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体験談(約 6 分で読了)

続6年下大学生を摘み食いしたらその男の変的なSEXの虜になってしまい、性玩具として征服される悦びを知ってしまいました。

投稿:2025-06-06 12:59:10

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ひろき◆IFhCOHI

「美奈、してよ。」

翌朝、私が目を覚まして起きあがろうとした時に、彼がお目覚めフェラを求めてきました。

既に、彼の言いなりのセツクスドールにされた私は、言われたままに布団の中に潜り込んで、彼のペニスを咥えました。

彼のペニスは、陰毛が少し固まっていて、ちょっと匂いましたが、多分、昨夜の私の愛液が付いていたままだったのだと思いました。

昨夜、3回も射精したのに、彼のペニスは、直ぐにガチガチに勃起しました。

私が、手と口を使って奉仕すると、ものの3分もかからずに、熱くて生臭くて少し苦いザーメンを私の口の中に射精しました。

「ああ〜、美奈。清楚系の顔してる美奈に俺のチンポ咥えさせて、精子飲ませるの最高だよ。」

私が、お掃除フェラまでして、口の中のザーメンを飲み込むと、彼は、私の頭をポンポンしてくれました。

「ところで、美奈。オナ用の玩具ってどんなの持ってる?」

「なに?急に。なに言ってるの?」

全く思いがけない質問で、そんなこと正直に言えるはずがなく、物凄く困ってドギマギしました。

「ほら、正直に出せよ。家探ししちゃうぞ。」

私は、物凄く困りました。恥ずかしくて、持っていることはとても言えないと思いましたが、言わないと、多分彼は本当に探すだろうと思いました。

「もう、最低。私、泣きたいよ。恥ずかし過ぎ。」

私は、隠すことを諦めて、箪笥の下着の段からお菓子の箱を取り出して彼に手渡しました。箱の中には、ローターとあまり大きくないディルドが入っていました。

「へぇ、これだけ?電動バイブとかは無いの?バイト代が入ったら俺が買ってあげようか?」

「やめてよ。恥ずかしいんだから。そんなの要らないし。いまは、ヒロ君に十分してもらっているからそれも使っていないし。」

本当は、最近の方が、1人でいる時に、彼に抱かれた事を思い出してしまって、身体に火がついてしまい、ひとりエッチしていますが、恥ずかしいので嘘をつきました。

「そうなんだ〜。そんなこと言わずに、昨夜のSEX思い出して、いまからオナニーして見せてくれよ。」

「えっ?ダメよ!絶対に嫌!そんなこと出来るわけないでしょ!変態!」

彼は、私の言葉は無視して、私をベッドに座らせて、昨夜と同じようにアイマスクで目隠しをしました。それから、私の背後に密着して、背後から私のおっぱいを触り始めました。

「あん、ちょっと待ってよ。」

彼に背後から抱きしめられて、頸にキスされながら、乳首を指で挟まれておっぱいを揉みしたがれると、私は、彼の愛撫に身を任せてしまいました。

「あっ!あんっ!あんっ!」

彼の右手が私のパンツの中に滑り込み、彼の指が私のクリをつつき、撫で上げ、おまんこの入り口を弄ると、私は耐えきれずに喘ぎ声を上げながら身悶えしていました。

「あっ!なにっ?あっ!待って!ダメよ、やめてっ!あっ!あんっ!あんっ!」

不意に、彼がローターを私のパンツの中に滑り込ませました。彼にパンツの上からローターを押さえつけられて、クリに密着させられ、ローターのスイッチを入れられると、ローターの振動に敏感な先端が刺激されました。

