前回の地雷系少女の体験談を読んでくださった方々、ありがとうございます。刺さる人には刺さる、という内容ではありますが、興奮していただけていたら嬉しいです。
そして今回は、とある人気タレントに良く似た美女を逆さ撮りしたお話になります。このお姉さんとの出会いは偶然で、失意の中に現れた女神でした。
ある年の6月、時間は午後7時前。仕事を一件終えた私は、次の仕事まで30分ほど時間がある状態でした。普段なら本屋や百均にでも寄って暇をつぶすところですが、駅付近だったこともありスカートの女の子がわんさか。
ということで僕は盗撮欲を抑えられず、ターゲットの物色を開始しました。タイトにフレア、エロさ際立つミニスカを履いたお姉さんが多く、片っ端から撮りたかったくらいです。でも挙動不審になるといけませんから、狙う子をしっかりと吟味。
そして歩くこと10分、地雷系女子を発見(今回のテーマの子ではありません)。裾に白のフリルがついた黒のミニワンピで髪は真っピンク、顔もそこそこかわいい。派手な見た目に興奮した僕は、急いで鞄についたカメラを起動。
どこか明るい所に行ってくれ!と思いながら数分追いかけ、ついにコンビニに入ったのですが…ピンクヘアー地雷ちゃんは、すぐレジに行ってしまいました。商品の購入ではなく、何か別の支払いや手続きだったのでしょう。
さすがにレジ前の子に近づくのは怪しまれますし、コンビニの外まで追ったとしても外は真っ暗。次の予定が迫っていることも踏まえると、深追いは難しい状況でした。
帰宅したらその子のスカート内を見ながらたっぷり抜くつもりでしたから、とにかく虚しい気分に。もはや僕にできることは、残された時間コンビニに留まって、スカートを履いたかわいい子が来るのを待つことのみです。
その後何名かスカートの女性は入ってきましたが、脚が太かったりちょいブスだったり…はっきり言って下半身が反応しませんでした。
そしてタイムリミット。誰も逆さ撮りできず、消化不良のままコンビニを後にしようとした瞬間…ついに女神が降臨したのです。
店内に入ってきたお姉さんに、一瞬で目を奪われました。Cカップくらいのおっぱいのラインが際立つ黒のトップスに、膝上20cmほどと思われる激エロなグレーのプリーツミニスカ。
そして何より、かわいすぎるお顔。タレントの森香澄にかなり似ており、姉妹といわれても一切疑わないレベルです。
こんなエロくてかわいい美女には滅多に会えない。私生活でも、こんな最上級のお姉さんにはお近づきになれない…だから絶対にこのお姉さんのスカートの中を撮る。
下半身をいつになく膨張させながら、鞄のカメラを再度起動。お姉さんが正面から来たので、手に持ったスマホの録画モードもオンにして姿を撮影。ほんとかわいすぎる…正直姿撮りだけで抜きたくなるレベルの美女です。
この時点で、おそらくスカートはインナー付きだろうと予想していました。昨今のプリーツスカートはほとんどがそうですし、このレベルのお姉さんでこの短さともなればなおさら確率は上がります。
ただそれでも、このお姉さんのスカート内を撮りたいという気持ちに揺らぎはありませんでした。インナーだけでなく重ねまで履いていたとしても、僕の大好きな太ももなら覗き見ることができます。そして何より「絶対に手の届かない美女を盗撮して汚したい」という卑劣な性欲を満たしたかったのです。
そして怪しまれない程度にお姉さんの近くをうろついていると、飲み物コーナーの前で足が止まりました。さらに棚とお姉さんの間には、人一人が通れるスペース。
(これ、前からいけるんじゃ…?)
