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体験談(約 18 分で読了)

初めて出来た一途な彼女が寝取られた0話(1/2ページ目)

投稿:2025-04-01 02:47:39

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本文(1/2ページ目)

聖幸◆F2SRaWU(宮崎県/30代)
最初の話

こんにちは。4年前に初めて出来た彼女を寝取られた話しを聞いて下さい。登場人物僕→「聖幸」彼女→「詩織」友達→浩太寝取り男達僕は32歳の168cm57kg細身、介護士顔は平凡。彼女は25歳153cm46kg、介護士、顔は小さく目は綺麗な二重。少し細い目。唇が細く血色…

前回の話

初めて出来た一途な彼女が寝取られた→の続きになります。※少し過激な内容となっていますので胸糞が苦手な方は控えた方が良いかもしれません。登場人物僕→聖幸168㎝、57kg、32歳、介護士、細身、顔は平凡。彼女→詩織前回より細かく書くと身長153cm、46kg、25歳…

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

この最初の記事は初めて出来た一途な彼女が寝取られたの前の話し0話として見て頂けたら幸いです。

この記事は送られてきた動画の内容をできるだけ細かく伝えるために長目に書いています。

動画の喘ぎ声や擬音を文書にすると難しい部分がありますが頑張って実際に近い状態の文書を書いていきます。

文書を読みながら想像して行くと入り込みやすくなると思います。

周りの皆さんは寝取られている動画を送られるなんてこんな事は実際あるんでしょうか?

2回目の動画の感想としてはあまりにも濃い内容で感覚としては特殊プレイをしたリアルな素人物でアナルセックス、SMプレイ、3.4P、など…

違うのはそれが自分の彼女だったという事。

皆さんは好きな人もしくは同級生や同僚がAVに出ている想像をした事がありますでしょうか?

それが現実に起こってしまった、映像を最初見た時ゾクッとしました。

AVと言うよりはリアルに寝取られいる映像を見ている感に近いですね。

信じられないようで本当なんだなと…

僕の中では詩織の性格的に的に気が強く浮気はしないと思ってたし結果、最初は半強制的に寝取られてしまったのですが…

詩織が男性スタッフの多い介護施設に転職したと聞いた時は浮気はしない大丈夫と思っていたのですが、頭の片隅には心配をしている自分もいて時々、他の男とどこかでやっている想像をしていると嫉妬と興奮していて現実的ではない事を想像している自分に嫌気がさしていました。

でも実際に想像していた最悪の事が現実になってしまった、しかも映像付きで…これ以上ない屈辱と興奮はありません。

むしろ想像の範囲を超えてしまったでしょう

まさか3人の男とやる事になるなんて想像してませんでしたが…

寝取られたという辛さもありますけど同時に最高な性的スパイスでもあり複雑な心境です。

罪悪感、心配、興奮、色んな感情がありました。

これは記事の最後辺りに明かそうと思ってたんですが男A達の詳細と過去です。

詩織が後から職場の同僚から聞いた情報になります。

まずは男Aは既婚者です、前の職場の時から介護士として働いていてそこは女性のスタッフが多く、ほとんどの女性を口説いていたようです。

男Aの奥さんは浮気を容認していたようでその奥さんのいる前でも女性を口説いて奥さんからは「こうゆう人なんですよ」の一言で済ませていたそうです。

SNSに子供さん2人と奥さんで写真が載っていて笑顔で楽しそうなのにあんな不倫してるなんて想像も付きません。(名前が分かったので調べた)

職場では紳士的な対応をしていると聞きました。

ただ体の物理的距離が近かったりボディータッチが多く見られていたようです。

表面は紳士ですが結局はヤリモク紳士だったと言う事ですね。

男Aは女性慣れをしていたそうで同じ職場の女性スタッフからモテて複数の女性と上手に体の関係を結んでいたとの事でした。(前の職場から噂になっていたらしい)

詩織と同じ職場の他の男性スタッフが男Aの自宅に誘われて行っそたそうでそこにはハメ撮りの動画がパソコンに沢山あったらしく趣味で撮っていて時々SNSに投稿していた聞いています。

