体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】豊満乳房を持つ中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に・・・♡(1/2ページ目)
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体験談(約 13 分で読了)
投稿:2022-11-22 18:39:42
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豊満乳房を持つ中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に・・・♡
グチョグチョグチョ
「オイ、もっと腰振れ雌豚!」
大きく突き上げ、好き放題にやりまくる。
「あーっ…ん」
散々逝かせて弄ぶが大好きだ。
ウチの会社の総務部の女を連れ込んで、一発やっていた。
「ハァン、政十郎さん、凄かったわぁ」
「あっ、そう。」
「いきなり、襲うんだもん、びっくりしたわ。」
「へっ。期待してた癖に。」
「もう、帰れよ。」
「へ?か、帰れ?」
やる事をやったら一言タクシー代1万円を渡して
「もう、いい、とっと帰れ!」
お金を引ったくるように女は受け取り
「サイテー」
と、帰っていく。
こんなことばかり、やっているけど、俺は会社役員の立派な社会人だ。
俺は風間政十郎という名の二十代後半独身の遊び人。
180センチ高身長。高校、大学とラグビーをやっていたので、かなりガッチリしている。
学歴も中高一貫から、大学までエスカレーター方式で進学できた。
言わば受験戦争なんてアホなこともしていない。
苦労しらずで会社役員にまでなった穀潰しだ。
親父が中規模な会社を経営しているため、一応ボンボンになるだろう。
兄貴が2人いて、名前は開と拓と。そう開拓となる。
つまり政十郎の俺は両親が想定外で出来てしまった、要らない子どもだった。
もっとも、女の子が欲しかったみたいだが…。
俺の名前も兄貴達とは全く関係ない政十郎なんてテキトーに付けられているのにも両親が投げやりだったことが分かる。
会社も兄貴達はそれぞれ重要なポストで副社長と専務なのに俺だけただの取締役。
とりあえず、役員みたいなポジション。
だから、給与だけ貰って好きにさせて貰っている。
見た目も並以上だし、お金もあるから女も寄ってくるし、やりたい放題して、本当人生を舐めてるとは俺のことだと思う。
そんな俺でも切ない話があったので、投稿をしてみました。
ウチの親父の会社は関西で結構な人数を雇用している。中小企業だ。
会社の規模はソコソコ大きく、工場も離れた所にあり300人規模を雇用している。
大手メーカーの下請けがメインだが、ソコソコ順調な経営だ。
俺はその工場の本部長も兼任していた。
めんどくせぇ。
親父の方針で毎年、何人もの地方の高卒の女子を雇用する。
親父の出身地が石川県のど田舎の羽咋市とか言う超田舎の出身だからだ。
でも俺はこの羽咋市にはガキの頃から遊びに行った。爺ちゃん婆ちゃんがいるからだ。
千里浜海岸という海も近いし、ハタチ過ぎまでは毎年のように遊びに行っていた。
しかし、ある事がキッカケで行くのが嫌になった。
田舎特有で普通に野良犬とかいて、その野良犬に腕を噛まれたからだ。
それもガキを庇って…。無様な話やで。
それ以来、石川県自体も大嫌いになった。
親父も親父だぜ、今年も5人もそんなとこの娘を雇用しやがった。どんだけ、故郷が好きなんだ。
地元の可愛いJKを雇えばいいのに。
まあ、それでもたまーに可愛い子がいるので、工場から若い子を物色しては部屋に連れ込み犯しまくっていた。田舎娘は擦れてなくていいわ。
俺が会社社長の息子でもあり、本部長だから誰も逆らえない。クビを恐れてセクハラなんて言う奴もいない。ましてや田舎娘が多いので、クビを恐れて逆らわない。最高の女調達工場だった。
