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【高評価】奥さんが増える?!・・・3(来客の相談)(3/4ページ目)
投稿:2025-11-07 20:19:13
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本文(3/4ページ目)
「ひあっ!ゆ、ゆうくんっ、乳首ばっかり・・・んはぁっ!」
しばらく乳首を楽しみながら、少しずつパジャマの下も、下げていきます。ショーツの上からでも、すでにぐっしょり濡れてるのがわかりました。
「理子さん、腰上げて?」というと、すぐに腰を上げてくれたので、バスタオルを下に敷いた後、ショーツごと、するっ、と下ろすと、「あっ!ぜんぶ?!」と声をあげたので、「あふれてるから吸い取らなくちゃね」と言って、しっとり濡れてる秘所に舌を這わせます。
「はあああっ!ゆうくんっ!それいいぃぃぃっ!」
理子さんが声をあげて感じてくれてます。舌を這わせながら、指も入れていきます。ゆっくり、中をこするように出し入れしつつ、時々指を曲げてみたり。
「くぅぅっっ!ゆうくんの指ぃ!中もキモチいいっ!あああっ!!!」
理子さん、あいかわらずいい感度です。ふと顔を上げてあみさんを見ると、こっちを見てたので、うなずくと、にっ、と笑って、「真美ちゃん、真美ちゃんはそっちね。」そう言って、理子さんの耳に指を差し入れながら乳首に吸い付きました。
「ひあああっ!あみさんっ!いきなりぃ!」
その姿を見た真美ちゃんも、遅れて参加。私も、指を2本にして強めにこすります。
「ひぃぃ!!!真美ちゃんまでっ!!みんなでそんなにいっぱいしちゃだめぇぇ!!あああ!!イッちゃうっ!!みんなにイカされちゃううう!!!ああああ!!イックうぅぅぅ!!!」
理子さん、背中を反らせるようにしてガクガクとイッてますが、真美ちゃんとあみさんが乳首に吸い付いているので大きく動けません。
「あああ!!だめだめだめぇぇぇ!!!イッてるからぁぁぁ!!!またイクぅぅ!!」
理子さん、腰を震わせながらぷしゅぷしゅぷしゅっ!と潮を吹き、私の顔にかかりました。
「あ、あの清楚な感じの理子さんが・・・」と香川さん、呆然とした表情でつぶやきました。
「さて、そろそろ準備もできたみたいだから、いきますね。」そう言いながら私もパジャマを脱ぎます。エッチしてる相手以外に見学している女性がいるなかで脱ぐのは、ちょっと気恥ずかしいですが。
立ち上がって上を脱いでいると、「ひっ!」と香川さんの声が・・・。どうしたんでしょう?
「そ、そこ、なんでそんなになってるんですか・・・?なんか入れてるんですか・・・?!」
「え?ここ?!あはは、そういえば、理子さんもはじめてのとき、同じこと聞いてきましたよ。ふつうの男の持ち物ですよ?」
あみさんが、私のパジャマをパンツごと脱がせてくれて、ひっかかってたモノが、パチン、とお腹を打ちました。
「ひぁぁぁ!!な、なにそれ・・・おっきい・・・大きすぎる・・・ぜんぜん普通じゃないです・・・そ、そんなの・・・入るんですか・・・?」香川さんが、口を開けて、私のモノを見てます・・・。過去に経験のあるサイズとはちょっと違ったみたいです。
「大丈夫よ?ゆうくんの、素敵なのよ?うふふ、いいでしょ?」あみさん、そう言いつつゴムを出しながら、私のモノにほおずりしてきました。うぉ、キモチいい・・・。
「はうっ!あ、あみさん・・・キモチいいけど・・・あ、あとでね。」
そう言うと、にっこりわらって私のモノの先っぽを咥えてちゅる、と濡らした後、キスをして、ゴムをつけてくれました。