男Aは自慢げにその事を話しをいたようで自宅に招かれた男性スタッフもハメ撮りの仲間に誘われたそうですが断ったそうです。

そこには詩織と詩織の職場の女性スタッフのハメ撮り動画もあったらしくそれを仲間や彼氏持ち送って遊んでいたそうです。

そういう性癖なのでしょうね…

次に男Bですが詩織と同じ職場にいる男性スタッフで男Aから誘われてハメ撮りの手伝いをしていたそうでハメ撮りの手伝いをする前は童貞だった様です。

男Bはそこで童貞卒業しました、そこからハメ撮りの手伝いをしていたらしいです。

なぜ男Bが童貞卒業したのか分かったのはその筆下ろし動画を見てしまったからです。

カメラで撮影した男は男AがSNSで知り合ったようで主に素人女性のハメ撮りを販売、投稿していたのとの事。

カメラ男は顔が広かったと聞きました。

男Aは前の職場では女性関係でトラブルを起こしそれが問題になって解雇されたと言っていました。

詩織の職場でもほとんどの女性に声を掛けていたとのことで

男A達は詩織の職場の6人の女性と行為に及んだようでその1人の犠牲者が僕の彼女の詩織でした。

6人の中の1人は彼氏持ち〔僕の彼女〕残り5人は人妻だったみたいです。

全て寝取りになります、聞いた話しによると人妻は41歳のパートの介護士さんと37歳ので受診の手伝いをする方、看護師さんで44歳の方、事務所の相談員の43歳の方、介護士の主任47歳でした。

周りに分かる様にハメ撮りの動画を男性スタッフ数名に送っていたようです。

自分の所にも詩織以外の女性達の動画が送られていたので…なんでだったんだろうなと思い未だに謎です。

自慢したかったのでしょうか?もう分かりません。

他の女性スタッフの動画は見たらいけないと思い見てなかったんですが、性欲というか好奇心で見てしまいました。

正直それで抜いてしまった事もが何度もあります、

本当最低ですよね…

聞いたら送られてきた他の女性達の動画は詩織の同僚とのことです。

寝取られたのは女性達はスタイルの良い若い見えの女性達ばかりでした。

今から記事に登場するのは

僕→聖幸→青文字

彼女→詩織→ピンク文字

寝取り男A→オレンジ文字

寝取り男B→緑文字

カメラ撮影の男→紫文字

登場人物の詳細は前回の記事の通りです。

今日、書く記事は僕が彼女の寝取られた時の動画を見ながら記事を書いているわけですが記事を書こうとして動画を探していたら僕がまだ見ていない動画がパソコンに残っていたようです。

おそらく2回目か3回目の時に一緒に送られてきたのかなと思います。

寝取られた動画が送られて来た時に焦ってしまい全てパソコンに取り込んで急ぎで編集し一本の動画に繋げたため変な所に一部見ていない保存してありました。

今、見て来たのですが最初の初めて彼女が寝取られたであろう動画の一部の動画がありました。

順番的に本当の一番最初の動画で間違いなさそうです。

今回はこの残っていた動画の話しだけさせて下さい、なのでこれは0話と言う形で書かせて頂こうとかなと思います。

最後の動画は1番濃くて長い内容になります。

長くなってしまいお待たせするといけないので小出しにさせて下さい。

詩織は同僚の男の人からキスをされて気持ち良さで力が入らず服を脱がられて動画を撮られたと言っていましたが最初の動画の詩織はまだ裸ではなく下着姿でした。

ベージュのブラジャーとパンツでブラジャーに花柄の模様みたいなのが入ってました。

パンツも同様に花柄の模様が付いてます。

僕はそれを何度か見ていたのでこの日はこの下着だったんだなと…

動画の話に入ります、、

最初カメラ進むような動いていてにはカサッと音が鳴りグレーのカーテンと白いおしゃれな照明が映っててクルッとカメラが回ると

そこにはベージュのブラジャーとパンツだけの詩織がベットに寝そべって左ヒザを曲げ右足を伸ばした状態で男Aと男Bを手で詩織の両手を押さえて首や二の腕にキスをしています。

