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【高評価】貧困大学生の隣に新卒弁護士の美女が引っ越してきた12(2/3ページ目)

投稿:2025-01-27 00:26:37

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本文(2/3ページ目)

息子の先端に榊の舌の感覚が襲ってくる。

唾液を垂らして、グチュグチュと俺の息子を舐め回している。

紗奈のそれとも、雪菜のそれとも、全く違うものって感じだ。

榊は息子を咥えながら、俺の乳首も刺激してきた。

「これって、どこまでOKです?」

俺は榊に訊く。

「本番なしで、フェラ、素股まで。お触りはいいけど、胸出しは別ね。あと他にもオプションあるから言って?」

「胸はいくら?」

「プラス二千円になりまーす」

「マジか、払います。現金でいいですか」

「お買い上げありがとうございまーす」

榊はカフェの接客のトーンで返事をした。

俺はその返事と同時に、榊の胸をサマーニットを捲って、ブラの上から揉んだ。弾力のあるいい乳だ。真っ青なブラだ。

サイズとしては、紗奈より小さく、雪菜より大きい。

ただ、今回は大きさってより、普段から知っている榊友愛の胸を揉んでいるということに、最も興奮する。

彼女のミニスカートをチラッと捲ってみる。

真っ青なショーツ。

「ねえ、これって今日履いてたやつ?」

「うん?一日中履いてたかってこと?」

「うん、そういうことです」

「ううん、さっき着替えたやつ」

「あ、そうなんだ」

少し気分が萎えた。

普段の榊友愛のショーツが見たい。

「本当は何色履いてたんです?」

「え?なんで?」

「なんでって、気になるから」

「えー、白だよ」

俺は、へー、と返事しつつ、彼女が今日着ていたスラックスっぽい、白のパンツを思い出した。透けないように、白なんだな、と思った。

こんなこと訊けるのも、ここだからだ。バイト中なら、セクハラの現行犯である。

「そっちが良かったってこと?」

「そう、、、」俺は頷いた。

次は榊が、ふーん、と返した。

この仕事では、ショーツ持ち帰り希望の人もたまにいるらしい。そうなった場合に備えて、履き替える、と榊は教えてくれた。

榊はそれが決められたルーティンなのか、くるっと体勢を変えて、シックスナインの体勢になる。

俺の顔の前に榊の真っ青なショーツ、それに覆われた恥部が迫ってくる。

僅かな香水の匂いと真新しい繊維の匂いがする。おしっこの匂いはしない。

俺はその恥部に鼻と口を押し付けた。

俺の息子がピクッと動くのが感じられた。

榊は俺の息子を咥えて、上下に頭を動かしている。柔らかく滑らかな感覚が俺の息子を包んでいる。

俺は手で榊の真っ青なショーツのクロッチ部分を触ってみた。榊の陰唇と陰毛の感覚が薄いサテンの生地越しにわかる。ただ、摩っても摩っても、まだまだ濡れない。

このコースはどこまでいいのか。正直、わからなかった。風俗そのものが初めてだ。

ダメならダメと言ってくれるだろう。相手は榊友愛だ。全然知らない相手じゃ無い。

最初の気まずさは既に何処かに行ってしまっていた。

俺は真っ青なショーツのクロッチを捲る。少し黒ずんだ陰唇が露わになった。陰毛はあまり生えていない。

「ん?」

榊が小さく声を出す。ダメとは言わない。

俺はその陰唇の筋に沿って、舌を這わせた。

俺の息子が再び、ピクッと動く。少し大きくなったように感じた。榊の口の中で。

榊の陰唇はまだ潤ってはいない。クリトリスを指で触りながら、舌を這わせて、膣口のあたりを舐め回した。