「あ、あみさんっ!そんなことまで・・・」
あみさん、香川さんににっこりわらって、「これが、私たちを天国に連れて行ってくれるのよ?」
「・・・天国・・・」
香川さんが、ごくっと唾を飲むのが聞こえましたが、私は理子さんに集中ですっ!と思ったら理子さんから、「んんっ!!」と声が。見ると、あみさんが私のモノにかまってくれてる間、真美ちゃん、微妙に位置がずれてると思ったら理子さんとキスしながら胸を揉んでました。笑
「真美ちゃん、ありがとう。真美ちゃんにも、あとでしてあげるからね。」
そう言いながら、蜜が溢れて流れ出してる理子さんの秘所にモノを押し当て、クリを何度かこすったあと、ぬぷっ、と押し込みました。すでにイカされてるせいか、狭いです。
「あああっ!ゆうくんのきたあっ!!今日もすごいいっ!」
一気に奥まで、と思いましたが、あみさんが入口付近でイキまくってくれたことを思い出し、理子さんにもためしてみることにしました。半分くらい入れたところで、止めて、しばらくそのままでいると、「ゆ、ゆうくん?どうした・・・の?」理子さんが、こちらをみました。
「大丈夫、なんでもないよ?」そう言いながら、ゆっくりと引き抜き、また半分くらいまで、入れていきます。それを何度か繰り返してたら、きゅきゅ、と理子さんの中が、時々締め付けてきました。
「あああ・・・あああっ!なんか、なんかいつもとちがううっ!さっきまでよりすごくこすれてっ!!」
「ああああ!ゆうくんっ!そこ、やばいっ!ダメぇぇぇっ!なんかすごいの来ちゃうう!!!」
「あっ!あっ!あっ!あああ!ああああっ!イッちゃうイッちゃううう!!!!!ああああ~~!!!!イックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
理子さん、背中を大きく反らせてイッてくれてました。いつもながら理子さんは攻めがいがあります。
「うふふ、理子さんも、おんなじようになるのね。よかった、私だけじゃなくて。笑」
あみさん、自分がイカされたように理子さんがイクのを見て安心したみたいです。
理子さんが何度か大きく跳ねるので、モノが抜けそうになりましたが、なんとか腰をささえて抜かずにすみました。が逆に跳ねたからだが落ちてきたときに、ぐっと引き寄せたら、一気に奥まで入ってしまい、子宮口を強く突いてしまいました。
「ひぃぃぃ!!!奥ぅぅぅ!!!イグイグイグぅぅぅぅ!!!!」
理子さん、叫びながら体をガクガクさせています。
「ああああ!!!ゆうくん動いちゃダメぇぇ!!!こすれてっ!!あああ!またイグぅぅ!」
「お、俺は動いてないけど、理子さんがガクガクしてるからっ!」
背中を反らす理子さんの背中の下に手を入れて抱き起して、ぎゅっ、と抱きしめました。
「理子さんっ!!愛してるっ!!いっぱいイッていいからね。」
「ひああああぁぁぁぁ!!深いぃぃぃ!!!ゆうくん愛してるぅっ!!いっぱいどころかイクのとまんないぃぃぃ!!!ああああああ!!!」
理子さんは白い喉を大きく反らせて、がくがくっと大きく体を痙攣させると、私にもたれかかってきました。
「理子さん・・・今日も失神しちゃったわね・・・。」あみさんが、笑いながら、理子さんを後ろからささえて、私が理子さんを布団に寝かせるのを手伝ってくれました。
「あわわ・・・ほ、ほんとに失神・・・するんですね・・・。それに、理子さんの感じ方、すごかった・・・。」
真美ちゃんは、失神した理子さんに覆いかぶさるようにキスしています。真美ちゃん・・・なんか理子さんたちとのキスにハマってませんか・・・?
