体験談(約 4 分で読了)
観光地はレイプ天国〈穂乃果の場合〉
投稿:2024-10-08 17:24:30
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京都に住んでいる私からすると、観光客は、邪魔者以外の何者でも無かった。とある日までは。・・・・・・・・・・・・・・・・ある日、知人の不動産屋の親父から勧められて、とある物件を購入しました。小さな物件だったので、比較的安く、元々が夜の飲食店に使われていた様で、防音がばっちりの物件でした…
京都に住んでいる私からすると、観光客は、邪魔者以外の何者でも無かった。とある日までは。・・・・・・・・・・・・・・・・この日、私が家の前にでると、1人の女性が座り込んでいました。しばらく様子を見ていても、どこかに向かう気配はありません。しかも、この女性はよく見ると外国人。ますます…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
京都に住んでいる私からすると、観光客は、邪魔者以外の何者でも無かった。
とある日までは。
・・・・・・・・・・・・・・・・
清水の界隈の早朝は、祇園町から帰る人、これから出勤するという人、それに早起きの観光客など、多種多様な人を目にします。
私が、表を掃き掃除していると、急いで走ってくる女の人がいました。
お水系のお姉さんだということは、すぐにわかりましたが、こんな時間に走っているなんて稀です。
しかも足元にはピンヒールを履いています。
「どうしたの?」
「追われているんです。」
「中に隠れる?」
「いいんですか。お願いします。」
と、この日はあっさりと捕獲に成功しました。
匿ってすぐ、追っ手と思われる数人の若い男の子たちが走っていきました。
「何から追われていたの?」
「ホストの取立てです。」
「払わなかったの?」
「あの店、ぼったくりですよ。」
「どこのお店なの?」
「祇園の〇〇」
「ああ、〇〇ならやりかねないね。」
「〇〇を知ってるんですか?」
「ああ、〇△系暴力団のフロントがやってる店だろ。」
「お姉さん、知らなかったの?」
「知り合いのホステスに連れられて。」
「そのホステスさんってどこの店の子?」
「祇園の◻︎◻︎です。」
「あっ、そりゃグルだわ。」
「そこも同系列だよ。」
「ということは、お姉さんカモだね。」
「初めから騙されてたって事ですかね。」
「たぶんね。」
「お姉さんはどこの店なの?」
「まだ、◻︎◻︎。昨日デビューの新人です。」
「うわー、最低だね。もう、戻れないね。」
「お兄さん、よくご存知なんですね。」
「10年もこの街にいれば、詳しくもなるよ。」
「でも困ったなあ。君は当分ここから出ると捕まってしまうよ。」
「あそこの組のことだから、良くて風俗送り、悪けりゃ......だね。まあ、自業自得と言えばそれまでかな。」
「どうにか、助けて下さい。」
「メリットが無いよ、僕には。」
「何でもします。何でも言うことを聞きます。一切断りません。だから、助けて下さい。」
「何でもするんだね。約束だからね。1度でも約束を破ったら、奴らに引き渡す。それでもいいかな。」
「はい、それで結構です。お願いします。」
私は、彼女の全身を舐める様に見渡しました。
「分かった。約束だよ。」
「ここに名前と、住所、生年月日諸々を書いて。」
と、紙を渡して書かせました。
「穂乃果さん、21歳。大阪出身か。」
「よし、取り敢えず全部脱げ。」
穂乃果は脱ぎ始めました。
下着姿となり、恐る恐る
「これもですか?」
「当たり前だ。」
と、下着姿も一蹴されていました。
穂乃果は、本当の全裸になりました。
「なかなか、綺麗な体、しているじゃん。これなら、奴らも喜ぶだろうな。雄琴でも、すぐに人気者になれるよ。」
「許して下さい。」
「いや、綺麗だって言っているだけだよ。」
「そこに立ったまま、脚を開いて。」
穂乃果は、イタズラされると思ったでしょう。
でも、違いました。
私は既にいきり立っていた、ペニスを掴むと、一切の前戯無しに、穂乃果のアソコにぶち込みました。
「ギャー。」
と、大きな声を上げる穂乃果。
腰を動かすたびに、
「ギャーギャー、ワーワー」
騒いでいます。
「うるさい、声を出すな、気が散る。」
というも、穂乃果の声は止まりません。
「もう一度いう、声を出すな。」
それでも、穂乃果の声がしたので、私の結論がでました。
とりあえず、そのまま腰を振り、穂乃果の中で果てます。
久々の上玉であったのは確かです。
「これで終了。気持ち良かったよ。」
というと、穂乃果は安堵の表情を浮かべていました。
「毛布取ってくるね。」
と言って、部屋から出ました。
そして、知り合いの◯△系暴力団の幹部に連絡しました。
毛布を渡し、しばらく話をしていると、電話をした知り合いがやってきました。
「すいませんね。うちの舎弟が迷惑かけまして。」
「いえいえ、これくらいは。」
「えっ、連絡したのですか。私を売ったのですか?」
「約束通り連絡しただけだよ。」
「1度でも約束を破ったら、彼らに引き渡すってことだったよね。」
「何度も声を出すなって言ったけど、出していたよね。だから、約束を守ってあげたんだよ。」
「そんな.......。」
「大丈夫、このお兄さんはその業界では、優しい方だから。内臓までは、たぶん売られないと思うよ。」
穂乃果は真っ青になっていました。
「どうして、幹部の方が自らお越しに?」
「結構、上玉って聞いたんで、味見だよ。若いやつらは、表に待機しているよ。」
「そうなのですね。でしたら、この部屋をお使い下さい。1時間ほど離れていますね。」
「気を使わせて、すまんな。」
部屋からでました。
たちまち、大きな悲鳴が聞こえてきました。
いくら、優しい方とはいえ、ヤクザはヤクザですからね。
それから、1ヶ月ほどして、雄琴の高級ソープから招待券がとどきました。
彼女、穂乃果ちゃんがデビューを迎えるそうです。
お読みいただきありがとうございました。また長くなってしまったので、続きは、みなさんの反応次第で書かせていただきます。
京都に住んでいる私からすると、観光客は、邪魔者以外の何者でも無かった。とある日までは。・・・・・・・・・・・・・・・・私の持つ空き家の前には、観光客がよくゴミを置いていきます。特に飲み物のカップ。京都の有名寺院の1つである◯水寺に至る有名な坂に面しているので、ある程度は仕方がない…
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(2020年05月28日)
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