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体験談(約 14 分で読了)

隣の部屋で聞かれてるとも知らず、気持ちいいこといっぱいしちゃうカップルのはなし(2/2ページ目)

投稿:2025-10-16 02:25:31

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本文(2/2ページ目)

ずちゅずちゅっずちゅっずちゅっ…

ゆま「ふあぁぁぁ…また…はぁぁぁ…」

ギシギシとベッドがきしむ。

ゆま「かなでっ、くんっ、ゆまっ…ま、またっ…い…イキやすくて…あっあっあっ…あぁっ!ダメっ!!」

「ゆまっ…あぁ!」

ゆま「はあぁっ!…!」

ペニスがゆまの膣内で痙攣のような動きをし、精子を放出すると同時に、ペニスから私の脳へすさまじい快楽が押し寄せました。

ゆまの膣はうねうねと動き、ペニスから出るものすべてを搾り取ろうとしているようです。

「はぁぁっ!あぁ!ぁっっっっ!はぁぁぁ…!」

ゆま「っはぁ…はぁはぁはぁ…あぁ…好き…好きぃ…ち…ちゅう…いっぱいちゅうして…」

「ん…」

ゆま「んん…ぁん………かなでくん…よかった…あぁ…」

「好きだよゆま」

ゆま「ん…ゆまも…あ、おちんちん…」

ゆまはスルッと私の股の間に潜り込むと、

プシュッ、ツポッ

「ぅああっ…く…ぅ…お、おしっこでちゃう…」

ゆま「出す?w…んぁ…まだ…できる…?」

舐めながら上目遣いで見つめてくるゆま、可愛い。

ゆま「かなでくん、ゆまの下に…」

かなで「ん…」

ずるずるとゆまの下に潜り込む。

ゆま「んしょ…うまく…ここ…かな…あっ…」

にゅるん

ゆま「は、いったぁ…あぁ…かなでくん…すごぃい…」

「はぁ…ゆまエロい…うぅあぁ…」

ゆま「…っ…う…動く…ね…」

両手は指を絡ませて握り、足裏でしっかりとカラダを支えたゆまは、ゆまのエッチなところ、しっかり見ててね…とでも言わんばかりに妖艶に腰を動かす。

ぬちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…

ゆっくりと腰を動かしながら、はぁぁとか、あぁぁんとか、全身でちんぽを味わっている。

しばらく続いていたが、ちょっといたずらしたくなり、

「ゆま」

ゆま「んん…えっ」

両手を離し、ゆまの腰のくびれに手を当てて支え、下から突き上げた。

パンパンパンパンパンパンパン!

ゆま「はんっ、あっ、あっ、あっ、だ、だめっ!またっ、ゆまがっ!」

ゆまの乳房が上下に激しく揺れています。

その動きを止めるべく、頭を起こし、乳首に吸い付きました。

ゆま「あっ、ぃやん!あんあん、いやっ!あはぁん、それ好きぃぃぃぃ!」

ずりゅちゅるるずじゅじゅじゅっ!

ゆま「だめっ!あぁぁぁぁぁ!っっっ!」

「ゆまっ、あぁ僕も出るっ!」

ゆまはびくっと動きを止め、そのままこちらへ倒れこんできました。

硬直したゆまのカラダをゆっくり受け止めて、頭を撫でてやりながら、そのままゆまの中へ射精します。

ゆま「…もぅ!…んもぅ!」

「可愛いよ、ゆま…」

ゆま「もぅ…………ぁあ…びくんびくんって…おちんちん…」

その時隣の部屋の壁から、ごっ!という壁を叩くような音がしました。

ゆまのカラダがビクッと反応します。

お互いに少し小声になりヒソヒソと、

ゆま「(…聞こえちゃってるのかな…?)」

かなで「(…どうかな…)」

隣はさっきの男の子、りょう、とか言ったか。

ゆまに触れて、おっぱい見て、ウブな反応をしてたっけ。

かなで「(ゆまの声聞いて、オナニーしてたりして)」

ゆま「(いやん、えっち…)」

「(ゆまのエッチな姿、見せてあげる?)」

ゆま「(えぇっ、えぇー、む、むりむり!)」

かなで「(フェラくらいしてあげれば…)」

ゆま「(えぇー、えぇー、な、なに…)」

ん?これは満更でもない反応か…?

