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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】夏休みで小遣いが欲しいおバカJCは簡単に肉便器になるPart3(1/2ページ目)

投稿:2025-09-29 17:37:35

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あの時のメモリー◆JFd5h0I(東京都/30代)
最初の話

灼熱の8月のある日、仕事が休みの私は最寄り駅の近くまで出向き昼食を済ませた。食後の散歩がてらのんびりとアイスコーヒーを飲みながら近所の住宅街を歩いていると、何の宗教かわからないが教会のような建物の近くを通った。壁には素人目には良さがわからないおしゃれな構成の色が塗られており、その壁の前で女の…

前回の話

わたしは目の前にある女子中学生の乳に夢中になっていた。ミレイの乳を乳首に向かって円を描くようになめまわし、乳首を歯を立て気味にじゅるじゅる吸うと、「アッ!、アン!」#ピンクと、ミレイが大きな声で鳴く。腰をくねらせて身をよじろうとするが、私の両手がガッチリと尻をつかんでいるため逃げ切れない…

ミレイとは連絡先を交換したのだが、交換したっきりで連絡を取り合うことはなかった。というよりも、連絡しても返事がなかったのだ。

許可をもらわずに中出ししたことがやはりマイナスな印象だったのかもしれない。ミレイの狭い膣内に自分のザーメンを大量に流し込むあの至福の瞬間で何度もオナニーをしながら私は悶々とした日々を送っていた。

だが、夏休みも終わろうかというある日、ミレイからついに返信が来た。

「こんにちは~」

「久しぶり!!」

「テンション高いですねw」

「そりゃ返事きてうれしいもん!」

「ファンですねww」

お互いの近況を多少語り合った。ミレイは私からもらった小遣いでだいぶ遊ぶことができたらしい。楽しい夏休みを過ごせたようで、私が心配していたほどこちらへの距離感はできていないようだった。

「あのぉ、ちょっとまたなくなっちゃって、、w」

「おかね?(笑)」

「ですですw」

「じゃ、またあそぼっか?」

「はいw、でもえっちはなしがいいですww」

「ならあげられないよ(笑)」

「フェラとかだけじゃだめですか?ww」

なるほど、手軽に稼ぎたいということなんだろう。くわえて中出しも結局警戒してのことかもしれないと私は察した。

「うーん、前より少なくてもいいなら」

「5千円ほしいです」

「いいよ」

わたしたちの互いの家の中間くらいにある、とあるマンションの近くで夕方に待ち合わせた。

「こんにちはw」

現れたミレイは黒いTシャツにグレーのスウェットをはいていた。

今日は髪を結んでいて前回よりもさらに幼さがあった。

「久しぶり」

「え、どこでしますか?」

「どこでも大丈夫?」

「全然いいですよw」

「じゃあこっちで」

ミレイをマンションの中に案内する。

「オレさんの家ですか?」

「ちがう、このマンションのトイレ」

「やばw」

この古いマンションには共用のトイレがあり、車椅子用のトイレまであるという珍しい作りだった。しかもマンション自体はかなり古く住むのは高齢者ばかり。まあまず使用されていないだろう。

