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【評価が高め】美人ホステスを脅して奴隷にした話②

投稿:2017-10-17 11:23:08

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名無し
前回の話

このサイトにある体験談『ヤクザを名乗り美人を~』を読んでから、自分もどうにかして女を脅して奴隷にできないかと思ってたんだが、そんな事は中々できないもんだと思ってた。自分はサラリーマンで妻子もある。嫁はすでに愛情も何もなくってはいるが、母親として存在しなければらないし自分も父親として存在す…

続きをというありがたお声をいただきましたので、書きていきたいと思います。

まず、涼華について。
・年齢 31(出会った時点)
・身長 163cm(出会った時は11cmのヒールを履いていた)
・体重 52kg
・駅前の高級ラウンジで働くホステス
・独身、パパなし、彼氏なし
・現在も私の奴隷である

私について
・年齢 46
・身長 180cm
・体重 82kg
・妻子有り、しがない中年サラリーマン
・現在も美人ホステスを奴隷として所有している

すずかの家を出た後、徒歩で原付を回収しながら帰ったので帰宅は東の空が白み始めた頃だった。もちろん会社を休むことはできないので、2時間ほどの仮眠のあと出社し仕事をする。眠たいのだがスマホに入っているすずかの写真を見ると、これからこいつをどうして調教していくかとエロい妄想が広がり、席から立てなくなってしまう(汗

午後に仕事のシフトを尋ねるLineをすずかに送ると、事務的に『日曜日以外全部仕事です』とだけ返ってきた。『では日曜日に家に行く、それまでに家の合鍵を作って私に渡すこと』と送った。

その日の夜、出勤前のすずかに会って合鍵を受け取る。すずかは懲りずに車で出勤しているので「かえりは代行を使うこと、これは命令だ」と言った。

今後同じような事故を起こして相手が警察を呼んだ時に俺の話に及ぶのを恐れたからだ。なんせ示談という名の脅迫行為であり、明らかな犯罪者は私だからだ。

午後8時頃に仕事を終わらせ、そのまますずかの家へ行く。

合鍵が使えるかの確認もあるが、色々見ておきたいこともあったからだ。

カチャンと小気味よい音を立てて部屋の鍵が空いた。なるべく近所に見られないよう素早く家の中に入る。昨日と変わらない部屋。

まずは下駄箱を開けて靴をチェック、私好みの高いヒールのサンダルやパンプスが並んでいる。いくつかめぼしいものをチェックしタンスへ向かう。

タンスを順番に開けていき、下着をチェックする。赤や黒と言った派手目のものが多いが、白やパステルカラーのものもある。

その他洗面所やTV台などを物色したが、男の存在を伺わせるものはなかった。

偏見かもしれないが、水商売の女にはやばい男かどうしようもない男がぶら下がってると思ってしまう。どうしようもない男ならともかくやばい男がぶら下がってると面倒だ。

今回の示談の話は誰にするなと厳命はしてあるが、男が居たら当然助けを求めるだろうと考えての確認だった。

『ちょっと部屋で寛がせてもらってるよ、もう帰るけど。日曜日にまた来る。昼前には着くからおしゃれして待っておくこと』

仕事中は見れないというLineにそうメッセージを残して、その日は帰宅した。

日曜日まで、Lineは既読は付くもの返信はなかった。ちょっと自分の立場を思い知らせてやらないとなぁ、と考えながら休日出勤という名目で昼前に家を出て、すずかの家に向かった。

鍵を開けて中に入ると、白のミニワンピを着たすずかが座っていた。ハッとしてこっちを見るが、どうリアクションしていいかわからないと言った感じだ。

こちらもどう言って入っていけばいいかわからず、思わずいつもの癖で「ただいま」と言ってしまった。

「え、、、、、はい」まだリアクションに困る感じで返事をするすずか。

いかんいかん俺がペースを作らないと!と思い

「え、とはなんだ、お前の主人が来たのだからキチンど出迎えろ!」と言い、続けざまに「こっちへきてキチンと座って、頭を下げて『おかえりなさいませ』だ!」と言った。

すずかは小走りでこちらへ着て、玄関先に正座し、頭を下げて「おかえりなさいませ」と言った。

こんな美人が土下座で迎えてくれる、これが俺の奴隷!

興奮が襲ってきて股間は完全に勃起している。これはもうしゃぶらせるしか無いと思い

「よし、顔を上げておれのものをしゃぶれ、ただし手は後ろだ」と命令する

顔を上げたすずかは「やっぱりね」といった顔で膝立ちになり、おずおずとズボンのファスナーを開けておれの物を取り出す。そして目をつぶってしゃぶりついた。

くぅ、気持ちいい!!!!

