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体験談(約 5 分で読了)

続・SNSで懐いてくれたJCと映画を観に行き、その帰りの車の中で…

投稿:2026-01-21 19:47:48

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Sちゃん◆KWFQVUg(神奈川県/40代)
前回の話

数年前の話。とあるミドルティーンのマイナー女優を応援していた繋がりでSNSで仲良くなった子がいたのだが、お互い好きな女優さんを語れる人がいなかったからかすぐに打ち解けて。と思っていたら、相手のUはJC1とのこと。こちらは40間近のおじさんで、推しよりも年下の女の子と仲良くさせてもらうのはどうなん…

だいぶ時間が空いてしまいましたが前回の続きです。よかったら読んでやってください。

抱きついてくれていたUが不意に離れて、何か言いた気に見上げてくる。そしてこちらの脚を両手でポンポンと叩き出した。

「何?どうしたの?」

と問うも、変わらず叩いてくる。訳がわからないでいると、こちらのズボンの腿の辺りを掴んで脱がすかのように引っ張り出してきた。

「んん?何してるの?」

そこでようやく口を開く。

「……Sちゃんのも見せて」

察したけれど、いじめたくなってしまう。

「何を見たいの?」

「Sちゃんの……おちんちん見せて。……私のえっちなところだけ見られてずるいから、……Sちゃんのも見せて」

「それを言うなら、私だけ気持ちよくなっちゃってごめんなさいじゃないの?」

ただでさえ上気していた顔が恥ずかしさからか耳まで赤くなって、今度は強めに脚を叩き出した。こんなやりとりも楽しいし、可愛く思ってしまう。

仕方ないなという体を装いつつズボンとパンツを一緒になって下ろす。Uを気持ち良くさせている時からこちらも興奮してしまっていたので、既にがちがちに勃起している。むしろガマン汁が多いのでパンツが濡れて困ってたくらいには興奮してしまっていた。

「わぁっ……」

そう発したUの視線は勃起したチンコに釘付けになっていた。

「おっきい…」

「…すごい……すごいえっちな形してる」

そんな独り言をつぶやきながらまじまじと見つめてくる。こんなに勃起してる状態を観察されることもないので恥ずかしくもなってくるけれど、まだ経験のない子に見せつけているという背徳感でより興奮もしてしまう。

