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公園で大勢に犯されて、嫌がりながらも感じて潮吹きをした彼女の話

投稿:2025-08-16 07:29:42

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DanDan◆JQVIRGE

彼女のショーツはすでにびしょ濡れになっていた。

いま彼女の美希は、公園で僕の前を歩いている。

そして、隣で歩く知らない男性たちの手が、彼女の股間を這いまわっているのだ。

「んあっ、あふうっ・・」

ミニスカートをまくり上げられた美希がため息を漏らす。

なぜこんなことになってしまったのだろうか。

話は15分ほど前にさかのぼる。

僕たちは、ある休日にアイスクリームを食べながら公園を歩いていた。

すると、前から来た3人組の男性に、美希がぶつかってしまったのだ。

「あーっ、アイスついちゃった。どうしてくれるんだよ?」

彼のTシャツには、ミント色のアイスがべっとりとついてしまった。

「ねえ彼女、大きなTシャツを着てんじゃん。あっちで俺と着替えてもらおうか」

迷惑をかけたのは僕たちの方だから、思わず仕方ないと考えてしまった。

「あーあ。パンツまでアイスだらけだー。これはパンツも履き替えてもらおうっと」

よく見ると、Tシャツから垂れたアイスが、彼の股間に向かって流れ込もうとしていた。

「お姉さん、パンツは大きめかな?っと。ちょっと確かめるねー」

彼はそう言うと彼女のフレアーミニをまくり上げて、いきなり前から股間に手を突っ込んだ。

「ひああっ、やめてください」

彼女のショーツの中で、彼の手がモゾモゾと動いている。

「あっ、あっ、ダメです。いやっ・・」

すると、叫ぼうとした彼女の唇をいきなり別の男性が奪った。

無理矢理彼女の唇がこじ開けられ、知らない男性の舌が入り込む。

「ああっ、たっちゃん・・かっ、あはっ、だめえっ!」

しかしもう遅かった。

最後の一人が彼女を後ろから抱えると、Tシャツの裾から手を入れて胸を揉み始めたのだ。

いま僕の彼女は、ひと気のない公園で他人に股間に手を入れられて、ナマ乳を揉まれ、唇に舌を入れられていた。

「はあっ、やめて。謝りますから。お願い」

しかし僕は、あまりのことに固まってしまい、油断していた。

気づいた時には僕の背後にもう一人の屈強な男性がいて、僕は腕を後ろから掴まれて動けなくされてしまったのだ。

「さあ、彼女。あっちへ行こうか」

彼らは彼女のスカートをまくり上げたまま、僕の前を歩き始めた。

すでにブラが抜き取られ、彼女はTシャツの中でナマ乳を揉まれ続けていた。

「ああっ、そこ乳首・・いやんっ、アソコも」

彼女のショーツに入り込んだ手が、リズミカルに動き始めた。

「はううんっ、中に指が入ってます。あんっ、たっちゃん、ああーっ!」

彼女の嫌がる声に、喘ぎ声が混じり始めた。

その時、後ろから彼女の股間を見た僕は、ショーツの中心が濡れているのに気づいたのだ。

「彼女、すごいね。ビショビショなんだけどー」

美希は腰が抜けそうな姿勢で歩いている。

「んはああっ、ダメ。たっちゃん、見ないで・・あはっ、あふうっ」

次第に彼女の抵抗する言葉は失われて、喘ぎ声が中心になって来た。

顔を見ると、なんだか視線が宙を見ていて焦点が合っていない。

そのうち思った通り、僕たちは公衆トイレに着いた。

ちゃんと車いす用のバリアフリートイレが設置されているキレイなトイレだった。

しかし想像と違って、そこに閉じ込められたのは僕の方だった。

おそらく密閉されていて、僕の抵抗する叫び声が外に漏れないからだ。

トイレの扉に外からつっかえ棒を渡されていて開かない。

「いやーっ。見ないでください」

隣の男子トイレから彼女の声が聞こえた。

どうやらTシャツを脱がされたようだ。

僕は声の限りを尽くしてやめろと叫んだが、どうにもならない。

