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体験談(約 32 分で読了)

【高評価】高校の時、2歳上で憧れていた先輩の娘を家庭教師することになり、母と娘と肉体関係になった話(1/5ページ目)

投稿:2020-09-02 11:11:35

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本文(1/5ページ目)

楓◆NmaBQw(愛知県/40代)
最初の話

私は裕也35歳、私はパチンコがすごく好きまではいきませんが、土日で時間があればたまに行く程度で遊んでいた。土曜日、嫁が泊まりで実家に行ってしまい、暇だったので昼にいつも行く近所のパチンコ屋があり、その隣にあるうどん店でざるそばとビールを飲んでからパチンコをするのが流れだった。1人店に…

前回の話

私の名前は裕也40歳会社員、私は性欲が我慢できず、とうとう会社にパートで努めている主婦を襲ってしまった話。パート女性の名前は「久美」、歳は34歳で、身長150cmと小柄であるが髪の毛は腰まであり、胸も90cmぐらいある。子供は3人いて一番下の子は保育園に行ってるため、毎日会社近くの保育園に送…

長文になります。

私の名前は裕也40歳会社員、私は36歳の時、ちょっと離れた家に高校3年生で受験を控えている子がおり、たまたまその子の母と私の母が外で会話している時に帰ったとき、母が一時的に家庭教師しないかって話になった。

私はこう見えても理系の大学に行っており、数学と英語は昔から得意だった。

母:ちょっと裕也!井上さんの娘さん今年3年生で大学受験のため勉強しているらしく、ちょっと見てやってよ!

私:え~俺が~?・・ん~いいけど仕事終わってからになるから夜しかできないよ!

母:帰ってからでいいからさ~

井上母:お願いします~

私:いいんですけど・・女子高生の3年生ですよね?・・こんな36歳のおじさんって・・抵抗ありませんか?

井上母:大丈夫です・・お願いします。

そうお願いしたお母さんは「井上優子」と言い、38歳で実は高校の時の2つ上の先輩だった。

なぜ知っているかって言うと、私が1年テニス部の時、男女一緒に部活をしていて、ひと際綺麗な人がいて見とれていた時があり、まさにその女性だった。

歳をとっても美貌はほとんど変わらなく、そのまま大人になった!って感じでシワもなく、スタイルも良く、胸も大きそうで松嶋菜々子にそっくりだったため、娘さんより先輩の母親にすごく興味があった。

私:そうですか~(今時の女子高生は・・話のネタがないから心配)では早速明日に伺いますが、あの井上さんってそこの〇高校で昔テニスしてませんでした?

優子:「あ・・はい!そうです!・・よくご存じですね?」

私:はは・・やっぱりw・・私1年生の時に3年生ですごく綺麗な女性がいて見てました・・はずかしいw

優子:「え~~そうなんですね!・・綺麗って・・ありがとうございます~」

優子:「じゃぁ~せっかくなので夕飯もご馳走させてください!待ってます!」

私:お!・・綺麗効果が発動!

翌日夜18時

私:(コンコン)こんばんは~

優子:「はいはい~あ~裕さんごめんなさいね~美悠~見えたよ~」

美悠:「こんばんは~初めまして美悠(みゆ)です!お願いします~」

私:あ!・・初めまして!・・〇裕也って言います!

(うあ~むちゃ綺麗で色っぽいな・・この容姿で高校3年?・・母親あってこの子だな・・)

美悠ちゃんは、身長160cm、胸90ぐらいで大きい、優子さんと一緒で髪の毛は長くて少し茶髪?で、スタイルがすごくいい娘さんだった。

私:ではどこで勉強します?

美悠:「ママ!私の部屋でいいよね?」

優子:「は~い!美悠の好きな場所でいいよ~」

私:あれ?お父さんはまだ仕事かな?

優子:「あ・・ごめんなさい・・実は・・」

私:あ!・・すみません結構です・・変なこと聞いてすみません!

優子:「ごめんなさいね~」

(なんだ・・優子さん母子家庭か・・こんな綺麗な女性と別れる男の顔が見てみたいもんだ!)

