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【評価が高め】道端で出会った人懐っこいJSに甘えられて…3(1/3ページ目)

投稿:2025-08-29 19:14:24

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本文(1/3ページ目)

翔◆IEUEJBc
最初の話

俺の名前は翔。小2の頃から訳あって父親と二人で暮らしている。父親は月曜日から土曜日まで仕事で、日曜日も出掛ける事が多く、俺は基本的にいつも家で1人だった。高校生になってからは部活には入らず、バイトを始めた。平日はアルバイトに明け暮れ、土日は遊び呆けている。そんな俺はと…

前回の話

あれから1週間後。俺はみゆと会う前に、2人分のお昼ご飯を買うついでに、万が一に備えコンドームを購入しておいた。そして、待ち合わせ場所である緑道のベンチで、朝からみゆと落ち合う。この日のみゆは、ピンク色のキャミソールの上にチェック柄のシャツを羽織っていて、下はデニムのショーパンを履いていた…

今回、文章長めです。。

1週間後。

みゆと会う約束の日。

相変わらず梅雨ではあるが、7月に入り蒸し暑さが増していた。

待ち合わせ場所に行くと、この日、みゆは白いTシャツに黒のミニスカート姿だった。

Tシャツは生地が薄く、やはり膨らみ掛けの果実がツンと浮き上がっている。

相変わらずブラを着けている様子もない。

しかし、残念ながら襟元はよれてはおらず、今日は胸チラはお預けかもしれない。

でも、待ちに待ったみゆとの時間。

ハレンチなことがある事に越したことはないが、単にみゆと一緒に過ごせれば良いも思っていた。

いつものようにみゆを俺の部屋に連れて帰る。

そして、やはりいつものように神経衰弱を始める。

やはりTシャツの胸元からは胸チラは拝めない。

でも、ミニスカートからは時折パンチラもしているし、Tシャツから浮き出た胸の形を見て興奮していた。

神経衰弱が終わり、またDVDを観ることに。

この間と同じように、みゆが棚からDVDを選んでいる間、今回はミニスカートからパンチラを披露しているみゆの姿を眺めていた。

その後、2人でベッドに腰を掛けDVDを鑑賞。

みゆ「ふあああぁ…また眠くなっちゃった…」

大きなあくびをして眠そうなみゆ。

「大丈夫?」

みゆ「昨日も、お兄ちゃんと会うのが楽しみ過ぎて寝れなかった…(笑)」

「あはは…俺もだよ(笑)」

みゆ「え!?お兄ちゃんも楽しみにしてくれてたの?」

「もちろん!」

みゆ「エヘヘ……」

「一緒に昼寝でもするか?」

みゆ「え?!うんっ!」

下心も含まれた俺の言葉にも、みゆは嬉しそうに返事をしてくれた。

そして、俺とみゆはベッドに横たわる。

枕は1つしかない。

俺は少しドキドキしながらも、みゆに腕枕をしてあげた。

みゆは何の躊躇もなく、ギュッと俺にしがみつく様にして寝る。

「嫌じゃない?」

みゆ「ううん、嬉しい…幸せ…(笑)」

「幸せ?(笑)」

みゆ「うん、お兄ちゃんの事好きだから…」

無邪気で素直なみゆも、さすがにこの一言だけは照れくさそうに言った。

「えー??ほんとにー?」

みゆ「うんっ」

みゆの唐突な言葉に驚きつつも、嬉しく思った。

「そっか……俺も…、みゆの事…好きだよ…」

みゆ「ホント?お兄ちゃんも??」

「うん、ホントだよ」

自分でもあまりよく分からなったが、多分俺もみゆの事が好きだ。

小学生の女の子に恋をするなど、考えた事もなかったが、これほど1人の女性の事で頭がいっぱいになった事はない。

そして、間違いなく言えるのは、誰よりもみゆの事を愛おしく思っている。

みゆ「じゃあ…お兄ちゃんはみゆの彼氏??」

「いいの?彼氏になっても?」

みゆ「うんっ!なってなって!」

「じゃあ、みゆは俺の彼女ねっ」

みゆ「うんっ、やったー」

「みゆ……」

みゆ「ん?」

チュッ…

無邪気に喜ぶみゆに、俺は思わずキスをした。

みゆもそれを受け入れてくれた。

なんだか不思議な感じだ。

