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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】初体験がフェリーの相部屋で、中年男性達に敏感な体にされ犯されました(1/2ページ目)

投稿:2026-05-09 21:55:53

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ユカ◆EGhnIVQ(大阪府/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は大学三年生の20歳で、由香と言います。

私が淫乱な女性になってしまった出来事について書かせていただきます。

私は普通の女子大生だと思うのですが、水泳サークルの友人が言うには、

「由香の体は男好きする体をしてるんだから気おつけないと、今日も男子達からエロい目付きで、ずっと見られてたわよ。」

と言うのです。

私はそんな事ないのではと思っていました。

私の胸のサイズはDカップですので、平均よりも大きいかもしれませんが、大学には私よりも大きな人だって沢山います。

たしかに昔から、エッチな目にあったり、告白はされたり、ナンパされた事は何度かありましたが、中年3年時に付き合い初めて高校から引越したので遠距離恋愛している幼馴染がいたので、断ってきてました。

「由香、あんた、自分がどれだけ男を惑わす体してるのか分かってないのね。」

「そんな事ないって、私より胸大きい人だって一杯いるじゃん。」

「それはそうだけど、由香のは男好きする体なの。」

私は納得できませんでしたが、友人はそれ以上何も言いませんでした。

もっと友人の話しを信じていたら、今回みたいな事にはならなかったのかもしれません。

今年の春の事でした、祖母の体調が悪いと母から聞き、一人暮らししている大阪からフェリーに乗って実家に金曜日の夜に帰る事にしました。

個室の客室は勿体無いと思い、相部屋ですが一人用カプセルホテルのようなベッドがある相部屋を選びました。

いつも、レディースルームを選んでいましたが、空いていませんでしたので普通の部屋を選びました。

相部屋の客室は16人部屋ですが、入り口側のベッドには誰もおらず、私のベッドがある奥がわのエリアに私以外に中年男性が3人相部屋の廊下に座りビールを飲みながら会話を楽しんでいました。