「じゃあ、次は真美ちゃん・・・よいしょ。」
私は四つん這いになってる真美ちゃんの腰を引き寄せて、パジャマの下をつるん、と下げました。真美ちゃんの秘所はもう潤ってます。
「ひあっ!お、おにいさんっ!はずかしいっ!」
「真美ちゃん、まだ何もしてないのにこんなに濡らしちゃってるよ。溢れる前に吸い取らないとね。」そう言って真美ちゃんの秘所に吸い付き、蜜を溢れさせている秘所に舌を差し入れました。
「そんなっ、あああ!!おにいさんの舌が入ってくるぅぅぅ!!!」
「あふうっ!!!!おにいさんっ!そこそんなにしたらぁっ!!ああああ!!!」
指でクリもこすってみます。
真美ちゃん、理子さんの隣に突っ伏して、お尻だけを高く上げた状態で喘いでいます。圧倒的な色っぽさです・・・。
「鈴木さん・・・すごい・・・鈴木さんがこんなに色っぽい声を出すなんて・・・。」
その横から、あみさんが真美ちゃんの胸をすくうように揉みながら耳に舌を這わせ始めました。
「くぅぅ!!あみさんっ!きもちいいっ!!ああああ!!!」
「香川さんも、真美ちゃんの反対側のおっぱい、さわってみない?張りがあって、触り心地いいわよ?」
あみさんの言葉に、香川さん、「えっ?!」といいつつ、酔った勢いもあるのか、おずおずと手を伸ばしてきて、真美ちゃんの胸を揉みました。
「すごい張り・・・弾力もすごいわ・・・」
「あああ!香川さんまでっ!そんなあちこちされたらおかしくなっちゃううっ!」
香川さん、手触りの良さに手が離せなくなってるようです。
そろそろ真美ちゃんも一度イカせてあげようと思い、あみさんと香川さんに、「乳首も、おねがいね。」と言うと、2人とも、うなずいたので、私は指を真美ちゃんの秘所に差し入れ、クリを強く吸い上げました。2人も乳首も摘まんだりしてるようです。
「ひぃぃぃ!!!そんなにしたらダメぇぇぇ!!!ああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」
「またすごいのがあああ!!!イっクぅぅぅぅぅううううう!!!」
真美ちゃん、完全につっぷして布団に顔を押し付けながら、ガクガクして、腰を落としそうになったので、その前に、私のモノを、秘所に埋め込みます。
「ひぃぃぃ!!!イッてるのにおにいさんの入ってきたぁぁぁ!!!だめぇぇ!!!」
まみちゃん、腰を落として完全にうつ伏せになってしまい、なんとか抜けずについていけたので、そのまま寝バックで攻めます。
「だめだめだめぇぇぇ!!!そんなにこすっちゃだめぇぇぇ!!!!!いつもと違うトコに当たってておかしくなっちゃいますぅぅ!!ああああ!!またイクぅぅぅっ!!」
「じゃあ、真美ちゃん、奥に入れたままですこし動くのやめよっか。」
「お、お願いしますっ!!ああっ!またイクっ!」
真美ちゃんが大変そうなので、とりあえず奥まで入れてそのまま奥に少し強めに押し付けるようにしながら動きを止めていると、少しして逆に真美ちゃんの奥が、ぐにぐにと動き始めました。
「あああ・・・お、奥がなんか・・・なんか勝手にっ・・・ああああ!」
真美ちゃんの中、狭くなって締め付けてきたと思うと、さらに奥に吸い込まれるように先が入るのがわかりました。
「おにいさんっ!!動いちゃダメですぅ!!ああああ!奥が、奥がぁ!!そこダメぇぇぇ!!!いいいいイクぅぅぅ!!!」
「真美ちゃん、俺は動いてないよ?動いてるのは真美ちゃんの中だからね。」
「だ、だって、ああああ!!!イクイクイクぅぅぅぅ!!!そこダメなとこですぅぅ!!!あああああ!!!イっグぅぅぅ!!!!」
「ひぃぃぃ!!!おにいさんっ!!もう無理ぃぃ!!!あああああ!!!イクの止まんなくなってますぅぅぅ!!!!ダメになっちゃううう!!!あ”あ”あ”あ”ぁぁ!!イグイグイグぅぅぅ!!!だめぇぇぇ!!!」
真美ちゃんがそう叫ぶと、大きく体を震わせて、静かになりました。
「・・・あらら・・・今日は真美ちゃんもなのね・・・。ってか、ゆうくん、まだ出してないんじゃない?」
「うん、まぁね。」
「こ、こんなにしてて、まだ1度も出してないんですか・・・。す、すごいです・・・」
「出しちゃうときは出しちゃうんだけどね、でも続けてできないと、と3人を愛せないからね。」
そう言いながら真美ちゃんからモノを抜くと、香川さんの視線が、釘付けになっています。
「こんな大きいの・・・見たことないです・・・。同じ男性のモノとは思えないです・・・。こんなの、ほんとに入るんですね・・・。それに、硬そう・・・。」