「ひーっ、それ以上ダメです。全部見えゃうーっ!」

僕の彼女は、スカートとショーツを脱がされて、大勢の前で素っ裸にされたみたいだった。

男性たちの笑い声が聞こえる。

「やだーっ、見ないで。たっちゃん、助けてーっ!」

彼女が僕を呼ぶ声がした。

僕は獣のように叫び続け、扉を叩きまくった。

しかし、誰も助けに来てはくれない。

「ああっ、触らないで。いやっ、いやーっ!」

ついに彼女のカラダは彼らの慰みものになってしまったのだ。

「ああっ、そこは。ダメっ、ああーんっ!」

彼女の悲鳴に、甘い声が混じった気がした。

さっき股間を濡らしてしまっていた僕の彼女は、再び刺激を受けて感じているのだ。

「はあっ、ああっ、しないで。そこは恥ずかしくなるから。いやんっ、ああーっ!」

そのうち、誰が一番なのか揉めている声が聞こえて来た。

彼女はもうすぐ挿入されようとしている。

「ああっ、ちょっと待って。あっ、入る。あはああーっ」

ついに犯されてしまったようだ。

しばらく静かだったが、そのうちため息のような声が聞こえて来た。

「あっ、あっ、はあっ・・」

そして突然、彼女が叫ぶ声が聞こえた。

「いいっ、気持ちいいの。だって奥に・・あんっ、んああーっ、あっ、い、いまっ!」

彼女が背中を反らせる姿が見えた気がした。

彼女はいつも逝く時に、いま、と叫ぶのだ。

つまり僕の彼女は、知らない誰かに挿入されて上り詰めたのだろう。

その時、外から大きな声が聞こえた。

「コラーっ、お前ら何してるんだ!警察呼ぶぞ。ケーサツ!」

歳を感じさせる彼の声からして、公園の管理人みたいだ。

足音と共に、周りが静かになった。

僕は必死になって助けを求めた。

すると、のんびりした声が返って来た。

「あー、ちょっと待ってなー。現場検証するからなー」

警察でもないのに現場検証とは不思議に思ったが、管理人はどこかに電話をし始めた。

彼女の様子はわからない。

しばらくして、何人かの男性が集まって来た気配がした。

声からすると、いずれも年配のようだった。

「ああっ、早く、はやくしてください・・」

聞き違いだと思った。

彼女を犯した男性たちは立ち去ったはずだ。

「はあっ、そこ。ソコをもっとお願いします・・」

いったい隣で何が起こっているのだ。

僕は叫ぶのをやめて、聞き耳をたてた。

すると、また彼女のため息のような声が聞こえてくるのだ。

管理人たちが小さく話す声が聞こえた。

「お嬢さん、こんなにビショビショにして・・感じてるんだろ」

彼らはあり得ない言葉を囁いていた。

「ここかい。ここをこうされると気持ちいいだろ」

その瞬間、彼女の悲鳴がした。

「ああーっ、そこっ。ソコです。いいっ、気持ちいいです」

もう間違いない。

僕の彼女は、なぜか管理人のオヤジたちにカラダを弄ばれているのだ。

「ああっ、ダメ。わたしさっきからもうずっと・・い、逝きそうなんです。いやっ、ダメ・・吹くっ!」

プシューっという音がした。

おそらく彼女は潮を吹かされたのだ。

「あっ、あっ、ちょっと待って。いま逝った。いまアソコが敏感です。ああーっ、いやあっ、またーっ!」

また逝かされた声がした。

それから彼らは静かになり、ペチャペチャという音と、彼女のため息がしていた。

おそらく順番で彼女に舐めさせているのだろう。

「・・あぐううーっ!ダメえーっ!」

突然彼女の叫び声がした。

ゴツゴツと肉と肉がぶつかる音がした。

間違いなく彼女は挿入されたのだ。

するとその時、バリアフリートイレの扉が突然開いた。

「こっちに来なさい。目的外で公共物を使うのは軽犯罪法違反だな」

僕はインシュロックで後ろ手に拘束されて、彼女が犯されている男子トイレへと連れて行かれた。

「あっ、あっ、だめ。気持ちいいですっ!」

彼女は、洋便器をまたぐようにうつ伏せにされて、バックから犯されていた。

年齢にしては巨大で固そうな肉棒が出入りしている。

