成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,888話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

めちゃ可愛中学生のテクが半端ない

投稿:2025-01-19 08:47:31

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

トミー◆MyiZYjk(福岡県/20代)
前回の話

俺の名は健太、大学4年生の時の話。友達の大志と街を歩いていた夕方。制服のスカートの丈を折りまくった超ミニスカの中学生2人組の女の子に逆ナンされた。A子「お兄さんたち、うちらとカラオケしない?」2人とも超可愛いかったので、即オッケーした。俺「いいよ」B子「カラオケ代出してくれる?」…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あれから3週間ほどして、またあのカラオケの近くに行った。

大志「いたいた」

「よっ」

A子「また負けに来たんだー」

B子「そんなエッチしたいんですか?ふふっ」

A子「もう勝てないんだから、5万払って、そしたらセックスしてあげるよ」

大志「生中出しいけるん?」

B子「うん。来週またこの時間来て、それまでオナ禁しといてね」

それから、その日がやって来た。

今日の2人はトレーナーを着ていた。

A子「制服じゃ、ホテル入れないから、でも脱いだら制服だよ。興奮するでしょ」

そしてホテルへ行き2人が、部屋を決め入室した。するとトレーナーを脱いでいつもの制服姿へ。

A子「名前言ってなかったよね?うちは、ナナ。そしてサキちゃん」

サキ「お金もらっていいかな」

2人に5万ずつ渡すと、

ナナ「お兄さんたち、22くらいだよね?うちらは中学生って知ってるよね?」

「うん、それがどーしたの?」

ナナ「わからないの?うちらの言うことを聞かないと警察に通報するからね」

僕と大志は見つめ合って頷いた。

裸になるようにら言われて、裸になると、女の子も裸になった。

「スタイルいいし、肌きれいやなー」

サキ「やば、もう2人とも勃ってんじゃん、我慢できなさそう」

部屋の奥に行くと、なんとこの部屋はSM部屋だった。

サキ「じゃあ、大志さんベッドにに仰向けに寝てください」

大志はベッドの四隅の拘束器具を2人につけられてしまった。

ナナ「健太さんはそこに座っててください」

ナナちゃんがスマホで撮影し始めました。

ナナ「いいよ」

サキ「オッケー、大志さん何にもしてないのに、オチンチンギンギンだから、もうやりますね」

僕の目の前で、大志の上にサキちゃんが跨って、ゆっくりと腰を落としていきます。

大志「もお?いきなりすぎん?あ、あー、あぁー、」

僕よりも男らしい大志が、情けない声をあげています。

サキ「ねぇ、まだ、全部入ってないんだけど、声出しすぎ」

ナナ「全部入ったら大変だね」

腰を最後まで落とすと、

大志「うわー、やばいマジで、すけぇー気持ちー」

サキ「んふふっ、」

小悪魔的な笑いをすると、サキちゃんはトントンと軽く上下に腰を動かした。4、5回動かした時だった。

大志「あー、ダメ、イクぅ」

大志の声が部屋に響いた。

大志は放心状態とまではいかないが天井を見つめていた。

サキ「めっちゃ、精子奥まで飛んできた」

ナナ「相変わらずイクの早いね。まだ勃ってんでしょ?」

サキ「ガチガチ」

サキちゃんはチンコを抜かず跨ったままの状態。

「大志いくらなんでも早すぎるぞお前、我慢しろよ」

大志が「我慢したけど無理なんよ」

「でも、挿れる前に手コキもフェラもされてないんだから、前戯なしなのに」

ナナ「あははっ、大志さん可哀想だよ、大志さん中学生としたことないよね?」

「あるわけないやん」

サキ「なら仕方ないよね、生だし尚更だよね。大志さん、うち、動いてないけど、今も気持ちいいですよね」

「2回目は耐えろよな」

サキ「んふふ、」

サキちゃんがまた、小悪魔的に笑った。

大志「ん。あ、」

大志の顔が歪んで、眉間にシワを寄せていた。

「ん?大志?どーした」

大志「んー、気持ちー」

サキ「これ気持ちーよねー、じゃあ、これはどお?」

サキちゃんの腰がわずかにだがグラインドした、次の瞬間。

大志「イグ、あ」

ナナ「我慢できないですね」

サキ「2回目も結構飛んできた」

「マジかよ。おい大志。サキちゃん何もしてないのに、お前やばいぞ、超超超早漏じゃん」

サキ「健太さん、なんでうちが何もしてないって、言うんですか?」

「だって、ずっと跨ってただけやん、最後ちょっと腰動いたけど、その瞬間イッただけやし」

サキ「ふーん、ねえ、大志さん、うち上に乗ってただけでした?」

大志「いや、動いてた」

「大志寝ぼけてんのか」

大志「マンコが動いてたんよ」

「え!まじで?」

大志「うん、俺もよう分からんけど、締めつけられる感じで気持ちよかったんよ。俺も腰動いてないのは知ってたよ。だから変な感じだった」

サキ「あはは、よかった。最後のどうだった?」

大志「あれは、ダメだよ。まじでびっくりしたもん。初めての感覚だった」

「まじで?すごいな」

