体験談(約 14 分で読了)
友人宅の隣に引っ越してきた人は美熟女(35)〜完〜(1/3ページ目)
投稿:2025-07-08 12:26:49
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ある暑い夏の日に一本の電話から始まる。
?「おう、俺だよ俺」
私「誰だよ」
コイツさっきから俺しか言わない。
私「イタズラなら切るぞ」
?「おいおいおい、お前の心の友」
私「ジャイアンか」
?「ちゃう、亮だよ亮」
私「まじか、久し振りだな」
高校受験で県外へ行った中1から中3までの友達。
私「涼子さんは元気にしてるか?」
亮「俺より母さんの事かよ、元気にしてるよ」
私「ついでに聞いてやるよ、亮は元気だったか?」
亮「まあ、ぼちぼちだな」
私「それでどうしたん?」
亮「久しぶりに会えないか」
私「ああ、良いよ」
亮「よし、ここの住所は、、、、、。」
私「ああ、地図見ていくわ」
亮「待っとるで」
電車に揺られ駅に降り、陽炎の中徒歩10分。暑さで死ぬかと思った。
チャイムを鳴らす
亮「はーい」
私「来てやったぞ」
坊主頭じゃない亮を見るのは初めてだ。
亮「おつかれ、上がれよ」
クーラーの掛かった部屋で体を冷やす。
亮「すまん、飲み物が何も無い、ちょっと買ってくるから待っててくれ」
一緒に行こうかと言っても疲れてるだろうからと一人で行ってしまった。
ガチャ
冷蔵庫は空だな、チューブの調味料しかない。
横になって待っているとチャイムが鳴る。ここの住人では無いので居留守を決め込む。
居なくなって暫くするとまたチャイムが鳴る。
亮はこれが嫌で電話してきたのか。文句言ってやると。
私「はーい」
玄関を開けるとポニーテールの美熟女が立っていた。
私「すいません、私ここの住人ではないので、戻ったらそちらに行かせますか?」
?「隣に引っ越して来た、静江と申します」
私「ここの住人の友達のまー君って言います。ここの住人は亮って言います」
静江「まー君ね、よろしく」
私「はい、よろしく」
静江を改めて見る。ポニーテールでタンクトップにショートパンツにサンダル。30代だろうけど色白美人さんだ。
私「暑いだろうから玄関に入って」
静江「ありがとうございます」
玄関を閉め話を聞く。あれだけチャイムを鳴らすんだからな。
私「ここの住人に伝えたい事があるなら伝えておきますよ」
モジモジしなが
静江「実はですね、重たい荷物を動かすの手伝って欲しい」
私「う〜ん、亮がいつ帰ってくるかわからないし、逆隣の人はどうなんですか?」
静江「お年寄りの方だったんです」
私「ああ、それは無理ですね」
静江「はい」
部屋の中を見て盗られて困るような物が無いか・・・無いな。書き置きを残し
私「いいですよ」
静江「ありがとうございます」
静江「クーラーと冷蔵庫は設置してもらったんです」
段ボールが山積みだ。棚とかテレビも。
私「何から動かします?」
段ボールを右から左、左から右へ動かし棚を移動させる。それを何度もしていると、クーラーが効いているとしても汗だくだ。汗で物が汚れないように注意しつつ運ぶ。
私「すいません、一回亮が帰ってきてないか見てきます」
静江「わかりました」
誰も居ない部屋にクーラーの作動音がするだけ。
私「まだ居ませんでした」
静江「これ使ってください」
タオルと飲料水をもらい飲む。
私「ありがとうございます」静江「こっちが無理を言ってるので」
徐々に整頓され部屋が広がっていく。
静江「後は、服だけなので。まー君ありがとうございました」
静江「せめて汗を流していってください」
私「いやいや、亮の部屋のシャワーを使いますよ」
私「すいません、やっぱり使わせて下さい」
亮の部屋鍵閉まってた。書き置きぐらい見ろって。
静江「これ使ってください」
タオルとバスローブ?
