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体験談(約 11 分で読了)

【名作】ヒッチハイクの女の子を拾ったら、素人童貞を卒業できた話(2/2ページ目)

投稿:2025-12-19 14:02:47

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本文(2/2ページ目)

アソコの全体を舐めては、クリトリスにしゃぶりつく、時にお尻の穴も舐めてみる。そんなことを繰り返していました。

当然のことながら、私自身は完璧に勃起したままです。

私もバスローブを脱ぎ、智美ちゃんのアソコにペニスを当てました。

恥ずかしながら、風俗嬢との経験はありましたが、素人の女の子との経験が無いので、何処に入れていいのか、はっきりとは分かりませんでした。

分からないというのは、言い過ぎかも分かりませんが、たぶんここという場所だけは、理解できているものの、確証が無かったというのが実際でしょう。

ペニスを擦り付けながら、確たる場所を探しました。

擦りながら、グッと力を入れ、アソコを広げ確認しました。

小さな穴があるのを確認しました。

今まで風俗嬢に、幾度も(そこまでは多くないのですが......)装入させてもらった穴とは明らかに異なっていましたが、もうここしかありません。

ペニスを手に持ち、その場所にグッと押し込みました。

「ギャー、痛い〜。」

智美ちゃんは、再度大きな声を上げます。

穴は、凄く強い抵抗がありましたが、力を入れて押し込むと、裂ける様な感覚とともに、ググッと装入できました。

と言っても、まだ亀頭だけが入った程度。

さらに体重をかけて、押し込みました。

締め付ける力、押し返す力が智美ちゃんから感じ取れます。

上半身を倒し、智美ちゃんに抱きつく体勢となって、腰を押し込みました。

「痛い、痛い、痛い......」

そう言っている智美ちゃんの口を口で塞ぎ、腰を動かしました。

智美ちゃん自身が意識して動かしているのでは無く、条件反射の様に締め付けてくる膣の力を感じながら、腰を動かし続けました。

智美ちゃんの膣の中は、相当濡れていたはずなのですが、締め付けと共に、まとわりつく感じもしました。

口を離すと、智美ちゃんの口からは、少しですが、

「あっ、あっ、あっ.........」

という、気持ち良さを表すかの様な声に変わっていました。

腰を動かすリズムと、智美ちゃんが発する

「あっ」という声がシンクロしてきました。

智美ちゃんの腰を持ち、さらに奥の方を重点的に突き上げてみました。

「あっ、ダメ、あっ、ダメ.........」

そんな言葉が、智美ちゃんの口から聞こえてきました。

「あっ、気持ちいい..........」

そんな言葉が、智美ちゃんの口から漏れてきた時、私のペニスが遂に限界を迎えました。

「智美ちゃん、もう限界だよ。射精するからね。抜くよ。」

「お兄さん、抜いちゃ嫌!」

「そのまま、そのまま出して。智美のお腹の中に出して......」

その言葉に、頭の中が混乱して抜くことも出来ず、そのまま智美ちゃんの中に射精してしまいました。

急いでペニスを抜き、智美ちゃんのアソコを広げ、掻き出しましたが、ほんの少ししか出てきませんでした。

出した本人なら分かります。決してこんな量を出したのでは無いことを。

智美ちゃん側に横たわり、顔を見つめて言いました。

「ごめん。こんなことになって。」

「ううん、いいの。智美は......」

智美ちゃんの目尻からは、少し涙が溢れていました。

「本当にごめん。」

「いいの。智美がお兄さんに中に出してってお願いしたんだから。」

「いや、それでも......」

「実は、素人の女の子とするのは初めてだったんだぁ。もちろん、言い訳にならないことは理解しているよ。本当にごめん。」

「だから、いいの。」

「でも、お兄さんも初めてだったんだぁ。」

「なんだか、智美、嬉しいよ。」

「なんで?」

「だってね、智美も実は初めてだったんだぁ。」

「もっと言うとね、キスすら初めてだったんだよ。」

「そうなの?......彼氏と別れたって言ってたからつい、経験はあったんだと......」

「そんなの無いよ。智美、そんなに、お尻の軽い女の子じゃ無いから。」

「でも......」

「でもじゃ無くて、本当に初めてだったんだよ。」

「だから、お兄さんに舐められた時は、死ぬほど恥ずかしかったし、お兄さんに入れられた時は、死ぬほど痛かったんだぞ。」

「ごめん......」

「でもね、お兄さんが車に乗せてくれた時に、体の中に暖かい何かを感じて、お兄さんとこのホテルに入った瞬間に、何かビビビってきて、今日、このお兄さんと1つになるんだぁって思ったんだよ。」

「さっきね、お兄さんが智美のお腹の中に出してくれた時、車に乗せてもらった時と同じみたいに、お腹の中が熱くなったんだ。」

「同時に、なんだか、智美しあわせって感じたんだよ。」

「だから、謝られるのは嫌なんだ。」

「お兄さんも、智美の中に出した時、しあわせだった?」

「もちろん、凄く幸せだったよ。」

「だから、2人とも幸せを感じたんだから、これが良かったんだよ。」

このまま、智美ちゃんと見つめ合ったまま、横になっていると、そのうち智美が夢の中に落ちていきました。

僕もそれを見届け、智美ちゃんの頭を撫でながら、眠りに落ちていきました。

..................................................................

お読みいただきありがとうございました。この続きは、皆さまのご評価次第で書かせていただきます。評価いただけると励みになります。宜しくお願い致します。

-終わり-
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