すると、じわりじわりと愛液で潤い始めたのが感じ取れる。

俺は舌で膣口を突いてみる。

「んー、、、膣に指とか入れるの、追加料金だよ?」

榊は静かに言う。俺はその舌を引っ込めた。

榊は口で咥えるのを止めて、また手で俺の息子を扱きだした。

「ねえ、まだイキそうにない?」

榊は俺に訊く。

「はい、まだ」

俺は申し訳なさそうに、短く応えた。

「どうしたら、イケる?体勢、変えよっか?」

榊は起き上がり、真っ青なショーツを剥いだ。再び、俺の身体の上に乗る。

「これで、素股ならいいよ?」

騎乗位みたいに、俺の息子を恥部で挟み込んでいる。息子を挿入しなかったらいいらしい。

さっきまで榊の顔をしっかり見れなかったが、俺は俺の身体の上で揺れる榊の顔をマジマジと見つめている。榊は俺と目を合わせようとしない。

少し細い眉、切れ長の目、薄めの唇。

紗奈や雪菜と比べると、すごく美人ってわけでもなく、何処にでもいそうな大学生だ。ただ、バイト先の同僚ってだけで、グッと興奮度は増した。

俺はオプションで買った、胸を揉む。黒のサマーニットが邪魔になったのか、榊はそれを脱いだ。ブラのホックも外す。

俺は直に榊の胸を揉んだ。柔らかい。乳首を転がす。榊の動きが少しだけ乱れたような気がした。

榊の腰の動きに合わせて、乳首を転がし、胸を揉んだ。

「ねえ、まだイキそうにない?、、ディープキスできるけど、やる?」

榊は言う。どちらかと言うと、これはマリアとしてのセリフかもしれない。

「お願いしていいですか?」

俺はまた敬語になった。榊とキス。バイト中にそんな妄想したことはない。

だが、今、現実として捉えると、唆られる。

榊の唇が俺の唇に触れる。ねっとりとした舌も一緒に俺の口の中に割って入ってきた。

俺の舌の周りを回るように、榊の舌がまとわりついてくる。

榊の呼吸が俺の耳にも届く。

榊の恥骨あたりで刺激される俺の息子が僅かに膨張するのが感じられた。榊もそれを感じたのか、キスをしながら、イク?と訊いてくる。

俺はまだ身体の底から漣を感じない。

膣の中が恋しい。頭の中で、そう結論づけている。たぶん、そういうことだ。

「榊さん、中に入れたらアウトですよね?」

思わず、訊いてしまった。

「うん、そうだね。お願いされてもダメ。てかそもそも、交渉もダメだよ」

「すいません、、、思わず言ってしまって」

「うん」

榊は小さく返事をする。

キスしていたからか、俺と榊は抱き合っていた。俺の胸には榊の柔らかい胸が押しつけられている。榊は今も腰を動かしている。

「最後、口でお願いしていいですか?」

「いいよ」

榊は上体を起こすと、俺を座らせ、俺の息子を裸で咥え始めた。

それを上から見下ろしていると、榊が這いつくばって俺の息子を口で咥えている征服感が脳内に広がるのを感じた。

榊が手で息子の竿を扱き、もう一つの手で睾丸を弄っている。口の中では舌が亀頭や裏筋を舐め回す。

あのバイト中にテキパキと仕事をこなす榊さんが俺の息子を咥えて、口の中で俺の精子を受け止めようとしている。必死に。

やがて、俺の身体の奥底から大きな波がやってくるのを感じた。

ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、、、、

榊の口の中に、俺は精子を発射した。

やっと出たね、と榊は口で咥えたまま言う。

少し寂しそうに聞こえた。

榊は口から俺の息子を抜くと、ティッシュに俺の精子を出した。くるくるっとまとめて、そのティッシュをゴミ箱に入れる。

そして、俺にウェットティッシュを差し出してきた。「使っていいよ」手際がいい。いつもバイトしてる時と同じ。