「香川さん、触ってみる?私と一緒に触ろっか?」
「え、い、いいんですか?!」
「いいわよ?ほら、ゆうくん、こっちに来て。」
あみさんに誘導されて、2人のそばに立ちました。2人の顔の前に私のモノが。あみさんが、ゴムを外して、根元を握ってくれました。キモチいい。
「香川さんも、どうぞ。先の方、握ってみて?」
「し、失礼します・・・」香川さん、おずおずと手を伸ばし、空いてる部分、先っぽを握ります。くうっ!先っぽは敏感なので、思わず反応してピクっと動きました。
「ひっ!か、硬い・・・それに熱い・・・です・・・。男の人のって・・・こんなになるんですね・・・」
「香川さんは、男性の、触ったことないの?」
「ないんです・・・。なんか恥ずかしくて、元の主人だけじゃなくて結婚前につきあった人もいたけど、男性にしてもらうだけだったので・・・」
「そうなんだ・・・。あまりさせようともしない人たちだったのね。私も最初の旦那のときはそうだったから、わかるわ。」
「やっぱりそうなんですね。あみさんはどうしてできるようになったんですか・・・?」
「ゆうくんとしてからかな。最初の旦那に問題があって子供ができなくて、それでも子供が欲しくてね、子作りしてくれる人をネットで募集して、来てくれたのがゆうくんだったの。それで何回かしたときに、ゆうくんがいろいろ教えてくれたの。せっかく子供はできたのに、旦那が浮気してて、結局離婚しちゃったんだけどね。」
「じゃあ、あみさんのお子さんって、その時の・・・?切ないですね・・・。」
「うん、そのあと再婚したんだけど、その人は交通事故で亡くなってね。一人で育てようと思ってたところに、ゆうくんと再会してね、いろいろあって一緒に暮らしてるの。」
あの、2人で、話すのはいいんですけど、2人でというか特に香川さんっ!無意識なのかニギニギしたりくりくりしながら話してて、私、そろそろ暴発しそうになってるんですけど・・・やばいっ!
「あ、あのっ!!2人で握って刺激されて、俺、やばいですっ!出そうです!」
「ごめんね、じゃあ一回出しちゃおっか、香川さん、一緒に出してあげようね。」
「えっ!!あっ!ご、ごめんなさいっ!!ええっ!!あみさんっ!」
あみさん、私のうしろにまわって香川さんの手の上から両手をかぶせるように握ると、私のモノをシゴきはじめました。
「ああああ!!!ごめんっ!!出ちゃいますっ!!っくううううっ!!」
そのまま、一気に放出しました。・・・目の前にいた、香川さんに向かって・・・汗。
「ひああああ!!!」
香川さんの顔に、まさかの顔写、しちゃいました・・・。
「す、すみませんっ!!ああっ!あみさんっ!だめだってっ!あああ!!」
「一回全部出しちゃおうね。」
あみさん、片手でしごいて残りをもう片手で受け止めました。そして前にまわると、手についた私のモノを舐め取ると、私のモノを咥えて、お掃除フェラしてくれました。
「あ、あみさんっ!そんなことっ!!」
「これ?男性のを口でしてあげるの、フェラって言うんだけど、知らない?最後に残ったのを吸ってあげるのはお掃除フェラっていうの。」
そう言いながら、香川さんに近づくと、
「香川さんにもかかっちゃったから、きれいにしなくちゃね。」
そう言いながら、香川さんの顔にかかったものを舐め取っていきます。香川さん、目を見開きながら、されるがままです・・・。そして、え・・・キスしてますよ・・・香川さんも、なぜか抵抗しません。と思ったら、香川さん、「んんん!!」と声をあげました。
「んふふ、これがゆうくんの、味なの。半分、お裾分けよ。これね、高タンパクだから、お肌にいいのよ?さっきほら、お肌がキレイ、って言ってたでしょ?私も理子さんも、しょっちゅうゆうくんの、飲ませてもらってるの。香川さんも、飲んだらもっとお肌がツヤツヤになるかも?飲みにくかったら、唾液と混ぜて飲むといいわよ?」
そういいながら、こくん、と喉を鳴らしてあみさんが私のを飲みました。つられたように、香川さんも。
あみさん・・・検証されてない情報を伝えるのはどうかと思います・・・うれしいけど。笑
「ちょっと飲みにくいですけど・・・、なんか不思議な・・・嫌いじゃないです・・・。あの、ヘンな話ですけど、クセになりそうかも・・・。」
香川さん、なんか、上気したような表情で私を見てくるんですけど・・・。あみさん、香川さんに変な薬、盛ったりしてないですよね?!
