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中学生の私が、痴漢された話2(1/2ページ目)

投稿:2026-05-10 06:08:03

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ゆり◆GWhnYlc(愛知県/10代)
前回の話

私が中学3年の時に痴漢された話です、その時は私は午後5時くらいから電車に乗って塾に通っており、いつも通り電車に乗って塾に向かっていました。ちょうど帰宅ラッシュの時間帯でいつもドアの近くに乗ることが多くその日もドアの近くに乗っていました。電車が動き始めてしばらくするとお尻の方に軽くぽん…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

だいぶ遅くなりました。

前回の続きです。

痴漢された日からしばらく痴漢された事を思い出してオナニーするのが癖になっておりおかずも痴漢系の物をよく見るようになっていました。

そんな事をしていると学校に行く途中に(襲われないかな?)とレイプ願望のような物が湧いてきました。

日に日に願望が強くなり塾に行く時は少しスカートを上げて短くしたりわざと男の人の近くに立ったり少し自分から体を寄せてみたりしていました。

ですが痴漢などする人はおらず受験勉強などのストレスもありどんどん願望が強くなりました。

ある日学校帰りに服を全部脱ぎ痴漢される妄想をしてオナニーをしていました。

その日は学校で先生に怒られてストレスが溜まって何回もオナニーをしていました。

オナニーに疲れ一旦休む為にスマホを手に取り画面を見た途端その日が塾だという事に気づき急いで制服を着てガバンを持って家を出てしばらく走り駅に着くと何とかいつもより遅いですが塾には間に合いそうでほっとしました。