大志「締めつけてくるから、それだけで気持ちいいんだけど、最後の腰ちょっと動かした時の、締めつけでトドメ刺された感じかな」

ナナ「タイミングも完璧だったね。あ、ちょっと折れてきたね。お兄さんたち見てー、2回とも大量だから、溢れてきてるよ」

サキ「でもこんなもんじゃないよ?この倍は出てるから、まだ半分は奥に溜まってるよ。まだ奥が温かいもん」

そう言うと、サキちゃんは大志のタマ袋を触りつつ、タマを、摘んだりコリコリしてマッサージし始めた。

「触り方エロい」

大志「タマ触られたことあるけど、こんな気持ちいいの初めてや」

ナナ「気持ちいい証拠に、ちょっと折れかけてたけど、サキの中で完全復活した、これで精子溢れてこないね」

するとサキちゃんもスイッチが入ったのか、腰を動かし始めた。大志も感じ始めた。

大志「ちょっ、腰の動きすごい、中学生でこれはダメって」

「AV見てるみたいや」

ナナ「めっちゃタマ上がってる、やばそうだね」

サキ「先っちょガチガチだもん」

大志「あー、ヤバいかも、イキそう、あ。あ。」

「また、簡単にイッたのかよー」

サキ「んふふ、」

大志「イけなかった」

「え?」

サキ「寸止め、イケると思いましたよね。残念ですね」

すると突然。

大志「イク!!」

大志の体が、ピクっとしました

「え?イッたの?大志」

ナナ「またさっきのトドメ刺したんだー、サキエロい」

サキ「大志さん油断してましたね」

大志「うん、びっくりした。寸止めされたー、イケなかったって思って、射精感もなくなったと思った瞬間だだったから、まさかあのタイミングでイクって快感が来るとは」

サキ「でしょ、ふふっ。精子も一気に上がってくるでしょ」

大志「そうそう」

「マジで?」

大志「うん。体験すれば分かるよ。イキそうな感じやないのに、あれされたら、イカざるおえないかんじ」

ようやくサキちゃんがチンコを抜いた。残ってた精子が溢れてきた。拘束器具を取られて代わりに、僕につけられた。

サキちゃんが撮影を始めた。

ナナ「健太さん、ふふふっ。やばいですね。目の前で友達が14歳の中学生に騎乗位で3連発も精子を搾り取られるの見て、今度は自分がされるって期待して、こんなギンギンで我慢汁溢れ出しちゃってますよ」

サキ「でも我慢できますよね?大志さんに早すぎとか言ってたから、健太さんはちゃんと我慢できますよね?」

「もちろんだよ」

「ほんとですか?、大志さんはギンギンでもここまで汁出てなかったのに早かったんですよ。倍以上汁出てるのにほんとに耐えれるんですかね」

ナナちゃんが跨って、先っぽが入りました。

「先っぽ気持ちいい、おっ、すげぇ」

ナナちゃんが締めつけてきたと、思った瞬間でした。

「あ、イクイクイク」

頭が真っ白になり、射精してしまったのです。

サキ「大志さんよりも早かったじゃん」

ナナ「ヤバかったですか?先っちょだけ締めつけて、締めつけたまま、奥まで挿れたから我慢できませんでしたね」

するとまた気持ちよくなってきました。

「これか大志の言ってたマンコか動くやつ」

大志「それやばいだろ?」

「腰動いてないのに、あ!イク!」

話してる途中に、サキちゃんの動き同様、ナナちゃんが腰をちょっと動かしてトドメを刺してきました。

サキ「2回目も大志さんより早いですよー」

ナナ「健太さん早いからそのままいくよー。健太さんそのまま楽にしてていいですからね」

「え?」

僕の返事を待たずに、激しく腰をグラインドさせてきて、締めつけもされて、呆気なく簡単に3回目も搾り取られてしまいました。

「こんな簡単に3連発するとは、早漏れすぎでごめんね」

大志「俺も中学生って舐めてたわけやないど、完全にやられた」

「気にしないでください、みんな大人の人は、うちらみたいな中学生とやると、早く射精しちゃいますから。しかも生だと、我慢できないですよね」

サキ「またお金くれたら、してあげますよ。もちろんイカないようなタイミングで、最高の締めつけして、お兄さんたちの、意図しない射精をさせてあげますからね」

「あれはまじでやばいわ、ほんと自分の意思に反する感じだった。射精するタイミングじゃないところで、あの腰振りながらの締めつけされたら、電気走ったように、ピピって、精子が飛び出すんよね」

大志「そうそう、快感が急にきて、いつの間にか精子出てるんよね。中学生の生マンコは恐るべしやね」

読んでいただきありがとうございました

この話の続き

14歳とやって1週間ほど経ったある日、パチンコで勝った俺は、ナナちゃんにラインをした。「また会いたい、お金余裕できたから、1対1で会わない?」#ブルー返事を待っていると、まさかの電話が鳴った。「もしもし、お兄さん久しぶりー。もう会いたいの?」#ピンク「前回の気持ちよさが忘れられなくて…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:25人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:35人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:4人
合計 87ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]