私はなるべく、騒がないようにして早く寝ようと準備をしました。

私が荷物を整理していると、中年男性達が話しかけてきました。

「今夜はよろしくね、これから寝るの?」

「いえ、まだ時間もあるし少し起きてます」

「そうなんだ、お嬢ちゃんはどちらまでいくの?」

「○○まで行きます」

「そうなんだ、おじさん達も同じ場所だよ、同郷の仲間だね」

「はい、そうですね」

「おじさん達はねぇー、△△市の方に行くんだ」

「私は⬜︎⬜︎市ですね」

「ところでさ、嬢ちゃんの名前は?」

「由香です。皆さんは……?」

「俺は田辺、こっちは松岡で、あっちは橋本だ」

三人の中年男性はそれぞれ軽く頭を下げた。最初は少し警戒していましたが、彼らは思いのほか気さくで優しそうだった。

「由香ちゃん、何か飲むかい?俺たちビール持ってるけど」

「いや、私はお茶を持ってきたので大丈夫です」

「そうか。まあ無理に勧めたりしないから安心してくれ」

その後しばらく会話を交わしているうちに、徐々に打ち解けていきました。

特に田辺さんは話が上手で、笑いの絶えない雰囲気にしてくれました。

私はその雰囲気に流されて勧められるまま、田辺さん達からビールを受け取り飲んでいました。

田辺さん達は私のコップの中のビールが少なくなると、すぐに注いでくれました。

そのため、次第に頭がボーッとしてきて思考力が低下していきました。

その頃には田辺さんは私の真後ろに座り、松岡さんと橋本さんは私を左右で挟むように座りながら、少し下ネタ交じりの猥談をしていました。

私は段々酔いが回ってくると、抵抗感もなくなり何故か楽しくて仕方ありませんでした。

田辺さん達の下ネタにも笑うようになってきて、自分でもこんなに下品な内容で笑えるなんて思っていませんでした。

すると田辺さんが、後ろから私のフレアスカートの丈をずり上げて太ももを触ったり、スカートの裾から手を入れて内腿を撫で始めました。

「ヒャッ!何するんですか!」

「おいおい、ここはお化け屋敷じゃないんだぞ?驚きすぎだろ〜」

「だって、急に触られたら誰だって驚きますよ」

「ごめんごめん、ただ由香ちゃんの体はエロい体してるなって思ってさぁ」

と言うと、私の耳を舐めながらお尻の割れ目に沿ってショーツの上から指を這わせました。

松岡さんと橋本さんは私が抵抗できないように腕を掴んで上に持ち上げています。

田辺さんは私のニットをまくり上げるとブラジャーを外し、誰にも見せた事がない乳首を田辺さん達はニヤニヤしながら見ていました。

「ふっふっ、せっかくたがらセフレに使うクリームを」

と言いながら田辺さんがカバンから持って来たのは、小さい薬入れのようでした。

「由香ちゃん。塗り塗りするよぉ」

と言って、私の乳首に擦り込むように塗り付けました。

塗られるにつれ、乳首が熱く感じピリピリするような痒みを感じました。

私は田辺さんの手を払い除けようとしますが、二人に両脇を抱えられているため身動きが取れません。

「これは乳首が敏感になるクリームだよ。ウブな女の子でも気持ち良くなるからね。オジサン優しいでしょ」

私は乳首が火照り敏感になり、ビンビンに勃起させてしまいました。

「ヒッ……ヒィ……ヒィッ……イッ……イヒッ……イッ……」

田辺さんは楽しそうに私の反応を見ながらさらに薬を塗り込みます。

「そんなに、この媚薬を気に入ってくれたのかな。高いクリームだけど、いっぱーい使ってあげるよ」

田辺さんが何度もクリームを塗り直す度に私の乳首はどんどん感じやすくなっていきます。

もう、初めての感覚でどうしようもなく、ただ喘ぐしか出来ません。

「おっ。効いてるね。効いてるのがよく分かるね」

田辺さんは私の変化を見逃さず、嬉々として薬を塗り続けるのです。

「こんなに効いていたら乳首はずっと敏感のままになっちゃうかな。」

もう、私の乳首は痛いぐらい固く尖っていて触れられただけでビクビクとしてしまいます。

そんな状態の私を見て、松岡さんと橋本さんが私の乳首を舐めたり吸い付いて来ます。

私は田辺さん達にイッているのがバレないように唇を噛み締めながらイッてしまい、足がピーンと前に伸びてしまいました。

「由香ちゃん、もしかしてイッちゃったの?」

「ち……違います……そんなわけないです……」

私は必死に否定しますが、身体は正直で小さく痙攣していました。

「由香ちゃんがこの相部屋に来た時から、エッチな女の子だなと思っていたけど、やっぱりエッチな体だねぇ」

田辺さんは私の乳首を指先で摘んで引っ張り、その度にビクビク震える様子を楽しんでいます。

田辺さん達は代わる代わるに私の乳首をしゃぶったり、摘まれたりしましたが、やっと解放されました。

しかし、私は身体が疼いてしまい、どうにかしたいと思うようになりました。

その時、田辺さんが私のフレアスカートを掴むと、一気に下ろしてしまいました。

下半身がショーツだけになった姿を見て、田辺さんは興奮したように鼻息荒くしています。

「おっ、下半身もムチムチしていいね。おっぱいの次は下半身で遊んであげるからね」

そう言って田辺さんは私のお腹や腰、お尻や足など全身を触り始めました。

そして、再び薬を手に取ると、

「オジサン達の手でおまんこも気持ち良くしてあげようか。」

「ほら、ここにも塗るよー」

と言いながら、私のショーツの中に手を入れていきます。

「ほぉーら、気持ち良くなったらちゃんと教えてね」

そう言いながら私のクリトリスや陰唇にもクリームを塗り始めたのです。

「あっ……んっ……」

あまりの快感に声が出てしまいます。

「媚薬クリームが効いてきたみたいだね。粘膜から吸収するから乳首よりも速攻性があるよ」

そう言いながら、激しく私の膣を田辺さんが弄ってきます。他の二人もまた、乳首を舐め始めました。

私は腰をガクガクと震わせてしまいます。

「ひゃっ!!ダメぇ!」

あまりの刺激に耐えきれずに叫んでしまいました。

私は初めて潮を吹いてしまいました。

私のショーツはぐしょ濡れています。

「由香ちゃん、おまんこも敏感になってきたね。媚薬クリームを他の所にも塗ってあげるから、もっと気持ち良くなるよ」

そう言って、私を四つん這いにさせ、お尻を突き出させる格好にしました。

田辺さん達は薬を手に取り、私のお尻全体を包むように塗りつけはじめました。

時々、私のショーツを掴んで引っ張って、食い込ませてきたりしてきます。

その度に膣が締まり、奥がキュンとします。

私は自分の意思とは関係なく勝手に動いてしまうのです。

散々お尻を敏感にさせられた後に、仰向けにさせられると、3人の中で一番体が大柄な松岡さんが私の頭の上に座り、私の両腕を掴むと松岡さんの両足の下に通して拘束させられました。

