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【高評価】34歳!まさかの処女を、いただいた!その1(2/3ページ目)
投稿:2025-12-18 15:31:36
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「そんなことはないでしょう?私は日常だけどね」
「そうですね。ところで僕のパンツ、ボクサーパンツだってよくわかりましたね?」
「ああ~実はあらかじめ何種類か買ってきてて、悟君が脱いだ下着を見て、棚に置いたのね」
「え?そこまでしてくれたんですか?」
「だって脱いだ下着、お風呂上がりで着るって気持ち悪いでしょ?」
「それはそうですけど、順子さんに余計な買い物させちゃいました」
「それはご心配なく。ところで私の横に座ってくれる?」
「いいですけど何か?」
俺は順子さんの隣に座った。
順子さんは、横に座った俺の目を見つめながら、口を開いた。
「あのね、悟君、悟君にお願いがあるの。聞いてくれる?」
「いいですけど、何ですか?」
「恥ずかしい・・・・私の顔見ないで、向こう向いてくれる?」
「え?恥ずかしいことなんですか?」
俺は順子さんから目線をずらして、順子さんに背中を向けた。
「あのね、絶対にひかないでね。あのね~~恥ずかしい・・・」
「ここまで言って、おかしいですよ。何でも言ってください」
俺の頭の中はいろいろなことがぐるぐる回っていた。
もちろんその中にはエッチなことも。
そのせいか、俺のシンボルはすでにギンギンになっていた。
「わかった。じゃあ言うね・・・あのね、悟君、今から私とエッチしてくれない?」
「え?エッチするって?僕と順子さんが?」
「こんなおばさんが相手だと嫌なの?」
「そうじゃないです。」
俺は順子さんを押し倒しそうになる欲望を抑えながら冷静に話を続けた。
「僕は順子さんにお会いするのは今日で2回目になります。そしてこの前も今日もすっごく楽しかった。でも、順子さんは僕以外にもっといい人がいるはずです」
「やっぱりおばさんは嫌なのね?」
「違います。僕は本音では今すぐにでも順子さんとそんな関係になりたいと思っています。ただ・・・」
「ただなに?」
「全部言っちゃいますね。順子さん、僕はこれまでエッチの経験がないんです。だからどうしていいのか、よくわからなくて・・・・」
俺は身体をもとの位置に戻して、順子さんの顔を見ながら言った。
順子さんは少しはにかんだように見えた。そして笑顔を返してきた。
「僕何か変なこと言ってます?」
「違うの。実は私も・・・経験がないの」
「え?本当ですか?」
「本当のことよ。こんなことで嘘ついてもねえ~~もちろんこれまでに男性とお付き合いしたことはあるわよ。でもね、最後まではなかなか決心がつかなくてね」
「そうなんですね」
「そう!!もう一度聞くね。悟君、私とエッチしてくれない?」
「え?僕でよかったら、改めてお願いします」
「ありがとう!でも私も経験がないから、迷惑かけるかもしれないよ」
「それは僕も一緒です」
「うん、お互いさまってことで。さあエッチしよう!!」
順子さんはソファー方から立ち上がって、俺を脱衣室に誘った時のように俺の手を引いて、リビングからつながる、3枚の引き戸のうち、一枚を開けた。
その部屋はリビングからは1段小上がりになっていて、中には大きなベッドが一台置いてあった。
「スゲ~でかいベッド。キングサイくらいですか?ここに一人で?」
「そうよ。私すっごく寝相が悪いのね。だからシングルだと夜中に落ちちゃうし、そう考えたらいっそのことキングサイズがいいかなって思って」
「そうなんだ・・・」
「うん。さあ、お布団の中に入りましょう!!」
「はい」
二人は手を繋いで、布団をめくって、横になった。
そして上を向いて並んで寝たまま、黙ってしまった。
