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体験談(約 7 分で読了)

小学生だった私が夏休みにロリコンの兄と遊んだ話。(兄との洗いっこ編)(若干の性行為描写あり)

投稿:2025-04-21 17:20:06

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リンリン◆GHgFKFM(東京都/20代)
最初の話

これは、私が小学生1年生の頃に体験した実話です。当時小学校に入りたてだった私は、内気でおどおどとした子でした。そのためか友達もすぐにはできず、家に帰ってからはよく兄と遊んでいました。当時は唯一の遊び相手であり、私からすればよく遊んでくれる良い兄といった印象が強かったです。少し太っ…

前回の話

おばあちゃんちに来てから2日目の夜。夜遅くに帰ってきたよう兄の物音で私は目が覚めました。...というより、寝れずに火照った体を鎮めることができず、うとうとしていたのですが。目が覚めたものの、昼間の出来事を思い出して私はよう兄の方を見れませんでした。またイタズラされちゃうのかな...何…

おねしょをした日の朝。

ご飯を食べる前に、泣きじゃくる私は兄に連れられて風呂場までやってきました。

栓をして、湯船に湯を張り...。

兄は少したどたどしくも、私のためにお風呂を準備してくれました。

よう兄はまずズボンを脱がせてくれた後、ぐちょぐちょになったショーツを優しく脱がせてくれました。

それまでずっと泣いていた私は、初めて明るいところで自分の秘部をみられたことに恥ずかしさを覚え、黙りこくっていました。

そのまま上も脱がされ、私は全裸に。

恥ずかしさと悲しさで、よう兄の方を見れませんでした。

そんな私をみかねたのか、よう兄はこう言いました。

「よう兄」「それじゃあ...兄ちゃんのも見せて、お互いに見せ合いっこしようか。」

よう兄はささっと自分の洋服を全部脱ぎ、裸になりました。

よく見たら、よう兄のズボンは膝のところが少しシミになっていました。

私のお漏らしがかかっちゃったんだ...。

子供ながらに、感情がぐるぐるとしてしまった私は、また泣き始めてしまいました。

大好きなお兄ちゃんに嫌われちゃう、と。

また泣き始めてしまった私に対して、兄はおどおどとしながら、自分のおちんちんを見せてきました。

「よう兄」「ほ、ほら。兄ちゃんのここ、ミカが可愛いからこうなっちゃったんだよ。」

よう兄は大人にしては少し小ぶりな、それでも小学生の身からしたらとてつもなく大きい自分のペニスを私の顔の前に差し出しました。

兄が一生懸命私のことを可愛いと言ってくれたからか、私は泣き止みました。

「私」「可愛いって思ったら...おちんちん大きくなるの?」

「よう兄」「そ、そうだよ。」

「私」「ふふっ、変なの。じゃあお兄ちゃんはお家でアニメ見てるとき、おちんちん大きくするんだ。」

「よう兄」「ち、違うよ。これは、好きな子をかわいいと思った時だけだよ。だから、ミカのことを大切に思っている証拠なんだ。」

大人になった今思い返すととんでもない変態発言ですが、そこは小学生だった私。

まるで好きだった子に告白されたような、胸がキュンとなった瞬間でした。

完全に泣き止んだ私は、兄と浴室へと入っていきました。

まずは私の番。

兄は慣れていないから、髪の毛の洗い方がとてもぐちゃぐちゃでした。

それでも丁寧に、ゆっくりと洗ってくれたのを覚えています。

当時私が好きだったはちみつの香りのするシャンプーで、しっかりと洗ってくれました。

そして体へ。

首元、鎖骨、脇下、胸、おへそ...。

目をつぶっていた私は、よう兄が優しい手つきで洗ってくれるのを体で感じ、また体の奥が火照ってきました。

「私」「ん〜...。んぁ。」

そのまま下半身へ。

少しおしっこ臭いワレメを、念入りに洗うよう兄。