「本部長、お疲れ様です。」
「おう、今年の新人ちょっと連れてこい。」
「かしこまりました。」
工場長が連れてきたのは5人の少女達。
全員、高卒の女子達だった。
みんな、垢抜けていない田舎娘って感じだ。
「君たち、風間本部長に自己紹介しなさい。」
次々と自己紹介する少女たち。
最後の一人が
「石川県羽咋市から来ました如月綾15歳です。」
「えっ?15歳。中卒なのか?」
なんと一人中卒が紛れていた。
確かに過去には中卒は採用したことはあるけど、募集要項は高卒以上(ただしその限りではない)のはずだった。
この注意書きか…その限りではないって。。。
「こ、工場長、どう言う事だ?」
「私も、知りませんでした。」
このやり取りに15歳の少女はオロオロしていた。
この後、人事部へ行き、確認をすると、石川県で集団面接をした際、どうしてもウチの会社に入りたいと熱心に訴えきたらしく、特段資格なども必要ないので採用したとのことだった。
「そう言う事か…」
「はい、何も問題無いかと思いますが。」
採用担当もそのように言っている。
まあ、俺が直接指導するわけではないし、いいか。
ウチの工場ラインは殆どが田舎から出てきた者が多く。結構みな真面目に働いてくれている。
地元の子を採用するより、田舎の子の方が使いやすいと言う親父の方針だ。
しかし、あの如月って子ども、ちょっと気になるなぁ。
かなり、おぼこい顔で田舎もん丸出しだが、身体がとても良かったのだ。作業着の上からでも分かる巨乳具合、女好きの俺には堪らなかった。
遠くから仕事ぶりを見ていても、とても真面目で全く手を抜かない。
他の従業員からも「綾ちゃん」「綾っぺ」と言われ可愛がられていた。
特に偉い子やなぁと思ったのが、昼休憩の時の電話当番を毎日のように自ら受けていたこと。
当番をすると、通常の1時間の休暇時間が40分になってしまう。だから、誰もやりたがらない。
しかし、綾は食事を取るのが早いという理由で自ら志願しているようだった。
40超えたオバハンよりよっぽど使えるわ、あの子。
益々、綾という少女に興味が湧いた。
ある日の昼休み、敷地内で弁当を一人で食べていた綾を見つけた。
「おい、如月さん、慣れたか?」
驚いた表情で立ち上がり、深くお辞儀をし
「本部長、お疲れ様です。」
「あー、ええよ、ええよ、弁当食べや。」
「あ、はい。」
礼儀正しさも非常に好感が持てる。
「如月さん、しょっちゅう昼当番してるけど、無理矢理させられてるんじゃないよな?」
「へへっ。そんなことないですよ。」
「それならいいけど。」
「私、ご飯食べるのが凄く早いんで、休憩は40分あれば充分なんです。」
ほう〜、工場長の言ってた通りだな。
本当にパクパクと弁当を食べてるわ。
「どっか、遊びに行ったか?」
「いえ、まだ何処にも…」
「よし、明日は休みやし、ご褒美に今晩、ご飯連れて行ってやるわ。」
当然驚いた表情をする綾。
「なんや、嫌なのか?」
「本部長と二人ですか?」
「そうや、今日、18時、門の前においで。」
「は、はい。」
****
如月綾15歳。小柄でちょいふっくら。
黒髪ミディアムで顔はかなりおぼこいが悪くは無い。化粧も何もしていないけど、かなり可愛いと思う。なんと言っても服の上からでも分かる巨乳。
戦隊ヒロインだった小宮有紗(こみやありさ)によく似た、目が印象的な少女だった。
イメージ画像に貼り付けておきます。
夕方現れた少女はホンマ田舎娘だった。
持ってる手提げポーチもマイメロで、小学生かと思ったわ。
自慢のアウディに乗せると
「ほ、本部長、凄いクルマですね。」
「○○万ぐらいだな。」
「ええええ。」
目を丸くして驚いていた。
ホテルの高級中華料理店に連れて行くとまたオロオロしていた。
「こんな所、生まれて初めてです。」
「まあ。食べろや。」
しかし、よく見れば見るほど豊満なバストだ。
服の上からでもよく分かる。
それも15歳か…。
