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中年オヤジに好かれる嫁番外編11(3/4ページ目)

投稿:2025-02-27 08:32:22

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本文(3/4ページ目)

ここで、ふと私は、オヤジにおっぱいを持ってもらって、私は空いた手で、片手でオヤジのタマタマをモミモミしてあげながら、もう片方は自分のアソコへ・・・・。恥

このオヤジ、タマタマもおっきくて、精子がいっぱい詰まってそうな立派なタマタマでした。笑

で、私は自分のアソコに手を持っていってもうビックリ・・・・!笑

糸を引きながら私の愛液が、ボタボタと信じられないくらいの大洪水・・・・♡

それがわかってしまった私はいてもたってもいられなくなって、おチンチンから口を離して、オヤジの前に跪いたまま、

「ねぇおじさん、もういい・・・?♡」

オヤジは、突然の私の問いかけに、意味が分からないって感じでキョトンとした顔・・・・。笑

私は、オヤジの開いている脚の間に後ろ向きで立って、少し腰を屈めると、ギンギンに勃っているおチンチンを掴んで、アソコに・・・。♡

私の言った意味のわかったオヤジが、

オヤジB「えぇぇっ!驚

奥さんいいのかい、そんな事まで・・・。焦」

って、明らかに焦っている様子・・・。笑

私が、

「えぇぇ・・・・おじさんは挿れたくないの?♡」

って言ったら、

オヤジB「いやいや、おじさんは願ったり叶ったりだけど・・・。焦

ゴムねぇし・・・妊娠とかしちゃったら・・・・。困」

って。笑

(中に出す気じゃん!笑笑)って可笑しく思いながら、

「まぁ、その時はおじさんが責任とってよね笑♡

大丈夫だと思うよ、私、出来にくい体質だし。笑」

って言ったら、もう張り切っちゃって、

オヤジB「よし、わかった!

そうなって、旦那さんと別れたら、おじさんが責任とって嫁さんにしてやる!

だから奥さん、しっかりと中で受け取れよ!」

ってオヤジがヤル気になった所で、まずゆっくりとオヤジのおチンチンにお尻を沈めていきました。♡

亀頭はパンパンに膨れてたんで、窮屈そうに私の膣口を押し広げて、段々と中に入ってきました。喜

もう、ゾクゾクしながら、更に挿入していこうとしてたら、亀頭が全部入った辺りで、オヤジが私の腰をガッシリと掴んで、引き下げてきたんです・・・。

一気にズブズブズブ・・・・っておちんちんが膣壁を広げて中に入ってきて、根元まで入った所で、お腹の奥の方にズンって衝撃・・・・!

その瞬間、目の前が真っ白になって、同時に、(チョロチョロチョロチョロ・・・・・)ってお漏らししながら、イッてしまいました。♡

その様子を見て、オヤジが、

オヤジB「おっ?ニヤニヤ

奥さん、イッたのか!?笑

おいおい、まだ挿れただけだぞ?笑

あぁあぁ、しかも漏らしちまって!笑

まぁ、漏らしてまでイッてくれたんなら、おじさんも嬉しいけどなぁ。笑

ほれ、おじさんはまだまだ出ねぇぞ?笑

もっと奥さんのこのでけぇケツしっかり振れよ!笑」

そう言って、お尻をピシャンって叩いてきました。恥

私は、もっと気持ちよくなりたい一心で、背面座位で、身体を上下にバウンドさせたり、前後左右に腰をグラインドさせたりして、時にはゆっくり、時には激しく、私の中で暴れ回るおチンチンを感じながら、貪るように腰を振っちゃいました。♡

