体験談(約 4 分で読了)
【高評価】元ヤン感丸出しの会社の先輩と。2
投稿:2025-01-26 10:22:23
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自己紹介から俺、祐一(仮名)31才。会社の先輩、夏菜(仮名)35才。俺は今、20人位のこじんまりした会社で働いている。28才までは東京で働いていたんだけど田舎者の俺には肌が合わなくて3年前に地元の会社に転職。地元の企業だけど一応は黒字経営みたいなので安定企業だと思ってる。給料は東京の時よ…
前回の話でコメントも頂き有難うございます。
続きを書きます。
元ヤン夏菜さんと関係を結んでから会社で一緒に働いていても俺はかなり意識しちゃってる。しかし一方の夏菜さんはそんなことは微塵も感じさせないくらい普段のまま。
俺は以前より夏菜さんを目で追うようになった。スタイルが良い制服姿の夏菜さんを見るとあの下に隠された裸を思い出してついニンマリしてしまう。
ただ気になるのは、あの時に夏菜さんが言った「祐、好き」って言葉。あれは本音なのか?ただ年下の後輩を可愛く思って発した言葉なのか?
前回で元ヤンだと思ってた夏菜さんの意外な一面を見た俺は夏菜さんに惹かれていってるのは間違いない。
淡々とした日々を過ごしてると正月でなにもせずに家でダラダラしていた3日の夕方に夏菜さんから「明日の昼間暇か?」
ってLINEが入った。(前回飲んだ時にお互いLINE交換してたんでね)
俺は暇だったから「いいよ」って返信。次の日の10時に夏菜さん家の近くのコンビニで夏菜さんをひろった。
車内で新年の挨拶をしたあと
「夏菜さん何時まで帰ればいいの?」
「3時頃には帰らないと」
俺は
「もしかしてまたラブホに行ってもいいの?」って言ったら
「祐が良かったらいいよ」
途端に息子が膨らんできた(笑)また夏菜さんとデキると思ったら
「夏菜さん、ここヤバいわ」
股間を指差すと
「マジで?そんなにアタシで起っちゃうわけ?」
「夏菜さんのスタイルのいい体を思い出すとすぐ起つちゃうよ」
「よく言うよ(笑)祐、あんまり女性経験ないな」
「まあ3人くらいだけどね、全員ちょいポチャなんだよね」
「アタシのような痩せ型より母性を感じていいんじゃないの」
「夏菜さんの体を見るまではね」
「アタシなんか子育てでなんにも身体のケアなんかしてないよ」
「そうなんだ〜、でもグラビアアイドルみたいだよ」
そんな会話をしてたらラブホに到着。
「今日は一緒にシャワー浴びない?」
「いいよ」
お互いに身体を洗ってたらまた出そうになってきて
「ヤバい、今日もまた出そう」
「マジか?(笑)」
俺が立ったままで夏菜さんが座ってしゃぶってくれたんだけど上目使いで俺を見ながら俺の物を咥えてる顔を見たらやっぱり我慢出来なくなっちゃって
「出してもいい?」
「たっぷり出しな」
「有難う、うっ、出る」
またしても挿入する前に出してしまった。
だけど一度出したほうが長持ちして夏菜さんを満足させるには丁度いいんだけどね。でもちょっと恥ずかしいから
「ベッドでは夏菜さんにサービスするから」
「いいんだってば普段の祐で」
今度は俺がサービスする番でこれでもかってくらいに夏菜さんの至るところを舐め回してた。やはりクリを刺激した時の夏菜さんの反応が「うん、うん、あ〜」って元ヤンとは思えない可愛い声を出すから俺には堪らない。
「祐は舐めるの好きだな」
「綺麗な女性のアソコならいくらでも舐められるよ」
「じゃあアタシは祐から見れば綺麗な人ってことでいいんだな?」
「もちろんだよ」
夏菜さんはまんざらでもなさそうな顔をしてた。
「夏菜さんって好きな体位あるの?」
「なに色々試したいってか?」
「そうじゃないけど前回は正常位だけだったから」
「アタシは正常位が1番好きかな、好きな男の人の顔見れるし」
えっ?好きな男の人って……まさか俺?
また夏菜さんの発した言葉に引っかかる。
「祐は色んな体位でやりたいんだ〜(笑)」
「いやそうじゃないけど聞いてみただけ」
「祐が好きなようにしていいんだよ」
「分かった、俺は逆に下から悶えてる女性の顔を見ながらの騎乗位が好きかな」
「いいよ、アタシが上になればいいんだな」
「いいの?よろしくお願いします」
今日は俺が寝る体制からスタート。
「さっき出したばかりなのに元気だな(笑)」
俺の息子を握ってアソコに挿入。
動き出すと案の定というか想像通りに気持ちいい。
「あ〜、気持ちいい」
彼女と違ってオッパイが揺れることはないけど「どうだ?」と言いながら動く夏菜さんがやたらとエッチ。
「なんか夏菜さんいやらしいわ〜」
「出そう?」
「まだ大丈夫だよ」
途中に俺が
「あっ」とか「う〜ん」
とか言ってたら
「出したくなった?」
「違うよ、あまりに気持ちいいから。まだ大丈夫だよ」
「ふぅ~ん、なら違う体位でする?」
「バックなんかいい?」
「祐に任せる」
四つん這いになった夏菜さんに後ろから挿入する。
「パン、パン、パン」と打ちつけるてと
「あっつん、あ〜、ヤバい」
感じてるみたい。
「なんか俺もヤバくなってきた」
「祐のが適度に当たるからおかしくなりそう」
「ここで出してもいい?」
「ダメ、最後は祐のイク顔見ながらじゃなきゃ」
はぁ~、一旦、抜いてまた正常位に戻した。
「もう出そうなんだろ?」
「もう少しかな」
結構な汗をかきながらひたすら腰を振り続けると
「あ〜、うん、この感じ」
さらに
「あっ、ん~~、アン、アン」
可愛い声から色っぽい声に変わってきてる。
「もうそろそろ出そうなんだけど」
「うん、いいよ、アタシもかな?」
ラストスパートに入ると
「いいよ、祐、いいよ、あっ、ヤバ」
俺も堪らずに
「出すよ、出すよ」で今年最初のSEXは夏菜さんだった。
帰りの車の中で夏菜さんが
「案外、アタシと祐ってアレの相性いいかも」
「そう?なら嬉しいんだけど」
「また誘っていい?」
「俺はいつでもOKだよ」
「有難うね」
「今度はできれば夏菜さんと生でやりたいな〜」
「祐、変な病気持ってないだろうな(笑)」
「多分ね」
「じゃあ次は安全な日にやろうか?」
「期待して待ってるよ」
夏菜さんを送り届けてからまた好きな人の顔を見たいから正常位がいいって言った夏菜さんの言葉が脳裏から離れない。
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