かなで「(いいやん、ちんぽ好きやろ?)」

ゆま「(かなでくんのだからだよぉ…他の人の…ちんちん、なんて…)」

かなで「(え?)」

ゆま「(なんにもないっ!もう!)」

言ってペニスを抜くと、ゴソゴソおりていき、ゆまはまたもペニスを咥えました。

「あっ!」

ゆま「んふふ…」

じゅぷっじゅぷっじゅぷっ…

ゆま「おひおき…ってあれ…また…は、はやっ…」

「なんか…うん…あのりょうって男のちんぽ、ゆまが舐めるって考えたら…勃ってきたw」

ゆま「えぇぇ、なにそれ!」

「ゆま」

ゆま「あ、もう!」

どさっとゆまを仰向けに寝かせて挿入します。

ゆま「すご…すごい硬い気がする…はぁっ…」

パンパンパンパンパンパン!

ゆま「ちょ、あっ、いっ、あっあっあっあっあっ!!」

腰を振りながら、枕の下に仕込んでいた極太ディルドを取り出します。

動きをゆっくりに変え、

「ゆまこれ」

ゆま「あん…あっ…え…あっ…ちんちんの…ニセモノ…?」

「ん、ディルドって言うんだよ、これを使って…んしょ…」

ゆま「あぁん…急に…ん…」

「ゆまはディルド…舐めて」

ゆま「ん…ちょ…おおひい…はむ…んっ…ん…ゃん…なんか…んんっ…ぷぁ…お、おっきいよこれ…」

ゆっくりピストンを続けます。

ずーっちゅ…ずーっちゅ…ずーっちゅ…

「ゆま、それ、りょうくんのちんぽだと思って、名前言いながら、ちんぽ欲しいって、それでしゃぶって…」

ゆま「…ぇ?えぇ?…は、恥ずかしいよぉ…」

少しずつピストンのスピードを上げていきます。

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ…

ゆま「はぁん…らめ…あぁん…」

「りょうくんのちんぽだと思って…でないともう止めちゃうよ…?」

ゆま「いゃん…ん…り…りょうくんちんぽ…」

「うんうん…」

再度少しずつピストンのスピードを上げていきます。

ゆま「あっあっあっあっ…ほ…欲しいです…りょうくんちんぽぉ!」

「りょうのちんぽ欲しいのか、あぁゆま、エロい…あぁ…好きだよ…」

パン!パン!パン!パン!

じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ…!

今日一番のペニスの硬度を実感しながら、ゆまの中を掻き回しました。

ゆま「あっんっんっんっんっ、あぁっ!好きぃ、ちんちんっ、好きぃ!」

ベロベロと唾液を垂らしてディルドを舐めながらゆまが絶叫しています。

かなで「今舐めてるのっ!だれのっ!ちんぽっ?」

ゆま「りっ…りょうくんっ!の!ちんちんんんっ!」

ゆま「りょうくんのちんちん!好きぃ!もっと突いてぇん!」

言われた瞬間、凄まじい量の血液の流れをペニスに感じました。

「あぁ、ゆまっ!ゆまっ!」

ゆま「あぁ…また硬っ…!あぁぁぁぁぁああはぁ!なん…か…あぁっ!」

かなで「ゆま!もっかい、もっと!」

パンパン当てながら言う。

ゆま「ゆまはぁ、りょうっりょうくんの!ちんちん!りょうくんに…犯されたいっ…りょうくんっ、りょうくん!気持ちいぃぃぃ!」

「うあああっ!」

凄まじい興奮と共に、まだあったのかと驚くほどの精子の出る感覚をペニスに感じました。

びゅるるるるっ、びゅるっびゅびゅっ

ゆま「ふぁぁ…あっはぁ…はぁはぁん…も…もう…ゆまだめ…あぁ…んん…ぁふ…んん…」

言いながらゆまは愛おしそうに極太ディルドを舐めています。

「あぁ…めちゃ出た…最高…」

にゅるっとペニスを抜くと、どろどろと精子が溢れて出てきました。

「シャワー浴びる?」

ゆま「ん…先浴びて…もうちょっと…このまま…」

「おっけ」

ぐったりしたゆまに毛布をかけ、シャワーを浴びにいきました。

汗をかきすぎだったので、頭から体からしっかりめに洗い、上がってから髪をドライヤーで乾かしました。

時間にして15分くらいでしょうか。

んっ…あっ…いぃっ…んんっ…

「ん?何か…」

そっと寝室のドアの隙間から中を見ると、なんとディルドで1人楽しむゆまの姿がありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