そしてUの顔がどんどん近づいてきて吐息がかかる程の距離になっている。

「触ってもいい?」

と言いつつ返事も待たずに人差し指で亀頭に触れてくる。ちょんちょんと何度か突くように触れてから、

「すごい濡れてる」

と先端に溢れているガマン汁に触れて、指を離す。当然、糸が引くのだがそれを見ても、

「Sちゃん、すごいえっちだよぉ」

と嬉しそうに伝えてくる。

「Sちゃんのおちんちんすごくおっきいし……いっぱい濡れててすごくえっち。これって……私に興奮してくれてるってことだよね?」

「そうだよ」

「恥ずかしいけど、すごく嬉しい…」

そう言ってまた見つめている。

「見過ぎじゃない?」

「だって見たかったんだもん」

そう言いながらもどんどん近づいて…

「Uちゃん?そんなに近づいたら口に当たっちゃうよ?」

問いに答えず見つめるU。

「U??」

そして、Uの唇が亀頭に触れる。

「Uちゃん???」

一度触れて、離れて、また触れる。角度を変えながら何度も鬼頭にキスをしてくる。

そして舌を出してペロっと舐めてくる。ペロペロと鬼頭部分を溢れてくるガマン汁を舐めとっているかのように何度も何度も舐めてくる。

思わぬ気持ち良さに声が漏れてしまう。

「舐められると気持ちいいの?」

上目遣いで聞いてくるU。

「うん、気持ちいいし、Uのえっちさにびっくりだよ。なんで舐めようと思ったの?」

「だって…Sちゃんのえっちなおちんちん見てたら舐めたくなっちゃったんだもん。エッチな漫画でも女の人は男の人にしてあげてたし。友達も彼氏にしてるって言ってた」

ペロペロと舐めながら続けるU。

「男の人ってこうなっちゃうと出さないと苦しかったりしてダメなんでしょ?」

どこでそういう間違った知識を得てくるのだろう?間違った知識だけど、ここは有り難く乗っておいた方がいいのだろうと、

「Uに興奮させられてこんなになっちゃってるからね。もっと気持ち良くしてくれるの?」

「初めてだからうまくできるかわからないけど、Sちゃんのこと気持ち良くさせたい」

そう言って、Uは右手でチンコを握ってきた。

「おっきいし…太いよぉ…Sちゃん。こうやって動かせばいいの?」

小さな手で恐る恐るチンコを扱きはじめる。

「痛くない?大丈夫?」

「もっと強く握って大丈夫だよ」

「本当に?痛くないの?」

「本当に。もっと強く握って動かしてくれた方が気持ちいいよ」

「そうなんだ」

言われた通りに握る力を強めてまたシコシコと動かしてくれる。正直に言ってぎこちないし圧も弱いしで、一生懸命に動かしてくれるけれど気持ち良くはない。けれどこのシチュエーションがとんでもなく興奮してしまう。

「Sちゃんのおちんちんもっと硬くなってきた」

Uは扱きながらまた鬼頭を舐め出した。ペロペロと舐めて、そして小さな口で鬼頭を咥え込んだ。

「え?U??」

想定外のフェラにまたびっくりさせられる。口の中で舌を動かしつつ、小さな口が鬼頭を包むようにして、唇がカリの部分を擦るように上下に動いていく。決して狙ってしているわけではないのだろうけど、亀頭責めされている形になってしまう。

「それ気持ちいいよ」

咥えながら嬉しそうにするU。

気持ちいいのだけど微妙な物足りなさ。でも亀頭とカリを重点的に責められて焦らしプレイをされてるようなもどかしさ。そのままUの頭を押さえつけて欲望のままに腰を動かしたくなる情動に駆られるも、Uの初めてのエッチな行為を怖い苦しい思いにはさせたくはないのでぐっと我慢してこらえる。

でも、イキたい。でも、イケない。もどかしい。

Uの頬に触れると、咥えてた口を離してこちらを見てくる。そのまま親指でUの唇を撫でるように触れると舌を出して指を舐めてくる。して欲しいと言ったわけではないのに、自然とそういう行為ができるのだからUは相当エッチな子なんだろう。

「U、こっちおいで」

顔を近づけながらそう言うと、察したかのようにUも顔を近づけてくる。初めてした時のように唇を重ねる。

「舌を出して」

素直に言うことを聞いて舌を出す。その舌先に触れるようにこちらも舌を出す。徐々に絡めるようにしていき、Uの口の中へ。初めてのディープキスでも口の中で舌を動かそうとしてくる。

エッチな漫画で覚えた技術か、我慢汁とU自身の唾液を絡めるようにして拙いながらも手コキを続けてくれる。

○5歳のベロチュー手コキ。その背徳感に不意に射精感が高まる。

「Uに気持ちよくしてもらって出ちゃいそうだよ」

「イッちゃうの?」

「うん、イキそう。Uの太ももにかけたい。出してもいい?」

「え?太もも?いいよ、かけて。いっぱい出して」

ベロチュー手コキをしてもらいながら体勢を変えてUを座らせる。

手コキするUの手に自分の手を添えてイケるように動かす。

「U、イクよ。見てて」

「イッて。出して。いっぱいかけて」

「U…イクよ、出るっ…!!!」

「わぁっ…!!」

最後はUの手だけでしごかれたチンコから大量の精液がUの白く綺麗な太ももにかけられた。いけないことをしているという背徳感が最高の興奮につながったようで、自分でも驚くほどの気持ちよさだった。

「……すごい。いっぱい出た」

「Sちゃんの……いっぱい出た。これが…精液なんだ…」

太ももにかかった精液を人差し指ですくって、興味津々な様子で見て、匂いを嗅いでいる。そして、その指を咥え出した。

「舐めちゃった」

と笑うU。

「Uのベロチュー手コキ気持ち良すぎたよ。ありがとう」

「初めてで上手にできたかわからないけど、Sちゃんに気持ち良くなってもらえて嬉しいな」

そう言ってUは恥ずかしそうに自分からキスをしてきたのでした。

続編を読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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