俺が自分の息子を拭き終わった頃には、脱いだ服を既に身につけ終わっている。早い。

「今日どうだった?」

榊は、どう?、と俺に何度も訊いてきた。元々知り合いの俺がどう思ったのか気になるのだろうか。

「気持ちよかったですよ」

俺は元の敬語に戻った。

「本当に?なかなかイカなかったじゃない?正直、私あんまり、、、ていうか、どうなんだろって思うんだよね」

榊はあんまり自信なさそうに言う。バイト先のカフェにいる時より小さく見えた。

「榊さんって、家何処ですか?」

「私?◯◯だけど。どうして?」

榊はここから数駅の駅名を言った。

「仕事って、もう終わりですよね?待ってていいですか?」俺は何言ってるんだろうと思いながら、榊に言ってしまっていた。

「え?いいけど、終電無くなっちゃうよ?仁科くん、帰れないじゃん」

榊は、『いい』と言った。それ以外の言葉は俺にとってどうでもよかった。

「じゃ、この辺で待ってるんで、終わったらラインしてください」

そう言うと、二人はホテルの前で別れた。

コンビニで再び、榊を待った。不思議と、時間を潰すという感覚はない。

スマホにメッセージが来た。榊から。

「今、坂を下ったところにいるんだけど、こっち来ない?」

「わかりました、そっち向かいます」

俺と榊は合流した。

榊友愛はいつものバイトで見る格好の榊友愛に戻ってる。ただ、メイクはマリアのままだ。

「で、どうするの?」

「えっと、さっきは言えなかったんですけど、さっきの続き、お願いしたくて。これは客じゃなくて、なんだろ、友達?同僚として?」

「同僚っておかしくない?」

榊は笑っている。

「なに?さっきダメって言ってたやつ?えーとなんだっけ、中入れるのか、、、だよね?、、、そんなに私とヤリたいわけ?」

榊は、いつものバイト中の少し冷たい榊だ。

俺はそれに負けずに、応える。

「榊さんもさっきイッてなかったじゃないですか。俺もなかなかイケなかった。たぶん、足りないからだと思ってて、、、」

俺がそこまで言うと、榊は反論するのを止めるように口を閉じた。

ややあって、「うち、来る?」と榊は言った。

俺と榊は駅まで走った。ギリギリ終電に乗る。

榊の家に向かった。電車に乗って、そこから少し歩いて、深夜一時前には榊のマンションに着いた。

榊の部屋は意外と物が多い印象を受けた。

汚くはないが、生活感がそこそこ出ている部屋だ。

それと比べると、紗奈の部屋は生活感があまりない。スッキリとしている印象だ。

「そこに荷物置いていいよ」

榊友愛はテーブル横の床あたりを指して言う。

俺はそこに荷物を置きつつ座った。

榊は荷物を整理しつつ、洗濯機やシンク周りを片付けている。いつもの帰宅時のルーティンだろう。

「トイレはここね」

榊は、一応、と言いながら、俺に教える。

とりあえず、俺はさっきコンビニで買った酎ハイを榊に差し出す。ありがとう、と榊は受け取ると、お疲れ様でした、と二人で乾杯した。

「で、どうする?なんかいざとなったら、恥ずかしいんだけど」

榊は言う。それは俺も同じだった。

「電気、少し暗くしてもいいですか?」

俺は咄嗟に榊に言う。雪菜といると、部屋を暗くしたのが合図のようになる。

榊は、灯りの調整できないよ、と言いながら、部屋の蛍光灯を全て消し、玄関の方だけ明かりを灯して戻ってきた。程よい暗さだ。

俺は榊をベッドに押し倒し、ディープキスをした。さっき、ラブホで同じことをしたのだから、俺には全く躊躇がなかった。

榊は漸く自分の中のマリアが出てきたのか、自分の舌を俺の舌に絡めてくる。俺はそれと同時に、榊の胸を揉んだ。サマーニットの裾から手を入れ、ブラのホックも外す。