私「バスローブ?」
静江「はい、私、好きなんです」
私「シャワー借ります」
汗に混じって女のニオイが。
シャーーーーー
頭からお湯を浴び落ち着かせる。股間のそそそり立つチンポを何とか沈めないと。オナニーは人の家だから出来ないし、結果お湯から水に切り替えて浴びていた主に股間が。
中々治まらない勃起にやっぱり出した方が早いかと悩んでいたら
静江「まー君」
と背後から聞こえビックリ。
チラッと見えたが全裸。
私「ちょっと待って、すぐ出ますから」
静江「いえいえ、ゆっくりシャワー浴びてください」
ピトリと背中にオッパイを押し付けて来た。2つのボッチが背中越しに感じる。
静江「若い子の匂いで欲情しちゃった」
腕が腰を周り勃起しているチンポを握る。
静江「まー君も期待してたんじゃ、カチカチだよ」
私「ちょっとは期待してたけど」
静江「まー君から押し倒してくれると思ってたのに」
私「僕にも一応理性がある」
静江「まー君の欲情した視線を沢山感じたけど」
確かに、静江が前かがみになったときタンクトップから零れ落ちそうなオッパイを見たり、ショートパンツを突き出すようにされたら見るしか無い。
私「それは、すまない」
静江「いいわよ、今度はこっちが見る番だから」
私にこっちを向くように言われ向く。
静江「あら、皮被ってるのね」
静江「でも、大っきくて逞しいわ」
何も聞かれず手首のスナップで皮を剝かれる。
静江「まあ、ピンク。黒か紫だと思ってたのに」
静江「ねえ、美味しそうなオチンチン食べてもいい?」
私「はい」
静江「いただきます」
チュッと先端をついばみ、口の中に亀頭を咥える。ゆっくりと形を確かめる様に動く。
ジュポジュポ、ジュルジュル、ジュルルジュルル〜
絶妙な舌技とバキュームフェラを受ける。
静江「ん、ん、ん、ん」
上目遣いで出してと訴えてくる
私「出していいの」
目を伏せ了承の合図を出してきた。
私「イクよ、静江さんの口の中に出しちゃうよ」
両手で頭を固定しチンポを解き放つ。
大量の精液が静江の口や喉を侵す。
勢いがなくなると頭を放す
ジュルルル
尿道の精液まで吸い、チュポっと口を離す。
静江「ごちそうさま、まー君ミルク美味しかったわ」
私「静江さんのフェラチオ気持ち良かったです」
静江「そう、ウフフ、嬉しいわ」
静江「今度は私のをね」
風呂場の壁に寄りかかり足を開く。
静江の股間の茂みに顔を近付けると、ムワッっとオンナの発情したニオイが鼻にツンっとつく。両手で赤く充血したマンコを割り開き舌を差し入れる。
静江「ん、そこよ」
舌先に感じる襞の塩っぱさと微かなアンモニア臭、そしてほぼ無臭の愛液の混じったエロい体液を堪能する。味が無くなるとその先へ、無くなるとその先へ、気がついたら舌は膣口をほじくり返してました。トロトロの愛液が静江の内腿に垂れて床に流れていた。
静江「はああはあはああ、まー君、唇に毛がついてる」
唇から縮れた毛を摘む。ついでにさっさと自分と静江をシャワーで汗を流す。
静江「まー君、お願い、ベッドに連れてって」
タオルで体を拭き二人でバスローブを羽織る。
静江「下着は付けないでねって、言おうと思ったけど、まー君の服全部洗濯機で洗ってるから」
私「ありがとうで良いのか、これは」
静江「乾くまでたっぷり楽しみましょう」
枝垂れかかってくる静江を支え、脇に手を入れ膝裏を抱える。
静江「あらあら、この年にもなって、姫様抱っこして貰えるなんて」
ダブルベッドまで運びそっと寝かす。
静江「キスして」
唇をそっと重ねる。唇を離すと静江の横に寝転がる。
私「う〜ん」
横から静江が抱きついてきて
静江「どうしたの?」
私「今日さ、朝起きて、今こんな事になるとは夢にも思わなかったなと」
静江「私とは嫌なの」
私「嫌じゃないですよ。寧ろラッキー」