もうこの時は、口は開きっぱなしで、出てくる声は、だらしない喘ぎ声と、ヤバいと、気持ちいいのみ・・・・恥

しばらくその体位で腰を振ってたら、

オヤジB「よし、奥さん、こっち向いて座れ!笑」

って、突然言い出して、私は挿入したまま、クルッと回転して、オヤジと向かい合い、オヤジの上でM字開脚の対面座位の体勢に・・・・。

私はオヤジの首に腕を回して、ハゲた頭を抱き寄せて、おっぱいに押し付けました。恥

その時、自分の位置を調整して、乳首がオヤジの口元にいくように・・・。恥

当然オヤジは、その位置にある乳首と乳輪を口の中に含んで、舐めたり吸ったりしながら、尻肉を掴んで、思い切り左右に広げながら、私の腰を激しくグラインドさせて、尻振りのサポートをしてくれて・・・。恥

ただ、オヤジも相当興奮していたのか、お尻の揺さぶり方がかなり強引で激しくて・・・・。恥

当然だけど、私の中でおチンチンは大暴れ・・・・。♡

もう、1回イッてる私は、すぐに達してしまいそう・・・。♡

「ちょっ・・・・ンッ・・・!困

ねぇ・・・おじさん・・・アンッ・・・激し過ぎ・・・だって・・・ンッ・・・。♡」

って言ったら、おじさんも近かったみたいで、

オヤジB「おぉ・・・・グッ・・・・!

奥さん・・・・もうすぐだからな・・・・!笑

しっかりと中に注いでやるから、覚悟しろよ!笑」

そう言って、そのまま激しくお尻を振らせられて、いよいよ、

オヤジB「おぉ・・・・おぉ・・・・!

いいか、奥さん・・・出すぞ・・・・クッ・・・・!」

って言いながら、オヤジはフィニッシュ・・・、したんですけど、この人射精もすごくて、出たってよりも、噴き出たみたいな・・・・。汗

お腹の奥に、ぶちまけられたようなそんな感じがして、それを感じた途端、私も一気に絶頂へ・・・・♡

「やっ・・・・やっ・・・ダメっ・・・・イッ・・・イクッ・・・イクッ・・・ヤァァァ・・・アグっ・・・・!♡」

って、私が叫ぶと同時に、

(プシュッ・・・・ショォォォォ・・・・)

また、漏らしちゃって・・・。恥

もう私はグッタリ・・・・。汗

でも、オヤジはおっぱいを吸って、中でおチンチンをビクビクさせながらも間髪入れずに、

オヤジB「ふぅぅ、しっかり出たぞぉ!笑

しばらく出してなかった分まで出させてもらったからな、こりゃホントに孕んじまったかもな!笑

なぁ・・・そんな事より、さっきの紐パンツ穿いて見せてくれよ!笑」

だって・・・。苦笑

「ハァ・・・・ハァ・・・。

おじさん・・・出したばっかりじゃん。困」

って聞いたら、

オヤジB「こんなじゃまだヤリ足りねぇよ!笑

それに、奥さんのこんな立派なケツ見せられたら、出しても治らねぇって!笑」

って言って笑ってたんです。汗

でも、確かに中に入ってるおチンチンは硬いまま・・・。苦笑

(元気だなぁ・・・・!苦笑)

って思いながら、カバンの中からTバックのパンティーを出してそれを穿きました。

もう、オヤジは大喜びで、あらゆる角度から覗きながら、

オヤジB「いいねぇ!ニヤニヤ

エロいよぉ、奥さん!ニヤニヤ

紐は奥さんのでっけぇケツに呑み込まれちゃって見えやしねぇ!笑

奥さんの立派なケツにピッタリなパンツだ!笑

ちょっと、ベンチに手ェ突いてくれよ!笑」

そう言って、ベンチに手を突いて、バックの体勢にすると、脚を開かされ、オヤジはそこにしゃがんで、お尻を眺め始めました。汗

「ねぇ・・・ちょっと恥ずかしいんだけど!恥

あんま見ないでぇ・・・・。恥」

恥ずかしくて、お尻を隠そうと手を伸ばしたんですけど、オヤジはその手を押さえて、

オヤジB「もう散々恥ずかしい所見せあった仲じゃねぇか!笑

今更、恥ずかしがるなよ!笑

そう、これこれ・・・・!

