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体験談(約 10 分で読了)

【超高評価】彼女に内緒で幼馴染♀にセックスを懇願され、幼馴染がセフレになった話(1/2ページ目)

投稿:2025-02-25 04:25:15

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本文(1/2ページ目)

けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/20代)

「俺」が高校生のころの話だ。

俺には近所に幼馴染がいた。

同級生の「しおり」だ。

家族同士も仲が良く、俺たちは一緒に育った。

幼稚園の時からずっと一緒で、イベントも登下校も全部だ。

高校もなんだかんだで同じ高校に受かり、一緒に通った。

同じクラスにはなれなかったが、登下校はいつも一緒だった。

しおりとはずっと一緒だったせいか、兄妹のような感覚だった。

なので、マンガとかでよくある恋愛関係には発展しなかった。

………………

高校2年になると、当たり前だが後輩ができた。

俺はバスケ部に所属していた。

そこに1年マネージャーとして「さくら」が入部した。

さくらは素朴で清楚な美少女だった。

俺とさくらはまもなく恋に落ち、付き合い始めた。

俺は彼女が出来たことをしおりに報告した。

「俺ちゃん、よかったね…おめでとう…」

しおりはそれを祝福してくれた。

しおりもいつかいい人と出会えるといいな。

俺は本気で幼馴染の幸せを願った。

さくらと付き合って1か月目。

俺はついにさくらと初めて繋がった。

「さくら…挿れるぞ…」

「はい…先輩…私はじめてだから…ゆっくりお願いします…」

俺の目の前には、全裸になったさくらがいた。

AVしか知らない俺はいつも顔を合わせる後輩の全裸、それだけでも興奮した。

ググッ…ぬぷぷ…

俺の陰茎が初めて女子の膣内に挿入された。

さくらもまた、初めて男子の陰茎を受け止めた。

「あっ…んっ……!!!」

さくらは顔をしかめた。

にゅぷぷぷぷ…じゅぽっ!!

「…い…痛くないか?」

「少しだけ…大丈夫です…っ!」

「慣れるまでこのままでいような」

「はい…先輩ありがとう…ございます…っ!」

俺はいま幸せだった。

膣内が馴染んできたころ。

俺はさくらを何度も突いていた。

「はっ…はっ…はっ…はっ…」

じゅぷっ…!じゅぷっ…!じゅぷっ…!

「あっ…あんっ…!んっ…!!あぁっ…!!!」

その日は2度、さくらと愛し合った。

3度目も開始はしたが、俺の親が帰ってきて中断された。

パンッ!!パンッ!

ギシッ!ギシッ!

