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体験談(約 5 分で読了)

押しに弱い彼女に人生初のミニスカートを履いてもらった

投稿:2026-01-10 17:17:57

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名無し◆E0FGlWQ

※この話は体験談風の創作物です。

彼女と初エ〇チした時の話。

彼女とは元々、高校時代の先輩後輩の関係だったが色々あって付き合うことになった。

名前は仮に「みーちゃん」としておく。

俺の1歳年下で、実年齢よりやや幼く見える雰囲気の可愛らしいロリ系少女だ。

スタイルもそこそこ良く、俺からすればなかなか理想的な彼女と言える。

性格はかなり大人しく、内気で恥ずかしがり屋さんな所謂「陰キャ」である。

だがそんな彼女も俺の事はかなり好いてくれており、俺からの頼みには出来る限り応えてくれる心優しい子なのだ。

そんな彼女、みーちゃんと初めてエッチしたのは、彼女が高校を卒業してすぐの頃に俺からこんなお願いをしたのがきっかけだった。

「ミニスカートを履いて欲しい」

これまでの彼女は出来るだけ肌の露出がないような服を着ていた。高校時代の制服のスカート丈も年中膝丈をキープし、休みの日に私服で会った時も必ずズボンかロングスカートを着用していた。

そのためミニスカートはおろかショートパンツすらほとんど履いたことがないそうで、俺自身も彼女の膝から上の生足を目にしたことはなかった。

だが、前述の通り彼女ちゃんはそこそこ良いスタイルの持ち主である。そんな彼女であれば必ずミニスカートが似合うはずだと確信した俺は彼女にお願いをしてみたのだ。

当然、最初から快諾とはいかなかった。

これまでの人生で足を露出させたことがないのだから当然だろう。

だが、押しに弱く心優しい彼女ちゃんは俺からのお願いを断ることはない。

「絶対に似合う、可愛い」と色々言いくるめた結果「恥ずかしい」と言いながらも首を縦に振ってくれた。

早速、某コスプレショップでコスチュームを購入。せっかくならと女子高生の制服風コスプレをチョイスした。かなり短い丈のスカートを選んだので期待は十分だ。

コスチューム一式を手渡し、自宅の部屋で着替えてもらう。

彼女ちゃんの声を合図に部屋に入ると、その光景は想像を遥かに超えるものだった。

「ど、どうかな⋯?」

制服コスプレを身にまとい、恥ずかしそうに頬を赤く染めながらモジモジと落ち着かない様子の彼女ちゃん。

白のワイシャツ・リボンに紺色のハイソックス。そして何よりも太ももが大きく露出したベージュチェック柄のプリーツミニスカート。

これまで露出されてこなかったことから一切日焼けしていない、透き通るように真っ白で細くスラッと伸びた太ももはまさに期待以上のものだ。

幼げのある顔立ちも相まって見た目は完全に本物の女子高生だ。(少し前まで現役だったのだから当然と言えば当然だが)

「すごく可愛いよ、みーちゃん。よく似合ってる。」

「えへへ///本当?⋯これ、スカート短すぎない⋯?」

履きなれないミニスカートでしきりにスカートの裾を気にする彼女ちゃん。

少しイタズラしたくなった俺はちょうど目の前に彼女の下半身が来る位置までしゃがむと、彼女の手がスカートから離れた隙にスカートの裾をヒラっとめくってみた。

目の前に広がったのは、白地に花柄の刺繍が入った女の子らしいパンティだ。

「きゃっ⋯!もう⋯何するの、俺くん///」

スカートをパッと押さえ、恥ずかしそうな表情でこちらを見下ろす彼女ちゃん。あまりにも可愛すぎる。

「ごめんごめん、みーちゃんが可愛くてさ。⋯でも、可愛かったからもっと見てみたいな?」

「うぅ⋯でも、恥ずかしいよ⋯///」

とは言え、やはり押しに弱い彼女ちゃん。

しばらく頼み込むことで渋々スカートから手を離してくれた。

今度は、両手でスカートの裾をつまんで徐々にめくり上げて行く。

パンティが少しずつ顔を覗かせていき、ついにはその全貌が露わになった。

「やだ⋯そんなにじっくり見ちゃだめ⋯///」

そう言いながら恥ずかしそうに足を動かす彼女をよそに、さらけ出された下半身を瞬きすらせずに凝視する。

細くて真白な太もも、パンティから浮き出たアソコの縦スジ。

しばらく絶景を堪能したあと、彼女ちゃんに後ろを向いてもらう。

おずおずとこちらに背中を向ける彼女。

後ろ側は短いスカートの裾がお尻をギリギリ隠しており、少しでもめくれたり前かがみになればお尻が見えてしまいそうなレベルだ。

すかさず足元から見上げるようにスカートの中を覗き込むと綺麗な形のお尻を包む白色のパンティが目に入る。

そのままゆっくりとスカートをめくり、丸見えになったお尻を至近距離で凝視。

「お、俺くん⋯?どこ見てるの⋯?」

恥ずかしそうにチラチラとこちらを振り向く彼女ちゃん。

俺はそっと手を伸ばすと、パンティ越しのお尻を手のひらで包み込むように優しく触れ、ムニッと軽く揉んでみた。

「ひゃ⋯!ちょ、ちょっと俺くん⋯!そんなところ触っちゃだめ⋯///」

そう言うも、嫌がったり手を振り払ったりしないのをいいことに彼女ちゃんの太ももやお尻をひたすら撫で回し、揉みしだく俺。彼女ちゃんも口ではダメダメと言いながらも徐々に吐息が強くなっていく。

