体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】ネットで仲良くなったお嬢様JKの家に泊まりに行ってそのまま犯した話
投稿:2023-12-24 22:57:26
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体験談(約 8 分で読了)
投稿:2023-12-24 22:57:26
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はじめまして。カイトといいます。
これは俺が地元に戻った時の話です。
東京に住んでいたものの就職先が決まらず、地元に戻って親の紹介で働いていました。
そんなある日に某SNSで仲良くしていたメンバーとのオフ会の話が持ち上がりました。
行きたいがホテルに泊まる金もない俺にきゃりーぱみゅぱみゅに似の150cm前後の帰国子女のお嬢様JKのちこ(仮名)が直接メッセージを送ってきました。
「うちに泊まりなよ」
「え?いいの?危ないよ」
「私は見る目あるし、親もいるからヘーキ」
全く危機感がありませんね。この時は犯すつもりは全くなく、単純に宿を確保したという安心感から
「助かるわー。んじゃオフったら宅飲みでもしますかw」
「オッケー!」
と、泊まることになりました。一応他のメンバーには泊まることは内緒にするということで話は決まり、当日は詳細は省きますが昼にご飯を食べカラオケに行き、夜は軽く居酒屋で(店では未成年のお酒NGでw)飲んで解散になりました。
9時くらいに二人で宿の方向がちこの家の方面だからと誤魔化して二人でちこの家に向かいました。オフ会ではちこは飲めなかったので缶チューハイやつまみなどを軽く買い込んでちこの家に向かいました。
「ただいまー」
「お邪魔しまーす」
と挨拶して家に入りましたが返事はありません。隣ではちこが親に連絡を取っていました。
「うん、うん。わかったー。頑張ってねー。………ウチの親なんか遠方でトラブルがあって帰れないって。気が楽になったでしょ?」
「いや重いわ!やっぱ帰ろうかな…」
「ダメダメ!お酒私一人じゃこんなに飲めないし!今からホテルなんて取れないよ?」
という言葉に甘えさせてもらい、おとなしく泊まらせてもらうことにしました。
飲む前にちこの部屋で寝床の用意をし、二人で軽く乾杯をして飲み始めてしばらくしたらちこが酔いはじめました。
「カイちゃんは最近どうなのさ〜。地元戻った時に彼女ちゃんと別れて結構経ったけど気になる子でも出来た?」
「職場も男しかいねえしなーんもねぇよ」
「私最近告られたよ?振ったけど笑」
「え?誰誰?ネット?リアル?」
「ネットの◯◯さん」
「マジ?あの人30越えてなかった?」
「越えてるよー。あの歳で私に告って来るのキモすぎてブロックしちゃった笑」
等くだらない会話をしながら飲み終わりの頃にはちこはテーブルで突っ伏していました。
私はシャワーを浴びたかったので
「おーい、ちこ起きろー。シャワりたいからタオルとか教えてくれー」
「んぅ……わかったぁ…」
とすごくめんどくさそうに私に案内をして私がシャワーを浴びて出たらテーブルでまた寝ていました。
「おいちこ。お前もシャワー浴びてこいよ。汗かいてるだろ」
「んーはぁーい…」
ちこはシャワーを浴びに向かい、俺はあらかじめ用意されていたちこの部屋の布団に寝転がりました。部屋からは女の子の部屋特有のいい匂いとピンク基調な部屋でJKの部屋に来てるんだなーと実感が湧いてきました。しかし部屋の隅にちこの下着が落ちているのを見てムラムラしはじめてしまいました。
「ほう…Dですか…」
しかしちこがもうすぐ出て来るので解消出来るわけもなく悶々とした気分で寝転がっていたらドアが開き
「おーようやく出た…か…」
「えっ!?あっ!」
ちこが下着姿で部屋に入ってきてお互い固まってしまいました。ちこは服を着ている時は子供みたいな体型だと思っていましたが下着姿で見るとくびれもあり、出るところは出ていて女性らしさを感じました。
「ごめん!!!」
バタンッ!!!!とすごい音を立ててドアが閉められました。しかし俺はもうムラムラしてしまい、この時に初めて
(ちこ…ヤっちゃおうかな)
と思いました。
「やーごめんなさい。いるの忘れてていつものカッコで入っちゃった…」
