華屋の幼なじみ、朝エッチして、借金抱えて、夜もイチャイチャして、なんだかよくわからない日。(1/2ページ目)

投稿:2026-05-23 05:57:26

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ケニー◆MniBZnc(東京都/40代)
前回の話

丁度風呂から上がると、ショートメールが届いていた。「ちょっと相談があるので、来て貰えますか?」#ピンク8年ぶりに、サヤカからショートメールが届いた。怒っているのか、謙虚なのか、分からない。「裏口から、入れる?」#ブルー「開いてるよ〜」#ピンクサヤカは、中華屋の一人娘で、幼なじみだ…

目が覚める。

「サヤカの家か」

俺が起き上がったので、毛布がめくれ、サヤカのおっぱいが丸出しになった。

「昨日そのまま寝たのか」

と思いつつ、股間は朝立、絶好調。

ただただ、サヤカのおっぱいが美味しそうだったので。

「パクっ!クチュ、クチュ、クチュ」

早速乳輪を堪能し、乳首を転がす。

「ビクッ!あ!うん、な、な、なんだよ」

「ごめん、したい」

「え?う、うん、いいけど」

「チュ、チュ、んチュ、はぁ」

「ディープキス好き」

ディープキスをしばらく堪能する。

もちろん、サヤカのおっぱいも狙いにいく。

「カズマ、おっぱいの揉み方、い、い、いやらしい」

また、サヤカの乳輪を口にする。

「んチュ、チュ、」

乳輪をもてあそぶ。

サヤカのおっぱいを下から上に舐めあげ、途中乳輪から乳首の尖端に来た時は、舌先を尖らせ。

更に乳輪を。

「カプっ!」

「あっ!くっ!」

「いや?」

「サヤカのオマンコ濡れてるけど。」

俺は、昨日と違い冷静にサヤカとのセックスを楽しめている。

「んっ!あっ!はぁ、オマンコきもちいい」

「指入ってるのわかる?」

「うん、わかる、お願い、乳首も吸って」

「ハムっ!」

「あっ!くっ!はぁ、はぁ、はあ、」

「サヤカ、足開けよ」

「うん」

「いれるぞ」

「あーーーーん、くっ!入ってる」

「今日は痛くない?」

「うん、昨日と違う」

「サヤカのおっぱい舐めながら、動くよ」

「コクッ」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

「はぁ、ん、ん、あん、く!」

「チュ、は、あんっ!んチュ、はぁ」

ディープキスしながらサヤカのオマンコを突く。

「イ、イ、イクかも?」

「うん。」

「グチュ、グチュ、グチュ」

「サヤカの中、溢れてる。」

「イク!イク!あ、アン、くっーーー。アン、イクよ。カズマ。あっ!イックーーーーーーーーーーー!!!」

「、、、」

「、、、」

「マジで気持ちよかったよ。こっち向けよ」

「うん」

「チュ、チュ、」

後戯のディープキス。

俺は、イク直前チンポを引き抜き、素股の状態で、オマンコにこすり当てて果てた。

「カズマ、、、これ素股っていうの?私とカズマの間、カズマの精子でベトベト、、、。」

「まじ、ごめん、シャワーだな。」

「一緒に入りたい。」

俺は、サヤカと一緒にシャワーを浴びて、また畳の部屋に戻った。

「わりぃ、わりぃ、朝から暴走しちまった」

「う、うん、でも良かったかな。」

「今日、おやっさんに挨拶しに行かないとな!!」

「結婚の報告だな!!よし善は急げだ!」

「とりあえず挨拶だな。」

「結婚の報告が先だな。」

「とりあえず様子見な」

「初孫期待してるしな」

「ま、とりあえず昨日から着替えてねぇ~わ。着替え取りに帰らせて下さいよ。」

「わかったよ、車のキーここにあるぞ。」

車に乗り込む。

「かなりよい車だな。suvだろ?いつ買ったんだ?」

「最近だよ。」

「ほえ〜、運転が楽だわ。」

「、、、」

「こういう車買って、キャンプに行きてぇわ。」

「、、、」

俺の家に着く。

「ちょっと着替えてくるから、待っててよ」

「おう!」

「いや〜、この家帰ってくるの久しぶりな気がするわ〜。」

「このまま、サヤカの家に住むようになるかな?とりあえず着替えるだけでいいか!今日は」

「ダメだろ!」

「おわっ!!ビックリした。」

「車の中で待ってるって、、、」

「カズマさんに泥棒猫がくっついてないか、確かめに入って来たんだけどよ、、、」

「あ!、、、、」

「こんなもの見つけちまったよ。」

「カズマさん、これ何ですか?どなたのですか?まさか彼女さんのですか?それともあなたの恥ずかしい趣味ですか?」

「ぐ、ぐ、ぐ、グーの音も出ねぇ、私の趣味でごぜぇます。」

「おい!あるだけ服持ってきな!!!それと、こつらは没収だ!!」

病院に着く。

「さやか姉さんよ。忘れてくんなましー、あっしの家で見たこと、聞いたこと、感じたこと、どうか、どうかお願ぇしますだ。」

「お前、父ちゃんと話している時に、携帯見せろよ。彼女いないか確認すっから」