改札を通ってホームで電車を待っていると股がスースーと風が通る感覚がして気になり確認すると慌てて服を着たので下着を履くのを忘れていました。

もちろんブラジャーも着てなくノーブラノーパンの状態でした。

まだそれだけならよかったですが行く直前までオナニーをしていたので愛液でまんこと太ももが濡れていました。

慌ててハンカチで拭こうと思いハンカチを探しますが運が悪くハンカチを持っていませんでした。

仕方なく手で少し拭きそのまま電車に乗りました。

その日も相変わらず人が多く乗っていていつもより人目を気にして乗り込みました。

「バレてなよね...?」と思ってドアの横で俯いていました。

少し落ち着くとこの前の痴漢の事を思い出しました。

その途端さっきまで(バレないかな?)と思っていたのに少し隣に立っている男の人スカートを直すふりをして上に上げて愛液が垂れている太ももを見せるようにしました。

すごく緊張があり今まで一番興奮してどんどんまんこが濡れていくのがわかりました。

少しでも動けばクチュと音が鳴りそうなくらい濡れていき少し太ももに垂れ一層興奮して息も

「ハァ...ハァ...」

と荒くなっていきました。

流石に視線が集まりそうなので意味があるかわかりませんがマスクをつけました。

少し隣の男の人がよろめきこちらの方に寄ってきました。

私は男の人の方をチラチラと私のことを見ないか見ていました。

距離も近く(30センチくらい?)私は思い切ってよろめくふりをして男の人に体を当てました。

すると少し驚きながら私のことを見始めました。

「バレたかな?」

思っていると車内放送がかかり直ぐにドアが開きました。

ドアが開くと足早に改札に向かい駅のトイレに入りました。

トイレに入ると直ぐにさっきしていた事が恥ずかしくなって顔を手で覆いました。

恥ずかしかったですが同じくらい興奮してスカートを捲ってまんこを見てみると電車に乗る前よりも濡れていて太ももにもいっぱい愛液が垂れていました。

今すぐオナニーしたかったですが塾に遅れてしまうのでトイレットペーパーで濡れた所を拭いて塾に向かいました。

何とか間に合いましたが下着がないので空気直接が当たって授業に集中できませんでした。

「先生にバレたらどうしよう」

みたいな事を考えているとまた興奮してきてまんこがだんだん濡れていきました。

授業が全部終わって席を立つと椅子に少し愛液が少し溜まっていました。

先生にバレるかもしれないけど拭く物がなかったので椅子をしまいすぐに外に出ました。

駅に向かう途中も思い出してしまい、すぐにまんこを触りたくて仕方がありませんでした。

家に帰るまで我慢しようと思っていましたが、乳首がシャツに擦れたり、愛液で「クチュクチュ」と歩くたびに水音が聞こえてきてもっと興奮しました。

そんな事を気にしながら歩いていると気づいたら太ももに愛液が垂れてきたの気づいて慌てて近くの路地裏に入りました。

路地裏に入りスカートを捲ると行きよりも愛液でビチョビチョに濡れて太ももにも多めに垂れて光が反射して愛液が垂れているのがわかりやすかったです。

自分の愛液を見ているとすごくムラムラして

「誰もみてないよね...?」

と周りを見渡して誰もいない事を確認してからカバンを置いてオナニーを始めました。

ドキドキしながらクリトリスに指を当てるといつもの何倍も気持ち良く思わず

「ひゃっ...♡」

と声を出していました。

しばらくクリトリスをいじった後次は膣にそっと指を2本を挿れ始めると「クチュ...」と音がなりながら指がどんどん中に吸い込まれるように入って行きました。

これもとても気持ち良くて

「あぁん...♡♡♡」

といつもと違いとろけるような感覚でした。

指を「クチュクチュ」と出し入れすると全身の力抜けそうになるような気持ちよさで

「あぁっ♡」

と大通りに響きそな声が出てしまいます。

その後も

「はぁぁん...♡」

「んんっ♡♡♡」

とオナニーに夢中になっていました。

「はぁ....イクッ...イっちゃう....♡♡♡」

「あぁん♡イクッ....イクッ....んんんっっ♡♡♡!!!!」

体をビクビクと震わせながら気持ち良く外でイッてしまいました。

体の力が抜けてその場にへたり込んで快感に浸って

「イッちゃった...♡」

愛液でビチョビチョの手を見ながら思っていると

「やばっ笑めっちゃエロい笑」

と大通りの方から声が聞こえてきて慌てて声の方を向くとそこには塾でおちゃらけている性格の悪い原田がスマホ持ちながら立っていました。

「ゆりちゃん今何してたの笑?」

と揶揄うように聞いてきながら歩いて近づいて来ました。

「なんもしてない...」

「いや笑オナニーしてたじゃん動画あるよ笑」