詩織は「え?誰ですか!なんで撮ってるの!」と言います。

カメラ男の声が聞こえ「記念撮影だよ」

と言います。

男Aは「気にしなくてもいいから」言い詩織の両手を無理やり恋人繋ぎして自分の方に彼女の体を寄せ唇にキスをしようとします。

詩織は顔を背けますが男Aの唇が詩織のほっぺに当たりそのまま頬にキスをします。

詩織「やぁあ!」

ジュ…チュッ…!と音がして

詩織は「くぅ…うっ!」と目をつぶりながら言います。

男Bは詩織の綺麗な背中にジュ…ジュッ、チッ…とキスをしながら後ろから詩織のパンツの中に手を入れお尻を触ります。

詩織のパンツが男B手で盛り上がっていました。

詩織は男Aの手を片手を振り解き、男Bに「あ!やめろ!変態!」と言い自分のパンツに入った男B手を引き抜きます。

男Bは苦笑いしており男Aは「気が強いね、そういう子、俺は好きだよ」と言います。

男Aはまた両手を恋人繋ぎをした状態で頬ににキスをしたその口をスライドさせのまま詩織にキスをしようとして詩織が顔を動かした方に合わせて唇を奪ってしまいます。

詩織は「ん!うぐっ…うっ!」と言いながら唇にキスをされながらも顔を横に向けたり下を向いたりして逃げようとしますが上手く唇を合わされキスをされ続けていました。

男Aの吐息と小さなキスの音が鳴りますチッ…シュ…チッ…詩織「やっ…」

詩織は両足を曲げてたり伸ばしたりして前後にバタバタしています。

バタバタさせている足でスー…スー…パフッ!とベットのシーツを擦る音やシーツを足で叩く音が動画内に聞こえます。

男Bが詩織の肋骨が見えている脇腹にガブリつく様にキスをしてチュボッ…とリップ音をさせてからパンツの中に再び手を入れてお尻を触ります。

詩織は左ヒザを曲げ反応すると男Aの太ももに軽く当たり2人のヒザが触れ合いました。

男Bは詩織のパンツの中でお尻を上下に撫でて脇腹にキスをしたまま鼻息を荒くしている様でした。

詩織は男Aにキスをされたまま「んー!むむん!」と言っています。

「んー!やめて!」と言っているようにも聞こえます。

男Aはさらに詩織の唇を激しく責めました。

男Aは顔を斜めして詩織の顔にグッと近づき何度もキスをしては吸ったりを繰り返しチュ…チュッ…チュチュッ…

プチュッ!と音がします。

男Aの頭で詩織の顔はカメラには映りませんでしたが詩織はさっきより抵抗が少なく体を少しくねらせながら足を内股にしてベットのシーツにすぅ…すぅ…とゆっくり動かしているくらいです。

男Bは詩織の背中や肩胛骨の辺りをチュ…チッ…とキスをしながら詩織のパンツの中でお尻の割れ目の部分を指で触っている様子でした。

詩織は時より顔を動かしキスを外しながら「んぐぅ…ふっ…やっあ!ん…!ダメ…!」と言いますがあまり抵抗出来ていない様子でした。

男Aはキスをやめて「詩織ちゃん可愛い」と言います。

男Bは詩織のパンツを半分ずらしてお尻の片方上半分を舐めます。

ぺろっと舐めてからキスをして吸います。ジュッ…チッ!

詩織は「もう!やめてって!エッチ!」

「彼氏がいるからダメ」

男Aは「大丈夫、俺達の方が良い男だから」と笑いながら冗談混じりに言います。

男Aは詩織の両手首を掴み肘を曲げた状態で万歳させて押し倒します。

詩織は「だからやめてって!」と言い

詩織は膝を曲げて軽く蹴り上げますが股を開かれ男Aの胴体を入れられて無防備な状態になってしまいます。

そのまま男Aは詩織の唇にキスをしてしまいます。

詩織はキスをされながら顔を左右に振り抵抗しますが男Aにタイミングを合わせ強引にキスをします。

詩織は「んぐっ!んん!んー!ん!」などの声を上げていました。

男Bは「詩織ちゃん可愛い…興奮してきた」と猫撫で声言い詩織のつやつやした太ももをプチュと吸い付きます。

その後男Bは詩織の太ももを這いずらせる様に

下から上へかぶり付きながら舐めます。

詩織の開かれた両足は小さくパタパタを動きます。

男Aにキスをされ男Bに太ももを舐められている詩織は「うっ…」キスの時唇を離されると「はぁっ…」と呼吸し唇を強く押し付けられると「んっ!」と苦しそうな声を上げています。