「ああっ、すごいの。また逝きます。ああーっ、おまんこ逝くうーっ!」

彼女は僕が後ろから見ているとは気付かずに、管理人に突かれて絶頂してしまった。

「くっ・・出すぞ」

低くうめいた管理人は、体を震わせながら彼女の中に出してしまった。

「ようし、次はワシだ。兄ちゃん、よく見とけよ」

僕を連れ出した管理人がズボンを下ろした。

凶暴な肉棒がそそり立っている。

そこで初めて彼女が僕を振り向いた。

「た、たっちゃん・・」

彼女のおまんこは無惨に開ききっていて、中からは白い液体が垂れていた。

管理人はそばにあったタオルでそれを乱暴に拭き取ると、肉棒を彼女の股間に当てがった。

「ああーっ、ダメです。彼が見てます。お願い、許してください。挿れないでーっ!」

しかし彼女の願いも虚しく、管理人の肉棒がゆっくりと彼女のおまんこの中に沈んで行った。

「あぐうーっ、だめ太いの。めり込むうーっ、クリちゃん潰れちゃうーっ!」

二人の接合部からメリメリという音がした気がした。

彼は最初のうち浅く、深くを繰り返してピストンした。

おまんこからは、とめどなく愛液が垂れてくる。

「はううっ、だめっ、すごく固いです。太いのが入ったり出たり・・ダメ気持ちいい、たっちゃん、見ちゃだめ。お願い見ないでーっ・・んあはああーっ!」

ついに彼女は、僕を目の前にして、気持ちいいと叫んでしまった。

次に彼女は体勢を変えられて、便器の上で正面からM字に開脚された。

そして、管理人が正常位で彼女の中に肉棒を叩き込んだのだ。

「おっ、おおおっ、あがあーっ!」

彼女がケモノのような声を上げて反り返った。

「すごい、すごいーっ、奥に当たるの。子宮の奥に入ってるってー!」

彼女は狂ったように首を左右に振りまくった。

腰を上下にいやらしく動かしている。

「どうだい。気持ちいいかな。迎え腰になって突き出してるね。どうしたの。彼氏が見てるよ」

彼氏が見てると言われた途端に、彼女のカラダが痙攣した。

「ああっ、わたし彼氏に見られてる。ダメ逝く、逝っちゃうーっ!」

そこからの彼女は逝きっぱなしだった。

「はぐうっ、イグウっ。もうアタマがおかしくなります。彼氏のより大きいの。おまんこ気持ちいいんですーっ!」

ついに彼女は、言ってはならない言葉を口にした。

「ソコです。ソコの奥です。わたしさっきからすごく感じてるの。もうすぐよ。もうそこまで・・もっと強く突いてえーっ!」

彼女の絶叫と共に、管理人がフルピストンに入った。

「おほおおっ、すごい。逝くっ、逝きます。中に出して・・ああっ、んおおっ、ひぐううーっ!」

彼女は盛大に潮を吹き上げ、涎を垂らしながら白目を剥いてビクビクした。

僕の彼女は、エロ動画でも見たことのない強烈な逝き方をしてしまった。

同時に管理人が大きくうめき、彼女の子宮を目掛けて大量に中出ししてしまった。

長い時間が終わった。

僕たちは説教された後で解放された。

静かな公園を歩いていると、さっきまでのことがまるでウソのように思えた。

ベンチでホームレスが酒盛りをしていた。

すると、僕たちは強引に体を掴まれて、輪の中に引き入れられてしまった。

「見てたようー、全部。ワシたちも楽しませてもらおうかな」

彼女は再び素っ裸に剥かれて、そこにホームレス達が群がった。

「あっ、ああーっ、だめ。許してーっ!」

僕はもう諦めの気持ちだった。

またこの場でも彼女は喘ぎ、逝き狂うのだろう。

僕は踵を返すと、その場から立ち去った。

「ああーっ、もっと、もっと強くよ・・」

だんだんと彼女の声が遠ざかって行く。

僕は空を見上げた。

もう美希は、きっと僕だけでは満足しなくなるだろう。

ポケットに手を入れると、アイスのコーンの包み紙があった。

僕はそれをゴミ箱に投げ捨てると、一つ大きなため息をついた。

そして星の見えない都会の空をもう一度仰ぎ見たのだった。

-終わり-
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