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【高評価】若手女子社員と外回りを回った時の出来事②(1/2ページ目)

投稿:2025-04-10 02:35:49

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名無し◆EBZmETY
前回の話

私は38歳の会社員で、外回りの営業を担当しておりました。私は若手社員の教育を任されていた事もあって、若手の女子社員の育成を含めた同伴という形で外回りに出るような事も屡々ありました。その日は今回の取引先は、そこそこ大手だという相手という事もあって、若手女子社員である野月さんという娘が補佐的な役…

とうとう若手女子社員の野月さんと、ラブホテルで二人きりの時間を迎えてしまった私は、とにかく話を繋ごうと苦しみ紛れに

「野月さんってこういう所、来た事あるの?」

とセクハラと言われても可怪しくないような話題を、野月さんに振ってしまいました。

「そりゃ有りますよー」

と野月さんに返されたものの、そりゃそうだよねといった感じでした。

それよりもシャワーを浴びて来た野月さんは、少し色気が増して見えた感じで、物凄く艶かしく見えてしまいました。

まだまだ先は長い。

話が途切れる事を恐れた私はホテルの冷蔵庫からビールを1本取り出し、一杯引っ掛ける事に。

「野月さんも何か呑む?」

と尋ねると

「私、あんまり強く無いですよー」

と言いながら冷蔵庫を物色。

どうやらチューハイを選んだようでしたが、しゃがみ込んで冷蔵庫内を物色していた時に、野月さんのガウンの衿元からは結構胸の谷間が露になってしまっていて、クリーム色のブラジャーが見え隠れしていました。

「うはぁぁぁぁ………………堪んねぇなぁ♡♡♡」

と内心野月さんの裸体に夢中で、私の息子は再び我慢を強いられる事になってしまっていました。

野月さんがチューハイを呑み始めると、本当に野月さんはお酒に弱かったようで、一瞬にして顔が火照ったように真っ赤になっていました。

「んー♡♡♡♡♡」

と野月さんの緊張も完全に解けてきたのか脚も崩し始め、全体的に防御が外れて来たような感じがして来ました。

私もビールを呑んで少し気分がハイになって来ていたようで

「さっきの年配の人達、最悪じゃなかった?」

と、ひょっとしたら野月さんが触れて欲しくなかったような事まで聞いてしまいました。

すると野月さんは結構酔いが回っていたのか

「もう最悪だよ~!!!見られたのは未だしも結構触られてさぁ~!!!」

と私に愚痴り始めたのでした。

私もドンドン調子に乗って

「うん!!!結構お尻とか触られて無かった?」

とバンバン聞きにくい事を聞いてしまいました。

すると野月さんは

「アイツら!!!オッパイまで触って来やがってよおぉぉぉぉ~!!!!!」

と私にグッと身を乗り出して訴えかけて来て、完全に酔っ払っていたようでした。

そんな前屈みに身を乗り出していたので、胸元からは胸の谷間がバッチリと見えてしまっていた上に、女の子座りのように大きく脚を崩してしまっていたので、野月さんはかなり股を開き気味になり、脚を崩していたガウンの隙間からは股間の奥の方まで見えてしまっていたのです。

「あれっ……………………………………………………?」

しかし野月さんの股間にはパンティらしき物は見えていなく、太股の奥の方には野月さんの女性器らしき秘部が見えて………………………。

「…………………………………………あれっ!?」

「もしかして、野月さん何も穿いていない!?」

それは本当に衝撃でした!!!!!

