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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】自殺を決意した俺の前で万引きをしていた人妻を脅して、犯した後道連れにしようと連れ回したけれど…(1/3ページ目)

投稿:2020-01-09 22:13:59

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本文(1/3ページ目)

名無し

 何年か前、アパートも追い出され頼れる人も無く、仕事も無く、俺が自暴自棄だった時の事。この世から旅立つ準備の為にホームセンターに行った。七輪とか、縄とか、あと最期なので軽く旅行するつもりでもあったので、まずは軽く下見のつもりだった。今にして思えばまだ迷いはあったからこそ、徒歩でふらりと立ち寄っただけだった。

 商品棚を見て回っていると、人はやっぱり多い。皆幸せそうで家族連れで、鬱屈した気分になった。

 そんななか見かけた女に、俺は雷に打たれたかのような衝撃を受けた。 

 物凄い美人だった。髪を後ろに束ね、小顔で整った目鼻立ち。可憐で楚々としていた。

 胸もぴんと形よく張ってて、ウェストも細く、手足はすらりとしててミニスカから綺麗な生足が出てた。

 うろうろとしていて、ちらちらと周囲を伺って……。

 あっ!俺は唖然とした。

 女がパンをするりとバックの中に滑り込ませ、きょろきょろと周囲を伺ってその場を足早に去っていった。

 女の年齢は見た限り、大学生か20代前半あたりに思えた。

 正直、滅茶苦茶タイプだった。

 先程までの虚無感が、すっかりどす黒い欲望に染められる程の衝撃的な美貌だった。

 人生最後に、こんな超美人と出会えるなんて……。

 車に乗ろうとするところを、

「いけないよ姉ちゃん。万引きなんかしちゃ」

 唖然として固まる女。口をぽかんとし、さあっと青ざめる。

「パン盗ったでしょ」

「すみません……」

 と震え声で俯く女。万引きGメンか何かだと思ったに違いない。それにしても素直に認めてるところが、俺の心をさらにくすぐった。もし言い訳したりゴネてきたりしたら、途端に冷めていたかもしれない。騒がれると困るのは実は俺の方だったしね。

「外じゃあれだから乗せて」

 と言うと、すんなり助手席に乗れた。いよいよ心臓が高鳴ってきて、これはイケる!と心の中で勝利宣言をした。

「すみませんじゃねえんだよ!」

 と語気強く言う俺に、さらに縮こまる女。ミニスカの上に手を置き、震えさせている。

「申し訳ありません…」

「どうして盗んだの?」

 長い睫毛に涙が滲む。横顔も綺麗だ。

 本当にそそる女だ。 

 最後に、こういう女とイチャイチャしたい。きっとこういう女には男がいて、幸せを甘受しているのだ。許せない。俺も、おこぼれくらい欲しい!

 と思ったら、人妻だった。20代前半に見えたが、実は20代後半だった。子供はまだいないという。名前は由香里。専業主婦だという。夫が単身赴任で寂しくて、つい魔が差して…初めてなんです。警察にも夫には言わないで…。

 人妻!しかも物凄い美人。こんな女を妻にして、イチャラブセックスをしている男がいる…。どす黒い感情が渦巻き、俺は、もう犯罪者になるのも怖くはなかった。

 目の前のこの超美人だって犯罪者なんだ。だから構うものか。と俺は自分を正当化させた。

 自分に使うつもりでいたナイフがあったことを思い出していた俺は、咄嗟にそれを突きつけ、

「車を出せ!」

 と脅した。 

 由香里は驚愕した様子で、怯えていた。

「いいから出せ。傷つくだけで済むと思うな」

 よナイフを由香里の美貌に近づけさらに脅しつけた。

「は、はい…」

 と頷くと、車を走らせ始めた。

「お前が万引きするところを見たのはこういう男さ。いう事聞くんだぞ」

 と脅し、ナイフを突きつけ続ける。

「人妻なのに、そんなスカートはいて。男好きか?」

「…違います……」

「子供はいるの?実家で同居?」

「い、いいえ……」

「じゃあ、家には誰もいないんだ」

 由香里が今夜帰ってこなくても、怪しむ人間はいないのだ。

 唇をきゅっと結ぶ由香里。

 しばらく走らせていると、

「…どこへ行くんですか?」

 と不安そうに訊いてきた。

「実は俺、これからの人生どうでもいいと思ってた。実は七輪とかを買う下見で来てたんだ。そこで、君に出会えた。もうこうなったら人生の最期に君みたいな女とセックスして、道連れにでもしたいんだ」