ローターに刺激されて、クリから湧き上がる快感と、普段は隠れて使っているローターを、彼に使われている恥ずかしさで、物凄く興奮してしまいました。

「ほら、美奈。自分で押さえろよ。乳首も自分でコリコリしろ。」

私は、ベッドの上で仰向けになり、目隠しをされたままで、自分でオナニーをさせられました。

「あっ!ダメよ、嫌っ!あっ!あんっ!あんっ!あんっ!見ないで!見ないでください!私のオナニー見ないでっ!」

目隠しをされていたけど、彼に見られながらオナニーをさせられていると思うと、物凄く屈辱的で、目隠しの下で涙が溢れてきました。

でも、絶対に見られたくないオナニー姿を見られて、Mに目覚めてきていた私は、猛烈な快感と興奮に身悶えしていました。

オナニーしていることを知られるのも超恥ずかしくて、絶対嫌なのに、自分のオナニーを見られるなんて、あまりに恥ずかし過ぎて想像も出来ない位なのに。それなのに、彼に、卑猥な私の姿を見られて興奮して、感じまくってしまいました。

「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!だめ、私、逝きそう。あんっ!逝っちゃう!いやっ!ヒロ君、見ないでっ!あんっ!あっ!あんっ!」

私は、片手で乳首を摘んで刺激し、もう片手でパンツの中のローターをクリに押し当てて、ビクンビクンと腰を震わせながら逝ってしまいました。

「美奈、エロいなぁ。ほら、俺のチンポ代わりのディルドも欲しいんじゃないか?」

「やだ。もうダメよ。許して。死ぬほど恥ずかしいんだから。」

私は、パンツの中のローターを取り出しながら返事しました。ローターは、私の愛液でヌルヌルだったので、パンツに付けていたライナーでこっそり拭き取りました。

「なんだよ、遠慮するなよ。俺がしてやるから。俺がディルド使って美奈のおまんこ犯してやるよ。気持ち良いぞ〜!」

彼は、私のパンツのクロッチの横を捲り上げました。

「なんか、座布団みたいなの付いてると生々しいけど、見た目がイマイチだから外すな。」

彼は、私のパンツからライナーを外しました。

「なんか、ネチャネチャしてるな。あ、なんか凄い匂いだな。俺の精子の匂いも混ざってるんだな。こんな匂いがするんじゃ、美奈のおまんこ舐めれないなぁ。」

彼は、私が恥ずかしがることを分かっていて、わざとそんな事を言ったので、私は、聞こえていたけどスルーしました。

「ちょっと、やめてよ!ダメッ!」

私のおまんこの入り口に、ディルドが押し当てられた感触があったので、慌てて私は腰を引き、彼の手を掴んで抵抗しました。

「なんだよ、美奈。抵抗しちゃって。手枷されて無理矢理犯して欲しいのか?」

「やだ。やめてよ。」

彼は、構わずに手枷で私を後ろ手に拘束しました。

「あっ!やだっ!あっ!あんっ!あんっ!お願い、やめて。」

抵抗出来ない私のおまんこにディルドが押し当てられ、回転しながら、徐々に中に押し込まれて来ました。

玩具で弄ばれることが屈辱過ぎて、頭の中では、絶対に反応しちゃ駄目だと思っているのに、彼に無理矢理恥ずかしい事をされていることに興奮してしまい、思わず喘ぎ声を上げて反応してしまいました。

「あっ!あああぁぁぁぁ〜っ!あああぁぁぁ〜んっ!ああん!あんっ!あんっ!あんっ!」

ディルドのカリが私のおまんこの内壁を擦るように出し入れされ、おまんこの中をかき混ぜるように回転されて、さらに、もう片方の手でクリを愛撫され、私の身体の奥から快感が吹き上げてきました。