美悠:「裕さんこっち!こっち!」

私:2階ね~・・(うおおお!ってスカートの下から赤い下着が・・いいの見ちゃったな~

私:(しかも初めて会ったが、美悠ちゃん全然抵抗なくしゃべってくれてまずは安心・・)

私:おじゃましま~す

美悠:「はい~お願いします~」

私:一応聞いてると思いますが、私は数学と英語しか教えれないけど大丈夫?

美悠:「うんうん・・大丈夫です」

私:じゃぁ~まず何からしようか?

美悠:「なんでもいいよ!・・それより裕さんカッコいいねw・・大人!って感じで」

私:いやいや・・これでも36歳・・お母さんと2つ違いで高校の時、部活の先輩なんだぞ!

美悠:「え~裕さん後輩なんだ~ママ綺麗でしょ~?w」

私:あ・・そ・・そうだな綺麗だね~恥ずかしいが綺麗だな~って観てたよ~

美悠:「あははそうなんだ~裕さんのエッチw」

私:いやいや・・仕方ないだろw

美悠:「ところで裕さんは指輪はめてないけど・・まさか独身?」

私:そうです!・・36歳独身です!・・相手がおりません!・・彼女おりません!・・仕事一筋!・・だから帰ってきても時間はある!・・以上w

美悠:「あはは~~裕さんおもしろい~」

美悠:「ねぇねぇ!・・今ならママはフリーだよ!・・チャンスじゃない?」

私:これこれ!・・大人をからかうんじゃありません!・・さぁ!勉強!勉強!

美悠:「え~~今日は最初だし!いいじゃん~もっといろいろ話が聞きたい!」

私:はは・・これで学力変わらなかったら・・お母さんが良いとか綺麗とかより処刑されるよ!

美悠:「あはは~本当面白い~」

私:そんなことより、美悠ちゃんは家の中でもそんな短いスカート履いてるの?

美悠:「ん?なんで?なんで?・・パンツ見えちゃった?w」

私:あ・・いや・・もうちょっとラフな格好かなって想像してて

美悠:「さっき階段上がっている時見えちゃったんでしょ?・・あれわざとw」

私:んな~~に~~

美悠:「どんな感じだった?・・立っちゃった?」

私:ば・・ばかを言え・・そんなこと

美悠:「あはは~立っちゃうんだw」

私:(最近なのか、今時の高校3年はこんな感じなのか!)

美悠:「今なんて、学校のスカートもみんな腰で丸めて長さを短くしているよ~見られても平気!って感じで」

私:あ~そう言えば、朝と夕方に運転している時そうだわ~短いからすぐ目が・・ハッ!

美悠:「あははやっぱり~~裕さんエッチだ~男は皆かw」

美悠:「でもなんで格好いいのに独身なんだろうね~ひょっとして臆病!?」

私:ほっとけ~

美悠:「あはは~本当おもしろ~」

美悠:「ねぇねぇ!・・やっぱ彼女が居ないと・・裕さんでも自分でするの?」

私:な・・なにがだよ!

美悠:「なにって~~~オナニーだよw」

私:すごい直球だな・・

美悠:「ねぇねぇ?どうなの?w」

私:そうですとも!自分で一生懸命しますとも!

美悠:「きゃはっは~~裕さんエロ~~面白すぎw」

私:もういいだろ!・・勉強するよ!

美悠:「いいじゃん!いいじゃん!・・エッチは?・・やっぱソープランドとかお金払って行くの?w」

私:あほ!なんでもいいだろ~(今時の高校生は~~)

美悠:「聞きたい!聞きたい!エッチしてる?」

私:そうですとも!・・エッチしたい時は行ってるとも!・・でも・・ソープは高いから・・エッチできるヘルス店へ行ってるとも!

美悠:「きゃ~~裕さんエッチ~やっぱ溜まるもんね~」

私:(この女~~よし!)

私:なんだよ!・・美悠ちゃんはどうなんだ?・・もう高校生だから初体験は終わってるのか?