トイレに入ると、すぐにカギをしめて向かい合った。

「ごめんね、こんなところで」

「大丈夫です、はじめてですけどww」

「ちょっとミレイちゃんのおっぱい吸わせて(笑)」

「いいですよw」

グイっとTシャツをめくると、白いスポーツブラが現れる。

遠慮なく、スポブラも上にめくりあげると、ミレイの美乳が降臨する。

「ほんと、いつ見てもいいおっぱいだね(笑)」

わたしはほれぼれしながら、至近距離で眺め、輪郭を触った。

「ありがとうございますw」

「舐めてもいい?」

「はいw」

鼻息荒く、レロレロ、ちゅぱちゅぱと少女の乳房をむさぼる。

「アッ//、ヤッ、くすぐったいです」

私は自分のパンツもおろして、ち○ぽをしごきはじめた。

すぐに我慢汁がこみあげてくる。

「ミレイちゃん、フェラおねがい」

「はい」

ミレイが跪いて、私のチ○ポを恐る恐るゆっくりとくわえた。

中学生の柔らかく温かな口内が私のチ○ポを包む。

さすがに全部をくわえることはできず、3分の2ほどで口の奥までたどりつく。

だが、可能な限り喉奥までチ○ポを突っ込み奉仕するミレイはかなり慣れているように思えた。

「じゅる、ぐっ、んっ、んっ」

「ちょっと今日汗かいちゃってるから綺麗にしてほしいのよ」

「ふぁい、」

夕方にミレイと会うまでまったくチ○ポは洗わずにいた。

ミレイには亀頭はもちろん、亀頭の首回りや裏筋、玉袋までしっかりなめさせた。

「ミレイちゃん、イクから口開けて舌出して」

「んぁ、」

チン先をミレイの下にこすりあてながら、私は自分でシゴいた。

「いっぱい出るけど吐かないようにね」

ミレイはこちらを上目遣いで見て、うんうんとうなずいた。

「あ、イクっ!」

ビャッ、ビャッ、っとミレイの喉奥に向かって勢い良く精液がほとばしる。

勢いのよい発射が終わり、ドロドロと残りが出始めると、私はミレイの頭を掴んでオナホのように前後に動かし、最後の絞り出しに付き合わせた。

「ごほっ、ごほっ、うぇっ、」

トイレの手洗い場に精子を吐き出して、ミレイは苦しそうに言った。

「おれさんの精子ってすごい濃いってか、量多いw」

「ごめんごめん、ミレイちゃんのくちの中気持ちよくって」

わたしは5千円を渡して、その日は解散となった。

それ以降も月に1回か2回はフェラでヌくだけの会い方をしていたが、半年ほど経つと結局連絡は取れなくなってしまった。

彼女も3年生になり受験で忙しいのだろう。私もミレイの存在をほとんど忘れかけていた。

が、そんな真冬の3月に急にミレイから連絡がきた。

「こんにちは~」

「めっちゃ久しぶりだね、元気だった?受験か?」

「元気です、受験はテキトーですねww」

「ダメやん(笑)」

またお金がなくなったのかとも思ったが、それよりは単純に話し相手を欲しているような感じでもあった。

どうやら通信制の高校に行くとのことで、受験勉強らしいものはあまりせず、学校には行きながらもヒマな時間を過ごしていたらしい。

「最近はえっちしてるの?」

「たまにですねw」

「おかねは大丈夫?」

「ずっと金欠ですww」

私はなんとしても今月にミレイに会いたかった。

「あそぼうよ!」

「予定合えばいいですよ?でも3月は卒業旅行とか友達と行くんで忙しいですw」

「3月中がいいな~、どっか空いてない?」

「うーん、〇日のお昼から夕方までとかだったら」

「おっけ、仕事休むわ」

「めっちゃやる気ですねww」

「もう絶対3月中がいいのよ(笑)、なんでだと思う?」

「えー、ミレイが中学生じゃなくなるから、?w」

「正解!(笑)」

「まじロリコンさんですねww」

「ミレイちゃん、だからお願いがあって、、」

「なんですか?w」

「多めに払うから、、、」

「あぁ、えっちしたいってこと?w」

「まあそれもそうなんだけど、、」

「中出しですか?www」

「そうそう、お願いできないかな??」

「えーw、いくらですかw」

「3万くらいでどうかな?」

「4万!」

「おけ、4万でいいよ」

「やったーww」

「その代わり何発も出すよ?」

「いいですよw」

私たちはちょっと離れたラブホテルに入った。

久々にあったミレイは1年ぶりということもあってか、容姿にも変化があった。まず、肉付きがよくなった。もともとかなり華奢だったが、健康的な太さになった印象だ。

最後ということで、ミレイの中学の制服を持ってきてもらった。

着させると、たしかに一気に雰囲気が中学生になった。

スカートはあまり折らないようで優等生スタイルだ。

「なんか恥ずかしいです//」

「めっちゃかわいいよ、スカート短くすれば?」

スカートを折ってミニスカにさせると、毛一本ないきれいな太ももが現れる。

「絶対こっちのほうがかわいいよ!」

「そうですかね?ww」

私は明らかに大きくなった胸にも手を伸ばした。

「めっちゃおっきくなった?」

「まあ、太ったのもあるんですけどEカップになりましたww」

「すごいじゃん!」

制服と下着を脱がせると、パンっと張ったキレイなおっぱいだった。

形はそのまま見事に大きくなっていた。

「ハムゥッ、んっ、ジュ、ジュルル、む、ん」