「もしかしてパンツも一緒にクリーニングに出しちゃったの!?!?!?」

私の興奮は頂点に達したようで、息子はもうギンギンの状態でした。

酔っ払った野月さんの下半身は相変わらず無防備で、野月さんとの会話には集中する事が出来ず、もう私の視線は野月さんの股間に集中してしまいました。

それでも野月さんの愚痴に相槌を打つように、何となく会話を合わせていると、意外にも下ネタは平気なタイプだったみたいなので

「あんなに見られてどうだった!?」

とか

「触られて興奮しちゃったりしなかったの!?」

と酒の勢いもあったので、とことんイヤらしい方向の質問を投げ掛けてしまいました。

すると野月さんは

「触られたのはそんなでもないけど、あんなに見られて興奮するとは思わなかった♡笑」

と思いも寄らぬ本音まで聞けて、見られて興奮するタイプって本当に居るだと初めて知りました。

「もしかして大事な所を今も見られてると知ったら、野月さんは物凄く興奮するのでは?」

と私の中で欲望に、大きな火が付いて来てしまっていました。

そんな時に野月さんから

「下村さんは私のを見て、何も感じなかったのですか?笑」

と反撃のような質問が逆に返って来たので

「いやぁぁ………メッチャ興奮したよぉ♡♡♡笑」

と話の流れに任せ、ぶっちゃけてしまいました。

「下村さんのエッチぃぃぃぃぃ…………!!!笑」

と野月さんは笑っていましたが、私はここしかないと思いました!!!!!

「実は、今も興奮してるんだよね♡♡♡笑」

と話を続けると、野月さんは「はて?」といった顔をしていましたが

「もしかして…………野月さん今…………何も穿いていない?笑」

と真顔で質問すると野月さんは

「ハッ!!!」と驚いた表情を浮かべ、慌てて股を閉じてしまいました。

しばらくすると野月さんは

「もしかして見えちゃってました……?」

と恥ずかしそうにしながら私に聞いて来たので、ここは勝負所と踏んだ私は

「実はさっきからずっと……………」

と野月さんのマンコが見えていた事を暴露してしまいました。

「やだもぅ…………♡♡♡」

と野月さんは恥ずかしそうにしていましたが、やはり満更でもなさそうな様子だったので

「もっと良く見せてよ♡♡♡」

と一気に踏み込んでしまいました!!!!!

「えっ!?流石にここはダメだよ……♡」

とやんわり否定されてしまったので、野月さんの隣に移動して

「じゃあ何処ならいいの……?笑」

と野月さんのガウンの衿元に指を突っ込んで、覗き込んでしまいました。

少し肌蹴気味になったガウンの衿元からは、クリーム色のブラジャーに包まれたオッパイが良く見えて、野月さんのオッパイは思っていたよりも大きい事が分かりました。

「ええぇぇー?もぉー♡♡♡」

と野月さんは嫌がる態度を示して来なかったので

「中々可愛いブラジャーしてるね♡」

と強気に胸元を拡げてしまいました。

野月さんのブラジャーは、ほぼ丸見えになって

「ああぁぁぁぁ……もう♡恥ずかしいよぉ♡♡」

と野月さんは恥ずかしそうに俯いてしまいましたが、勢いで私はブラジャーの上から野月さんの乳首であろう付近を指で弄ってしまいました。

「んっ♡」

ピクッと野月さんの身体が反応し、恐らく乳首であろう突起物を私は探り当ててしまいました。

私がブラジャーの上から乳首であろう突起物をコリコリと指で擦っていると、徐々に突起物が硬くなって来て

「んっ♡はぁぁぁぁ………ん♡」

と野月さんは吐息を漏らすようになって来ていました。

一気に私はブラジャーの上からオッパイを揉み拉き、唇を野月さんに重ねてしまいました。

「んっ……♡んんんっ♡」

野月さんは嫌がる事無く唇を受け入れてくれ、舌まで絡めてしまいました。

「久々に若い娘のオッパイを揉んで、ディープキスまでしてしまった………。堪んねぇよ♡♡♡」

静かに舌を重ねて行くと「ペチャペチャ」と舌と唾液が絡むイヤらしい音色が部屋内に響き渡りました。

ディープキスで舌を絡めていると野月さんの眼鏡が当たり、結構眼鏡が邪魔くさいと感じていましたが、今は事を進めてしまう事の方が重要で、私はブラジャーの隙間に指を入れて、とうとう野月さんの乳首を直接触ってしまいました。

「んっ♡あ…っ♡うぅ……ぅん♡」

野月さんの乳首は完全に硬く勃起した状態で、親指でクリクリと弾くように触ると

「あ…っ♡んっ♡ああぁぁぁぁ……ん♡♡♡」

とピクピクと裸体を反応させていました。

「もしかして野月さんは乳首が弱いのかも?」

と考えると一気に乳首まで見たくなってしまい、ガウンを結んでいた紐を引っ張り上げて解いてしまうと着ていたガウンは一気に肌蹴たので、着けていたブラジャーまで一気に捲り上げてしまいました。