これまで、中学の同級生2人に告白された事があったものの、当時はまだ人妻と出会う前で、《付き合う》と言うことに対して自信がなく、断ってしまっていた。

そしてまさか、初めての彼女が5歳も年下の女の子だなんで…

でも、どうしても拭えない気がかりな事がある。

俺は高1で、みゆは小5。

そんなカップル、誰も良く思わないだろうし、実際ダメな事だろう。

親にも友達にも言えない関係という点では少し残念な気はする。

俺はその事情をみゆに打ち明ける。

「でもね、みゆ。俺は高校生でみゆは小学生。本当は付き合っちゃいけない年齢なんだ…」

みゆ「うん…なんとなく知ってるよ…」

「そっか…だからさ…」

みゆ「みゆ、ちゃんと秘密にしておくよ?」

「うん、ありがとう。そうしてもらえると助かるよ」

みゆは意外と物わかりが良く、《大人の事情》を理解してくれた。

(まぁ、秘密の関係も、せめてあと2年…みゆが中学生になればまだ許されるだろうか…長いけどそれまでは秘密にしないと…)

みゆ「彼氏だけど…一応お兄ちゃんってよんでおくね(笑)」

「え、あぁ…そうだね…(笑)」

みゆが再び笑顔になったところで、俺は改めてみゆを抱き締めキスをした。

ただ、俺のアソコは馬鹿なもので、キスをしただけで勃起してしまっていた。

みゆに知られたらドン引きされてしまうだろう。

上半身は密着させたまま、下半身を少し引き、みゆの身体に勃起したペニスが触れぬようにした。

みゆ「お兄ちゃん、チュー初めて?」

「うん、初めて(笑)」

初めてではないが、みゆが傷付くと思い嘘をついた。

みゆ「そっかー、良かった!」

みゆはこころなしか嬉しそうにしている。

可愛いみゆを間近で見れば見るほど、そして身体を密着しているのも相俟って、どうしてもムラムラしてしまう。

(今日は我慢だ……あとどれくらい我慢すればいいのか分からないけど…)

せめてもと思い、さり気なくみゆの胸に手首の辺りを当てて感触を確かめてみた。

柔らかいような気はするが、一瞬だけだったし、着衣越しだし、手首ではあまり感触は分からなかった。

そして、そのせいで余計にみゆの胸を触りたいという気持ちが増してしまい、その気持ちを抑えるのに必死でいた。

すっかりみゆも眠気が覚めてしまっているよう。

「なんか目覚めちゃったね(笑)」

みゆ「ねっ(笑)でも、こうしていたいな…」

俺もこうしていたいけど、いかんせん勃起してしまっているののがバレそうで不安だ。

ただ、みゆは更に俺に身体を密着させ、足を俺の身体に絡めて来る。

そのとき、不意にみゆの足に俺の勃起したペニスに触れる。

かする程度に触れただけではあったが、一瞬ドキッとした。

(バレてないだろうか…)

みゆを抱き締めつつ様子を窺う。

みゆはしばらく黙っていて、しかも表情も何かを考えているような感じがする。

それが少し怖い。

みゆ「なんか今……」

(ギクッ)

《なんか今…》この後に続く言葉がとてつもなく怖い。

みゆ「…ううん、なんでもない」

「え…?」

バレているような気がする。

流石に小5ともなれば女の子でもこれがどういう事か分かってしまっているだろうか…。

みゆも再び黙ったまま。

緊張の時間が続く。

しばらく経ち、みゆが俺の胸にグッと顔を寄せてきた。

(なんだ…?)

そして、足を動かしたかと思えば、再び俺のペニスにかすってしまう。

みゆ「えぇっ?」

「え…?何?」

みゆ「…んん??」

(ヤバい…)

みゆ「これって……」

「ごめん、気にしないで…(笑)」

もう白状するしかなく笑って誤魔化すことに。

みゆ「え??何???」

「何って…わかってるんじゃないの?なんだと思う?」

みゆ「え…お…お…おち……んちん?」

(さすがのみゆも分かるか…)

付き合って初日からこんな仕打ちを受けたら、そりゃみゆも戸惑うだろう。

これが高校生同士とかならまだしも、みゆは小5。

思春期の男子が、女の子と身体密着させて寝てたらこうなってしまうのは仕方ないがない…そこまでみゆは理解してくれるだろうか…。

「そ、そう…。まぁ、気にしないで…こうなっちゃうのは仕方ないことだから…」

みゆ「な、なんでこうなるの?なんか硬いような気がするけど…」

(説明するしかないか…)