パタン…とっとっとっと…バタン…

かなでくんがシャワーを浴びに部屋を出た。

一緒に行こっかな……あぁ…でも………もう少しこのまま……今日も気持ちよかったぁ…、毛布にくるまりながら朝からのことを思い出す。

引越しの挨拶に行って…よしひろさんとナオさんに出会って…隣がりょうくん……あ、そういえばさっきのちんちんのおもちゃ…、私はディルドのことを思い出し、起き上がった。

無造作に置かれたそれは、私のよだれでべたべたになっていた。

手に取り、まじまじと観察していると、ふと好奇心が芽生えてしまった。

ち…ちょっとだけ…、私は正常位の姿勢を取り、ディルドをクリトリスに当てた。

さっきまで愛する旦那様に可愛がってもらったおまんこは、精子と愛液でどろどろだった。

おちんちんと同じ…だから…、私はディルドをゆっくりと割れ目に沿って、先端を中に挿れた。

硬い…けど…気持ちいい…かも…、ディルドは膣壁を押し広げながら、メリメリと入って来る。

ゆま「あっ…おっきぃ…んんん…!」

思わず声が出てしまった。

奥まで入れると、先ほどまでのセックスでかなでくんのちんちんの形になっていた膣が、また違う形に合わせようと、ギュウギュウとディルドを締め付けているようだった。

あぁ、やばいやばい、もうイクかも…、そう思いながらも、私はゆっくりとディルドを後に動かした。

ゆま「はぁぁ…あぁぁ…いぃ……」

ゆっくりとディルドをピストンさせた。

ぐぅ…ちゃぐぅ…ちゃぐぅ…ちゃ…

ゆま「あぁ…んっ…はぁぁぁ…んんっ…!」

中から愛液のあふれる音が私の喘ぎ声に交じって部屋に響き渡る。

行為を続けながら私は、このちんぽの持ち主を想像してしまう…目を閉じた時に現れたのは、よしひろさんだった。

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ…

あぁ、犯されてる…私…、足がピンと伸びてきた。

ゆま「だ、だめ…ょしひろ…さんっだめ!あぁっ!」

目を閉じて名前を呼ぶだけで膣内がきゅんきゅん締まるのを感じた。

ゆま「んっ…!あっ…いぃっ…んんっ…!!!」

何度目かのピストンでいよいよ絶頂を迎えそうになったその時、

「ゆま??」

ゆま「ああぁ!!!だ、だめぇぇぇ!!!」

かなでくんを見た瞬間、羞恥と絶頂が重なってしまった。

ぷしゃあぁぁぁあ…

私は愛する人の前で、人生初めての潮を吹いた。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「それで…」

ゆま「は…はぃ…」

ゆまは毛布から半分だけ顔を出しています。

「1人でやっちゃったの?」

ゆま「……はぃ…」

「気持ちよかった?」

ゆま「………は……ま…まぁまぁです…」

「……よしひろさんのちんぽ気持ちよかった?」

ゆま「ひ!え…な…き…聞こえてた…?」

「ゆま…本心…?」

ゆま「…ち…ちがっ…あの…かなでくんがりょうくんの…って言うから!もぅ…もぅ!」

恥ずかしそうに顔を埋めるゆま。

ゆま「…で、でも…ほ、本心…だったらどうするの…?」

「えっ…」

ゆま「今度会った時、誘っちゃう?よしひろさん…ゆまを気持ちよくしてぇん…とか…」

「な、なにを…」

ゆま「かなでくんが買ってくれてた、谷間見えちゃう服着て、誘っちゃう?」

イタズラっぽくニコニコしながら急に攻めてきました。

ゆまは起き上がってぎゅっとおっぱいを寄せて、うっふん♪などと言っています。

ゆま「かなでくんのおちんちんとはちが…えっ?ちょ、なんで??」

言いながら僕のペニスに手を伸ばしたゆまの動きが止まりました。

「…まぁ…こうなるよねw」

ペニスも風呂でリフレッシュしたのか、洗い立てのテカテカでいきり立ち、準備万端とでも言わんばかりに鈍く光っていました。

ゆま「うぅ………へんたいぃ…あっ、やん!あっ、あぁぁん…」

ホントにさせてみようかな…そんなことを思いながらピストンを繰り返します。

ゆま「あぁっ、、、かなでくんっ!かったぁい…あぁぁぁ!」

かなで「おらゆまっ、イけっ、浮気ちんぽでイった悪いまんこ!」

ゆま「ああぁぁん!かなでっ!くん!ごめんなさいぃ!あっあっあっあっあぁっ!!!!」

ますます硬くなるペニスで、何度目か分からない射精を迎えるのでした。

-終わり-
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