「香川さん、ゆうくんの大きさ、初めてだって言ってたわよね。私、いま妊娠中だから、ゆうくんとはあんまり激しくできないの。香川さん、私の代わりに、話の種に、体験してみる?私も手伝うから。」
あ、あみさん、話のネタにされるのは困ります・・・。なのに、香川さん、こくん、と頷いてますよ?!い、いいんですか?!
「で、でも、こんな大きいの・・・入らないかも・・・」
「大丈夫よ。ゆうくんは、無理なことはしないから。ね、ゆうくん、優しくしてあげてね。」とにっこり。もちろん、女性には優しくしますともっ!
「じゃあ、香川さん。まずフェラからしてみよっか。こんな感じでね、手と舌と唇を使って、男性を包み込むようにしてこすったり吸い上げたりするの。咥えたあとも、中で舌を動かすといいみたい。見ててね。」
あみさん、フェラのお手本を見せてます。舌で先っぽを舐め、下から裏筋に沿って舐め上げ、咥えて、舌を回すようにしながら頭を前後させて、吸い上げます。さすがあみさん、後輩の指導は具体的でわかりやすく手本も完璧ですっ!くううっ!!
「じゃあ、香川さん、やってみて。」
「は、はい・・・。」
香川さん、おずおずと舌で先っぽを舐めたりしながら、咥えてきました。時々私の方を見て、反応を確認しているようで、昨日の真美ちゃんもそうでしたが、ぎこちない動きが、なんともいえない気持ちよさになってます。
「すごい、香川さん、キモチイイですっ!」そう言うと、香川さんは私を見てにっこりわらって、大きく頭をスライドさせてきました。う、うまいですっ!
とはいえ、私もそう簡単には出したりできません。
「香川さん、気持ちよくしてくれてありがとう。次は香川さんも気持ちよくしてあげるよ。」
そう言って香川さんの口からモノを抜くと、膝をついて香川さんを抱きしめました。
一瞬体を固くしましたが、真美ちゃんのときと同様、抱きしめたまま頭を撫でたら、こわばってた体からだんだん力が抜けて、私のもたれかかってきてくれました。
そのまま、唇を触れさせる程度のキスをしてみると、戸惑うような表情をしつつ、受け入れてくれて、そのうち、舌を入れても舌を絡め返してくれるようになりました。
キスをしながら、パジャマの上から胸をさわります。香川さんはブラ、しているようです。
「香川さん、パジャマ、脱がしていきますね。」そう言うと、こくん、とうなずいてくれました。
ボタンを外して背中に手をまわし、ブラのホックを外します。
「あっ・・・」ブラが緩んで心もとなくなったのか、肩をすくめて腕でブラを押さえました。無理に外しはせず、そのまま背中を撫でます。手のひらで撫でていたのを指先だけにして撫でていると、「んくうっ!」と声を上げて背中を反らせて、いい反応をしてくれました。
そのタイミングでブラの肩紐をずらしながら、パジャマを上に上げながら香川さんを横たえます。脱がされると思った香川さんが手を上げてくれたので、そのまま、ブラごと脱がせました。
眼の前に、香川さんの胸が。大きすぎず小さすぎず、いい形です。
「あんっ!そんなに見ちゃだめっ!」
香川さん、恥ずかしそうに声をあげますが、もう一度キスをしてから、両方の胸をすくい上げるように揉んでいきます。
「すごく弾力があって、いつまでも揉んでいたくなるようなステキなおっぱいですね。」
「は、恥ずかしいっ・・・!んあっ!」