「よう兄」「ここは大事だからね。念入りに洗わないと...ミカがおしっこ臭くなっちゃう。」

「私」「んぇっ。うぅ〜...。そ、そんなにごしごし、しちゃ。」

私は抑えられないお腹の疼きを、兄の手のひらにぶちまけようとしました。

ぎゅっ、と、よう兄の指を握りしめ...。

ですが。

「よう兄」「っと。ダメダメ。またおしっこ出したら、洗うことになるでしょ。もう小学生なんだから、お漏らしは我慢しないと。」

そういって、洗う場所を足へと変えてしまいました。

...少しだけ漏らしてしまったのはよう兄にも秘密です。

「私」「いじわる...。」

一通り流し終わった後、悶々とする私を湯船に入れたよう兄は、自分の体を洗い始めました。

私は、よう兄の股間にそそり立つ、少し可愛らしい肉棒に興味津々でした。

「私」「よう兄も...おまたのそれ、ゴシゴシされたら気持ちいいの?」

「よう兄」「そうだね。女の子とはちょっとやり方が違うけど、おんなじくらい気持ちいいんだよ。」

「私」「へぇ〜。」

ぽちゃん、とアヒルのゴム人形を水面に落とし、プカプカと浮かべながらよう兄が体を洗い終えるまで待っていました。

きゅっ。

という音とともによう兄は体を洗い終え、立ち上がり、そのまま湯船へと入ってきました。

わたしはそのままよう兄の足の間に挟まる形で。

しばらくゆったりとしていました。

「私」「...よう兄もイクするの?」

「よう兄」「...するよ。一人でね。オナニー、って言うんだ。」

「私」「おなにー...。」

水面でちゃぽちゃぽと遊びながら、私はつぶやきました。

「私」「ねね。ミカが手でよう兄のおちんちんゴシゴシしてもイクできるの?」

そういって振り返り、水中のよう兄の肉棒にそっと触れました。

触る度に少しビクンッとなって震えるその光景はとても面白く、今でも記憶に残っています。

「よう兄」「やってみるかい?」

「私」「うん。やってみたい。」

そう言うとよう兄は立ち上がり、湯船の端に座りました。

「よう兄」「ここをね、上、下、上、下ってリズムで、両手でこすってみて。」

私はよう兄の言う通りにしました。

私が一生懸命こすっている間、よう兄は優しく頭を撫でてくれていました。

ですが、私の手が小さすぎたのか、おぼつかなさすぎたのか。

「私」「よ、よう兄ぃ...できてる?」

「よう兄」「う、うーん...気持ちいいけど、ちょっと足りないかな。」

「私」「どうしよう...ミカじゃダメかな...。」

また泣きそうになる私。(泣いてばっかりですけど、本当に泣き虫だったんです!うっとしいと思いますが事実なので気にしないでください!)

「よう兄」「女の子のおまたに入れてゴシゴシするっていう方法もあるんだけど...。」

そう呟くよう兄。

よう兄を気持ちよくさせたい私は、

「私」「よ、よう兄が気持ちよくなれるなら、おまたでやろうよ。」

そう言いました。

「よう兄」「わかった...。けど、このままだと全く入らないから、少しおつゆ出して準備しよっか。」

「私」「おつゆって...女の子が気持ちよくなった時に出る、あれ?」

「よう兄」「そうだよ。あれはね、こうやって好きな男のちんちんをすんなり女の子のおまたに入れるために出てくるものなんだ。」

「私」「そうなんだ...。」

私は急いで腰を突き出し、よう兄に向かってワレメを差し出した。

「私」「わ、私、よう兄を気持ちよくさせるためなら何でもする、から!」

「よう兄」「そ、そうか。ありがとうな。じゃあおつゆ出そっか。...て、おいおい。」

よう兄がその大きな手を私のおまたに重ねた瞬間。

にゅるっ。

という音がして、手が滑った。

私はあまりにも興奮しすぎて、すでに準備万端だったのだ...。

風呂場だから気づかなかったが、よく見ると太ももの間が少し泡立つくらいまでおつゆが垂れており、誰見てもよう兄のおちんちんを迎え入れる準備のできているワレメが出来上がっていた。