 俺はもう覚悟を決めていた。本気だった。 

 この女性となら、一緒に逝ける。

「そ、そんな……」

 と言ったきり、絶句する由香里。

「とりあえず、このまま進め。言う通りにしないと今すぐ道連れにしてやる」

 とナイフを突きつけたまま俺は言った。

 青ざめたまま頷いた由香里が運転する車はとあるモーテルに着いた。

 運転席にじっとして青ざめていた由香里を引っ張って連れ出し、一緒に歩きながら肩を組み、

「変な動きすると、これだぞ」

 ナイフを握ったままのもう片方の手を突っ込んだポケットを指差す。

 頷く由香里。涙目だ。身体が震えて、足がおぼつかない様子だが、無理にでも歩いてもらう。

 部屋に入ると、入り口辺りで足を止める由香里。

「セックスさせてくれないなら、今すぐ道連れにするよ?」

 と脅しつつ、ぐいぐい後ろから押すと、抵抗をやめてくれて、ベッドまで一緒に歩く。

 押し倒すと、

「ぁぁぁぁ……」

 と悲鳴に似た声を上げ、震えてる。

 俺の下で超美人が組み伏せられている姿は、最高だった。

 両手首を掴んで、綺麗な足の間に膝を割り込ませ、可憐な瞳と見つめ合う。

 スカートから伸びるふとももを擦ると、すべすべでもちもちとしていて、瑞々しい若さに溢れた絹肌を、俺は鼻息荒く堪能しつつ、由香里の美貌をじっと眺め反応を楽しんでいた。

 綺麗な眉を顰めつつも、触られるに任せるしかない悲痛さが感じられた。

 キスしようとすると、涙目で、

「助けて……」

 ときた。正直、めっちゃ好みの美人からそう懇願されるとたまらない。

「じゃあ、セックスさせてくれる?」

「く、口でしますから…。許して…」

「駄目だ。俺はもう最期の思い出として、君みたいな美人とイチャラブしたいんだよ。だから本番もしなきゃ駄目だ。させてくれないってんなら、俺にはもう失うものは無いから…」

