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【高評価】デリヘルをたのんだつもりが。

投稿:2025-10-18 21:00:42

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)

私は25歳の社会人です、身長は173cm体重は60kgです。

唯一の楽しみは、デリヘルの女の子と遊ぶことです。

もともと母子家庭でしたが、去年母が他界して一人で母が残してくれた一戸建て

に一人で住んでいます。

去年の話ですが、デリヘルに電話してまじめな娘と痴漢プレイがしたいと要望

を出しました。

楽しみにしてると、30分もしないでインターホンが鳴りました。

私は来た来たとおもって玄関の戸を開けました。

玄関には慎重153cmぐらいの小柄な化粧っけのない22,3歳ぐらいの女性

がたっていました。女性はかかとまでの長いスカートにワイシャツ姿のいかにも真面目そうな女の子です。

私はよしよし、こういう子でいいんだよ。

女性は「少しお話聞いてもらえますか。」

私はクーいいね、と思ったが「玄関で立ち話もなんだから上がってよ。」

というと彼女は「いいんですか、失礼します。」

と警戒して家に上がりました。

リビングのソファーに座ってもらい、私は彼女の足首を見ました。

「素足だ。」とわかりました。私はうれしくなりました。

女性は椅子に座ると「突然来たのにあげてもらえてありがとうございます。」

私はいきなりが好きなので彼女の向かいのソファーに座り一呼吸おいて

いきなり彼女のロングスカートをまくり頭を突っ込んだ。

「キャー何するんですか、やめてください。」

「この太もももいいけど、この反応がたまらないね。」

「神よ、われを助けたまえ!」彼女が両手を合わせて叫んでる。

「これなにかと思ったらズロースだよ、生で見るの初めてだよ、いい仕事してるな。」

一気にズロースを引き下げてマンコと言わずアナルと言わず舐めまくった。

彼女は「ヒャー]と叫んで気絶してしまった。

「芝居にしてもリアルだな。」

無視して素っ裸にしてみた、依然起きない。素人感満載のむっちりした裸を見てたらちんぽがマックスになってきた。

マンコを見てみるとびちょびちょにぬれていた。

我慢できずにちんぽを奥まで入れ込んだ、脳に電気が走ったようにどくどく射精してしまった。

まだちんこが収まらないので腰を動かしてると、彼女の目が覚めた。

彼女は「ヤダー、地獄だ。」といって泣き出しました。

私はいい仕事してるな、本当みたいだよ。

そんな時スマホが鳴りました、出てみると「女の子が突然体調崩していけなくなりました、申し訳ありません。またよろしくお願いします。」

と言ってきれてしまいました。

私は「この人誰?」と唖然としてしまいました。

「風俗の子と間違えたみたいなんだよね。」

「私、キリスト教の布教で来たんです、ひどい。」

「じゃさどうしたらいいのかな。」

「私、こういうこと初めてなんです。それでここまでされて結婚するしかないじゃないですか。」

「わかった、結婚しよう。」

「私のこと好きなんですか。」

「少なくてもこんな気持ちのいいセックスはしたことはないね。」

「籍はいつ入れるの。?」

「あしたでもいいよ。」

「あなた家族は?。」

「母子家庭だったけど母が他界して一人ボッチだよ。」

「あなたの名前、年齢、仕事の3点教えてください」

「笹崎栄、25歳、司法書士以上君も教えてよ。」

「青木紀子、20歳、大学生です。」

「君の家族は。」

「父も母も兄もいます、今は大学の寮にいます。」

「おいおい、詳しく聞くことにしてお風呂入ろうか。」

シャワーで体流して、二人で湯船につかり彼女の乳首をこねくり回していると

「あ、とあえぎ声をもらした。」

「紀子は感じやすいんだね。」

「私、エッチなこと好きみたいです。」

「紀子にキスすると、嫌がらず答えてくれた。」

湯船につかっているにもかかわらず勃起してきたのでマンコに先っぽを入れると紀子が腰を使って奥まで入れてきた。

湯船から上がり二人とも体に石鹼を泡立て抱き合った。

シャワーで泡を流してタオルで水けを取りベッドに向かった。

ベッドではぎこちないながらも、紀子がちんこを加えてくれたので「金玉も加えてくれ」というと口にほおばってくれた。

仰向けに寝かせ足を広げると、マンコの中身が見れたのでちんこを入れると何とも言えない気持ちよさが覆ってきた。

入れたまま、二人とも1時間ぐらい寝込んでしまった。

起きてから、今後の予定を話あった。

「今日はここに泊まらせてください。」

彼女が大学の寮に電話して外泊の連絡をしてる間、紀子に会う下着、ジャージを用意した。

紀子が下着を洗濯させてくれというので洗剤を出してあげた。

夕食は私がご飯を炊いて、紀子が冷蔵庫のキャベツとハムを炒めて野菜炒めを作り即席みそ汁で夕食を食べた。

二人ソファーに座りながら、紀子の太ももを触っていると、またちんこが膨らんできた。

パンツの中に手を忍ばせマンコを触っていると陰毛が気になり、熱い湯につけて

絞ったタオルで陰毛を蒸してシェービングクリームをつけて安全カミソリで

剃りあげた、なめてみると剃り跡が感じるのでもう一度剃りなおしたら

つるつるになったので夢中になって舐めてると、愛液があとからあふれて止まらない。

紀子は「下の毛は私も気になっていたんで、ありがとうございます。」

その口をふさぐようにキスをしてつるつるのマンコ周辺をちんこで撫でまわしてからマンコにずぶっとちんこを入れた。

紀子も腰を合わせて上下にゆすってくる。

成り行きで結婚することになったけど、あってるかもしれないと思ってきた。

今日だけで5回はやってすべて中だししたけど「気持ちよかったな。」

「私も気持ちよかったし、明日籍入れるんだよね。」

「そうだね夫婦になるんだね、今日は迷惑かけたね。」

「そうだ、疲れたろうからオイルマッサージしてあげるから服脱いでください。」

「タオルしくからうつ伏せになって寝て。」

オイルで肌をなぜるたびに古い角質がボロボロこぼれて肌が明るくなった。

「気持ちい、こんなことしてもらうの初めてよ。見直したわ。」

お尻の穴からマンコにもオイルぬっていたら、またチンコが勃起してしまった。

うつ伏せに寝てる紀子に覆いかぶさってチンコをマンコに入れるとこれがまた

気持ちいい。

「それ気持ちいいから奥まで入れていいよ。」

「これからもこんなに気持ちいい思いは僕だけかと思うとうれしいね。」

「お風呂入りましょうか。」

「そうだねさっきのオイル洗い流さないとね。」

スポンジで泡だらけにしてオイル落としてから、泡にまみれてお尻の穴に

指を入れていたずらしてみた。

「お尻の穴も気持ちいい。でも洗わなくちゃ。」

そのあと髪の毛もトリートメントすると見違えた。

鏡を見た紀子が「すごい私じゃないみたい。」と驚いた。

その日は二人抱き合って熟睡してしまいました。

翌日は無事、入籍しました。

続く

-終わり-
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