「よう兄」「まったく。俺も変態だけど...。兄のおちんちんを欲しいからってぐじゅぐじゅに濡らす小学生なんて...エロ漫画だけの世界だと思ってたよ...」

そう言いながら兄は私をヒョイッ、と持ち上げ、おちんちんの先を私のワレメにあてがった。

丁度、よう兄の膝の上に座るような形だ。

そのままゆっくり...。

最初から指よりも大きい、キノコのような物が入ってきたと思った次の瞬間。

「私」「イタッ...い。」

私のあそこは、よう兄の先をくわえるだけで精一杯だったようだ。

それ以上入れようにも、痛みが体を貫いて拒んでしまう。

それに気づいたよう兄は、ゆっくりと私を持ち上げ、湯船の壁に手をつくように言った。

「よう兄」「大丈夫だよ。最初はまだ穴が小さいから、入れにくいんだ。...多分。このままミカのおまんこをあてがうだけで兄ちゃんは気持ちいいから。」

そう言ってよう兄は私のワレメにピッタリとおちんちんの先をくっつけながら、自分でしごき始めた。

1.2.1.2のリズムで、股間越しに伝わってくるよう兄を感じて、私も興奮し始める。

くちゅくちゅくちゅ。ぬりゅっ。

静かな浴室に、よう兄の扱く音が響き渡る。

私のワレメと兄のおちんちんが時折滑り、これまたイヤらしい音を奏でた。

はぁはぁ、と、兄の息づかいが荒くなってきた。

それと同時に、私もこみ上げてくるものを我慢できずにいた。

「よう兄」「ミカっ...そろそろ、出そう、だ...。」

「私」「で、出そうって?おしっこ漏らしちゃうの?」

そう聞く私に答えるまもなく、よう兄は私の膣内に自分の精液を注いだ。

液体が少し流れ込むのを感じる。

自分も火照っていたからか、温かさはあまり感じられなかったが、何かがお腹にある、その違和感だけは確かに分かった。

「私」「よう兄...私のお腹に、なにかでてるよ...。何なの...?おしっこ漏らしちゃったの?」

「よう兄」「ご、ごめん。つい気持ちよくって...。こ、これは、その。おお男の人がイッた時に出る、気持ちいいって証なんだよ。だからその、ミカ、気持ちよかったよ。」

「私」「ほ、本当...?よかったぁ。私、よう兄のこと、ちゃんと気持ちよくできたぁ...。」

腰が抜けてしまった私はそのまま座り込み、息を整える。

ワレメに手をあてがうと、ぴゅっ、という音とともに兄のが流れ出てきた。

わけも分からず中出しされてしまった私は、何を思ったのかそれを入念に擦り込むように自慰をし始めた。

くちゅくちゅ。

ぴゅるっ。

大好きなよう兄が見ているというのに、手が止められない。

そしてそのまま。

「私」「んくっ!...はぁ...。」

ぷしぃっ!

ちょろろろろ...。

という音とともに、絶頂した。

私は、完全に絶頂するときお漏らしをしてしまう癖がついてしまったようだ。

だが、そんなことを考える余裕もなく、ワレメにいまだ感じるよう兄の熱さを反芻している。

しばらくふたりとも余韻に浸っていたが。

「お母さん」「ちょっとぉ!あなたたち、長風呂すぎよ〜。おばあちゃん、朝ごはん用意してくれてるんだから早くでなさいよ〜!」

そう大声で話す母の声で二人とも覚醒した。

「よう兄」「まっ、まずい、母さんたちが心配してる...!」

「私」「あわわわ、は、早く体洗って出よう!」

そう言いながらさっとシャワーをもう一度浴び、よう兄は先に出た。

私が体を洗い終わり更衣室に戻ると、そこにはもうよう兄はいなかった。

どうやら朝ご飯を食べに行ってしまったらしい。

私は一人、まだワレメから少しだけ垂れるよう兄のものをショーツのクロッチに染み込ませ、よう兄をワレメで感じながら、朝ごはんを食べに廊下へとでていった。

続く。

追加ストーリー(兄視点)

(多分のお話です。私の最初のお漏らしパンツの行方。)

朝ごはんを食べ終え、俺は寝室へと戻った。

朝、風呂場であんなにも素晴らしい出来事があったというのに、俺の性欲は依然として収まっていない。

...兄として、ロリコンとして、決して妹には手を出さないと決めていたにも関わらず、俺は昼寝をする妹に欲情して禁忌を犯してしまった。

幸いにも、ミカは俺を受け入れてくれたからいいものの...。

「俺」「あっ、ゴミ箱に入んなかったか...。」

今朝の出来事を反芻し、シコリ終えた俺は、ゴミ箱にティッシュを投げ入れ損ねた。

仕方なく拾い、ポイッと投げ入れようとした瞬間。

ゴミ箱の中から、ツン、と鼻を突くような匂いがした。

自分の精液の匂いではない。

どちらかと言うと、最近よく嗅ぐような...。

ガサゴソとあさると、見覚えのあるショーツが紙にくるまっていた。

カピカピに乾き、少し酸っぱい匂いがする。

黄色いデフォルメされたネコが尻の部分にプリントされ、腹の部分はワンポイントの赤いリボンがあしらわれている。

クロッチ部分は白くカピカピになっていて、全体的に黄色っぽく変色していた。

これは...。

ミカの、ショーツか...。

返してあげようと思ったが、ロリの黄金水が染み付いたショーツなんて貴重だ。

それも愛液付きに違いないもの。

俺はバレないように自分のシャツで包み、バッグの奥底にしまった。

その日から俺は、ミカとエッチな交流をしない日以外はほぼ毎日、そのショーツで抜くのだった。

この話の続き

おばあちゃんちに来てから6日目。今日は夜に私が楽しみにしていた夏祭りがある日でした。おばあちゃんの地元の神社で開催される中規模なものだが、出店が多く、人もたくさん、さらには祭りの最後にはちょっとした花火大会も開催される。去年初めて行った私は、その非日常的なワクワク感に魅了されてやみません…

-終わり-
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