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体験談(約 3 分で読了)

庭で脱糞していた女の子を捕まえた。

投稿:2026-04-30 21:44:57

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

都内の一戸建てに母と二人で住む高校生です。

父は交通事故で無くなりました、母はその時同乗していて足の骨を複雑骨折

して入院中です。

週に2回ほど家事手伝いのおばちゃんが掃除洗濯、買い物して帰ります。

普段は自分で料理もして庭の掃除もします。もちろん風呂掃除もします。

毎日1度は母の見舞いに行って着替えも持って帰ります。

金銭は保険が支払われたので、不自由なことはありません。

これからの話は納得できない人もいるかもしれませんが事実です。

学校の帰り、病院によって医師に母の様態を聞いて、洗濯物を入れ替えて帰ってきました。

家に帰って猫がいないか家の周りを見回ります。

猫が庭でおしっこをしたり糞をしたりしないか見張るためです。

家は100㎡程度なので大きくありませんが、建物と境界塀の間の空地に何か気配がします。

明らかに猫ではありません、玄関の脇に置いてある木刀をもって静かに様子を伺いました。

小さな塊が座っているのが見えました、子供です。それも小学校の高学年の女の子です。

私はスマホで動画撮影を始めました。

なんとこの娘はうんこをしていたのです。

「おいおい、おしっこならともかく人の敷地でうんこはないだろう、いくら子供でも立派な犯罪だぞ。」

女の子が小さな声で、「動画はやめてください、おねがいします。」

「うんこしながら動画はやめてくださいって、それはないだろう。え、お嬢ちゃん。」

「もう、やめますからほんの少しだけ待ってください。お願いします。」

「それはいいけどさ、途中でやめると体に悪いからさ、それにいい絵が取れてるよ。」

「終わりました、あとはかたずけますから許してください。」

「おいおい、まずけつを拭いてよね、汚いからさ。」

「終わったら、家に上がってシャワーでけつ洗うからさ。」

「え、それはいいです。」

「いいですじゃないんだよ、さ、上がって服ぬいで。」

服を全部脱がせると、陰毛はまだ生えて泣く乳房のふくらみもない体が現れました。

抱きかかえて、風呂場に入れて石鹸で体を洗いお尻の穴をほじくりますと、

女の子が泣きじゃくります。

マンコもきれいに指を入れて洗います。

「痛いよー、ごめんなさいもう許してください。」と泣かれました。

「なんだよ、うんこした後きれいにしてやってるのに泣くやつがあるかよ。」

そのままやらかい体を抱きしめて、ちんぽを押し付けたら、出てしまった。

「さあ奇麗になったよ、よく拭かないと風邪ひくからな。」

バスタオルをかぶせてリビングのソファーに座らせてオレンジジュースを飲ませた。

「おいしいです、ごちそうさまでした、あの許してくれるんですか。?」

「君の名前は、それは君次第だね。お母さんに知られたくないだろ。」

「花と言います、お母さんにも学校にも言わないでください、何でもします。」

花を抱き寄せてタオルを取りマンコを舐める、ついでにお尻の穴も舐める。

「これってエッチなんですよね、やめてください。」

「なんでもするって言ったのは嘘なのか。」

「わかりましたなめてください。」

「おいおい、自分ばかり気持ちよくなってないで俺のも舐めてくれよ。」

とちんぼこを出すと、「げ、大きい。」と泣き顔になる。

驚いてないでくわえてくださいね、

先っぽを舐めてくわえようとするが入らない。

「そろそろ、今度は明日にしようか、花は小学校何年だ。?」

「小6です、明日も来るんですか。?」

「当たり前だろ、それともお母さんや学校に知らせてもいいのか、人の家でうんこしたの。

「わかりました、それじゃお母さんにはお兄さんに勉強教わるといいます。」

「お前よくわかってるな、それでいこう。」

「じゃ、明日家で待ってるからな、早く来たらここに鍵あるから入ってていいから。」

翌日、花は家に入ってトイレに入っていた。

「おじゃましてまーす。」と言ってトイレから出てきた。

「1学期の試験いい点とりたいんで、勉強教えてください。」

花のペースになってきたが、国語・算数・社会の試験予想問題を教えたら一生懸命勉強した。

じゃ、エッチしようか。花を抱き寄せ体の感じを味わった。そしてキスしてま

穢れのない口を味わった。

そして、まだ陰毛が生えてないマンコを舐めると、こんな子供なのにクリトリスは赤くなって濡れていた。

「きのうより、きもちいいかもしれないよ。」

俺も昨日より抱き心地も舐め心地もいいよ。

この後、また一緒にお風呂に入り、洗いながら一物を押し付け射精した。

少しづつ楽しもうとすることにした、それだけお宝だ。

その後毎日欠かさず、エッチも勉強も欠かさず花との生活が続いた。

母親の複雑骨折も、もう一度手術が必要になり時間がかかるようになった。

6年の最初の試験も全科目90点以上で学年で1番の成績だった。

母親も勉強教わりに行くことを何も言わなくなった。

陰毛もうぶ毛が生えてきた。

この時期しか、処女を貰うことはできない。と判断した。

その日は、二人湯船に漬かり、キスをしてお互い体を洗いあった。

花の体をタオルに包んで部屋のベッドに運び、マンコを丁寧に舐めると

たちまち濡れてきた。

「花、入れるぞいいね。」「ゆっくり入れてください。」

少しづつ入れて動いたが、こんな気持ちいいのは初めてだった。

「私も気持ちいい。」

次回からコンドームをすることにして今日はおへそに放出した。

小6の夏を過ぎると花の胸が膨らみ、国立の付属中学にいくことになった。

二人の関係は途切れることなく続くことになります。

-終わり-
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