とスマホ見せてくるとそこにはさっきのオナニーしている私の姿が映っていました。

「ちょっと消してよ!」

「ゆりちゃんこんな事するんだ笑清楚系だと思ってたわ笑」

私が消すように言っても全く聞かずにニヤニヤしていました。

私も原田に見られるのは嫌でしたが少しだけ他人に見られたのに興奮していました。

「これどうしよっかなー笑ネットにあげようかな笑」

「それは絶対ダメ!!」

と原田の脅しにかかってしまいました。

「態度次第かな笑」

「ダメだから!!」

「言う事聞くなら聞いてもいいかなー?」

「...いやでも」

「ネットにあげようかな〜笑」

「わかったから...」

と泣く泣く言う事を聞くことにしました。

「よっしゃー!じゃあ...パンツくれない?」

本当ならこれぐらいならやってもよかだったのですが不幸なことにパンツは履いていないので黙っていると

「ネットにあげるよ?」

「そうじゃなくて...履いて来てない」

「えっ!!ゆりちゃんノーパンで塾来てたの!!!こんな変態だと思わなかったよ笑」

話が進む事にどんどん原田からの私の印象が変態に変わっていくのが屈辱でそれと原田の口調も揶揄うような感じで恥ずかしかったです。

「じゃあスカートめくってよ笑」

と原田に言われて拒否もできないのでしょうがなくスカート捲りました。

「おー!!すげー!!!あれ?なんか濡れてない?笑」

私は原田に愛液でビチョビチョに濡らしたまんこを見られて恥ずかしくなり黙っていましたがその反面とても興奮しました。

恥ずかしくなって頭の中で色々気を逸らそうとしていると「カシャ」と写真を撮る音がして原田の方を見るとスマホで私のまんこを何枚も撮っていました。

「ちょっと!撮らないで!」と慌てて手でまんこを隠すと

「うひょーゆりちゃんのまんこ撮っちゃったー」と撮った写真を眺めていました。

「もっと見させてよ笑」と私の手を強引に引き剥がしてまんこに顔を近づけてみ始めました。

「ゆりちゃん毛剃ってくれてるから見やすいわ笑」と本来毛が生えている場所を撫でながら言ってきました。

「ゆりちゃんのまんこ綺麗だね笑ネットで見たやつと全然色が違うわ笑」とこんな風に変な事を言われながらしばらく見られていると、

「我慢できないわ!ねぇゆりちゃん僕のも見てよ笑」と言うと立って股間が私のもの前になる様にしてズボンを下ろし始めました。

私が突然の事で言葉が出ずにいるとズボンとパンツを下ろして原田のちんこが「ぶるん」と勢いよく出てきて私の頬に「べチン」と勢いよく当たりました。

「うわっ!」

「あっごめんごめん笑ゆりちゃんどう?」

と言われていましたが初めて見るちんこに見惚れてしまいまじまじと原田の結構大きい(17センチくらい?)のちんこを見つめていると

「ゆりちゃん黙ってそんな見ちゃうなんて変態だね笑」

「別にそんなんじゃ...」

と図星で言葉が詰まっていると

「ゆりちゃんおっぱい見してよ笑」

と言われて拒もうとしましたがどうせ動画で脅されるのがわかりきっているので恥ずかしくくて仕方なかったですが大人しく

「...いいよ」

「いいの!?嫌って言うかと思った笑やっぱ変態じゃん!」と嬉しそうにしてしゃがみブレザーを脱がしてシャツだけにすると

「ゆりちゃんもしかしてブラも付けてない?笑めっちゃ透けてるよ笑」

と白いシャツから乳首のピンク色が透けていました。

そのままシャツの上から私のおっぱいを両手で揉み始めました。

「うおー!やわらけー!!ゆりちゃんのおっぱいすげー!!」

と胸を揉まれると自分が性的に見られていると言うことに興奮して、さらにすぐ近くにちんこがある状況でものすごくセックスがしたくなっていました。

すると原田が何も言わずにシャツのボタンを開けて私のおっぱいを出しました。

「やべー!ゆりちゃんのおっぱいエロ!乳首ピンク色じゃん!!」

と言うと私の乳首に勢いよく吸い付いてきました。

「ジュルッチュパッ」

「ちょっと!やめて!」

と慌てて原田を引き剥がすと

「もう我慢できねぇゆりちゃんもうやっていいよね?」

と私の脚を掴んで広げてまんこにちんこを擦り付けながら聞いてきました。

ちんこを擦り付けられて今すぐ挿れて欲しかったですが私もまだ経験も無いし妊娠したら嫌なので両手で原田の腰に手を当てて止めようとしました。

「ちょっと待って!私初めてだから!」

「俺も初めてだから笑しかもゆりちゃんめっちゃ濡らしてるし笑」

と聞く耳を持たずに私の手もあまり力が入っていなかったので意味もなくまたちんこを擦り付け始め

「もう挿れちゃうね笑」

とちんこを掴んでまんこに当てがい挿れ始めました。