私は、自分でもはしたないと思うような喘ぎ声を上げながら、腰をビクンビクンと震わせて感じているのが分かりました。

「あっ!あんっ!お願いします!ヒロ君のでして!ヒロ君のが欲しい!」

「美奈、何が欲しいかはっきり言わなきゃ駄目だと言ってるよな。それと、初めに、私は、ディルドで犯されて感じまくっている変態オンナの美奈です!って言えよ。」

玩具で逝かされることが恥ずかし過ぎるのに、彼には、私を困らせる恥ずかしい事を言われてしまいました。

でも、我慢しきれないので、逝かされる前にディルドを抜いてもらおうと、彼にお願いしました。

「あっ!お願いします!ヒロ君のおチンボ下さい。」

「なんでだよ?俺のより、この玩具でヤラレる方が気持ち良いんじゃないか?メチャクチャ感じて腰動かしてるくせに。」

「いやっ!ヒロ君のおチンボが良いです。ヒロ君の硬くて熱いおチンボでヤラレたいです。お願いっ!ヒロ君のでしてっ!」

「あれ?美奈。ディルドで犯されまくって感じている変態オンナの美奈です!って言ってないぞ。」

「あんっ!私は、ディルドで犯されまくって感じている変態オンナの美奈です。あっ!いやっ!お願いっ!もうやめてほしい。いやっ!いやっ!いやっ!あんっ!」

「ほら、やっぱり気持ちいいんだろ?ディルドで犯されまくって感じるんだろ?ほらっ!ほらっ!」

彼は、やめるどころか、更に激しくディルドで私のおまんこを掻き回し、突いて来ました。

やはり、彼は私のお願いを聞き入れるつもりはなく、ディルドで逝かせて辱めるつもりでした。

私が我慢する事を諦めた瞬間に、身体の奥底から猛烈な快感が噴き出して来ました。

「あんっ!あんっ!あああっ!あ〜〜〜っ!あんんっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっいやぁ〜っ!」

理性が吹き飛んだ私は、腰を激しく動かしながら、悲鳴を上げるように喘ぎまくりました。身体に力が入り、筋肉を硬直させながら、腰を跳ね上げて一気に絶頂に達しました。

私は、逝った後、ベッドの上で、放心状態でグッタリと脱力してしまっていました。

「美奈、凄いなお前のおまんこ。ディルドにメチャ吸い付いて来てたぞ。俺も我慢できなくなったよ。俺のチンポも締め付けてくれよ。」

彼が私の脚の間に入ってきて、ペニスを私のおまんこに押し込んで来ました。

「あっ!いやっ!やめてっ!まだダメッ!おかしくなる。」

逝きまくった直後だったので、彼のペニスが入ってきた途端に、快感を上回る痺れのような辛さが襲ってきました。

痛くは無いし、敏感になったおまんこにペニスが入ってきて、物凄い快感なんだけど、敏感になり過ぎててキツくて苦しい感じでした。

彼もついさっき私の口内で射精したばかりなのに、ペニスは、ガチガチに勃起していました。

「おおっ!最高!この吸い付いてくる感じがたまらないぞ。俺のチンポ、さっき空になったばかりなのに、もう気持ち良いぞ!」

「あんっ!あんっ!あんっ!あぁ〜ん!あ〜〜ん!あああぁぁっ!あ〜〜!」

私は、おかしくなりそうで、泣き声のような喘ぎ声を上げ続けました。

私も、自分のおまんこが物凄く締まっていて、彼のペニスには吸い付いているのが分かりました。中で彼のペニスが動く度に、私のおまんこの内壁も擦られて、強烈な刺激が波のように押し寄せてきました。

「あああぁぁ〜っ!もうダメです!逝くっ!逝っちゃう!あんっ!あんっ!あんっ!」

「ああっ!美奈っ!そんなに腰動かしたら!あっ、出るっ!出るっ!」

私も、あっという間でしたが、彼もすぐに私の体内に射精しました。

「ね、ヒロ君。手枷外してよ。」

「ああ、分かった。ちょっと待って。」

彼に、手枷を外してもらった私は、そのまま、彼に抱きつきました。

「美奈、凄いな。本当に最高だよ。お前、こんなにエロいオンナだったんだな〜」

彼は、私を優しく抱き抱えて、私の頭を撫でながら耳元で囁きました。

私は、本当は、玩具で悪戯されることが恥ずかしくて凄く嫌だったし、そのまま逝かされたことが屈辱的でしたが、結局は、メチャクチャ感じさせられてしまったことが恥ずかしくて、黙って彼の胸元に顔を埋めていました。

-終わり-
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