「ああぁぁぁぁぁぁぁぁ…ん♡♡♡」

野月さんのオッパイは見事に丸出しになり、Cカップは有ろう乳房がユラユラと揺れていました。

そして何よりもガウンの衿を全開に拡げてしまった事で、ノーパンであった下半身もほぼ丸見えになっていました。

「これは絶対にヤレる!!!!!」

そう確信した私は「先ずはオッパイね♡」とばかりに野月さんの乳首に吸い付きました。

野月さんの身体はほぼ全裸で、もう焦る必要はありませんでした。

野月さんの乳首を舌で転がすと

「んっ♡はぁぁぁぁぁ………ん♡♡♡」

と大きな吐息を上げながら、クネクネと身体を捩らせていたのです。

実に久々に手の平に伝わる若くて張りのある乳房の感触も、私の気分を最高潮に興奮させてくれました。

乳首を激しく揉み拉きながら、親指で硬く勃起した乳首をグリグリと押し付けたり、舌で舐めたりしていると

「んっ♡はっ♡はぁぁぁぁ……ん♡♡♡」

と見事に野月さんは声を出して反応してくれるのです。

再び野月さんにキスをしたくなった私は

「眼鏡外しちゃうよ?」

と断りを入れると

「うん♡」

と野月さんは眼鏡を外してくれました。

野月さんの素顔は「無茶苦茶可愛い訳では無いけど、何となく可愛い」みたいなイメージで、女優でいう「森七菜」に似た感じで、想像通り私には勿体無いくらい、充分可愛い娘でした。

