体験談(約 3 分で読了)
体育祭の練習で地味系女子の身体を好き勝手した話
投稿:2026-04-08 17:18:41
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
中学生の時の体験談だ。
うちの中学は体育祭に力を入れていたので、練習は新学期の始まる春から直ぐに始まっていた。
当時の俺の学年である中2の競技種目には、ムカデ競争があった。
これはクラス全員で1列に並び、身体を合わせて連結したまま走り競争する競技だ。
この身体の合わせ方が、中々に距離の近いものだった。
というのも、より身体を合わせてムカデの長さを縮める事で、走りやすさやゴールテープの切りやすさが意識されたものだったからだ。
前の人の脇から腕を通して、そのまま前の人の肩を前から抑える。
当然、手や腕は胸に近い場所に位置してしまう。
身体全体も、至る所が密接に合わさりあう。
この組み方を先生が実際に実践した時は、多くの生徒(特に男子)が変に声を上げていた。
ムカデ競争についての作戦タイムを経て、俺は里奈という女子の隣に並ぶ事になった。
里奈は中一の時も同じクラスで、隣の席が同じだった事があった為、何度か会話をした事があった。
大人しく内気な性格だけど暗すぎるわけではなく、ある程度慣れている人とは会話を交わせるようだった。
外見は、少しだけ肉つきが良い感じに見えた。
体操服やスクール水着を着ていると、胸の大きさがよく分かった。
おそらく、Dカップくらいはあるであろう膨らみだった。
印象的なのは持久走の授業だった。
走る里奈の胸は、ちょっと異常な程に揺れていた。
盗み聞きした女子の会話曰く、お母さんが変わり者のようで、ブラジャーを買ってもらえていないとの事らしい。
要は毒親という事だ。
気の毒に思えつつも、彼女の性を思わせる様子に気づいた俺含む男子は皆、彼女のお世話になっていた事だろう。
ムカデ競争の練習が始まった。
俺は里奈の後ろに並ぶ事を知るや否や、この時に強い期待を込めていた。
里奈の後ろに並び、ゆっくりと脇の下から手を通し、肩を掴んだ。
既にガチガチに硬くなったペニスを、お構いなしに里奈のお尻に真ん中あたりに押し付ける。
里奈は性格上、人にこういった事をされたとて大事にはしないだろうという見立てはあった。
おろか、相談すらしないとも思った。
だから俺は、一寸の時間も損なわないという思いで、里奈の身体を堪能させてもらう事にした。
先生の掛け声で、ムカデが動き始めた。
様子を見るようにゆっくりと動くムカデの動きに合わせて、腰を前方向にスイングさせた。
ペニスは里奈の柔らかいお尻に押し付けられる。
床オナの圧迫されるような感触が、優しくなったような気持ちよさを感じた。
そのシチュエーションに、脳のブレーキが外れるような自暴的な気分になった。
想像以上の気持ちよさに、もしかしたら射精までいけるのではないだろうか、という展望を抱いた。
俺は、後から振り返ると不自然さが振り切れているくらいに、前後上下に大きく腰をスイングさせた。
しかし、当時はそもそも床オナなどは経験が無く、圧迫による射精をした事がなかった為、中々イく事ができずにいた。
現実は非情で、ムカデはそのままゴールテープに近づていった。
ここまでか…という淡い諦めを抱き始めた最中、ムカデ競争あるある!転倒という勝ちイベントが発生しそうだった。
バランスが崩れる感覚を覚えた時、どさくさに紛れて胸を触るという選択が頭に浮かぶ。
多くの生徒が一気に転び、俺と里奈も体制を崩した。
俺は本能的に、ここしかない、と察した。
里奈が転び切る前に肩を掴む手を内側に寄せて、両手で里奈の両胸に手を当てた。
その瞬間、直ぐに成功したと理解した。
服越しだったけど、手はブラジャーをしていない里奈の胸の柔らかさを感じ取る事ができた。
転倒して立ち上がるまでの数秒程度、ひたすら我を忘れたかのように里奈の胸を揉み続けた。
鷲掴みのまま、スライムでも潰すかのように指を暴れさせた。
柔らかい胸の感触、里奈の胸に触れ揉んでいる事実、ペニスに感じるお尻の柔らかさ。
鼻腔をくすぐる里奈の髪から漂う甘い匂い。
里奈という女子に興奮が加速するまま、一心不乱にお尻にペニスを押し付けた。
待っていた射精感が漸くやってきた。
皆がゆっくりと立ち上がる中、性欲の発散に無我夢中な俺と、性処理の捌け口にされて呆然としているであろう里奈。
周りに不自然に思われるであろう懸念が頭をよぎるもの、今ここでイきたいという思いが勝る。
「イくっ…」
普段の自慰による癖で、射精を示す声を溢した。
俺はそのまま、ペニスを里奈のお尻に押し付けながら射精した。
ペニスはいつもの自慰を圧倒するくらいに、長くドクドクと脈打ち続けた。
射精が終わり我に帰る。
立ち上がった周りに合わせて、急いで体制を整えた。
里奈は右手で一瞬、自分のお尻を触っていた。
それは、何かを確かめているように見えた。
ムカデ競争の練習を終えた。
やっぱり、件の行動は何の問題にもならなかった。
里奈はそういう子だし、周りも気づいてはいないだろうから。
ムカデ競争の練習は、それから体育祭本番まで暫くあった。
俺はずっと里奈の後ろだったし、毎度の如く里奈の身体を味わった。
いつかの練習から、どうせ問題にはならないという考えで、走行中でも関係なく里奈の胸を揉むようになった。
それ以上の行為は流石にできなかったけど、何度か射精には至ったし、今でも自慰の良いネタになっている。
高1、夏の頃のことだ。通学に使っていた電車は乗降者数が多く、朝の通学通勤時間帯は東京のそれほどではないにせよ、かなり狭苦しいものだった。僕は駅のホームを項垂れながら歩いて、奥の方の乗車場所に向かって行った。すると、見知った顔を見かけた。里奈だった。同じ高校。中学も同じだった。…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ベロベロに酔った人妻との一夜
- 痴漢男3人に、3穴犯されて性に溺れたときの話
- 教会学校OBと子作り講習会
- 彼女のヌード写真を友達に撮られた
- 嫁妹ちゃんに性処理を依頼2
- パンチラ人妻社員と待望のエッチをしたのだが・・
- いとこ同士での初体験 1
- 田舎の性欲の強い芋眼鏡女子で初体験した
- 外資系企業支社長の奥様からの個人レッスン(12)
- トシのチンポびんびん物語5〜巨乳同級生のお掃除フェラ/悲しきドリル
- 【借金】秘密のパーティ会場で、母と息子らしき2人が強制的にセックスさせられていた
- ネットで仲良くなったお嬢様JKの家に泊まりに行ってそのまま犯した話
- 中学卒業記念に仲の良かった連中でパジャマパーティをする事になった
- 彼が突然痴漢プレイしたいと言ってきました
- お母さん、僕のオチンチンってどうかな?
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