服屋で見たケツ・・・・!笑

この、紐の両側から見えてるケツ穴が堪らん!笑

それにしても、服屋じゃわからんかったけど、奥さん、そこら中から毛がハミ出てるぞ!笑

いや、それがまたエロくていいんだけどな、へへへっ!笑」

そう言ったあと、お尻の肉を広げて穴を眺めたり、お尻に顔を埋めて穴の匂いを嗅いだり・・・恥

そうこうしていると、私に聞こえるくらい大きい音で、ゴクッと唾を飲み込んだ音が聞こえて、いきなりオヤジが後ろから覆い被さってきたんです。

そして、後ろからおっぱいを掴んできて、モミモミしながら、片方の手はおチンチンを掴んで、お尻の穴にグリグリと押し付けてきました。

オヤジが耳元で、

オヤジB「なぁ・・・ここ使った事あるか?

あるなら、こっちも使わせてくれよ、いいだろ?ニヤニヤ

使った事ないなら、おじさんがケツ処女もらってやるよ!笑」

って、小さな声で言ってきました。汗

(どっちにしても、お尻でヤらせろって事じゃん!苦笑)

とは思ったんですけど、オヤジが嬉しそうに言ってくるもんだから、私もオヤジを喜ばせてあげるために、まぁ、お尻の経験はそこそこあったんですけど、初めてって事にして、

「えぇ・・・!恥

ないよぉ・・・・!困

だって汚いとこだし、おじさんのみたいな、おっきいのなんか入らないって!困」

ってちょっと困ったフリ・・・笑

オヤジB「そうか、ならおじさんがケツ処女もらってやるから!笑

なぁに、奥さんのケツの肉、柔らかいからすんなり入るって!笑」

そう言うと、アソコに挿れる時とは変わって、気を遣ってなのか、ゆっくりと押し込んできました。

さすがに、こんなに太いのは初めてで、どうかなって思ってはいたんですけど、案外、私のお尻の穴はオヤジの太さに対応してくれて、すんなりおチンチンは根元まで・・・。

オヤジB「うぉぉぉっ・・・キツい!喜

奥さん、言った通りだろ?笑

すんなり、根元まで入ったぞ!笑

おじさんホント嬉しいぞ、奥さんみたいな女のマンコに中出しから、まさかケツ穴処女までもらえるなんてな!笑

奥さんいいかい、動くぞ?!」

私が頷くのを見たオヤジは、始めはゆっくり出したり引いたりして、徐々にスピードアップしていって、最終的にはアソコ同様、バチンバチン音がするくらい激しくお尻に打ち付けてきたんです。喜

途中、オヤジが、私のお尻の様子を見ながら、

オヤジB「いやぁ奥さんのケツ、ホントエロいわ!笑

打ち付ける度に、ブリンブリン波打ってるよ!笑

引く時に捲れ上がるケツ穴も、いやらしいぞ!笑

もう、最高のケツだ!笑」

そう言って、バチンッてお尻を叩いてきたんです。

「アンッ・・・・・!♡」

って思わず喘いでしまって、こっちもお返しとばかりに、お尻の穴に力を入れて締め上げてあげたんです。笑

そしたらオヤジ、

オヤジB「うぐっ・・・・!

奥さん・・・締めたな!?

あかん・・・・そんな締めちゃ・・・ンックッ・・・!」

そう言って、おチンチンを1番奥まで押し込んだところで、お尻の中に大量射精・・・・。♡

オヤジはゆっくり、まだ硬いままのおチンチンを引き抜きました。

そして、私は立たされてオヤジと向かい合うと、オヤジは私の腰に腕を回して、身体を引き寄せて、優しくおっぱいを撫でながら、

オヤジB「なぁ・・・・奥さん・・・・。恥

いいかい・・・?」

そう言うと、段々と顔を近づけてきました。

この時、ムードは最高潮で、オヤジの意図はわかってたんで、もちろんOKだったんですけど、ふと、まだまだ元気なおチンチンに目がいってしまったんです。汗

見たモノは、おチンチンのカリ首のところに付いていた茶色い物体・・・。汗

(ゲェェェっ!!)