何分経っただろうか、次に口を開いたのは順子さんだった。
順子さんは僕の耳元で囁くように言った。
「悟君、悟君の思うようにしてみて」
「あ!!はい」
俺は身体を起こすと、順子さんの顔に俺の顔を近づけた。
「キスも初めてですか?」
「いえ、キスはしたことあります。看護学校時代に、初めて付き合った人と。悟君は?」
「僕も高校の時、初めて付き合った人と」
「そうなんだ。なんだか私たちよく似てるね」
「はい。キスしていいですか?」
「だから悟君の思うようにしてみて!!!」
俺はゆっくりと自分の顔を順子さんの顔に近づけていった。
そして、唇を順子さんの唇に当てた。
順子さんもそれにこたえてきた。
二人は笑顔で見つめあった。
「キスしちゃったね」
「はい、キスしちゃいました」
「うん、ねえ悟君、ベビードール脱がせてくれる?」
「あ!はい!でも、どうやって脱がせるんですか?」
順子さんは黙って横になったまま腕を頭の上にあげて、万歳をする格好になった。
俺はベビードルの胸の前にあるボタンを2か所外して、裾をゆっくりと上げていった。
これまで透けて見えていた、順子さんの真っ白い下着があらわになる。
順子さんは、腰を背中を順番に浮かせて、俺の手の動きに協力してきた。
順子さんの協力のおかげで、スムーズにベビードールはベッドの下に落ちて行った。
「今度は私が脱がせてあげるね」
「あ、はい。お願いします」
俺はまず順子さんがそうしたように、手を上にあげて、万歳の姿勢になった。
順子さんは俺のTシャツの裾をゆっくりと上げていく。
ほどなくして、Tシャツはベッドの下で順子さんのベビードールに重なった。
次に順子さんは、ベッドから一旦起き上がって、俺の足元へ回り、下から短パンのゴムに手をかける。
短パンの前はすでに、テントを張った状態になっていた。
順子さんが短パンを少しずつ下げていく。
「なんだか恥ずかしいです」
ギンギンになった俺のシンボルが少し邪魔をしたみたいだが、結構すんなりと短パンは脱がされた。
「大丈夫だよ。私仕事がら、服を脱がせること慣れてるしね。全部脱がせてもいい?」
「あ!はい!!」
順子さんの手が俺の下着のゴムにかかる。
ゆっくりと時間をかけて順子さんがそれを下におろしていく。
下着に抑えられてた俺のシンボルは自由になったことを謳歌するがごとく、その存在を示していた。
「おおきい!」
順子さんが囁くように口にした。
「そうかな?自分ではよく分かりません」
「私ねこれも仕事がら男性の性器見ることがあるけど、こんな大きくなってるのは初めてかも?」
「そうなんですか?でも順子さんが見るときって、普通の状態の時ですよね?」
「それがね、若い患者さんの時は、時々大きくなってるんだよね。めったにあることじゃないけど」
「へ~~」
「触っていい?」
「いいけど順子さんまだ裸じゃないですよ」
「そっか・・・じゃあ脱がせてくれるの?」
「はい。でも脱がし方がよくわからない」
「じゃあね、まずはブラジャーのホック外して!!」
順子さんは、俺に背中を向けた。
「ホック、わかる?」
「はいわかります。これですね」
俺はベッドから起き上がって、ブラジャーのホックに手をかけて、少し時間はかかったが、外すことに成功した。
「初めて外したの?」
「はい。初めてです。順子さんは初めてじゃないですよね?」
「仕事とこれは全く違うよ。さあ最後の一枚、脱がせてくれる?でも恥ずかしいよ」
「なんで卑怯ですよ!先に僕を裸にしといて・・・」
「だよね~~ごめんね」
順子さんはベッドの上に仰向けになった。
「脱がせて!!」
「はい!!」
俺は順子さんの下着のゴムに手をかけて、ゆっくりと下におろしていった。
結構濃いめの陰毛が見えた。
「濃いでしょ?これもある意味コンプレックスなんだよね」
「僕にはあまりよくわかりませんけどね」
順子さんは最後には足を上にあげて、僕の動きに協力してきた。