「せ、先輩ぃ…!気持ちよくなって…きま…したっ!!!」

「俺も…気持ちいよ…!さくらっ!!!」

「ただいまー」

「えっ?」

「やべ…母さんだ…!!!」

その日は母さんに彼女を紹介して別れた。

母さんは俺がしおり以外の女の子と付き合ったことを残念がっていた。

俺もしおりのこと大事に思ってる。

だがそれは幼馴染としてだった。

………………

さくらと付き合い始めて3ヵ月が経った。

俺たちは休日の部活の練習後はデートをし、どちらかの家でセックスをするのが日課になっていた。

もうかれこれ8回のセックスを行い、さくらはすっかり彼女らしい存在になっていた。

しかしある日の土曜日の練習にさくらは姿を見せなかった。

お爺さんに不幸があったらしい。

関東から九州の田舎までいく事になり、しばらく学校にも姿を見せなかった。

その流れで俺は久しぶりにしおりと下校することになった。

「よっ、しおり」

「俺ちゃん…」

「久しぶりだな」

「そうだね…」

「元気にやってるか?」

「うん…」

久々のしおり。

なんだか気を使わなくて心地よかった。

学校から電車に乗り、最寄り駅へ。

家が近いのでルートはほぼ同じだ。

最寄駅から家に向かってしおりと歩いた。

「彼女とはうまくやってる?」

「ん?ああまあね」

「そっかぁ…」

「お前は卓球部どうなんだ?」

「普通だよ。良くも悪くもない。」

「ふーん」

しおりはここから話の内容を大きく変えた。

「あのね俺ちゃん」

「うん?」

「彼女とはエッチした?」

「はぁ?」

「もう3ヵ月だもんね」

「なに言ってんだよ」

「ねぇしたんでしょ?」

「…うん…したよ」

「なんかい?」

「し、しらねえよ…!」

「まだ3ヵ月なんだからわかるでしょ」

「…8回くらい…だよ…なんでそんなこと聞くんだよ…」

「キツいなあ…」

「?」

「ねえ…彼女に内緒で私とも付き合わない?」

「どういうことだ」

「私、俺ちゃんのこと好きだったんだよ」

「なに言ってんだよありえねー」

俺は笑った。

しかしその口を指でふさぎ、しおりはさらに続けた。

「なんでもしてあげるから…」

そう言うと俺の右腕を掴み、自らの胸に俺の手を誘導した。

ぱふっ…

俺の右手がしおりの左胸に触れた。

「なにやってんだよ…」

「お願い…私とも付き合ってください…」

「…っ!」

「ずっと…ずっと…俺ちゃんのことが好きでした…嘘じゃないです」

「…………」

「ねぇ…お願い…」

俺たちはこうして深みにハマっていった。

「手…繋いで帰ろうよ…」

「……俺はまだ何も答えてないぞ…」

「私のおっぱい触るのやめなかったし…」

「お前な…」

「なんなら少し指が動いて揉んでたし」

「わかったよ…ほら…」

俺はしおりに手を差し伸べた。

「子供の頃、手くらい繋いだし」

「ありがと…」

ぎゅ…

「嬉しい…///」

しおりは顔を赤らめた。

そのとき生まれて初めてしおりを意識した。

すごく可愛い女の子だった。

「(ドキドキ……)」

「俺ちゃんの1番になりたかったな…」

「ごめんな…」

「お前は幼馴染で…一緒に育って…」

「女の子というよりは兄妹っぽくて…」

「たぶん恋愛的な…?感情は抱けないわ…」

「………」

しおりは暗い表情で俺の胸に飛び込んできた。

ボフッ…!

「しおり…」

「あのね」

「今日、久しぶりに私の家に来ない?」

「え?ああいいけど…」

「お母さんいないから…」

「おばさん忙しいのか」

「うん…だから…今日、私の部屋でエッチさせてあげるから…」

「はぁ!?何言ってんだよ!」

「ごめんね…ごめんね…俺ちゃんのこと諦めきれない」

「幼馴染じゃなくて、女の子として見て欲しい…」

「……っ」

「彼女、しばらく学校休みだよね?」

「………あぁ…」

「その間に、彼女とエッチした8回よりも…たくさんエッチさせてあげる…」

「無理だよ…」

「8回なんてすぐだよね?大丈夫だから…」

「家近いし、毎日だってエッチできるよ?」

「彼女にちょっとだけ飽きたときの気分転換でもいいよ…」

「恥ずかしくて彼女とできないこともしてあげるよ…」

「だから…お願い…」

俺の理性は性欲に負けた。

俺の股間は先ほどからずっと熱く硬くなっていた。

無言のまま歩き、俺は気が付くと幼少期から見慣れたしおりの部屋にいた。

しおりは部屋に入ってすぐ制服を脱ぎ始めた。

「お、おい…もうするのかよ…!」

「お母さん帰ってきちゃう…あまり時間ないから…」

「まあでも、俺ちゃんなら居ても不自然じゃないよね」

しおりは来ていたYシャツのボタンをとった。

Yシャツを脱ぐと、白いブラジャーが見えた。

「…ど、どうかな?」

「お前…さっきも思ったけど、小さいな…」

「う、うるさいな!少しはあるよ!」

俺の推定、しおりはBカップだ。

次はスカートを脱いで、ブラと同じ柄のパンティが見えた。

「ここからは俺ちゃんが脱がせていいよ…」

「ああ…」

下着姿のしおりは直立した。

そして俺はまずパンティに手をやった。

そして勢いよく下にずり降ろした。

しゅるる…

「きゃっ…!」

「…お前、成長したな…」

俺は目の前に現れたしおりの陰毛を見てそう言った。

「そ、そりゃあ高校生なんだから生えてるよ!!!」

「ボーボーじゃん…ジャングルじゃん…」

「貧乳ジャングルじゃん…!」

「うるさいよ!普通パンツから脱がすかな…?」

「それにこの貧乳ジャングルに興奮してめっちゃ勃ってる人もいますけどね」

俺の股間は限界まで膨らんでいた。

「舐めてあげるから…早く全部脱がして…俺ちゃんも脱いで」

俺はしおりのブラのホックに手をおいた。

ゆっくりとブラを外し、しおりの推定Bカップが露わになった。

「おっぱい…小さいけど綺麗でしょ?」

ピンク色の乳首だった。

人生で2人目の生おっぱいだ。

「ああ…大人になったんだな…しおり」

「好きなだけ触ってもいいんだからね…」

そして俺も服を脱ぎ、パンツ1枚になった。

「そのまま立ってて」

そう言うと、ひざをついてしおりは俺のパンツを降ろした。

そして大きくなった陰茎を小さな手で掴んだ。

「大きいね…すごい…」

そう言うと、しおりは俺の陰茎を口に入れた。

「ん…はむっ…んちゅ…ちゅぽっ…」

「やべっ…なにこれ…めっちゃいい…」

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(2020年05月28日)

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