私は眼鏡を外した野月さんに唇を重ね、再び舌を入れてディープキスをしました。

「あぁ………眼鏡を外して良かった……………」

この方が顔を近付け易くなって、まるで恋人同士のように身体を寄せ合い、今度は抱き合ってディープキスを重ねました。

「チュパチュパ」とイヤらしく唾液と舌が絡み合う音色が部屋中に響き渡って、もう完全に野月さんは私に身を委ねていたのが分かりました。

そのまま右腕を下げ、暫くお尻を撫でた後に、ゆっくりと腰を伝いフロントに指を這わせて行くと

「んんっ………………♡♡♡」

っと野月さんは腰を反応させ、私の中指が股間へ到達した時には野月さんのアソコの中にイヤらしい愛液がタップリと滲み出ていたのが、私の指先に伝わって来てしまいました。

「んっ………………………」

「物凄く濡れてるね……………♡笑」

と野月さんに伝えると

「凄く気持ちいい…………♡」

と野月さんは照れ臭そうに微笑んでくれたので

「もっと気持ち良くして上げるから、ベッドに横になろうか?」

と野月さんをベッドにエスコートしてしまいました。

そのタイミングで私は着ていたスーツも下着も脱ぎ捨ててしまい、ギンギンに勃起していたペニスも、全て野月さんの前に曝け出してしまうと

「おっきい…………♡♡♡」

と野月さんは恥ずかしそうに私のペニスを見ていました。

「大変な事になっちゃったね……笑」

と照れながらも野月さんに言葉を掛けると

「まぁ……………泊まると決めた時から、ある程度は覚悟してましたけどね!!!笑」

と野月さんがベッドに転がり込んだので

「あっ…………そうなんだ…………………」

と一気に私は肩の荷が下りたような気がして、野月さんの両膝を掴み、股を開いてしまいました。

やっとの思いで辿り着いた野月さんのマンコは少し赤らんだ感じで、膣の中からは溢れそうなくらいに愛液がイヤらしく滲み出ていて

「もう凄っごく濡れているよ♡笑」

と声を掛けながら、野月さんの膣に舌を這わせてしまいました。

「んん……っ♡♡♡ああぁ……♡♡♡♡」

野月さんは仰け反らすように腰を突っ張って、私の舌の動きに反応してくれました。

「何でもうこんなに濡れてるの……?♡♡♡」

と舌を動かしながら、野月さんに少し意地悪な質問をしてみると

「あぁ……♡んっ♡本当は……んっ♡さっきお爺ちゃんに見られていた時から………実は……かなり興奮させられちゃってて……っ♡ん…っ!!!」

と裸体の何処を舐めたり触ったりしても今の野月さんは、非常に敏感な状態のようでした。

「そうなんだ………。爺さん達にパンツ見られて興奮しちゃってたんだ………。野月さんって結構変態なんだね………笑」

と年配の人達への嫉妬心からか、野月さんに少し汚ない言葉を投げ掛け、ペロッとクリトリスを刺激すると

「だって………見ず知らずの人に、あんなにジロジロ見られたの初めてでっ…………あっ♡♡♡♡♡」

と弁解しながら軽く痙攣を起こしたように野月さんはビクッと裸体を震わせ、小さな波を迎えてしまったようでした。

ベッドのシーツには大きな染みが出来てしまうくらい、野月さんのマンコからはエッチな愛液が溢れ出ていました。

「見られて興奮しちゃうなんて、野月さんって結構なM気質の女の子なのかもしれない!!!」

と考えると私は、より強い興奮を覚え

「もう優しく前戯なんてする必要無い!!!さっさと肉棒をブチ込んでしまいたい!!!」

という欲望が漲って来て、もう私のペニスは我慢の限界でした。

「挿れちゃうよ!!!!!」

とカチコチに勃起して我慢汁の滲んだペニスを、何も着けずに正常位で野月さんのマンコにブチ込んでしまいました。

「んはあぁぁぁぁぁぁ………♡♡♡♡♡」

グチョグチョに濡れていた野月さんの膣の中に私のペニスはズブズブと収まってゆき、本当に久々の生で挿入する若い娘のマンコに

「ああぁぁぁ……………気持ち良いなぁ♡♡♡」

と少し感傷に浸ってしまいました。

野月さんのマンコの中は少し生暖かく、あれだけ濡れていた事もあって、かなりスムーズに硬くなったペニスを迎え挿れてくれると、ヌルヌルと膣の中で私の息子を動かしてくれました。

「はあぁぁぁぁ………♡気持ちいい………………」

私はゆっくりと腰を動かし、野月さんのマンコの感触を噛み締めるように堪能しました。

「はぁぁぁ……ん♡いい………………」

野月さんも私の相棒の働きに官能していたようで

「いい…………♡いい…………♡」

と繰り返し、何度も口ずさんでおりました。

私はオッパイも揉みながら、再びディープキスも交わしました。

「おっきい……♡♡♡気持ちいいよぉ………♡」

と若干二十歳そこそこの娘が、今年38歳を迎えたオヤジのペニスで堪能させられていたのです。

物凄い優越感でした。

そんな中、まだそんなに激しくピストンをしていなかったにも拘わらず、早くも射精感が込み上げて来てしまって、私は慌てて速く腰を動かしました。

そんなに早く逝ってしまったら勿体無い?

そんな事はありません。

だって夜はまだこれからなんだし、こんなにもエッチな事が好きな娘なんだから、何回でもすればいいのです。

私が激しく腰を動かすと野月さんのオッパイは、プルプルとプリンのように激しく揺れ、腰の動きと共に

「あっ♡あっ♡いい♡♡♡いい!!!!!」

と人目を憚らず悶えていました。

そんな私も本当に限界に近付いて来て

「あっ!ああぁ…っ!!!いいよ♡いいよ♡」

と声を出してしまうほど気分は昂ぶっていて

「あっ♡いい♡イクっ♡イクよ……!」

「あん♡あっ♡いいよ♡いい♡♡♡」と叫びながら野月さんが抱き付いて来ました。

私は必死に腰を振りながら

「そんなに抱き付いたら出す時に困るじゃん!」

と思いながら、とにかく野月さんの恥骨に私の腰をぶつけました。

「パン!」「パン!」「パン!」「パン!」

とお互いの恥骨と恥骨が激しくぶつかる音が部屋中に響いて

「あっ!!!ダメだ!!!!!出る!!!!!もう出る!!!!!!!」

と私の高揚感が最期を迎えてしまいました。

「いいっ♡いいっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

と言う叫ぶような声と共に、野月さんは更に力強く私を抱き締めて来たタイミングで

「ギュ♡ギュッ♡」とマンコに力が入り、勃起した私のペニスを締め付けて来たので

「えっ!?何処に出すの!?!?!?」

と兎に角私は焦りましたが、このままではペニスを抜く事が出来ません!!!!!

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