「ごちそうさまです」
「バカ!寝るよ!」
俺はもうちこを犯すことしか考えていませんでした。起きている間に何かするより寝静まって拘束して…と考えていたのでギンギンになりながらちこが寝静まるのを待ちました。
そしてちこが寝静まったのを何度か声をかけて確認
「おーい、寝たかー?」
と声をかけてもスースーと寝息を立てている。
今だ、と思いました。
寝ているせいか化粧も落としているせいかちこが随分幼く見えましたが俺はもう止まりません。
まずは服の上から胸やあそこを触りますがちこは全く起きません。ちこの腕を自分のベルトでベッドのフレームに固定。ちこの服を脱がしにかかりました。
ちこはジェラピケのパジャマをつけており、まず胸のボタンからはずしはじめ、先ほど見えた水色のレースのブラが見えました。フロントホックだったのであっさりとJKのピンク色で乳輪小さめの可愛いDカップおっぱいが目の前に現れ、夢中むしゃぶりつきました。
揉みながら柔らかいおっぱいで、お嬢様だけあっていいボディソープだったからかわかりませんがとてもいい匂いがしました。
スマホを取り出して胸だけで記念撮影。
お次は下の方です。
ゆっくりとパジャマを下にずらすと上と同じ水色のレースのパンツが顔を出しました。
パンツの上からそっとアソコをひと撫で
「あっ…んぅ…」
寝てても感じているようですね。
私は下着に執着はないのですっと脱がすと、若々しく毛の薄いアソコが現れました。
ゆっくりと手を添えて広げる。綺麗なピンク色の膣内を弄ると軽く濡れていました。
はやるな、と自分に言い聞かせてゆっくりとパジャマとパンツを足から外し、ベッドの下に放り投げ、スマホで何枚か写真を撮り、ベッドのフレームにスマホスタンドが付いていたので動画撮影を開始し、逆さまに取り付けてちこの全身が映るようにしました。
そして今度は足に跨り拘束。激し目にあそこを愛撫しはじめちこを起こすことにしました。
「あっ…あんぅ…あ……ん?」
「あ、起きた?ちこおはようw」
「えっ…ちょっ…なにこれ!?待って!あっ」
「待たねえよ」
「待ってやめてカイちゃん!どうしてこんなこと…んっ!」
「どうして?親もいない家に2人きりで何もされないと思ったの?」
「カイちゃんはそんな事しない…」
「悪いな、これが本当の俺なんだ。準備出来たみたいだしそろそろ…」
というとちこはものすごい勢いで抵抗を始めましたが、150と女の子の中でも小さめなちこでは男でもかなり大きい方の俺に拘束されてていては抜け出せません。そして俺はトドメだとばかりに
「お前の胸とアソコ写真撮ってるけどバラ撒こうか?」
「現役JK社長令嬢ってつけたら大分拡散されるだろうなぁ」
「っ!!やめて!!消して!!!」
「だったら大人しくしろよ。俺も鬼じゃねぇから一回やらせてくれたら消してやるから」
そういうとちこは少し考えた後に
「本当に消してくれる?」
と聞いてきました。
「もちろん」
「わかった…泊めるなんて言うんじゃなかった…」
と言って泣き出しました。
当然消すつもりもありませんし、俺は泣いてる女に興奮するタイプだったのでもうチンコはギンギン
「足開け」
と俺が指示を出すとちこは足を開きません。
イライラした雰囲気を出すとちこが
「ヤるのはかまわないけど…初めてだから優しくしてほしい…。あとゴム…」
「最初からやるつもりじゃなかったからそんなもん持ってきてねぇよ」
「私が持ってる…」
なんと、ゴム持ってる処女JKとはとんだすけべ女ですね。生で入れようとしましたがちこはどうやら危険日なようで頑なにゴムだけは!と抵抗します。めんどくさくなったのでちこに場所を聞きゴムを取り出そうとすると隣にハサミがあるではないですか。俺はハサミもちこに見えないように一緒に取り出し、先端だけを使い、ちこにはわからないように軽く切れ込みをいれました。
そしてベットに手を拘束されて無抵抗に足を開いたちこに向かって
「お前ゴム付けてってことはこれ和姦だから。わかった?」
「わかった…」
「ちこ、お前を女にしてやるわ」
と、正常位の体制で泣きながら足を開くちこの綺麗なピンク色の処女まんこにチンコをあてがいゆっくりと挿入しましたが途中で止まりました。
「痛いーーーっっ!!」
と泣き叫びながら顔を左右に振り乱し
「お願い!痛いの!一旦やめてぇ!!」