美悠:「え?wそれ聞く?w裕さんセクハラだ~~w」

私:私だけなんでじゃ

美悠:「・・当然終わってるよん~なに?私の処女欲しかった?w」

私:あほ~高校生とエッチしたら私が捕まるわいw

美悠:「そうんなことないよ~黙ってればいいんだもん!・・結構みんな円光とかしてるよ!」

私:え?・・そうなの?みんなしてるんだ?・・美悠ちゃんも円光してるのか?

美悠:「まさか~私はお金よりいいと思った人しかやだw」

私:じゃぁ今は彼氏とエッチしてるんだな!

美悠:「今はいな~~いw」

私:じゃぁ美悠ちゃんはどうしてるの?

美悠:「どうって~?・・なにが~?w」

私:(このあま~わかって訪ねてるだろ!!)

私:エッチだよ!エッチ!

美悠:「あはは~裕さんやっぱおもしろ~全然してないよw」

私:ほほぅ~女は我慢できるんだな~

美悠:「そりゃ~我慢できないときもあるんじゃない?」

私:その時は?

美悠:「なにが~?w」

私:(だんだん腹たってきたw)

美悠:「私は自分でするだけw・・あはは~裕さん私としたい?w」

私:な・・・なに言って・・

美悠:「あはは・・動揺した!動揺した!・・きゃっはは」

私:(この~いっそ襲ったろうか・・)

優子:「はい~お疲れ様~ど~~お?」

美悠:「あ!ママ!・・ばっちり!裕さん教え方上手いね~これから毎日お願いしてほしい~」

私:これこれ・・まだ何も

美悠:(ガッ!)脚蹴られる「いいの!」

優子:「ほんとう?・・でも裕さんも仕事終わりで来てくれるのでお疲れなんだよ!・・そんな毎日は・・」

私:あ!私なら大丈夫ですよ・・家帰ったってテレビ観るだけだから

美悠:「テレビって~エッチビデオでしょw?」

優子:「こら!美悠!何言ってるのよ!」

私:あはは・・

美悠:「あれ~否定しないんだ~w」

優子:「こら!・・裕さんごめんなさいね」

私:いえいえ・・元気があっていいですよ!・・じゃぁ~今日のところは最初なのでこれで

美悠:「え~~まだいいじゃんw」

優子:「こら!・・無理言うもんじゃありません!・・裕さんありがとうね」

私:いえいえ・・ではおやすみなさい

優子:「外まで送ります」

(ガタン)

優子:「裕さん今日はいろいろ失礼なこと・・ごめんなさい」

私:いえいえ・・でも娘さんからいろいろ聞きました。大変ですが頑張ってください。

優子:「え?あの子いろいろしゃべったんですか?・・はずかしい」

私:活気があっていいじゃないですか!ではおやすみなさい

優子:「あ・・あの~」

私:はい?

