官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】土木工事で職人の女の子がハンドタイプの転圧機の振動で感じてしまっていた
投稿:2025-09-30 06:31:21
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夏のある日、僕たち土木職人は道路の補修作業を行っていた。
道路を掘削して配管業者が上下水道配管を更新したあと、それを埋め戻す工事だ。
その現場では一人、若い女性の職人が働いていた。
彼女はおそらく20代後半の、明るくて可愛い現場の人気者だった。
なんでも学生の頃から現場を経験していて、そこそこの作業は単独でこなすことのできる優れ者だった。
以前どうしてこんな現場仕事をしているのか聞いたことがある。
すると彼女は、
「ブランドもの買いすぎちゃって・・ハハッ」
と笑って見せた。
しかし普段からロードバイクで現場にやってくるポニーテール姿の彼女は、決して派手な感じではなく、おそらく言いにくい何か別の事情があるのだろうなと思った。
その日はすでに配管屋の施工が終わり、土砂を埋め戻したあと、アスファルトを敷設するための作業だ。
ブルドーザーで地盤を馴らしたあと、ロードローラーで転圧して平坦にする予定だった。
ところが、業者の都合で小型のロードローラーが手配できなかった。
後ろの工程がつかえていた為に、仕方なく現場代理人は、手作業での転圧に作業手順の変更を行った。
砕石が敷かれたあと、ハンドタイプの転圧機が何台か搬入された。
しかし急な段取りだったので、扱える者が少ない。
「あの、わたし出来ます」
彼女が手を挙げて、皆んなが驚いた。
暴れ回る転圧機を抑え込みながらバランスを取って作業をするには、慣れと力が必要なのだ。
「以前やってました。大丈夫と思います」
彼女は気丈に転圧機のハンドルを握って、こぼれるような笑顔で笑って見せた。
作業が開始されると、彼女は器用に転圧機を操作して見せた。
暴れ回る器具をバランスよく操作して行く。
誰もが感心しながら自分の作業を行っていると、僕は彼女の異変に気がついた。
「あんっ、ヤダ・・」
彼女が小さくつぶやきながら、時折りアゴを上げているのだ。
「はあっ、ダメっ・・」
彼女は少しうつむくと、首を左右に振った。
まるで快感に耐えているような姿だ。
「あっ、あっ、ああっ・・もうっ」
僕は心配になって彼女に近づくと、大丈夫かと尋ねた。
「あっ、あの・・すみません。今日はすごく暑すぎて、実はその・・」
彼女はなぜか照れたように俯いた。
「そ、その・・ブラとショーツを着けてないんです」
僕は驚いた。
こんな可愛い娘が、ノーブラノーパンで現場に来ていたのか。
彼女は消え入りそうな表情でモゴモゴ言った。
「それでその・・直接振動がカラダに響いちゃってて」
つまり、転圧機の振動は無慈悲にもノーブラの彼女の乳首を直撃していたのだ。
「なんかすごく変な気持ちになって来ちゃいました・・でも大丈夫です。午前作業はあと少しなんで、耐え切って見せます!」
彼女は気丈な笑顔でそう言うと、再び転圧機を作動させた。
仕方なく僕は、彼女の近くで歩車道境界ブロックの埋設作業を始めた。
「あんっ、いやん。ダメっ、ダメよ・・」
彼女が快感を我慢しているのがわかる。
しかし午前作業の終了を目前にして、彼女はついに声を押し殺して絶叫してしまった。
「んああーっ、いいっ。ダメっ、・・くううっ!」
彼女の目の焦点が遠くに結ばれて白目になり、口を半開きにして絶頂に達してしまったように見えた。
思わず彼女はしゃがみ込み、作業着の股間に濃い色のシミが広がった。
もしかすると、潮を吹いてしまったのかも知れない。
僕は彼女の横に近づいた。
「ああっ、田島さん。アソコが急に熱くなって・・ヤダ、見ないでください」
彼女は胸と股間を押さえて隠した。
そのまま昼食にしたあと、午後の作業が始まった。
やはり彼女は午前中と同じ転圧作業だった。
「大丈夫か?おかしくなったらいつでも言うんだぞ」
彼女はまた気丈に笑って頷いた。
ところで午後からは、路肩に近い複雑な形状の路面を転圧する必要があった。
彼女は転圧機を器用に回しながら、路面を平坦にして行く。
「あっ、はんっ・・」
暑さで作業着のジッパーを下げた胸元から、ノーブラの胸が振動でプルプルするのが見える。