ジュプジュプと音を立てて前後するすずかの頭を見ながら押し寄せてくる射精感と戦う。ここで出してしまっては、賢者モードに入ってしまってダメだ。

「よし、とりあえずそれでいい」

と言いながら口からペニスを引き抜く。ソファに座り改めてルージュで赤くなった息子をすずかに舌で掃除させた。

目の前に、すずかが立っている。

しかしその手は後ろ手まとめられ上半身には縄がかかっている。首には黒い革の首輪をつけられ、自慢の美脚はサイハイブーツにより絶対領域をつくりだしているが、その足首も縄で縛られている。

さらにアイマスクと口枷をつけられ、身動きもとれず抵抗の声を上げることもできなかった。

実はわたしはSMが好きだった。独身の頃はSM風俗へ通ったり、付き合った彼女を縛ったりもしていたが、結婚してからずっとその道具を使うことはなかった。

今回、すずかを奴隷調教するにあたりその道具を倉庫から持ってきたのだ。

ブーツは先日下駄箱をチェックした時に見つけたもので、聞くと客からもらったらしい。

客はすずかのエロいブーツ姿を見たくて貢いだのだろうが、この黒革のサイハイブーツは調教専用として他には使わせないことにした。

黒い細身のブーツがすずかの足を美しく覆い白い太ももをさらに眩しく見せる。高く細いヒールはその足の美しさを強調し、さらに、たまに見える靴底の赤がそのエロさを増す。

そのブーツを履いたすずかを立たせ、後手に縛り上げ、さらに胸の上下に縄を通し締め上げる。「ウッ」と短い声を上げるがそのままギリギリと締め上げて行く。

更に足首もまとめて縛ると、絨毯の上にピンヒールということも有りバランスを崩しそうになる、それを必至で耐えてもがいてる姿に久々にSの血が騒ぐ。

目隠しを付け、最後に口枷(ボールギャグ)を口に押し込み後頭部でベルトを止めると、音以外全てを奪われた奴隷が誕生した。

しばしその姿ともがく姿を堪能した後、すずかの後から絞り上げられた胸と絶対領域を触る。ムチムチとした胸を左手で、すべすべとした太ももを左手で堪能しながら

「お前はずっとこうして俺に弄ばれる奴隷だ」

と耳元で囁く。うーという吐息なのが声なのかわからない音しか出せないすずかを見ながら、徐々にスカートを捲り上げていく。

初日に全裸を見て触ってはいるが、やはり徐々に下着が見えるか見えないかのギリギリまで裾が来ると興奮してしまう。

「言いつけが守れているか確認しよう、守れてなかったらお前は刑務所行きだぞ・・・」

そう囁きすずかの後ろにしゃがみ込む。ただでさえミニのワンピがもうギリギリになっているので、すぐに下着が見た。

そこには白い下着があった。

「よし、下は守れてるな。では上はどうかな?」

そう言って縄で絞り出されている胸の前にあるボタンを外す。ぐっぐっと引きながら脇の方までワンピの布を引くと、下と揃いの白いブラジャーが顕になった。

「よしよし、いい子だ。ちゃんと言いつけを守れたね。ご褒美をあげよう」

そう言うとすずかの乳首を一気に捻り上げた。

「うーーーーーーーーーー!」

おそらく悲鳴だろう。しかし口枷で塞がれた口からはうめき声しかでず、ボールギャグの穴からは唾液が滴り、デコルテを濡らすだけだった。

その日すずかには、店でするような格好をすることと、白い上下揃いの下着を着けておくように命じていた。

私は女性の下着は白が好きだ。黒い下着は確かにセクシーだと思う。が、黒は白い肌に食い込む革拘束具であるべきだと思う。

女性を飾る下着は白、拘束する革は黒。このコントラストが美しい。

白い下着に白ワンピで飾ったすずかが、黒い革ブーツを履くと飾られた女性が拘束されている感が出てエロいのだ。そして今、黒い首輪と黒い目隠しで拘束されている。

ちょっとフェチ過ぎて理解されないとはお思うのだが、コイツは私の奴隷だ。私のフェチを全て具現化し受け止めるためだけに存在するのだ。

この話の続き

「うっんうっんうっん」すずかのくぐもった声が続く。縛られ目隠しと口枷をされた奴隷は、ただ私のされるがままにマ◯コをいじられていた白いミニワンピはすでに腰のあたりまでまくれ上がり、白い下着はサイハイブーツのあたりまで下げられている。顕になった股間はすでに毛がなく、私の指が激しく出入…

-終わり-
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