当然ただ飯なんて食わすつもりなんてサラサラない。
じっくりと田舎娘の身体を視姦しながら、どうやって犯してやろうかと考えていた。
食事が終わり、クルマに乗せようとすると
立ち止まり、深々とお辞儀をして
「本部長、今日はご馳走様でした。」
とても礼儀正しい。
俺が遊んでいる女達は奢られて当然みたいな態度の奴が多かったので少し感動した。
「あ、ええって、ええって。」
クルマを走らす先は当然俺のマンションだった。
「本部長、これからどちらへ?」
「俺ん家や。いいやろ?」
「ほ、本部長の家ですか?」
「コーヒーでも飲んで行けや。」
「奥さんとかいらっしゃるのでは?」
「あー、嫁さんか?独身やで。」
「…そうですか。」
ちょっと不安そうな顔が何ともいえない。
部屋に入ると
3LDKのマンションに驚いていた。
「本部長、一人でお住まいなんですか?」
「おう、一人やで。ソファーに座っとき、コーヒー入れるし。」
コーヒーを入れ、渡すと口数がとても減り
何度も何度もコーヒーカップを口にしていた。
15歳とは言え、女や。身の危険を感じてるのかも。
かなり、緊張してんなぁ。
少女とはいえ、男の部屋で二人きりは
「如月さん、緊張してんのか?」
「は、はい、男の方の部屋になんて入った事なんてないんで。」
「じゃあ、男の部屋に一人で入るって意味は分かってんや。」
「意味?」
その刹那、
「いやっ!やめてーー!」
ソファーの上に押し倒した。
服の上から、大きな胸を揉むと、めちゃくちゃ大きい。激しく両手で揉み始めた。
如月さんは、激しく抵抗し、俺の身体を押すが体格差が余りにもあり過ぎて全く動かない。
「お、お願いします…やめて下さい…本部長」
完全無視をする俺は
ピンクのトレーナーを首まで上げるとぶるるるんと巨大な二つの真っ白なブラに包まれた
オッパイが飛び出した。
「いやーーーーーん!」
大声で更にドタバタと抵抗してきた。
「おい、黙れよ。」
「いや、いや、いや、嫌です。」
ひと回りも下の少女の抵抗はより俺を興奮させた。
そのまま、豊満な谷間に顔を埋め頬で感触を味わう。
「いやいやいや、やめてぇ。」
「止めるかっ!」
豊満なモノを五指が食い込むぐらい強く掴み谷間で匂いを嗅ぐと汗の匂いと少女の匂いが鼻を擽る。
堪らんなぁ。最高やわ。
「ほ、本部長、わ、私、子どもですよ。」
「こんなにいいもん持って、子どもちゃうやろ。」
左乳のカップを下にズラすと、プクッとした肌色の近い薄桃色の乳輪と真ん中に小さな乳首が埋まっていた。
こ、これは処女のモノか経験がすくないモノだな。
あまりに幼く綺麗な乳首にゴクリと喉がなった。
しばらく、上からこの絶景を見続けた。
「いやっ、いやっ、見ないで見ないでっ!」
今度は俺の身体を叩いて抵抗して来た。
「痛てえなぁ。大人なしく、しろ!」
ついに乳房に吸い付いた。
「ぎゃぁーー、やめてぇー!」
「一回だけ、俺とエッチすれば帰えしてやるよ。…周りに、知られたくないだろう!」
そう言って、
綾のスカートに手を入れ、太股を撫で回した。
「ゆ、許してくださぃ・・・・・」
彼女の涙が頬からに落ち、腕の中で子猫のように震えた。
俺とって、少女の涙は最高のご馳走だ。
特に少女の涙は下半身が疼いて、しかたがない
僕は、綾の涙に興奮しながら、太股とプルプルしたオッパイの感触を楽しんだ。
震えながら泣いている彼女。
「震えているなぁ…もしかして、初めてか?」
「・・・・」
綾は無言で頷いた。
「そうか!……まだ処女か!やっぱりな。」
「グスン」
「よしよし…俺が優しく教えてやるからなぁ」
これから、この少女を犯せると思うと興奮がとまらなかった。
「グスン・・・・・・・グスン」
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(2020年05月28日)
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