「いや、あの…男の子はさ…好きな人とこんなふうにしていると、こうなっちゃうんだよ…」

みゆ「そ、そうなんだ…」

みゆは明らかに動揺している。

なんとかマイナス方向に捉えられないようにもっと上手く説明しないといけないと思った。

「仕方ないことなんだ。だって、好きな人とベッドでギューしてたら…嬉しいでしょ?」

みゆ「うん…嬉しいけど…これって……お、おちんちんが…こ、興奮してるって事?」

「うん、興奮してるのは心の方なんだけど…おちんちんもこうなっちゃうんだ…」

俺も動揺してしまい、良い感じに説明しようにも言葉が出てこない。

みゆ「……」

みゆは言葉を失いつつも、俺の下半身の方を眺めている。

「あはは…あんま見ないでよ、恥ずかしいじゃん(笑)」

みゆ「……お兄ちゃん…もしかして…エッチな気持ちになのぉ?」

(ギクッ)

確信を突いてくるも、みゆのイタズラっぽい言い方に少しホッとした。

「まぁ…俺はもう高校生だから…そういう気持ちにはなっちゃうよ…ごめん」

みゆ「エヘヘっ。お兄ちゃん…恥ずかしがってて可愛い(笑)」

まさか小学生の子にこんな言われように遭うとは…と自分が少し情けなくなった。

でも1つだけみゆに確認しておきたかった。

「ねぇ、こんなふうになっちゃったけど…嫌いにならないでね…?」

恐る恐る俺はみゆに聞いた。

みゆ「大丈夫だよー、嫌いになんてならないよっ。エヘヘっ(笑)」

その一言で俺の緊張は解れた。

なんなら、もうこのままみゆとエッチまで持ち込めるんじゃないかと感じた。

「良かったぁ…(笑)」

みゆ「硬いの?これ?」

「うん、硬いよ。さ、触ってみる?」

みゆ「え…エヘヘっ…じゃあ…(笑)」

そう言ってみゆは意外と乗り気で、恐る恐るではあったがペニスに手を伸ばす。

俺は仰向けになり、恥じらいもなくテントを張る姿を見せつけた。

チョン…

みゆの指に触れられたペニスがムクッと動く。

みゆ「わあっ!動いたー(笑)なんで??」

俺は興奮して我慢出来なくなり、みゆの手を掴み無理矢理ペニスを掴ませた。

みゆ「いやーっ!あははっ!えっ!?硬い!すごーい(笑)」

「もうこの際だから好きにして(笑)」

みゆは自らそっとペニスを触り始める。

みゆ「痛くない?」

「大丈夫!むしろ…」

みゆ「むしろ…?」

「気持ち良い(笑)」

みゆ「あははっ!そーなんだっ!」

みゆは気持ち良いと分かると遠慮なくムニムニ、グリグリ触り始めた。

童貞でもないのにこれだけでイキそうなほど気持ちは昂っている。

夢中で触り続けるみゆ。

(この雰囲気なら大丈夫だよな…)

俺は自らの願望をみゆに伝える。

「ねえ…みゆの身体も触って良い?」

みゆ「エヘヘ…恥ずかしいよぉ」

「いいじゃん…(笑)」

俺はシャツの裾から手を忍ばせ、胸を揉んだ。

みゆ「ひゃんっ…あはは…擽ったいかも…(笑)」

少し張っているのか、思いの外に硬さも感じる。

想像より柔らかくはない。

もしかしたら揉むと痛いかもしれないと思い、俺は撫でるように触った。

みゆ「んふっ…んーっ…ははっ(笑)擽ったいよぉ…」

みゆのリアクションも可愛く、興奮して我慢出来なくなった俺は、みゆのシャツを捲り上げた。

ガバッ

みゆ「いやーっ、恥ずかしいよぉ(笑)」

「大丈夫、みゆの身体、興奮する…」

小ぶりな乳房がついにお目見え。

襟元から胸チラを眺めていたとはいえ、こうして見るとやはりエロい。

おヘソもこの間見たように、キュッと細長い美形だった。

興奮は最高潮。

後先など考えられなくなっている。

俺はみゆの乳輪をペロペロと舐め回した。

みゆ「ひゃははっ…はうぅ…んあ…擽っ…んーっ…ハァハァ……はあっ」

喘ぎ声のような笑い声のような、なんともいえない幼くて可愛らしい声を上げるみゆ。

そのまま乳房を舐めていりと、少し乳首がプクッと浮き上がってきた。

小さくてピンク色の、少しコリッとした乳首が舌先に当たる。

チュロチュロチュロチュロ…チュッチューッ

みゆ「あふんっ…なんか身体が…ジンジンしてくるぅ…んんんっ」

俺は思わず勃起したペニスをみゆの股間に押し付け腰を振る。

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