これでお互いが裸になった。
まだまだ明るい外の光は容赦なく二人の裸の体を照らしていた。
「やっぱり恥ずかしいね」
そう言うと順子さんは一人で布団を被った。
俺も順子さんの横に滑りこんだ。
ふらりでお互いを見つめあいながら、キスをした。
俺の目の前には順子さんのきれいな乳房があった。
「触っていい?」
「だから悟君の好きにして!!」
俺は順子さんの乳房を手のひらで揉んでみた。
中指で乳首を触ってみた。
順子さんの体が少し反応したように感じた。
「気持ちいいの?」
「ばか!」
順子さんが小さくうなずく。
俺はもう少し、激しく指で乳首を触ってみた。
「ちょっと痛い。優しくして!」
「ごめん。舐めていい?」
「うん、優しくね!!」
順子さんの右の乳首に俺の舌を近づける。
舌の先で、触ってみる。
「あ!」
順子さんの口から声が洩れる。
俺はその作業を続けた。
「ん?うう~~ん!」
順子さんが感じてる。気持ちよくなってる。
そう思うだけで、ますます俺のシンボルは力を増してきてた。
左の乳首を舌で、右の乳首を指で触ってみる。
「ああ~ああ~~ん。恥ずかしい!!」
ますます自分の動きで感じてきた順子さんのことを俺はいとおしくなってきた。
「順子さん、好きです。迷惑ですか?」
「何を言ってるの?迷惑だと思うんだったら、ベッドに誘ってないから・・」
俺はその言葉にキスで答えた。
順子さんも同じようにキスしてくる。
お互い、初めて舌を絡ませる。
「キスっていいね!!」
再び唇を合わせ、下を激しく絡ませた。
「抱いて!!」
「え?いいんです?」
「そのために裸になったんでしょ?」
「そうですけど、やり方がよくわかりません」
「そうだよね。私もまだよくわからない。二人で研究しながらしてみようか?」
「お願いします」
「うん、ねえ、私のあそこ触ってみて?」
順子さんは自分から足を少し広げてきた。
「あ!はい!!」
俺はゆっくりと手を順子さんのお腹から下へ這わしていった。
陰毛を確認する。そしてその中心へ、手を伸ばしていく。
「え?」
「なに?なにかあったの?」
「順子さん、ちょっと湿ってます」
「バカ!そんなこと口にしないの!!」
「ごめんなさい!!」
「もう少し下を触ってみて!!」
「あ、はい!ここですか?」
「ああ~いい、そこいい!!」
俺は順子さんの中心に刺激を加えた。
小さな突起を指先で感じていた。
そこを触ると順子さんの体が大きくしなるように変化する。
「ああ~すごい!悟君、すごい。気持ちいいよ」
何度も何度も刺激をして、順子さんもそれに反応していた。
俺は今順子さんの中心へ指をあてている。そのことを考えただけで、目いっぱい硬くなった俺のシンボルは、今にもはちきれんばかりになっていた。
そして、順子さんにシンボルが時々下半身へ当たるだけで、発射しそうになっていた。
順子さんの中心は、思うより湿っていた。
これが女性が“濡れてる”という状態であることを、初めて知った。
「濡れてるのわかる?私って、濡れやすいタイプみたい」
「はい。わかります。でもどうして濡れやすいってわかるんです?」
「ばか!!悟君も一人で慰めることあるでしょ?女性だって同じことなのよ」
順子さんはそう言うと、俺のシンボルを握ってきた。
「あ!ダメです!ダメです!!」
「なんで?」
順子さんはますます力を込めて、シンボルを刺激し始めた。
「やっぱり大きいよ。それに硬い!」
「ああ!ダメです。もうやめて!」
俺は順子さんの手を外そうとした。でも順子さんの手は、離れなかった。
「順子さん、このままだと出ちゃいます」
「あ!そうゆうことね。わかったわ。一度出してみる?」
「え?いいんです?」
「いいよ。私どうしたらいいの?」
「本当に?」
「うん。一度出してすっきりしたら?」
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