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小学生の時、同級生の色とりどりのパンツに興奮した②

投稿:2025-09-18 21:28:50

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しらら◆MxKVVlM
前回の話

私が小学生時代の話です。当時の私は内気でしたが性に対しては早熟で、AVのチラシを見てちんちんを勃起させてるようなマセた子供でした。そしてその性欲は、同級生たちにも向けられていました。小学4年生の時に所属していたクラスには可愛い女子が多く、彼女たちの私服のほとんどがスカートでした。この時代…

Sさんの「パンツ」を見たあの日から、ますます彼女をよこしまな目で追うようになりました。彼女はクラスの中心人物でなおかつ活発な女のだったため、「短パン」をはいてくることも多かったです。

小学校時代は何かにつけて「体育座り」をすることがあったので、短パンから「はみ出たパンツ」を何度も拝むことができました。

彼女の足は細かったので、座ると短パンの隙間はかなり広がります。そこからはみでた「パンツの線」はもちろん白色で、私はそれを見るたびにうれしくなったことを覚えています。油断して足を大きく広げることもあり、そうすると「パンツのかなりの面積」を見ることができました。そのたびに私の気持ちは悶々としていましたが、当時はその欲望を発散させる方法をまだ知りませんでした。

ですが、そんな時に転機が訪れました。当時、私のクラスでは校庭にある登り棒がブームになっており、昼休みにはほとんどの子たちがそこに集まっていました。登り棒の上には腰掛けるスペースのようなところがあり、そこに座ることが一種のステータスのようになっていました。

私は運動音痴だったので、なかなか頂上まで行くことができず、登るのが上手い子たちを眺めることが多かったです。上手い子の中にはSさんもいました。活発で運動神経もよかったSさんは当然、登り棒も得意でした。するすると登っていく彼女の姿に、私は素直に感心していました。

そんなある日、Sさんがかなりの「ミニスカート」を履いてきた日がありました。「ふともも」がかなりの部分見えてしまう、「大胆なスカート」姿です。私はエロい目で見ていましたが、そういった服装に限って意外とパンチラをしません。悔しい気持ちになりながら、今日はSさんのパンツは見れないかなと思っていました。

しかし、その昼休み。Sさんは教室を出て、校庭に走っていくのが見えました。私は「まさかっ……」と思いつつ、彼女の跡を追います。Sさんのたどり着いた先は……あの登り棒です。あんな「ミニスカート」を履いたまま、登り棒で遊ばないだろう……。そう考えていた私は、予想外の出来事に一気に胸が高鳴りました。……ちんちんも期待にどんどん固くなっていきます。

私の周りには他のクラスメイトもいましたが、皆、思い思いに登っていきます。Sさんは登り棒を握ったまま、周りをくるくると回って遊んでいます。私はクラスメイトと話しながらも、Sさんがいつ登り始めるのか気が気でありませんでした。

「よーし、それじゃいくねっ!」

Sさんはそう言うと、登り棒に「ジャンプ」でしがみつきました。それだけで「彼女のスカート」が、私の目線と同じ高さになります。どきんと心臓が跳ねるのを感じます。そうしてSさんは身をよじりながら登り棒を進んでいきます。

「(……ごくっ!)」

私は生唾を飲み込みます。登っていくSさんの姿を目で追いました。目線が高くなるにつれ、私の顔はにやけていきました。Sさんの「ふともも」がどんどんと上に行き……

「ちらっ」

「(おお~っ!!)」

そのミニスカートから「パンツ」が見え始めました。この日も「真っ白パンツ」です。私はおもわずSさんが登っている棒の真下に近づきました。

「ちらっちらっ」

「(おお~……)」

真下からはミニスカートから見える「白いパンツ」「丸見え」でした。お尻を覆っているのが半分ほどしかなく、「パンツの柄」もはっきり見えます。今日のSさんのパンツは「可愛い猫のバックプリント」でした。

登り棒にしがみついているので、そのイラストがむっちりと広がり、「お尻にはりついたパンツ」が引っ張られています。股間の「細かいしわ部分」も見えてやわらかそうな質感が伝わるほどでした。登るたびに食い込みが激しくなり、こちらに「お尻」を見せつけているようです。

「(うぅ……)」

ちんちんは痛いくらい勃起していました。私はたまらずSさんの隣の棒にしがみつきました。そうしてへこへこと登り始めました。「彼女のパンツ」をもっと至近距離で見たかったのです。

「(はあっ……はあっ……)」

下手くそながらも、少しずつ登り棒を進んでいきます。上にはSさんの「可愛いパンツ」が丸見え。私はパンツを凝視しながら、這いずるように登っていきました。顔がSさんの「下半身」に近づいていきます。こんな至近距離は前に見たときもなかったため、私の顔は緩みきっていたと思います。もう少しでSさんのパンツに顔が届くくらいの距離になる……!

その時、下半身に強烈な気持ちよさが襲ってきました。

「(!?)」

一瞬何が起こったかわかりませんでした。しかし、すぐに「下半身に広がる甘い快感」に、私の動きが止まります。得も言われぬ快楽に、全身から力が抜けていきました。

「(んんっ!?)」

私はずるずると登り棒からずり落ちていきます。視線は「Sさんのパンツ」をガン見したままでした。彼女の「パンツの食い込み」を見るたびに、下半身に何度も「気持ちよさ」が広がっていきます。遠くなっていくSさんの「パンツ」を見つめながら、私は棒から転げ落ちて、地面に尻餅をつきました。

荒い息を整えると、股間に違和感があることに気づきます。私はズボンを引っ張って中をのぞき込みました。

……パンツがべっとりと濡れています。ちんちんの部分から染み出た液体が私の股間を汚していました。私は急に恥ずかしくなって股間を隠すように立ち上がります。幸いにも履いていたのは黒のジーパンだったので、パンツの染みは外からはわかりませんでした。

目線を上げると、Sさんはすでに頂上にたどり着いていました。腰掛けて足をゆらゆらとさせています。その時に先ほどまで見ていた「白いパンツ」がちらりと見えました。

「(……)」

私はぼんやりと「彼女のパンツ」を見ながら、さっきのことを思い出していました。下半身に広がった、「腰が抜けるほどの気持ちよさ」。それは今まで経験したことがないものでした。そして「Sさんのパンツ」を見ていると、またあの「痺れるような快感」を求めている自分に気づきました。

……当時はわかりませんでしたが、私はあの時、「精通」していたのでした。それからもSさんが登り棒で遊ぶたびに、私は真下に陣取るようになりました。そして「彼女のパンツ」を見ながら、股間をこすりつけ、何度も気持ちよさを味わいました。

今思い返すと、好きな子の「生パンツ」を見ながら自慰できたなんて幸せなことだったと思います。

読んでくださり、ありがとうございました。

-終わり-
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