体験談(約 4 分で読了)
【超高評価】ケンカしてたカップルの彼女をお持ち帰りしちゃったら彼女になりました。。
投稿:2024-05-01 01:42:13
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俺は石田琉斗という30歳のごく普通のサラリーマンです。25歳の時に彼女を彼女の会社の奴にNTRてから、彼女を作っていませんでした。就職で地元を離れ、現在は営業をする事が多く、外出ばかり。その為、社内でも仲良くなれる奴がいなく、休みの前の日は居酒屋やバーで1人で飲む事が唯一の息抜きです。…
「琉斗さん……頭痛いよ」#ピンク俺は今、めちゃくちゃタイプの女の子の頭を撫でている。俺に抱きついて、目下にはくびれたウエストが印象的な背中。昨日……なりゆきで一緒に飲む事になって、俺もいつもよりも飲んでしまっていた。覚えてるけど、かなり酔ってた。エッチをし…
俺の目覚めは心地よい息苦しさから始まった。
「朝だよ...んふっ♡ちゅ♡」
ちょっとびっくりしたけど
真奈のキスで目をしました、
「おはよ。起こしてくれてありがとう」
「ご飯出来てるよ!」
テーブルの上には割れた目玉焼きとウインナーにご飯が置かれていた。
「ごめんね。目玉焼きを上手く作れなくて」
「いやいや、作ってくれててビックリしたよ。ありがとう」
「えへっ♡」
目玉焼きは割れてて、ウインナーは塩がすごかったけど、真奈ちゃんが作ってくれたと思うだけで美味しく食べることが出来た。
「美味しかったよ。ありがとう」
「ちゃんと全部食べてくれてありがとう」
「そういえば、職場にあの男が来たりとかしないの?帰りに待ち伏せされたりとか。」
「うん、仕事場は駅と直結だから人も沢山いるし、何ヶ所か出口があるんだよ。」
それを聞いて、俺は安心した。
仕事は俺の方が遅くなるし迎えに行ってあげられないから。
その日は仕事が終わったらすぐに家に帰った。
少し心配だったし。
「琉斗さんおかえりなさい」
家に入ると、真奈ちゃんは玄関まで迎えに来てくれた。
黒いキャミソールに黒いショートパンツでのお迎え。
「ただいま。お迎えありがとう」
「ふふっ♡」
唇を突き出して、おかえりのキスを求められそれに応えると、柔らかい唇は小刻みに動かしてくれて、ゆっくりと柔らかいおっぱいが俺の胸に押し当てられてきた。
柔らかい...
確認の為に背中に腕を回し撫でると、やはり下着の感触はなかった、
「ごめんね...」
「ん?どうかしたの?」
「お泊まりはあるけど、一緒に住むって無かったから...作った方が良いかと思って...」
テーブルの上には生姜焼きと思われる肉が並んでいる。
「作ってくれたの?ありがとう」
「少し焦げちゃったけど。お肉は大きい方がいいかなと思って」
豚カツ用の肉で生姜焼きを作ったのだから焦げるだろう。
料理に関しては独特な感性を持っているようだ。
でも、作ってくれたことが嬉しかった。
「ありがとう」
少し恥ずかしそうに喜ぶ真奈は相変わらず可愛くて見つめてしまった。
「ん?どうかしたの?」
「いや、可愛いと思って」
過去の彼女に対して、俺は面と向かって可愛いなんて言ったことは無い。恥ずかしいし、言ったとしても「何言ってるの!?」って恥ずかしがられるだけだし。
でも……
「ありがとう♡」
真奈ちゃんは素直にその言葉を受け入れてくれる。
そして
ニコッと微笑んで。
「お風呂の前にする?それともお風呂の後?」
「えっ??」
普通は雰囲気でする物と思ってた。
しかも真奈ちゃんから言う?
「付き合いたての時ってエッチしたいんでしょ?」
「そりゃ、したいけど。それはお互いの気持ちで雰囲気でするものじゃない?」
「そおなの?私は琉斗さんの事が好きだと思うし、もっと好きになりたいと思うから」
この子は好きになって欲しいからエッチするのか?そんな風に感じた。
「エッチだけの関係ならセフレでしょ?付き合うなら気持ちで付き合いたいよね」
真奈ちゃんはキョトンとしていた。
「私がエッチしなかったら、浮気しちゃわない?」
「しないでしょ?」
「今まで生理でエッチ断った時に浮気されたりしてたし……元彼も首を絞めたりされるのが嫌で断ってたら浮気されたし。」
顔も可愛いけど、スタイルも良い。
真奈ちゃんと会って下心が無かったとは言えない。
それはきっと過去の彼氏たちも同じ。
俺は30歳で将来も考える歳だけど、若い頃は違ったと思う。
やらせてくれないなら、他に相手を見つける。
真奈ちゃんという人柄を見ないで身体目的なら有り得る事だろう。
「琉斗さんの事が好きだから……私は良いよ?」
慣れた手つきでベルトを外して、上目遣いでちんぽを加えた。
「真奈ちゃん?」
「ノリだよ?琉斗さんも大きくなって来てるよ?」
「ありがとう」
真奈ちゃんは微笑んだ
「でも、大丈夫だよ。」
相手に合わせようとして、ノリという言葉をよく使うのかもしれない。
そのせいか、真奈ちゃんは不思議そうな顔をしていた。
「真奈ちゃんが頑張ってご飯を作ってくれた事が嬉しいし。身体だけを求めてる訳じゃないから。」
「いいの?」
「うん」
「私は琉斗さんの彼女だよ?」
「真奈ちゃんがしたいならするけど?」
「えっ?」
まだ若いし、身体ありきの付き合いばかりだったんだろうな。
「付き合う前から惹かれたのって琉斗さんが初めてだし。琉斗さんのしたい時に合わせる。」
その後、話をすると。
付き合う前イコールセックス。
そんな考えの男ばかりだったようだ。
うっすら感じてたけど、真奈ちゃんは寂しがり屋で、フリーの時に告白されたら、断れないタイプのようだった。
好きになってない彼氏に抱かれて、拒否すると浮気される。
今までの彼氏たちは外見で付き合ってて、真奈ちゃんの中をみていないんだろうな。
その日の夜。
セックスする流れになって、フェラをしてくれた。
「ゴム付けやすくなったから、つける?」
まだ、前戯やってないのに?
ゴムを袋から出して渡されて、俺はビックリして思考が止まってた。
「んっ♡痛いから少し自分で広げるね」
真奈ちゃんは自分の指でまんこを触ってオナニーを始めた。
「いつ入れても良いよ♡」
「それって元彼の影響?」
「えっ、学生時代は実家だったし。時間かけられなくて。元彼は入れたがりだったから」
俺は確信した。
身体目的の男たちばかりだったんだと。
その日。
しっかりと前戯をやって、攻めると真奈ちゃんはぐったりと疲れきっていた。
「だめっだめっ……なにか来る……んんぁぁ♡」
締め付けるまんこ。
小刻みに痙攣する足。
たっぷり精子の入ったゴムを外す事ができずに真奈ちゃんはいる。
「エッチでイッタの初めて……」
テーブルに置かれた真奈ちゃんのスマホには大量のメッセージが着信していた。
きっと元彼だろう。
だけど、俺は絶対に真奈ちゃんをそんな男の元に行かせたくないと思った。
「俺が守るから」
「えっ?……うん」
意図は伝わったと思う。
今はそれでいい。
問題は元彼が諦めてくれるように、どうするか?だった。
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