って思いましたけど、でもそんな事でムードをぶち壊すわけにもいかないじゃないですか?!苦笑

見なかった事にして、オヤジの言葉に頷くと私は目を閉じました。喜

オヤジは、何も言わずに唇を重ねてきました。嬉

なので、次は私から舌を口の中に挿れていくと、その舌に、オヤジが舌を絡めてきて・・・・♡

ピチャ・・・・ピチャ・・・・

って、お互いの舌を絡ませてのディープキス・・恥

オヤジは、おっぱい、お尻をまさぐりながら、下腹部に茶色い物体の付いた亀頭をズリズリと押し付けてきて・・・。汗

途中、キスをしていると、

ブリュッ・・・・ビチッ・・・・

って、聞かれたくない音と共に、お尻の穴から溢れてきた精液・・・・。恥

それを聞いたオヤジは、

オヤジB「んっ?

おっ、溢れてきたか?笑」

って、ニヤニヤしながら言ってきました。汗

ちょっと恥ずかしくて、

「もぅ・・・やだぁ・・・苦笑

聞かないでぇ・・・恥ずかしいから!苦笑」

で、和んだ所で、服を直してお互い解散・・・・・・とはならなかったんですよ!苦笑

(そう、これまだ続くんです。汗

もう少し、お付き合いください。汗

ただ、ここからは汚い話になるんで、苦手な方は見ないで下さいね。笑)

お互いに、話をしながら服を直してました。

すると、急に、

ギュルギュルギュル・・・・

って音と同時に、とてつもない腹痛が私を襲ってきたんです。汗

この時、スカートは穿いてだけど、上は首が通ってただけでほぼ裸・・・汗

しかも、ノーパンだし。汗

だから、お腹が冷えたのか、もしくは、この辺り、私ちょっと便秘気味で、出てなかったんですけど、おチンチンでかき混ぜられて刺激されたからなのかはわからないですけど、ものすごい便意が・・・・。汗

急いで服を直して、さっき、オヤジに覗かれたトイレへ・・・・焦

トイレに向かって歩いている時、オヤジも私を気遣ってか付いてきてくれていたんです。汗

ちょっと歩いたら、お尻の穴を押し広げて噴き出しそうで。汗

お腹を押さえながら、ちょっと内股気味でヨタヨタと

トイレへ向かいました。

その道中、何を思ってか、オヤジのやつお尻をまさぐってきたんです。怒

お尻を撫で始めたかと思ったら、お尻の割れ目をなぞり、しまいには、お尻の穴をクリクリといじりだしました。汗

ホント冗談じゃない状況の私は、

「ちょっと・・・・ホントにやめて・・・・苦

出ちゃう・・・・恥」

って、キレ気味に言ったら、

オヤジB「おぉ、悪い。苦笑

ついつい・・・・おっ・・・・これならどうだ!笑」

って言って、穴の中に指を突っ込んできたんです!怒

オヤジB「栓してやったぞ!笑

これで大丈夫だ!笑」

って。怒

あまりに怒れて、お尻の穴に思いっきり力を入れて、指を締め上げてやったんです。苦笑

オヤジB「痛ててて・・・!

おい、あんまり力入れるな、指がもげそうだ!泣」

そんな事をしながら、何とかトイレへ到着。

ホッとしたのも束の間、私が個室に入るのに続いて、何故かオヤジも入室・・・・汗

しかも、スマホを準備して、撮影する気まんまんな様子。汗

「ちょっ・・・・何でおじさんも一緒に入ってきてるんですか?恥」

と聞くと、

オヤジB「いいだろう、別に。ニヤニヤ

ほら、おじさんの事はほっといていいから早くしないと・・・!ニヤニヤ

今度はクソ漏らしちゃうぞ!ニヤニヤ」

そうは言っても、さすがにオシッコとは別物で、今までこれだけは、誰にも見られたり、見せたりした事はないんです・・・汗

でも、この時はマジメに切羽詰まってた状況・・・。

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