私は両腕の自由が無くなり、さらに松岡さんは私の両足を持ち上げV字開脚させています。

「由香ちゃん、いっぱーいイキ狂わせてあげるよ。」

と言うと、田辺さんは私のショーツ内に手を入れて、橋本さんは私の右乳首を舐めながらも左乳首も弄ってきました。

私は媚薬によって敏感になっている性感帯を同時に責め立てられると、頭の中が真っ白になりました。

今まで体験したことのない強烈な快楽が襲ってきたのです。

私は今まで味わったことの無い快感で何度もイってしまいました。

もう、どうすることもできませんでした。

ただ、ただ、喘ぎまくるだけです。

「由香ちゃん、由香ちゃんが気持ち良さそうで、オジサン達もそろそろ我慢できなくなっちゃったよ。オジサン達のチンポ入れてあげるからね」

と、田辺さんは言いますが、私は必死に拒絶しますが、すでに身体に力が入らず抵抗できません。

「お願いします。お願いします。許してください。もう許してください。私、初めてで、だからその‥」

私が必死になって懇願すると田辺さんは悪魔のように微笑みながら、

「え、由香ちゃん処女なの。そんなんだね、わかった、わかった。せっかくだから生まれたままの姿にして、じっくり鑑賞しましょうか。」

そう言われると、首元まで上がっていたニットとぐじょぐじょになってしまったショーツも脱がされ裸に剥かれてしまいました。

私は立たされて、橋本さんに後ろから両腕を掴まれ動けない状態にされました。

田辺さんと松岡さんは、私の体を隅々まで舐め回すように見ています。

「いや、実にいやらしい。顔も胸も尻も仕草も最高だ。」

「乳首がツンっと立っていて綺麗な色をしているよ。」

「興奮がおさまりませんなぁ。男に見せる為に育ったような身体だよ」

私は恥ずかしさで顔が熱くなるのを感じました。

「こんなエロい体で、本当に処女なのかい?こんな淫乱な体で処女なんて信じられないね。」

「お、お願いします‥もう。本当に私は処女で‥。」

「この体で誰ともやらないのはもったいないから、オジサン達が味見させて貰うよ。」

そう言いうと田辺さん達は、ズボンを脱ぎ捨てトランクスも脱ぎ、私は目の前に現れたものに衝撃を受けました。

それはあまりにも大きく太く長く凶悪で醜いモノだったのです。

「無理です‥、こんなの入らないです‥」

私は恐怖で怯えてしまいましたが、田辺さんは私を部屋の中にあるベッドに連れて行き押し倒しました。

私は必死に抵抗しようとしましたが、また松岡さんに両腕を掴まれてしまい、両腕を掴むと松岡さんの両足の下に通して拘束させられました。

さらに両足を松岡さんに掴まれて大きく広げられています。

そして、田辺さんは大きく足を開かれた私に覆いかぶさり、ペニスの先端を私の秘裂へ当てがいました。

「ほーら、このペニスが由香ちゃんの初めての相手だよ」

田辺さんのペニスが私の割れ目をなぞるように上下に動かされます。

「だめだめだめぇ!!やめて!!お願いします。やめてください。初めては彼氏にあげたいんです」

私が泣きながら訴えますが、聞く耳を持ってもらえません。

「だーめ、由香ちゃんの初めての相手は、オ・ジ・サ・ン」

というと、ゆっくりと挿入してきます。

メリメリと音が聞こえてきそうな勢いで押し入ってきました。

痛みと共に何か大切なものを失った気がしました。

私の初めての人は好きな人で、大学卒業後に結婚しようと約束をしていた幼馴染でした。その人が初めてだと期待をしていたのに、見ず知らずの男の人に奪われてしまいました。

「ぐうぅぅぅ!!!」

私は無理矢理入れられているはずなのに、媚薬の影響なのでしょうか?膣からは愛液が溢れており、それが潤滑油となってスムーズに奥まで入りました。

「ほらほら、全部入ったよ。由香ちゃんの膣は狭くて温かくて締まりが良くて気持ち良いよ」

「お願いします‥、抜いてください‥。痛いです‥」

「本当かなぁー、しっかり濡れているよ。こんなに濡れているなんて、もう気持ち良くなってるんじゃないのか」

そう言いながら田辺さんは激しく腰を振り始めました。

私の体は媚薬で敏感になっていて、どんな刺激を与えられても感じてしまいます。

「あんっ、あああん!!」

私は初めてなのに大きな声を上げてしまっていました。

イッたらダメ。こんな行為でイッたら心まで屈服しちゃうことになるから。それだけはダメ‥。ダメ‥。それだけは絶対にダメっと思っていました。