香川さん、恥ずかしそうに顔を背けましたが、胸の脇を寄せるように揉むのが感じるようで、ときどき声をあげて、腰が揺れます。乳首に触れないよう、ギリギリのところまで撫でて、また戻ります。
「あ、あのっ・・・!」
「香川さん、どうしました?」
「そこばっかり・・・切なくて・・・」
「わかりました。ここ、ですね。ここは、こうしましょうか。」
そういってあみさんを見てうなずくと、あみさんも近づいてきてくれて、私は片方の乳首に強く吸い付き、口の中で乳首の先を舌で転がしました。
「ひぃぃぃぃ!!!すごいい!!そこっ!こんなに感じたことないのにっ!!あああ!」
焦らされていたせいか、感度がすごいみたいです。続いてあみさんが反対側の乳首に吸い付きました。
「ひああっ!!あ、あみさんまでっ!!イっちゃうっ!!あああ!!イクイクっ!!あああっ!!だめぇぇ!!出ちゃうっ!!」
パジャマの下を見ると、股間が、少し濡れて色が濃くなっていました。それほど広がらないので、お漏らしではなく潮を吹いたみたいです。
「香川さん、感じてくれてよかった。潮を吹いちゃったみたいだね。濡れてると気持ち悪いだろうから、脱がしますね。」
そう言って、するするとパジャマとショーツを一緒に脱がします。パジャマとショーツが吸ったせいか、布団までは濡れてないようです。が、念のため、バスタオルを敷きます。
香川さんの秘所は、潮も吹いてたせいか、すでにビショビショです。
「きゃぁっ!恥ずかしいっ!見ないでぇ!」
香川さん、キリッとした普段と違ったかわいい声で訴えてきて、男心的には逆にソソられます。
「香川さん、恥ずかしいことなんてないですよ。私で気持ちよくなってくれた証拠だから、むしろうれしいです。もっと、気持ちよくなってくださいね。」
そう言いながら、舌を這わせようとしたら、触れる前に「ひああっんんっ!!!!」と声を上げました。え?と思って見ると、あみさんが、乳首を摘みながら、香川さんにキスしています。香川さんも、あみさんのキスを受け入れているようで、鼻から吐息を漏らしながら、あみさんにキスを返しています。私もがんばらなくちゃっ!
「指、入れますね。」そう言いながら、秘裂に舌を這わせつつ、中指を挿入していくと、「んくううっ!!」と声をあげました。香川さんの中、出産しているとは思えないほど狭いです。1本しか入れてないのに、締め付けてきます。
「香川さんの中、狭いですね・・・。無理しないように、ゆっくり慣らしていきますね。」
そう言いいながらそろそろと奥まで入れて指先をクニクニ動かすと、「んくっ!んんん!!!」と声を漏らしつつ、腰を上下させました。感じてくれてるようでなによりです。
指を2本にして挿入、ゆっくり左右に回転させながら出し入れをすると、たぷたぷと蜜が溢れ出してきました。
「香川さんの中、締め付けてきてすごいですよ。感じてくれてるみたいで、よかったです。もっと気持ちよくなりましょうね。次は3本にしますね。」
そう言って、3本にして、またゆっくり挿入。何度か出し入れしたあと、指先を曲げて、奥をこすります。
「くうううっ!!!あああ!!なにそこっっ?!!おかしくなるぅっ!!ダメダメダメぇぇ」
好評のようなので、指を動かし続けながら、クリを強めに吸い上げてみました。