男Bは詩織の上がっている無防備な二の腕をチュッ…チャ!と舐めて詩織のキスをされている顔を見て次は首と顔のエラの間辺りにキスをします。

詩織は顔を大きく背け「いやっー!」と悲鳴にも近い声で叫びます。

男Aは「やべぇ…エロ、俺のチンポもうカチカチなんだけど」と言いお互いパンツのまま男Aのイチモツを詩織の股間に擦り付けます。

男Bは詩織の耳にカプリ付き耳たぶをチュッと吸います。

すると詩織は「あっ❤️」高くエッチな声で喘ぎ体を少しビクッとさせました。

僕はその時詩織やっぱ耳が性感帯なんだなと思いました。

男Aは「うわっ、可愛い声!」「耳が弱いんだ」とニヤニヤ笑い「じゃあ、2人で耳責めますか」

男Bは「やろうぜ。興奮してきた」と言います。

男Aは詩織の両手を離します。

詩織は両手を胸の辺りにクロスさせ少し呼吸が荒くなっている様にも見えました。

詩織は「やめて…」と小さな声で言いますが元気がありません。

男Aは詩織のとなりに寝て片手を恋人繋ぎし詩織のおへその所に持って行きます。

男Bは詩織の隣に寝て両手で詩織の片手を握り胸の所に置きます。

男Bの詩織の胸に手を置くと少しポヨンとおっぱいが浮きでます。

男Aは詩織の耳たぶをゆっくり咥えると詩織は「はっ」と言い男Bも詩織の耳の真ん中の部分を口に含みます。

詩織は「うっ…う…」と言って目をギュッとつぶり両方を上げます。

男Aは詩織の耳たぶや耳の上を咥えてはチュッ、チュ、と吸います。

男Bは鼻息を荒くし詩織の耳の真ん中を吸ったり舌で耳たぶや耳の穴をグリグリして責めます。

詩織は「あっ」「はっあっ」「やぁ、ん…」と高い声で喘ぎ上を向き口が少し開いています。ちゅっ、ぴちゅっ、唾液を含んだ音がなります。

男Aは詩織の耳を大きく咥えチューと長く吸います。

詩織は「んーー」チュッ!と耳を吸い上げると「ああっんっ!」と声を出し顔を上をに向け目をつぶり体をくねらせて言います。

詩織は耳を吸われた時に両足をバタバタっと激しく動かします。

カメラ男声がして「エロッ」と言いました。

男Aは詩織の耳をベロッと全体を舐め男Bは詩織のもう片方の耳をたぶを口に含みプチュッと吸い上げます。

詩織は「くうっ!」「あうっ!」

肩をすくめながら目をつぶり苦悶と快感の様な表情を見せます。

男Bは次に詩織の首にチュ、チュ、と2回キスをし

男Aはその後詩織のほほにキスをして「ああ…」から腕枕をした状態でそのままほほから唇にスライドさせるようにキスをしました。

詩織「ふぐっ!」「うっん…」

ぴちょ、ぽっ、じゅっ…ちゅっ、

詩織「ふっんっ…」「うぅ…」

男Bは詩織の手を離し背中の上の肩甲骨の間にキスをしながら片胸をブラジャーの上から撫でる様に触りその後は胸から少し割れた腹筋を上下にすりすりと触りましました。

詩織の両耳は真っ赤です。

男Aにキスをされ詩織は上唇を責められ吸われています。ピッ…、ぷちゅっ、チッ、

詩織「はぁう…」「う…ん…」

男Bが詩織のパンツに手を突っ込みマンコ毛の辺りを触ります。

詩織「んー!」

詩織は男Bの手を自分のパンツから引き抜こうとしますが力が入っていないのか抜けません。

男Aはちらっと男Bの方をチラ見し確認しました。

そのまま詩織の顔を持ったままキスをし舌を入れる事に成功した様で詩織のキスしている口が開きます。

ポッ、チャァ、コッォ、

詩織「ろっ…んー!」

