体験談(約 10 分で読了)
クリスマスは会社の後輩女子とラブラブな時間を過ごせたこと・・・(2/2ページ目)
投稿:2026-01-02 22:06:25
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「うんっ」
そーっとそーーっと入れてあげて。突き当り。
膣の長さも短めでおちんちんの半分くらいしか入らない。なのでチン長14Cm弱だから7cm程度なのかな。
相性なのかな。
りなへの挿入時は全体的にキツめだけどとくに入口は窮屈。亀頭分程度クポってなってその後は置くまでキュンって感じで終始キツめ。なんともいえない窮屈感と温もり感。亀頭に感じる快感さ。りなの表情など大好き感!最高だわ・・・なによりも可愛いし。
少しばかり入れっぱなしでお互いがお互いを感じ。何度もDKをして見つめ合って。
照れちゃうけどね。
「すごいきもちいよ」
「わたしも」
「久々のセックスだから」
「うん。してないんだ?」
「あれ以来(3P)」
「そうなんだ」
「りなはしてた?」
「ヒロト君と」
となんとも衝撃的な一言で・・・
「え?あの後?(3P)」
「うん」
「まじかー」
「だって誘われちゃって・・都合が合ってつい」
「えーー何回くらい?」
「指で3」
「まじかーーーーー」
「だってだってーー」
「ちなみに最近は?」
「先週の土」
「つい先日じゃん!」
「うん。クリスマスは別のセフレと・・・ってことで」
「まじかーー。なんかそういう話を聞いたら興奮してくる」
「もうあやとくん・・・ちんちん入っているのに」
「まあそうなんだけど」
「でもあやとくん・・・のほうが好き」
「うれしいけど・・複雑」
「えーーーなんでよ」
「ヒロト君気持ちよさそうだった?」
「うん」
「いっぱい出てた?」
「かけられた」
って3回セックスしてうち1回は顔射したいというヒロト君の要望に応える覚悟だったのだが、コンドームを外しそこねておっぱいに射精したとか・・・
「あやとくんも外にかける?」
「えーーーーどうしよう」
「お顔・・・出してみる?」
「さすがに・・・」
「えーーイヤだ?」
イヤと言われるとイヤじゃないけど、なにせりなのお顔が可愛いので精子をかけるのってやや抵抗なんだよね。僕もゴムを外して外、しかもお顔に出すってかなりのテクニックだし・・・
「いやじゃないけど・・・」
「あやとくんの精子かけてほしいなあ」
「じゃあちょっと頑張ってみるかなー」
「うん」
「その前にいっぱいしよ」
「いっぱいしよ。いろんな体位したい。」
その後、対面座位、騎乗位、バック、立ちバック・・と楽しむ。
対面座位では終始DK。騎乗位やバックでは何度もりなをイかせてあげて。
「正直、ヒロト君と僕ってどうなの?」
「どうなのって・・・どっちも素敵だよ」
「ちんちんとか・・・」
「もう、いま入っているのに・・・。どっちかといえば」
「どっちかといえば?」
「あやとくんのほうが大きめ。硬い。持つ」
「おおお。ちょっと嬉しい」
「ヒロト君は若さでエッチ!みたいな感じで長持ちしない」
「勢い!?」
「うん。体位とかも少なめ」
「ああ確かに3Pの時も大変そうだった」
「そそ」
「僕なんかずっと入れていたいけどなあ」
「なんかすごいうれしい。私もずっと入れててほしい」
「りなは可愛いしなあ」
「ありがと。あやとくんも素敵だよ」
なんかエッチしながらそんな会話をしてたりして。普通のセックスじゃありえないような感じなのがりなとのセックス。
バックでは何度もイってくれて・・・・
イクたびに何度もキュンっておまんこで握られて・・・こっちも我慢できそうになくなり・・・
いつのまにか兄妹プレイが普通の男女のセックスとなっていて。。。
「もう我慢できないよ」
「うん。あやとくん・・・」
「いい?」
「うん。」
「じゃあ」
「ヒロト君が言ってたけど、男性ってイクとき相手の女性を最高って思うってほんと?あやとくんは?」
「うん。本気で好きになっちゃうかも」
「そうなんだ。私も?」
「うん」
「じゃあ、名前呼んで一緒にいこう!」
「うん。お顔へ?」
「いっぱいかけてね」
「ヒロト君みたいに失敗したらゴメね」
「ううん大丈夫あやとくんなら」
そして正常位となって
イク前に何度かキスして
「じゃあイくよ。りな」
「あやとくん!あやとくん!」
「あーーーりなーー」
「あんあんあんあん」
「ほんとかわいいよりな!」
「あやとくんもステキだよ大好きだよ」
「僕もだよりなー好きだー」
「いくーーーーー」
「ううううううあやと・・くん」
どぴゅっ
抜いて、外して、お顔めがけて・・・・
りなの首から口元、頬から耳にかけて精子が・・・・
「はあはあはあはあ、き、きもちいー」
「うううう。あったかい・・・」
「いっぱいかかっちゃった」
「うん。でたねー」
「出過ぎた」
「うれしい」
「かわいいお顔に出しすぎた・・・ゴメン」
「うううん。うれしーーーーー。幸せっ」
「拭くね」
「ぺろっ」
「あーーーーー」
「あやとくんの生精子・・・クリスマスプレゼントだ」
「笑。ホワイトクリスマスだな」
「甘い?かな・・・」
「そうなの?笑」
「あやとくん・・・の。うれしい。」
久々のセックスでめっちゃ気持ちよく射精。
やっぱり可愛い川上ちゃんとのセックスは最高だったわ。
「ありがと。めっちゃ気持ちよかった」
「こちらこそありがとう。私もめっちゃ気持ちよかったー」
「なんかセックスっていいよね」
「うんうん。またしよ」
「ほんと可愛かったよ。りなー」
「あやとくんもステキだったよー大好き!言ってくれたし。ちゅっ」
そして何度も何度もチュして仲良しセックスはおしまい。
翌日も夕方まで一緒にすごして、お昼頃にもう一回セックス。
その時は付けての中出し。二日目なのにいっぱい・・・
「あやとくん・・・セックスの相手って私だけなんでしょ」
「うん」
「よかったら来年は定期的に会う?」
「えーーいいの?そういやヒロト君はりなともう1人。りなは僕とヒロト君だっしね」
「私で良かったら・・・」
「うん。したい。会おう」
「じゃあ・・・」
てな感じで来年からは月に1~2度は待ち合わせて定期的にセックスできることになったとさ。
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(2020年05月28日)
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