「ひぃぃぃあああああっ!!!両方はダメですっ!!あああああ!!!!あああああっ!!イクイクイクイクぅぅぅ!!!」
香川さんは、腰を大きく跳ね上げ、私の口が秘所から離れ、指が抜けると、ブリッジのような体勢のまま、ぶしゅぶしゅっ、とまた潮を吹きました。
そして、布団に落ちるのを抱きとめて、あらためてキスをしました。
「感じてる香川さん、素敵ですよ。」
「恥ずかしい・・・さっきの・・・中、すごかったですけど・・・あんなところが感じるなんて、知らなかったです・・・。」
「このあたりの中ですよね?Gスポット、って言って、女性のすごく感じる場所の1つですよ。」
「そ、そんなのがあるんですね・・・。初めてでした・・・。」
「今までの人にはしてもらったことなかったんですね。感じてもらえて、私もうれしいです。じゃあ、香川さん、そろそろ、本番にはいりましょうか。」と言うと、
「は、はい・・・あ、あの・・・美樹、って呼んでもらっていいですか・・・?」
「もちろんです。そう呼ばせてもらえるならうれしいです。じゃあ、美樹さん、私のことも、悠司、と名前で呼んでもらえますか?」
「悠司さん、ですね。じゃあ、お願いします・・・。でも、ホントに入るのかな・・・」
「美樹さんの気持ちを考えないような無理やりなことはしませんから。女性の中も、狭い人とか、浅い人とか、個人差もあるみたいですし。陽菜ちゃんが出てきたんですから、狭さのほうは大丈夫じゃないかなと思いますけど、さっき指を入れた感じだと、かなり狭いので、最初は苦しいかもしれません。痛かったら言ってくださいね。」
「はい・・・よろしくお願いします・・・。」
入れる前に、よろしくお願いします、と言われたのは初めてかも・・・笑。
あみさんが、私のモノにゴムをつけてくれて、準備万端、私のモノを秘所に当てると、美樹さんの体がこわばるのがわかりました。力が入るとかえって入りにくいと思うので、美樹さんのパジャマをちゃんと脱がせて、手を私の体に巻き付けるように回してもらいました。
そして、頭の後ろに手を添えて、あらためてついばむようなキスをし、頬にキスをして、そのまま耳まで移動して、片方は舌を、もう片方は指を、耳に差し入れました。
「ひああっ!耳がぁっ!」
美樹さんも耳が感じてくれるようで、私にしがみついてきたタイミングで、ぐぐっ、と先っぽを入れました。
「ひいいっ!!おっきいぃぃぃ!!!!!中が広げられちゃうぅぅぅ!!!」
美樹さんが叫んだとおり、狭い。中を広げている感触があります。
「大丈夫ですか?」
「大丈夫・・・だと思います・・・。でも、こんな感じ、初めてです・・・。」
「じゃあ、引き続き、入れていきますね。」
「はい・・・」
少しずつ、奥に入れていきます。半分くらい入れたところで、美樹さんが眉をしかめたので、一度止まりました。
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話の感想(12件)
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-
12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
とおりすがりさん
宮崎部長「悠司、いつか挿されるなよ」こっちが正解ですか?!