私のまんこはオナニーで処女膜を破っているのと愛液でビチョビチョだったので抵抗もなく原田のカチカチのちんこが私の中に入っていきました。

「おぉ...やべーちんこ溶けそう....」

「あぁ♡♡!!待って♡♡♡」

原田のちんこは普段の私の指とは太さと長さが全く違って思わずえっちな声を出して原田のちんこを締め付けていました。

原田がゆっくりと私のまんこを堪能する様に奥まで入れると

「おぉ♡奥まで行けた...てか処女膜無かったけど自分で破った?」

とニヤニヤしながら聞いてきて私は何も言わずに頷きました。

「やっぱりそうだよね笑ゆりちゃん変態だもんね笑ゆりちゃんの処女ゲットしちゃった笑」

すると原田はまたスマホ出して写真を撮ってきました。

「どんどんおかず増えてくわー笑てかゆりちゃんめっちゃ締め付けてくれるじゃん笑俺のちんこそんなに好きなの?笑」

と言われて正直原田のちんこが気持ち良すぎて仕方なかったのでまんこをめっちゃ締め付けていました。

すると急に原田が腰をゆっくりと動かし私のまんこの中でちんこが上下に動き始めました。

「ゆりまんキツキツできもちぃー!!」

「あっ♡!!ああぁ♡♡♡!!!」

と気持ち良すぎて止めることもできずにいると原田はどんどん早くしていき

「はぁぁ♡♡止まって♡!!はあっ♡♡ああぁぁ♡♡♡!!!!」

と原田のちんこでイッてしまいました。

「えっ!ゆりちゃんイッた?やばっめっちゃエロい笑」

と私がイッているのを構わず腰を動かし続けながらキスもしてきました。

「チュッチュッ」と音を立てながら私の舌に舌を絡ませたり私の唾を吸う様にしたりと濃厚なキスをされました。

「ぷはぁゆりちゃんのまんこ最高だよ♡」

と言いながら嬉しそうにおっぱいを揉みながら私の体を堪能していました。

「ンフッ♡あぁ♡♡気持ちいい♡♡」

と私もどうでも良くなり快楽に身を任せていました。

「うはぁぁぁ♡ゆりちゃん気持ちいいよぉ♡」

時が流れるつれて原田の動きが激しくなり私もいっぱい愛液を出して「グチュッヌチャッ」と言う水音が路地裏に響いていました。

私は気持ち良さに支配されて何も考えれずに原田のちんこに発情していると

「んはぁぁ♡ゆりちゃんもう出ちゃうかも!!」

と言うと腰を激しく打ち付けてきて「ズンズン」と来る原田のピストンに私もイキそうになり体が勝手にちんこを締め付けていました。

「はぁ!イクッイクッ!」

「あぁ♡イクッ♡♡!!イクゥゥゥ♡♡♡!!!」

と言うと原田は奥にちんこを押し付けて私の中に勢いよく精子を出しました。

「んんんんっ♡♡♡♡!!!!」

「おぉ♡めっちゃ出るゥゥゥ!」

と私も原田のちんこがビクビクしながら射精しているのを感じながら体を反らしてイッいました。

「はぁはぁゆりちゃんのまんこ最高だったよ笑」

と言いながらまだカチカチのちんこを抜くと私のまんこから精子がトローとゆっくり流れていました。

私はイッた後少し疲れましたがまだムラムラが治ってなく原田のちんこを見つめていました。

「ゆりちゃんやってる時気持ちいいって言ってたよね笑もう一回やっていい?」

「....いいよ」

私は性欲に負けてしまい原田にセックスする事を許してしまいました。

「えっ!まじで!?ゆりちゃんもやっぱ気持ちよかったんだ笑」

と言いながらさっきよりも早くちんこを挿れてきました。

「んんっ♡」

「おぉ♡さっきより早く出るかも、、」

と言うと最初から激しく腰を動かしてきました。

「おぉ♡はぁぁ♡!!」

「チュパッチュパッ」

と腰を振りながらいきなり私の乳首を吸い始めました。

「ゆりちゃんのおっぱいうめー!」

「ゆりちゃんもう出るわ!」

そう言うと今度は中出しではなくちんこを抜き私の体に2回目とは思えないほど勢いよく射精してきました。

「ゆりちゃん!!」

「やっ!」

と私のお腹やおっぱいなんなら顔にも少し精子がかかりました。

「はぁはぁ...精子だらけのゆりちゃん可愛いよ笑」

と言いながら写真を撮っていました。

流石に原田も落ち着いたのかちんこもしなっていきました。

私はこれで動画をばら撒かれなくて済むと安心すると同時に妊娠しないか心配でした。

「ゆりちゃんまた今度やろ」

「いやだよ....」

と原田はセックスに味を絞めたのか次も誘ってきましがもちろん断ると

「じゃあ別の写真ばら撒こうかなー」

と原田はまた脅してきました。

「ちょっと!なんで!?約束と違うじゃん!」

そう言うと原田はニヤニヤしながら

「あの動画はね笑」

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(2020年05月28日)

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