そう思った僕は、一気に接近。そしてお姉さんの目の前をゆっくり通りながら、鞄をその股に差し込みました。通り過ぎながらも、鞄の角度を調整しながらレンズはお姉さんのスカート内をキープ。こんな上玉をフロント撮りしたという事実だけで、僕の性欲は爆発寸前です。
でもここで終わらず、今度はお姉さんの真後ろから鞄を差し込みました。商品を見るふりをしつつ、お姉さんのいい匂いを嗅ぎながらの逆さ撮り。すらりと伸びた美脚の下から、お姉さんのミニスカ内を犯してる…そう思うと、もはや言葉にできないほどの興奮を覚えました。
そしてお姉さんがレジに向かったので、急いで動画チェック。店内で大っぴらに見ることはできませんから、画面を暗くして一瞬チラ見。スカート内をしっかり撮影できたことは確認したので、僕は急いで仕事に向かいました。
ただ考えるのは、お姉さんのスカートの中のことばかり。無事仕事を終えて帰路についた僕は、夜道を歩きながら動画を確認しました。
スカートはやはり、パンツ型のインナー付き。ただ裾はかなり広いタイプで、中身は普通に見えている状態でした。そしてその中身とは…黒い布。
「そりゃああんな美人お姉さんなら重ねだよなぁ…笑」
そう思いながらも、僕は普通に満足していました。森香澄似のお姉さんの盗撮に成功し、下着はまだしもきれいな太ももは写ってる。だから帰ったら気持ちよく抜けるな、と考えていたのです。
ですがこの時の僕は疲れていたのか、目が少々ぼやけていました。そしてそんな状況で歩きながら動画を確認したせいか、写っているものについて重大な見落としをしていたのです。
帰宅した僕は、早速トイレに入り射精準備。まずはお姉さんの姿撮りを開きます。
(マジでほぼ森香澄じゃん…てかスカート短すぎだろ…)
待ちきれずに手を動かし始めると、今度は逆さの動画へ。お姉さんが僕を避けていたため短時間ではありましたが、フロント逆さもしっかり成功。
(ここにお姉さんの挿入口あるのか…えっろ笑)
一気に下半身が硬さを増したところで、すぐさま後ろからの逆さの場面へ。今回の動画はかなり画質が良い状態で撮れており、お姉さんのすべすべ太ももは毛穴まで見えました。
そしてここで、あることに気づきます。
(待った、めっちゃ尻見えてるんだけど…?)
帰り道で見たときには気づきませんでしたが、お姉さんの左の尻肉がかなりの面積見えていたんです。一瞬目を疑いましたが、太ももの付け根にしっかりラインが見えるため、間違いなく尻です。
ですが普通重ねを履いていたら、尻はすっぽり収まってガードされているはずです。だからこそ僕は当初、尻が見えているなんて思いもしていませんでした。そんなに面積の少ない重ね履いてたのかと思い、興奮気味に観察すると…その黒い布はサテン生地で、レースの刺繍がついていました。
(これまさか…黒の生…?)
その瞬間、下半身がさらに熱を持って膨れ上がりました。もう自身を刺激する手を止めることができません。
森香澄風お姉さんのサテン生下着を見ながら、腰が抜けるほどの大量射精。気持ちいいという言葉では到底足りないほどの快感でした。
その後入浴してから寝ようとしますが、我慢できずに二回戦へ。今度は画面を2つ用意し、一方でお姉さんのかわいい顔を見ながら、もう一方で太ももと尻を睨め回します。
(タレントレベルの顔とスタイルなのに、こんなミニスカでツルツルの太もも晒して、しかもスカート内は尻肉と黒サテンとか…エロすぎだろ…!)
そんな思考でお姉さんの尊厳を汚しながら、しっかりと二発目も発射。何の成果もなく終わるはずだった一日は、女神の逆さで果てて終わりました。
最高級のターゲットに、上質な中身。これを超える逆さは未だにできていません。そしてインターネット等で森香澄を見るたびに、僕はこのお姉さんの逆さで抜きたい欲動に駆られます。
そしてこの体験談を書いている最中にも、三度ほどこのお姉さんで抜いてしまったのでした…(笑)。
以上となります。前回同様、僕の興奮が少しでも伝わっていたら嬉しいです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
-終わり-