優子:「あ・・なんでもないです・・またよろしくお願いします」

私:おやすみなさい

こうして初日は無事終わったが、まったく勉強どころではなかった。

しかし、2人と打ち解けたのはよかった。

それから2週間ほど経過したある日、井上家の中では

美悠:「ママ!・・裕さんいい人じゃん・・私はああいう人大好き!」

優子:「もう!最初にいろいろ裕さんにしゃべって~」

美悠:「いいじゃん~ママ!裕さんの事どう思ってる?・・アタックしなよ!・・私は裕さんがママの再婚相手だったら全然OK~むしろお願い!」

優子:「どうって・・そ・・そりゃ~格好いいし、性格も悪くないし・・」

美悠:「でしょ!・・私勉強も大事だけどママのことも心配なの!・・お父さんがほしい!・・勉強は頑張るからさ~アタックしようよ!・・じゃないと・・私もらうよ!」

優子:「貰うって!・・何歳違うと思ってるのよ!」

美悠:「今どき歳の差結婚だっておかしくないよ・・同年代より年上が全然いい」

優子:「私は年下になるんだ・・」

美悠:「なに~い!?・・わかった!ママが推まないなら私勝手にする!」

優子:「ちょ・・ちょっと美悠~」

こんな感じだったらしい

その話があった翌日は仕事が遅くなり行けなかったので、翌々日に井上家に行った時のこと。

私:こんばんは~

美悠:「あ~待ってたよ裕さん!昨日来ないんだもん!」

私:はは・・昨日ちょっと仕事が立て込んでごめんごめん

優子:「こんばんは~裕さんお疲れのとこごめんなさいね~」

私:いえいえ、そんな謝ってばかりはやめてください。

美悠:「ささ!裕さん部屋行こ!」

私:あ・・ああ~

美悠の部屋

美悠:「裕さんお疲れ、もうさ!2日前裕さん帰ったあと、ママとちょっと喧嘩しちゃってさ!今日までほとんどしゃべってない!」

私:なっ・・なにがあったのさ!勉強のこと?

美悠:「違うよ!・・裕さん!ママのことさ~どう思ってる?」

私:なんだよ突然!・・どうって?・・そりゃ~綺麗な女性とこの前

美悠:「そんなことじゃなくて好きでしょ?」

私:な・・なにを突然w・・そりゃ~な~高校の時も一目ぼれって言うか~な~

美悠:「ならさ!・・ママをアタックしちゃえ!」

私:なんで急にそんな風になるんだよ・・どうした?

美悠:「ママさ!普段の家事と私を育てる事で身体一杯一杯なの!・・わかってる父親いないことは・・だからママ無理しっぱなし!」

私:うん・・それはわかる。母親1人での生活は苦しいと思う。

美悠:「だからさ・・私は裕さん楽しいし、優しいし、すごい気を使ってくれるし、そんな人なかなかいない・・私も好きになった」

私:それでお母さんと喧嘩したのか?

美悠:「そ!・・ママもはっきりしないからさ!・・それで私が裕さん貰うって言ったの!」

私:貰うって・・はは

美悠:「だってさ!今時歳の差が離れて結婚してる人なんかいっぱいいるよ!・・私裕さん好きになったし」

私:はは・・

美悠:「ははじゃない!私真剣!・・裕さん私のことどう思ってる?」

私:どうって・・可愛い高校生かな

美悠:「女として!」

私:そう怖い顔して睨まないで・・この歳で言うのもだが、女としても色っぽさを感じるよ

美悠:「うふふ・・やった!・・じゃぁ~こういうのも色っぽい?」

美悠ちゃんは両足をM字に開いてピンクの下着をモロに見せた

私:うぉ!ちょ!

美悠:「うふふ・・どう?感じる?」

私:どう?って・・ちょ・・

美悠:「あ~裕さんのアソコ大きくなってるw」

私:美悠ちゃん駄目だって・・俺だって男だぞ・・高校生と分かっていても限界が

美悠:「ん~~?分かっていてもなんだって?・・ほら?ここ湿ってきちゃったw」

私:んお~すご・・はぁ・・はぁ・・

美悠:「あはは裕さんガン見してる~エロ~」

私:あ・・あかん!あかん!理性が・・今日は帰る!

美悠:「ちょ!だ~~め・・(バサッ下着を脱いだ)裕さんほら?私の下着w」

私:がっ!・・うぁちょ・・

美悠:「ほら?・・これが私のマンコ・・どう?w」

私:あ・・あ・・あかん!

美悠:「裕さん・・どう?」

私:ゴクン!・・もうだめ限界!・・ん~ジュルジュル!

美悠:「あっ!あああ~裕さんすご・・あああん」

私:はぁ・・はぁ・・すご美悠ちゃんのココいい匂いが・・ジュル

美悠:「あああん!声でちゃう!・・ん!んん~~ん~~~!はぁ・・はぁ・・だめ気持ちい!裕さん上手い~逝っちゃう!・・あ・・あっ逝く~」ビクンビクン

美悠:「あ・・美悠ちゃん逝っちゃった・・すごい痙攣してる」

私:はぁ・・はぁ・・すごい出たね・・

美悠:「はぁ・・はぁ・・裕さんのココすごいことになってるw・・見ていい?」

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