「ごめん、みーちゃん。俺もう我慢できないや。」

太ももやお尻を撫でながら少しずつ前側に手を移動させ、パンティの上からお股に触れる。その瞬間、彼女はビクッと身体を震わせた。

「んっ⋯!」

そのまま、縦スジをなぞるように優しく動く俺の指先。ある一点を捉える度に可愛らしい声とともに反応する彼女。

「何、これ⋯恥ずかしいけど⋯気持ちいいかも⋯///」

初めての感覚に戸惑いながらも、少しずつ快感に身を委ねている。数分ほど触り続けた頃には、彼女の顔は赤く染まり目つきはトロンとしていた。

「もぅ⋯俺くんのせいで変な気分になっちゃった⋯///」

そう言いながら俺に抱きつく彼女ちゃんに、俺は更に提案してみる。

「それじゃ、もっと気持ちいいことしてあげようか?」

「もっと⋯?どんなこと⋯?」

彼女ちゃんをベッドに仰向けに押し倒し、戸惑う彼女のスカートの中に手を入れてパンティを脱がせていく。

「やっ⋯!ちょっと⋯///」

抵抗する間もなく足首まで下着を脱がされた彼女ちゃん。そのまま為す術なく両足をM字に開かれ、ツルツルのお股を俺の目の前に晒してしまった。

「みーちゃんの綺麗なアソコ、見えちゃった。」

「やん⋯恥ずかしいからそんなに見ないで⋯///」

お股に顔を近づけ、割れ目をそっと広げる。クリ〇リスや腟口付近は先程の愛撫によって愛液で濡れ、キラキラと光っている。

愛液を纏わせた指先で、クリ〇リスを露出させて先端を擦るように触る。

「あぁっ...!///」

突然の刺激にビクッと大きく反応する彼女。その反応を楽しみながら指先の刺激をほんの少しだけ強くしてみる。

「あっ⋯!ダメ、気持ちいい⋯///」

恥ずかしさと快感が同時に襲って来る感覚に身を委ねながら、可愛らしい声とともにビクビクと身体を震わせる。そんな彼女ちゃんを見ながら、俺は最後の仕上げに移ることにした。

片方の指先でクリ〇リスを弄りながら、もう片方の指を彼女の中に挿入していく。

「あっ⋯!中に、入って⋯///」

初めて誰かの指を受け入れた彼女のアソコは、肉壁で俺の指をきつく締め付けてくる。

徐々に、少しずつ指を奥まで進めると、腟内のザラついた部分をトントンと押すように優しく刺激した。

「あぁっ...!何か、来る⋯!///」

敏感な2箇所を同時に責められた彼女は、身体の中から何かが湧き上がるような感覚を覚えているようだった。

そのまましばらく刺激を続けていると⋯

「あっ、あっ、あぁんっ⋯!」

今日一の大声で、大きく身体を震わせる彼女。初めての絶頂だ。

「はぁ⋯はぁ⋯何⋯これ?///」

ベッドに仰向けになりながら、目元にうっすらと涙を浮かべながらそう呟く彼女に寄り添うように横になり、そっと指先で涙を拭う。

「みーちゃん。今、イっちゃったんだよ。」

「イっちゃった⋯?よく分からないけど⋯気持ちよかったかも⋯///」

彼女ちゃんはそう言って恥ずかしそうに微笑む。

「今日のみーちゃん、すごく可愛かったよ。またやりたいな。」

「⋯もぅ、俺くんって本当にエッチなんだから///」

その後、起き上がってベッドに並んで腰掛けた俺たちは深いキスを交わした。

その日以降、彼女ちゃんは俺と会う時は毎回のようにミニスカートを履いてくれるようになった。

制服コスプレの他に、私服でもイマドキらしいオシャレなプリーツ・フレアーのミニスカートを履いてくれている。

そんな彼女ちゃんに対し、俺は今も決まってスカートをめくってみたりローアングルからパンティを覗き込んだりしている。

その度に「きゃっ!」「もー、エッチ///」なんて言いながら恥ずかしがる彼女ちゃんのリアクションを見るのが最高なのだ。

これからもよろしくね、彼女ちゃん。

〜完〜

-終わり-
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