それなのに、何度も激しく突かれて、私は我慢の限界を超えてしまいました。

私は絶頂を迎えてしまったのです。

それでも田辺さんの動きは止まりませんでした。

イッたばかりの敏感な膣を容赦なく責め続けられます。

イッた後も止まらずに連続で責め立てられるというのは未知の世界でした。

「も‥もう許してください‥。お願いします。お願いします‥。もう許してください」

私は泣きながら訴えますが聞いてもらえません。

それどころか更にスピードを上げてくる始末です。

「由香ちゃんのおまんこ凄いね。オジサンのチンコから精子を搾り取ろうとしているみたいだよ」

もう、ただでさえ無理な状況なのに、私の頭の上の枕元で座っている松岡さんが乳首を指で挟んだりつねったりしてきます。

「あーあー、だらしのない顔になってしまって。可愛いね」

私の口から悲鳴に近い叫び声が出てしまう。

「あっ……!!ひゃ……」

「まだまだ終わらないよ。オジサンも気持ち良くなりたいからね」

田辺さんは私の両膝を抱えると、私の身体を折り畳むように体重をかけてきた。

「もっと深く繋がれるようにね。ほらっ」

田辺さんの剛直がさらに奥まで届くようになっていて、私は苦しさと快感が同時に押し寄せてくる感覚に戸惑ってしまいます。

子宮口に亀頭の先が当たるくらいに深く繋がっています。

「深い!深いです!」

私は足をばたつかせますが、逆にそれがより結合部分を密着させてしまいます。

「由香ちゃんの中は具合が良いよ。それにしても由香ちゃんのおまんこ、すごく締め付けて来るね。気持ち良いんだろ?」

「お願いします。やめて下さい」

私が懇願しても全く聞き入れてもらえません。

「そんな事を言っても由香ちゃんのおまんこは正直だよ。オジサンのペニスを離そうとしない」

田辺さんは私の両足を肩に乗せると、ピストン運動を再開した。田辺さんは私の足を掴んで自分の体に引き寄せ、さらに深く繋がります。

「そろそろフィニッシュといこうかね」

田辺さんが射精しようとしている事がわかりました。

「ダメェ!!中だけは止めてくださいぃ!!赤ちゃん出来ちゃうぅ!!」

「中に出してほしいんだろう?由香ちゃんの反応を見ればわかるよ。おまんこがキュウキュウ締め付けてくるじゃないか」

「違う‥。違うの‥。嫌なの‥。止めて欲しいの‥」

田辺さんはラストスパートをかけようと全力でピストンを開始した。

私は必死に抵抗しようと試みるが、体が言うことを聞きません。

「由香ちゃん、出すよ。」

田辺さんの精子が大量に放出されるのを感じました。私は最後の一滴まで搾り取ろうとするかのように膣が締まりました。

大量の精子が私の子宮の中に流れ込んでくるのを感じました。

私は放心状態のまま、天井を見つめているだけでした。

しばらくして意識を取り戻しましたが、力が入らず起き上がることすらできません。

そんな私を他所に次は橋本さんが私の足元にきました。

次は橋本さんの番ということです。

橋本さんは私を四つ這いにさせると、後ろから挿入してきました。そして乱暴にピストンを始めます。

「やめて下さい‥お願いします‥」

私は涙を流して懇願しますが聞いてもらえません。

「由香ちゃんのおっぱいが揺れてエロいねぇ。乳首もビンビンだよ。ほら見てご覧よ。このいやらしいおっぱいを」

橋本さんが私の乳首をつまんで引っ張ったり捻ったりしてきます。私は思わず声を出してしまいました。

「ひっ……!!」

「この体でいままで処女とは恐れ入ったよ」

私は再び橋本さんに犯されながらも、乳首を摘まれながら引っ張られます。もう、訳が分かりません。

好きでもない人にイカされるなんて耐えないとと、どんなに心の中に誓っても、媚薬によって、快楽を増幅させられる今の私には不可能でした。

「嫌なのに‥気持ちよくなっちゃてる‥」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    初体験がおじさん3人に回されるとはすごい経験をしましたね。
    おそらくこの後も犯され続けてられたのだと思いますし、淫乱な女へ進むお話も聞きたいのです。
    続きを楽しみに待ってます。

    0

    2026-05-13 14:30:40

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