私「こんな美人さんと同衾出来るなんて」
静江「一緒に寝てるだけでいいの?」
私「だって、ほら」
静江の手を掴み勃起に導く。しなやかな指が勃起を握る。
私「静江さんの膣内に入りたがってる」
静江「私も、まー君のが欲しい」
お互いの腰帯を解くと私は静江に覆いかぶさる。
静江「あら、先手を打たれちゃった」
足を開き私の腰を迎え入れる。
静江「そのまま来て」
私が膣の濡れ具合をチャックしてると、静江からOKが出る。
私「挿れます」
先端を溝に沿って上下させ、亀頭が愛液で濡れたの確認し、そのまま亀頭を膣口に潜らせる。熱い肉壁がチンポを襲い不規則な締付けが快感を呼び覚ます。曲がりくねった狭い道を、チンポが真っ直ぐな一本道へ変える。最奥に到達。
私「ぜんぶ、入りました」
静江「凄い圧迫感、マンコが拡げられてる」
静江「ゆっくり動いて」
ヌメヌメと肉棒が膣から出てくる。入り口の輪っかをカリ首通ったら、膣壁を巻き込みながら押し込んでいく。
静江「うん、そう、もうちょっと早くしてもいいよ」
ブチュ、ブチュ、ブチュ
大海原を漂うような、ゆったりとした快楽を楽しみたい人は、一定のリズムを続けるのを好む。と言われたことがある。
静江「あ、あ、あ、あ、あ、あ」
一定の間隔でピストン運動をしていると抜き差しのタイミングで、呼吸を使ってこちらを責める事ができる。
静江の中に入っているチンポの大体の場所を、お腹の上から押さえる事によって、膣道をチンポに押し付ける事が可能。だが、やり過ぎると痛いだけ。
静江「待って、それダメ、マンコがおかしくなるう〜」
ガクガク体が痙攣したが、そのままピストンは速度を上げ続ける。
ガクガクしてる腰を掴まえ、固定しパンパンパンと腰を激しくぶつける。
静江「あ、、あ、あ、あ、、あ、」
キュッとシーツを握りしめ、爪先を丸め、背中を反らし痙攣しながらブリッジでイッた。
素早くチンポを引き抜くと、産まれたての子鹿のように不規則に動く。
30秒くらいその状態が続き、カクっと力尽きる。
目を瞑り眉をひそめている静江の股間の前に腰を下ろす。膝を立てM字開脚すると、膣周辺の白濁した愛液を濡れティッシュで拭う。
頭の方に移動し汗で額にくっついている髪の毛を外し、咥えている髪の毛も引っ張り出す。
横に寝転び、一定の間隔で上下するオッパイを揉む。指に力を少し込めると軟やかなオッパイに指が沈む。褐色乳首もカチカチになっていて、指で挟むと何とも言えない感触を伝えてくる。
私「静江さん」
静江「ううん、まー君?」
私「水要りますか」
静江「お願い」
冷蔵庫の中からミネラルウォーターを取り出し、ベッドの端に腰掛けている静江に蓋を開け渡す。
静江「ああ〜、生き返るわ」
横に腰掛ける。
静江「まー君も飲んで」
飲みかけのミネラルウォーターを渡される。
私「いただきます」
そう言えば、引っ越しの手伝いから飲んでないな
私「ああ〜、生き返る」
体が水分を欲していたのがわかる。横で静江がニコニコしてる。
私「ん、何?」
静江「キレイにしようか?」
バスローブの合わせ目から勃起しているチンポが突き出してた。白濁した愛液で根本が白くなっているけど、時間が経っているので、しゃぶらせる気は無かった。
私「時間経ってるしシャワーでささっと洗ってくるよ」
静江「気にしないのに」
静江「本当にささっと洗ってきたのね」
私「ん?」
ピンポーンとチャイムが鳴る
返事をしようとする静江の口を塞ぐ。静江「何するのよ」
バスローブを開いてみせる。
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(2020年05月28日)
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