「ヒャッ//、おれさん、おっぱい好きですよねw」

「ミレイのおっぱいがいいのよ?」

わたしはミレイをベッドに押し倒して、彼女の身体にしゃぶりついた。

あっという間に全裸にしてしまい、マ〇コをなぞると、すでにびっしょびしょだった。

私は臨戦態勢だったこともあり、ミレイに脚を広げさせ、正常位で覆いかぶさるような体勢をとった。

チン先で入口をなぞると、ぬるぬるでよく滑る。

「じゃあ、今日はナマでいれちゃうよ?」

「いいですよ」

「いつもはどうしてたの?」

「最近はナマばっかりでしたw」

「中出しは?」

「無理やりされたのが1回くらいですw」

「今日中出しOKしてくれてホントにありがとね?」

「大丈夫ですw」

「もう今日までずっとオナニー我慢して溜めたんだよね、、」

「うゎー、おれさん、精子の量多いからこわいなぁw、あと濃いしw」

「今日はミレイちゃん、おれの肉便器ねwww」

「肉便器ヤバイww、約束したんでいいですよw、私も中学最後のえっちなんで中学生マ○コいっぱい使ってくださいww」

チ○ポを割れ目に押し当てると、まさにヌプゥっっという擬音とともにミレイと合体した。

「んぅ、、!、おっきい、、あっ」

根本までグッと挿入すると奥の壁にこつんと当たるような気がした。

「痛くない?」

「大丈夫です、、好きに動いてください、」

「平気なの?」

「なんか奥の方突かれるのがいいんです、w」

少し照れながら言うミレイの可愛さで射精しそうになりながらピストンを始める。

中をかき回すように腰を回しながら突いたり、一定のリズムで奥の壁にチン先があたるようズコズコと少女を犯した。

「アン、アン、アンっ、、」

ミレイの中はトロットロであっという間に射精感が訪れた。1週間以上のオナ禁のかいもあってかガッチガチで身体の一部と思えないくらい硬くなっている。

「ミレイちゃん、中出すよ?おれがミレイちゃんのマ○コの中でイってる瞬間見といてね?」

ミレイにも自分のマ○コが犯されている様子が見えるように枕を高くしてやり、両脚を持ち上げて、その下からミレイの脇腹あたりを優しくしっかり持ってチ○ポが奥まで届く体制でラストスパートをかける。

パンパンパンパンパンっ

「アッ、や、ん、ん、」

「ミレイちゃん!いいね!イクよ!!」

「は、はい、ミレイの中学生おま○こにいっぱい射精してください、!」

「イ、!!、イグっっ!!!」

ドッ!!、ビュルッ!!、ビュ!、ビュルル!

二人の結合部が隙間なくピッタリくっついた状態で射精する。

女子中学生におおいかぶさって自分の種を付けている至福の瞬間がまた訪れた。

チ〇ポを少しだけ引き抜くと、自分の精液がミレイの膣内からあふれそうになってくるのがわかった。

もったいないので、すぐにまた深々と挿入して、精液を奥に戻す。

1分ほど余韻にひたってから、いよいよチ〇ポを引き抜くと、それと同時に大量の白い滝が流れ出る。

「わっ、すごいいっぱいだ、、w」

よく見ると、白い滝がやや黄みがかっている。精子をためすぎていた証拠だ。

「濃いーのがいっぱい出ちゃったわ、大量大量、ww」

「出し過ぎですよぉw、一応生理前なんですけど、ちょっとこわいかもですww」

「よいしょ、じゃあバックでしてもいい?」

「えっ、もうですかw、めっちゃ元気ですねww」

疲れて休ませてほしそうなミレイを無視して、バッグで挿入する。

肉付きがよくなったのはお尻の方もだったようで、以前にも増して弾力があり柔らかい肉尻の感覚に酔いしれる。

パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ

「アッ、アン、アンッ、イ、イキ、、ます、」

ビクンビクンとミレイの身体が震える。

「ミレイちゃんのお尻すっごいきもちいいわ」

「ハァ、ハァ、わたしも、、バック好きです、、w」

「またすぐイッちゃいそうだわ、てか、実はバックの方が奥まで届きやすいんだよ?」

「そうなんですか?w」

「そうそう、だから気持ちいいんだよねっ」

再び腰をガンガン振りまくる。

パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ

「ま、また、奥で出しますか?ww」

「奥に出すよ、この状態で出すから」

ミレイの膣奥の壁に亀頭の先が触れている状態にして射精される位置をわからせてやる。

「アンッ、奥すぎます、、やっ、//」

「今日はおれの肉便器なんだからしょうがないって(笑)」

パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ、パンっ

「あんっ、あんぁ、あん//、やば、ま、まじで、妊娠しますってww」

「妊娠っ、しちゃっ、えっっ!!!」

びゅ、びゅびゅ、びゅっ、びゅっっと2回目の射精もぴったりとミレイの柔尻の弾力を味わいながら発射した。

射精が終わって、チ○ぽを引き抜くと、ミレイの体はどさりと崩れてベッドに横になった。

「きゅ、休憩します、、w」

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