男Bのパンツを入れたてが詩織の下の方にまでいき中指辺りでクリトリスを刺激している様でした。

詩織「ぼっ、ふっ…くっ…」

詩織の下半身をお尻を突き出したり横に動きモゾモゾして両足を交互に曲げたり伸ばしたりしています。

詩織が下半身をモゾモゾさせてお尻を付き出すとお男Bのイチモツに当たります。

男Bも少し詩織のお尻にイチモツ擦り付けているように見えました。

一時、男Aの舌を入れたディープキスと男Bのクリトリス責めが続きます。

ブチュッ、チ…チャッ、ピッ、

詩織「ふっ…ん…」「んっ…」「うんっ…」

ポッ…、ブチュッ、チュリッ…チュッ、みちゃっ…

詩織「うっ…」「はっうっ…」「うんっ…」「はっあっ…」「んー…」

詩織はキスをされながら目を半開きで男Aを見ていました。

男はキスを辞めます。

男Bも詩織のパンツから手を抜くと「濡れてる感じてるじゃん」小さな声で言いました。

詩織は「ふぅ…」「ふぅ…」息を切らせたようすでした。

男Aはいきなり詩織を横向けの背中にスッと両手手を回すとブラジャーのホックを外してしまいました。

詩織は「いやっ、やめて」と言いブラジャーを握ろうとしていましたが男Aは素早くブラジャーを取り上げて遠くに投げ捨てます。

男Aは詩織の両肩を押して仰向けにします。

すると詩織のおっぱいの出され体を倒された反動でぶるんっと揺れます。

それを見て興奮してしまい僕は射精にしそうになったのですが堪えました。

白い肌色に真っ白なおっぱいで綺麗な形で乳首も小さくでエロかったのですから堪えるのが大変でした。

男Aは「え、ヤバっエロすぎやろ」「マジで綺麗何だけど」言いカメラのアングル的に横顔しか見えませんでしたが笑っている感じでした。

詩織は「やだ…恥ずかしい」と言い両手で乳首を隠します。

カメラの男が「うほっ、やべぇ大当たりやん」と言います。

男Bは「うわ…マジで」と言いました。

男Aは「じゃあお楽しみやね」と言い

詩織の乳首を隠してる両手をどけて押さえつけます。

男Aは詩織の左側から責め鎖骨の少し下にチュッ、チュッ、キスをしておっぱいの乳首から離れた上の部分を優しくまたキスをして吸い上げます。

ジュッ…詩織は大人しくなり自分が責められている部分を下を向きゆっくりと見つめます。

男Bもそれを近くで見ていました。

男Aはそのままさらにおっぱいの下の方にチッ、チュッ、とキスをします。

詩織は横を向き目を逸らし半目で「はぁ…」と息を漏らしました。

男Aは押さえていた右手で詩織の右のおっぱいの下を撫でるように触ります。

男Aの人差し指の中指が詩織の乳首にわざと当ててるようかすらせています。

男Aの顔は詩織の左の乳首まで来ました。

詩織は「はっ…!」と高いくてか細い声を出し両足をビクッとさせます。

カメラサッと音がして角度が斜めに動き男Aの口の様子が見えました。

男Aは詩織の乳首すぐ下にキスをしていて鼻が乳首に当たっています。

そして男Aの右手は詩織の右のおっぱいを乳首ごと覆いました。

男Aは詩織の左の乳首をそのままかぶり付き舌ですくいあげます。

ジュッ…

詩織「あっ」←少し高く細い声「ん…」←小さく喘ぐ

そのまま男Aは詩織の左の乳首を舌先で舐め回したり吸ったりしました。

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