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紗綾ちゃんと気持ち良くなった③

投稿:2026-01-17 16:25:01

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アンパン◆ExVIYJA
最初の話

自分は、ロリコン。ズリネタは、幼稚園年少から小学校6年生のパンチラだ。盗撮はしないが、街中や店内でパンチラを目撃した時はやはりラッキーだと思うし、その日はパンチラと女の子の顔を思い出しヌキまくり!今回も、これまでの話と同様にロリコンな自分が想像した話であり、実際に女の子に手を出したなんて…

前回の話

紗綾ちゃんが小学校1年生になった年のある日有給を取りゆっくりしていた自分は、紗綾ちゃんで朝からヌイていた。その日3回目のオナニーの後インターホンが鳴り、ドアを開けると紗綾ちゃんとママがいた。「2人共、こんにちは…何かありました?」「すみません、私これから急遽出勤になってしまって…、おばあ…

小学校3年生になった紗綾ちゃんは、背が伸び胸が膨らみ始めていた。

夏休みのある日、特に約束していなかったが紗綾ちゃんが突然部屋にやって来た。

「お兄ちゃん、ママ夕方までいないしお友達も都合悪いの…遊んでくれる?」

「あぁ、どうぞ…紗綾ちゃん、白いTシャツと黄色いスカート似合ってるね!」

「ありがとう!ママが買ってくれたの!」

「良かったね〜!」

「うん、ねぇお兄ちゃん…エッチな遊びしたい…私ね…」

紗綾ちゃんは、お友達との会話からオナニーを覚えたようで、その様子を話してくれた。

また、エッチな事の意味も、小学生になった頃から理解し始め…自分が紗綾ちゃんのパンツを見まくっていた事も、気づいていたようだ。

「私、ずっとエッチな事してるなと思っていたし、それにお兄ちゃんがパンツ見てたの気づいてたよ…。」

「そっか…バレていたか!」

「そうだよ…でも、他の人はダメだけどお兄ちゃんならいいの。」

「じゃあ、今日も見せてくれる?」

「いいよ…」

紗綾ちゃんのスカートをめくると、ピンクの下地に赤いハートが無数に描かれた可愛いパンツだった。

「紗綾ちゃん、パンツ可愛い…撮影させてくれる?」

「分かった…いいよ!」

紗綾ちゃんのパンチラ撮影会が始まった。

体育座りにM字開脚に逆さ撮り…可愛いパンツを見せてくれる紗綾ちゃんを撮影させてもらい、勃起をしてしまった。

(中出しセックスしたい…パンツ欲しい…)

こう思った自分は、紗綾ちゃんに話しかけた。

「紗綾ちゃん、おチンチンをお股に入れる事はセックスっていうけど知ってる?」

「うん…学校のお友達が1回従兄弟のお兄ちゃんとしたみたいなの…それって、赤ちゃん出来るの?」

「出来る可能性はあるけど、3年生ならまだ大丈夫…初潮とか、まだだよね?」

「初潮…あ、学校でちょっとだけ性教育っていうのやったなぁ…私、まだ何もないよ。」

「そういえば、その子なんて言ってた?」

「最初は痛かったけど、後からゾクゾクしてきたって。」

「…紗綾ちゃん、セックスしてみる?」

「…うん、やってみたい!」

カメラをセットしてから、紗綾ちゃんをベッドに招き入れた。

キスに始まり、膨らみ始めのおっぱいやオマンコやアナルを舐め回したが、紗綾ちゃんはこれまで以上に感度良好であった。

足を開き、唾と愛液まみれのオマンコを見てから紗綾ちゃんに声をかけた。

「おチンチン入れるよ…」

「うん…」

ゆっくり挿入した。

「あっ…」

「痛かった?ごめん…止めておこうか?」

「お兄ちゃんと、してみたい…」

ここで一旦止め、少し話を聞いたが…紗綾ちゃんは、お友達の初体験を聞きセックスに興味津々だった。

「紗綾ちゃん、おチンチン動かすよ…」

再び挿入し、ゆっくり腰を動かした。

最初のうちはうめき声をあげていたが、次第に快楽を得たと感じられる声をあげ出した。

「う〜ん…あっ、あっ、あんっ、あんっあぁ~ん」

「紗綾ちゃん、気持ち良くなった?」

「うん、まだちょっと痛いけど…気持ち良くなってきた。」

自分は、ピストンしながら紗綾ちゃんの唇にキスをし…乳首を舐め回した。

そして、念願の中出しが叶う時がやって来た。

「んぁっ、やんっ、あんっ、あぁ~んっ、やぁん」

「紗綾ちゃん、気持ち良くなってきたね…お兄ちゃんもだよ…あっ、我慢出来ない…出るっ、出る〜!」

ブビュビュビュ〜ドピュドピュドピュ〜!

小学校3年生の紗綾ちゃんに、大量の中出し射精が出来た。

おチンチンを抜くと、精子と血が混ざって溢れてきた。

「紗綾ちゃん、痛かった?ごめんね…でも、大好きな紗綾ちゃんとセックス出来て嬉しかった。」

「お兄ちゃん…私も嬉しい。」

「よし、体を拭いてあげる…ちょっと待ってね。」

紗綾ちゃんの体を拭いてあげてから服を整えたが、まだオマンコから少し精子と血が出ていたので、パンツは履かせなかった。

(血が付いたら、ママ怒るしバレるよな…あ、パンツくれるかお願いしよう。)

「紗綾ちゃん…今日のパンツ欲しいな…」

「え、パンツ…お兄ちゃん、本当にエッチだなぁ…でも、あげる!」

「ありがとう!」

こうして紗綾ちゃんからパンツをもらい目の前に広げたが、大量中出しして間もないのにパンツを見て再び勃起した。

「紗綾ちゃん、お兄ちゃんまたおチンチン固くなったから、ペロペロしてくれる?」

「んもう…エッチなお兄ちゃん!」

そう言いながらも紗綾ちゃんはフェラをしてくれたが、当然のごとく大量の口内射精をした。

「紗綾ちゃん、本当にありがとう…今日は、まだお股痛いだろうし終わりね。」

「うん、私も気持ち良くなったし…ありがとう!」

お股から血と精子が出なくなったのを確認し、部屋に帰した。

1人になってからは、紗綾ちゃんの脱ぎたてパンツと動画でヌキまくった。

翌朝も、起きて一発…仕事から帰ってからも即一発と、寝るまでに何度も紗綾ちゃんでヌイてしまった。

次は、最後のお話!

この話の続き

紗綾ちゃんと初めてセックスをしてから、何度も回数を重ねてきた。私服はもちろん、制服を着てランドセルを背負ってもらってから犯すようにセックスをしたり、体操着を着てもらってセックスをした。また、4年生になると体つきがさらに大人に近づき喘ぎ声が色っぽくなってきたが、5年生になる直前に生理が始まり心…

-終わり-
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