乳首が固く立ってしまって、Tシャツからポチッと浮き出ていた。
「ああっ、ダメ。やっぱりダメだよ・・」
彼女はまた小さな声で独り言のように快感を呟いている。
次に彼女は、手持ちハンドルに股間を押し付けながら、力を込めてコントロールして転圧機の向きを変えた。
そうしないと向きを上手く変えられないのだ。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーっ!」
振動がハンドルからモロに股間に伝わっている。
しかも彼女はノーパンなのだ。
「ダメよっ、来ちゃうっ。いやんっ、震えるうっ!」
彼女は、転圧機の強烈なバイブレーションに、悶えている。
「んああっ、ダメ。恥ずかしい、イクっ・・」
彼女が、今度ははっきり逝く、と口にした。
このままでは彼女が逝きっぱなしになるのではないか。
そう心配していると、彼女が感じるあまり足元をふらつかせたのだ。
転倒すれば、転圧機に挟まれて大事故になる。
僕は慌てて彼女を背後から抱きしめ、手を重ねてハンドルを握った。
彼女の汗の匂いが僕の鼻に吸い込まれる。
すると、密着した彼女のカラダを伝って、強烈な振動が僕にも襲いかかって来た。
股間が急速に勃起する。
「あっ、ありがとうございます。危なかった・・」
彼女は僕を振り返って見つめた。
しかしその表情は、もはや欲情した女性のそれだった。
僕の固く勃起した肉棒が彼女の尻に当たっている。
彼女の腋汗が僕の腕を濡らしていた。
もう我慢できないほどの濃厚な汗の匂いが充満している。
彼女は僕が後ろから抱きしめているにもかかわらず、転圧機を始動させた。
「うおおおおっ!」
「くはあああっ、ダメえっ、逝くうーっ!」
伝わる強烈な振動で、僕と彼女は同時に昇天してしまった。
カラダを離すと、お互いに作業着の股間の前と股の間が濡れてしまっていた。
結局仕事が終わると、僕たちはどちらからともなくホテルに入った。
お互いに性欲が限界だったのだ。
僕たちは、シャワーを浴びずに汗の匂いのまま抱き合った。
オトコとオンナの匂いにクラクラする。
そして、備え付けのバイブレーターを間に挟んで、僕たちは性器を押し付けあった。
「んはああーっ、震えてますっ。気持ちいいのーっ!」
あの転圧機を思い浮かべながら、設定を最強に変えた。
「かはああっ、そうよ。すごいの。振動で逝きそうですっ!」
さらに僕は、2人の性器にバイブを当てた状態で肉棒を挿入した。
「アグっ、ああっ、あひいーっ!」
バイブレーターが、僕の肉棒の付け根と彼女のクリトリスを直撃する。
「んああっ、そこダメです。ああーっ、いいっ、吹いちゃうっ!」
彼女は僕に出し入れされながら、尿道の付近からイキ潮を吹いた。
しかしバイブレーターは容赦なく彼女のクリトリスを責め続ける。
「ああっ、ダメっ。いま逝きました。逝ったからあーっ・・おおっ、またっ!」
彼女が背中を反らせた。
しかしまだ僕は止めてやらない。
僕は、自分が射精するまでこのままバイブを当て続けるつもりだった。
「ヒーッ、やめて。アタマがおかしくなります。やめて。ああっ、また逝くっ!」
絶頂の感覚はどんどん短くなり、やがて彼女は逝きっぱなしになった。
「ぐわああーっ、ずっと逝ってますって。助けてっ、狂っちゃうからあーっ・・おおっ、また来たっ!」
彼女はあせだくになり、声が枯れるほど絶叫を続けた。
やがて僕も限界がやってきた。
そのまま彼女のコリッとした一番奥を突きまくる。
「ひいーっ、もう、もうダメ。すごいの来ますうーっ!・・おおっ、逝くっ、イグうう・・」
2人は同時に上り詰め、僕は彼女の中に出してしまった。
翌日も転圧作業だった。
人不足の中、僕と彼女は作業に駆り出された。
隣で転圧する彼女が、頻繁にアゴを上げて白目になる。
軽く逝き続けているのだ。
僕はというと、すでに何回もパンツの中に射精してしまっていた。
どうやら昨日の夜のセックスが原因で敏感になり、お互いに逝きやすくなっているようだった。
僕は、彼女に転圧しながら話しかけた。
そして今夜もまた、僕たちは昨日のホテルに行く約束をしたのだった。
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(2020年05月28日)
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