泣きながら言うちこのまんこはものすごい対抗で入る気がしないほどに狭く、この体制ではキツいと思い、足を肩にかつぐように深く挿入出来るような体制を取りました。
「ねぇ、ほんとにやめ」
「入らねえから一気に行くぞ」
と言うと俺は全体重を乗せるように腰をちこのマンコに叩き込むようにし、チンコをちこのマンコに無理やり押し込みました。
するとブチっという感触とともにズルっとチンコが全てちこの膣内に入り込みました。
「んぅぁぁー!!!痛いーー!!」
「全部入ったよ…」
ちこの膣内はとても狭く、異物を排除しようとするほどに締め付けてきました。でも血が出て滑りが良くなったのかヒクヒクと動くちこの膣内が気持ち良くてじっくりとちこの膣内を味わうようにしばらく動かずにいました。
ちこはひくっひくっと嗚咽を漏らしていましたが
「痛い…もう嫌ぁ…」
「そろそろ動くぞ」
という俺の声と共にピストンを開始。
狭くかなり気持ちよく、付けていたゴムが根本だけになっているのを確認し、処女JKに生で挿入している…と考えてるとかなり興奮して一回一回ちこのことを考えずに奥まで届くように腰を打ち込んでいました。
「痛いよぉカイちゃん…やめて…んぅっ!」
俺に話しかけるちこは無視してこの快楽をもっと寄越せ!と言わんばかりに夢中で腰を振りました。しばらくすると馴染んできたようで締め付けが少し弱くなり滑りもよくなったので俺のチンコに馴染んできたみたいで少しスピードを緩めちこの顔を見ました。
「うぅ……やだぁ……動かさないで……」
というちこの泣き顔はとても可愛く思えて抱えていた足を解放し正常位で挿入したままちこにキスをしてピストンをしました。
「やめて私キスもはじ…んぅーー!!!んぅ…っ!」
どうやらファーストキスだったみたいで全て奪ってやった達成感で興奮し、そろそろイキそうだ…と思い身体を起こしてちこの腕の拘束を外し、正常位から手を引っ張ってラストスパートと言わんばかりに激しく腰を打ち付けました。
「やぁ…っ!やっ!いや!」
手を離し、ちこのプルプルと揺れる柔らかいおっぱいを触りながらはぁはぁという声だけを出していた俺が
「ちこ…そろそろ出そう…」
「はやく…終わってぇっ!…あっ!」
当然フィニッシュは中出ししかありません。
俺はまた対抗されないようにちこの手を握り引っ張り
「中に出す…ぞっ!」
「早く出して!」
「ゴム外れてるけど出していいの?」
俺がそういい、また膝を抱え接合部を見せつけるようにして生で挿入してることを告げるとちこはものすごい対抗をはじめました。
「待って!お願い!中はやめてぇっ!」
「一回だけなら全部汚してやるよ。もし妊娠したら親父さんに頼むんだな」
「嫌!やめて!妊娠しちゃう!いやぁ!」
そういって手を俺のお腹に当てて抜こうとするちこですが可愛い対抗みたいなもので俺のフィニッシュを止めることはできませんでした。
「うっ!行くぞっ!中に出す!イクッ!」
という言葉と共に俺はドクッドクッといつもの倍以上にちこの膣内に精子をぶちまけ、妊娠させるかのように強く腰を打ち付けて果てていました。
「いやぁぁぁぁあ!!!」
とちこが叫びましたがもう遅い。
子宮口の奥に届くようにぐりぐりと腰を動かして一滴残らずちこの膣内に出しました。
「嫌……妊娠しちゃう…酷い…」
と号泣しながらいうちこの上に倒れちこの全身とおっぱいの柔らかさを味わいながら尿道に残ったものまで全て出し切りました。
こんな気持ちいいセックスは初めてで俺の性癖が歪んだ瞬間だったようです。
しかもお嬢様処女JKの中出しハメ撮りレイプがばっちり撮れているはず。
俺はゆっくりとチンコを抜きスマホを取り大股開きしたままちこのまんこから流れ出る俺の精液まで撮影してから動画を終了させました。
「もう全部終わったの…?」
と号泣した顔をこちらに向け気絶するように倒れるちこ。
そんな泣きながら眠る彼女に俺は言いました。
「ヤラせてくれたら写真は消すって言ったけどハメ撮りは消すとは言ってないけどねw」
朝起きてそのことを説明し、ちこが俺専属のセフレにされてしまうのはまた別の話。
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(2020年05月28日)
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