とおりすがりさん
ひ~!なんてことをっ!汗
挿される日がくるんだろうか・・・最近、そっち方向の期待が増えてる気がして
焦ってます(笑)0
返信
2025-11-09 11:58:24
-
11: とおりすがりさん#KTdgFlE [通報] [コメント禁止] [削除]宮崎部長「悠司、いつか挿されるなよ」
こっちが正解ですか?!0
返信
2025-11-09 07:31:06
-
10: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
TKさん
毎回有難うございます。楽しく読ませてもらっています。これからの女性関係の発展や会社の発展、読む楽しさが満載みたいで楽しみにしてます。これからも続編待っています。宜しくお願い致します。
TKさん
楽しんで頂けてなによりです。
女性関係、このあとどうなっちゃうんでしょう・・・汗。
これからもよろしくお願いします~!1
返信
2025-11-08 16:33:39
-
9: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
ドラえもんさん
今回も面白く読み応えのある投稿で楽しく読めました。長文で大変でしょうが、また是非投稿をお願いします。
ドラえもんさん
長文で読みにくいかなと思っておりましたのでで、
そう言って頂けてありがたいです。
引き続き頑張りますのでよろしくお願いします♪0
返信
2025-11-08 16:32:28
-
8: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
うっしーさん
スピード更新、長文ありがとうございます🙇毎回読みごたえあり、「まだ終わらないで😭」と思いながらページをめくっております😭ヤバそうな義兄(ほぼ確だけど確ではないので)等気になるところが多いです🤔美樹さん…
うっしーさん
感想頂けてるだけでとてもうれしいです。
まだまだ終わらないので、引き続き楽しんでいただけたらありがたいです。
よろしくお願いします!0
返信
2025-11-08 16:31:25
-
7: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
Kさん
更新ありがとうございます!ゆうさんを大好きな女性がまた一人増えましたね。美樹さんが率先してお掃除フェラしてるなんて…堪らないですね。美樹さんと義兄との話もどうなるのだろう…すごく気になります。でもゆう…
Kさん、ありがとうございます!
真面目な女性がフェラとか、ギャップがたまんない感じです。
大学生の亜美ちゃんも、久々に登場して欲しくってます。笑
今後もよろしくお願いします♪0
返信
2025-11-08 16:29:30
-
6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]
牛山うしおさん
まだ前の投稿に感想を書く前に、続編を上げていただき、そのストーリーのテンポの良さにいつも以上に感心感動しています。香川さん、奈良さんのお姉さんだったんですね。新しい人の繋がりとご縁が、宮崎さんを取り巻…
牛山さん
さっそくコメントありがとうございます!
宮崎家、夜に外で聞いたらすごいかもしれないですね・・・。
あちこちからいろんな声が・・・(汗)。
引き続きよろしくおねがいします♪0
返信
2025-11-08 16:26:54
-
5: TKさん#FmZGhIc [通報] [コメント禁止] [削除]毎回有難うございます。楽しく読ませてもらっています。これからの女性関係の発展や会社の発展、読む楽しさが満載みたいで楽しみにしてます。これからも続編待っています。宜しくお願い致します。
0
返信
2025-11-08 16:03:51
-
4: ドラえもんさん#EWEFFXU [通報] [コメント禁止] [削除]今回も面白く読み応えのある投稿で楽しく読めました。
長文で大変でしょうが、また是非投稿をお願いします。0
返信
2025-11-08 10:47:10
-
3: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]スピード更新、長文ありがとうございます🙇毎回読みごたえあり、「まだ終わらないで😭」と思いながらページをめくっております😭
ヤバそうな義兄(ほぼ確だけど確ではないので)等気になるところが多いです🤔
美樹さんいいですね〜これからも良いカラミを期待しております😀
下手くそな感想で申し訳ないです🙇次もよろしくお願いします🙇
うっしーでした🐥0
返信
2025-11-08 03:13:45
-
2: Kさん#JCcWFGM [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます!
ゆうさんを大好きな女性がまた一人増えましたね。美樹さんが率先してお掃除フェラしてるなんて…堪らないですね。美樹さんと義兄との話もどうなるのだろう…すごく気になります。
でもゆうさん&ファミリーが解決に導いてくれるだろうと思っております。
聡美さん、亜美ちゃんとも今後展開がありそうですし…。楽しみにしております!
いつもありがとう!0
返信
2025-11-07 23:54:00
-
1: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]まだ前の投稿に感想を書く前に、続編を上げていただき、そのストーリーのテンポの良さにいつも以上に感心感動しています。
香川さん、奈良さんのお姉さんだったんですね。
新しい人の繋がりとご縁が、宮崎さんを取り巻いていく展開が面白いです。
宮崎さんの実家、かなり大きいのですかね?沢山の夫婦がそれぞれのお部屋でハッスルしていそうで、きっと福島ご夫妻も漏れ聞こえる声に触発されて…などと考えてしまいます。
続編が更に楽しみです。いつもありがとうございます。0
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2025-11-07 23:06:56
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(2020年05月28日)
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