「いや、いねぇーて。童貞そのものだったろ、忘れたのかよ」

「いいから、見せろ。」

「返してくれよ。マジで。」

「そりゃ、お前次第だな!」

病室に着く。

「父ちゃん、連れてきたぜ!!」

「おー、入んな!」

「ご無沙汰してました!!!」

「新婦サヤカ、病メル時モ、スコヤカナル時も、富メル時も、貧シキ時も、カズマを夫として愛シ、敬イ、慈シム事を誓イマスカ?」

「誓います!!!」

「ソレデハ、誓イのキスを」

「俺のターン!!!俺のターンは?」

「冗談だよ、冗談。久しぶりだな、カズマ」

「お世話になっております。」

「面倒な話はナシだ。後継いでくれるか?」

「、、、、、ぃ」

「あれー?声が小さいな。昨日の夜、サヤカからお前の裸の写真送られて来だが?」

「く!」

サヤカの顔をみる。

サヤカは顔を横に振る

「違う、違う、違う」

しまった、、、。

「カズマさんよ、人の娘、傷物にしといて逃げるつもりじゃないよな。」

「おやっさん、自分は別に逃げるつもりはないけどよ。借金の話だよ。借金。いくらあんだよ。」

「それは、一回横に置いとい」

「置いとけな〜い。全く置いとけな〜い。夏場のカレーぐらい置いとけなーい。」

「父ちゃん、コイツ彼女いるかも知れないからよ、携帯チェックしていいか?」

「え?」

「カズマさんよ、本当にどうなってるんだよ。」

「急いで確認します!」

サヤカは楽しそうだ。

「カズマよ、お前中華料理屋やりたいって言っていたよな?」

「確かに」

「お前が作る料理を美味しそうに食べる町の人の顔を見れるのが、町中華屋の醍醐味だ。」

「確かに!」

「家賃も取らねーよ。お前どうせ店やるなら、初期投資必要なんだぞ」

「確かに!!」

「8年前でもお前の顔覚えてくれている人もいるだろ、ここらには」

「確かに!!!」

「んじゃ、ここでやれよ。ここで成功しなきゃ、お前はどこでも成功出来ん。そうだろ?」

「確かに!!!!」

「んじゃ、決まりだな。」

「あざーす!」

「借金全部よろしくな。」

「父ちゃん、コイツ携帯見たら全然童貞でした!!」

「な、な、な、なんかドンドン話が進んでく!!!」

「んじゃ、後よろしくな」

おやっさんの言うことも一理あるな。失敗するなら若い方が良いし、やってみるか。

「んじゃ、俺戻るわ。」

「おう、頑張れよ」

個室のドアを出る直前。

「そういえば、おやっさん、カッコいいね、あの車。」

「早く出よ!!」

「その借金もよろしくな!」

「、、、」

俺は、サヤカに押し出されるように個室を出た。

再び車の中、サヤカが運転する。

「なるほど、なるほど、どうりでだ、この車運転してた時、サヤカさん黙っていたわけだ。」

「いや。悪かったよ。」

「この車の借金まで被してくるとは、オレっちも思わなかったよ。」

「ま、どのみち、商売軌道に乗せないと、借金返せないからな〜。」

「頑張りますよ。」

「きゃ!」

「何よ?」

「カズマさん、カッコよくて濡れちゃた。」

「はいはい。」

「オレっち寄りたいとこあるから、いいか?」

「うん、ちょっと疲れたから寝るわ、、、。」

「、、、」

「着いたぜ」

「う、う〜ん。ここどこ?」

「ラブホ」

「どした?」

「借金背負ったから、チンコ立つ気がせんぞ。」

「あれ、着てあげる、、、」

「俺の部屋どこよ!!!」

サヤカからシャワーを浴びた。

俺はシャワーに入ったが、興奮か、手が震えていた。

「どう?カズマこういう感じ?」

「こくっ」

「俺、お前、襲う」

「出た!カズマロボット」

「お前、OL、ベージュのパンスト、」

「下着、エロイか?」

「今日、カズマがちゃんと後継いでくれるなら、と思って、エッチなの履いてるよ?」

「我慢ならね〜」

「キャ!」

ベッドに押し倒す。

俺はガウンを脱いだ。

「ピンクのパンティどうかな?」

「、、、」

(黙ってピンクのパンティをズラす。)

「くっ!は!アン、アン、あん、イキナリ」

「、、、」

「イヤっ!アン、アン、ダメ!」

「イキナリ、ダメ?俺の事、好きなんだろ?」

「うん、大好き、キスして!」

要求には応えない。

ブラウスをまくり上げ、ブラの肩ひもを下ろし、カップを下にズラシ、何とか乳首にありつけた。

「カズマ、乳首舐めるの、感じっ!アン!はぁ、はぁ、はぁ、」

「いくぞ」

「きて!」

「チュ、チュ、チュぬ」

ディープキス。

「はぁ、はぁ、、、くっ!もう!あ、あ、あ、あ!!!」

「俺もイクぞ」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、で、でるぞ、」

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(2020年05月28日)

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