直に胸を揉んで、乳首を転がした。

「さっきと全然違うんだけど」

「いや、さっきは禁止事項とかよくわかんなくて、自分でもどうしたらいいか」

「なるほどね、確かに、破ったら出入り禁止ってビビるよね。だから、今のは、前から知ってる、知り合い特権か」

榊はそう言うと、俺の口にまた舌を入れてきた。そもそもラインも、バイトの日程調整用に、ずっと前に聞いていたものだ。

俺は榊の白いパンツに手を掛けた。ホックを外し、それを脱がせていく。

すると、白いショーツが現れた。

俺の息子には一気に血が通う。ピクッとズボンの中で大きくなった。

白のショーツには、フロントにピンクの刺繍があって、その周りや縁がレースになっている。意外と可愛らしいのを履いてるんだな、と心の中で呟いた。

俺は舌をうなじから胸、乳首、へそと這わせていき、白いショーツまでやってくる。榊の恥部に手を当てる。その手を上下させ、クロッチ部分を何度も擦った。

少し湿った感じはするが、あまり湿らない。

ショーツのクロッチ部分の生地を捲った。

榊の陰唇が見える。

俺はそこに指を這わせていき、クリトリスを摘んだ。そして、それを何度も何度も指で往復させる。

じわじわと愛液が滲み出てくるのがわかった。

俺はそこに舌を差し出した。

クリトリスから舐め回し、榊の膣口を舌で何度も突く。

「はっ、、、あ、、、はー、、、」

榊の口から初めて、声が漏れた。

俺は膣口に指を入れる。榊の膣内も温かい。

じわじわと愛液が溢れているのがわかる。

指をもう一本入れ、その膣内をかき混ぜた。

「ア、、、ア、、、ウ、、、ン、、ハー、、、」

榊は目を閉じて、喘いでいる。

俺は指を伸ばしたり、曲げたりして、榊の性感帯を探す。指を曲げると、声が漏れた。

「ア、、、、フー、、、」

俺は舌でクリトリスを舐め回しながら、自分のズボンとパンツを下ろした。

俺の息子は見事に復活し、勢いよく出て上を向いている。

榊の手を俺の息子に当てる。すると、握り返して、ピストンしてくれた。より硬くなる。

榊は更に起き上がって、俺の息子を口で咥えて、舌で舐め回してくれた。口の中はさっきより温かく感じた。

俺は、念のためコンビニで買った、コンドームを付けた。慣れてないから、少し付けるのに手間取った。

「大丈夫?」

榊が訊く。

「すいません、大丈夫です。中に入れていいですか?ゴム付けてますから」

俺はそう言うと、榊は、うん、と小さく返した。

俺は榊友愛の膣口に俺の息子を当てた。

ゆっくりと膣内に押し入っていく。

半分、4分の3、そして根元まで入った。

榊の膣は狭かった。ぎゅーっと閉まる。俺がゴムを付けているせいかもしれない。

俺は前後にピストンする。すると、膣奥にリズムよく当たる感覚がする。

「ア、、ア、、、ン、、、、ハー、、、ア、、、アン、、、ハー、、、アア、、ア、、」

榊が今までと違って、明らかに喘ぎ出す。

「ア、、ア、、もっと、、もっと、、気持ちいい、、、、」

俺はその榊の表情を見ていると、ふとバイト中の榊の顔も思い出した。あのテキパキと仕事をこなす榊がこんなにも気持ちよさそうな顔で、俺に全てを委ねている。さっきホテルで感じた征服感のようなものがまた蘇ってきた。

俺は更に榊の膣内を突く。榊の膣は時折、ギュッと締まる。

「ね、バックでもやってほしい」

俺と榊は体勢を変えた。

パン、パン、パン、パン、、、

部屋中に音が響く。俺は強く強く、彼女の尻に俺の股間を打ちつけた。

そして、彼女の胸を揉んだ。

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