 と首に手をかけ、ぐっと力を込めようとすると、

「…!許して!許し…っ…」

 と暴れる。でも、数秒後にはゲホゲホ言いながら嗚咽していた。

「セックスさせてくれないんなら、今度は止めないよ。俺の妻になった気分で、相手してくれよ」 

 クリッとした瞳から横に涙が溢れつつも、

「はい……。ごめんなさい、相手します。相手しますから、道連れにしないで」

 と悲痛な表情で応えてくれた。

「今から、俺の妻になれ」

 と可憐な唇にキスしてやると、腕を絡めて抱きついてきた。

 舌を絡め合いながら、超美人とのキスを堪能した。

 チュッチュ、チュパチュパと濃厚キスを楽しんだよ。

 こんな美人と唾液交換なんて夢の出来事みたいだった。

 吐息を交わらせながら、涙目で俺を見つめてくる由香里は超可愛かった。

 たまらずまた唇を重ねてしまう。

 俺にチンポはすっかり勃起しきっていた。

「脱ごう」

 由香里は頷くと、起き上がって2人して服を脱いでいく。

 全裸になると、いっそう由香里の美しさが露わになった。絹の様な雪肌に、美乳と美しいくびれ、スタイル抜群の美人だ。

 向かい合って、柔らかくも瑞々しい弾力性の乳房を揉み、乳首もこねたりしながら、またキスを開始する。

「本当に可愛いよ。由香里」

 すると、引きつった笑顔で、

「ありがとうございます。嬉しいです」 

「しごいて」

「はい」

 とその綺麗な手を俺の勃起したチンポに添えてくれた。

 優しくスルスルとしごいてくれる。

「気持ちいいですか」

 と吐息を俺に浴びせながら問う美人。

「ああ、気持ちいいよ」

 俺は溜息が漏れていた。

 美人に見つめられながら、チンポをしごかれるなんて、至福だった。

 チュッチュしながらの、手コキキスだ。

 切ない表情で見つめてきて、

「お願い、助けてください」

「駄目だよ。もう最期の思い出だと決めてるんだ。セックス終わったら一緒に……」

 俺は半ば本気で言っていた。

 由香里はその美貌を青ざめさせ、がくがくと俺を見つめてた。

 しばらく無言だったが、口を開き応えようとして、一瞬辛そうな表情がよぎるも、決意したような、訴えかける目で俺をみつめて、

「な、な、何度…でも、お相手します。ですから……」

 つっかえつつも、俺の頬に震える手を添えて来て、ブチュッと熱いキスをかましてきた。

 糸を引きながら、震える声で続ける。

「何度だって、求めてください…。抱かれますから…。ですから最期だなんて言わないで」

 と言いつつ、ぽろぽろと美しい涙を零してた。

 束ねた髪をかき上げて、チンポをそっと握り、チンカスを舐め取るかのように舌でちろちろと舐めだした。

 亀頭を唇で舐り、俺の反応を伺いながら、

「どうですか…?」

 と潤んだ瞳で訊いてくる。

「ああ、気持ちいいよ…」

 じゅぶじゅぶと音立ててしゃぶりだすと、舌が口内でうねり、俺のチンポを刺激した。しかもバキュームフェラというのか、適度な圧力もかけてきてより快感だった。

 舌が生き物のように蠢き、俺の亀頭を舐め回す。ちろちろとさせながら、俺をクリクリした瞳で見つめてくる。

 口を離したかと思うと、身体を滑らせ、乳首を舐め始めつつ手コキしてくれる。

「うふふ」

 と笑って、舌をうねらせたり、口に乳首を含んで舐ってくれたりもしてくれた。

 両乳首をひたすら舐め、手コキをグチュグチュと音立ててしてくれる美人をしばらく堪能させてもらったよ。

 またフェラチオに戻った由香里を、可愛いんで、頭を優しく撫でてやりつつ、

「何度でも相手してくれる?」

 と訊くと、

「は、はい!」

 と声を上ずらせての返事だ。

「おチンチンおいしいです」

 とグボグボとフェラチオ奉仕を続けてくれた。

「そろそろ本番しよう」

「ふぁい」

 頷いて、ぬらっとしたチンポを口から離す由香里。

 押し倒そうと肩に手を置くと、目をウルウルさせて、

「中に出すんですか?」

「俺の妻になってくれたんだから、中出しセックスしようよ」

 じっと俺を見つめる美貌。

「わたし、人妻なんです……避妊してください…」

「どうしても中出しは嫌なの?俺は遠慮なく膣内射精したいけど。本当に駄目なのかい?」

 俺が肩をぎゅっと掴んで微笑むと、微笑み返してくれる。引きつった笑顔だったが。

「口に出して…あなたの精子飲んでみたいの」

 と目をうるませて吐息を浴びせてキスしてくる由香里。チュッと軽いキスだ。

「口内射精の前に膣内射精だ。両方は当然させるから。楽しみにしておいて」

 由香里の美しい顔には懇願の色が浮かんでいたのが、だんだんと諦めの色に変わりつつあった。

「俺の言いなりになってくれないんなら、ここを心中場所に選ぶだけだ」

 長い睫毛を俯かせて、涙を浮かべる由香里。

「どうだ?」

 美人若妻の瞳に、悲痛な決意の色がよぎったのを俺は見て取った。

「……。中に出してもいいです…けど、終わったらシャワー浴びさせてください」

「知らねえよ」

 俺は構わず再び唇を重ね、舌をねじこんでやった。

すると、由香里は腕をするすると俺の首や肩辺りに絡ませてきた。俺と由香里はベッドに倒れ込み、キスを続行。

 先程の由香里の懇願に、ちょっとむっときた俺は、キスをしながら、

「やっぱ、どうしようかな。一晩たんまり楽しんだら、俺と名所に向かおうか?そこで心中しようよ」

 と、からかってやると由香里は黙って、震える身体でさらにぎゅっと抱きついてくる。乳房の弾力や乳首の感触はもちろん、全身が若々しく瑞々しい女体と密着しているのがたまらない。

 由香里はしばらくキスの相手してくれた後に、ぽつりと言った。

「わたし、あなたみたいな人、好みなんです」

 と愛らしく微笑む。

 嘘つけ、と即座に思う俺。俺みたいな人生どん底の男のどこがいいものか。由香里のような上玉と釣り合うはずなどない。

「精一杯お相手します。頑張ります。気持ちよくさせます。ですから、一晩で終わりだなんて言わないで。わたし、必ず今の夫と別れてあなたと一緒になります。ですから助けて…」

 と真剣そのものの表情で俺を見る。だが、どこか空々しさを感じた俺は、

「本当か?約束だぞ?」 

「はい、本当です」

 にっこり微笑む由香里。作り笑顔だとしても、男ならイチコロにならざるを得ないだろう。

 まったく、したたかな女だ。

「じゃあ、さっそく子作りセックスだ」

 と怒張しきったチンポを由香里の秘所にあてがった。

 可憐にも、手を口辺りにもってきて、目に怯えすら浮かべる由香里。

 挿入すると、締りがいい。

 こんな超美人とナマでセックスだなんて。しかも中出し了承つき。

 至福の気分だった。

「おお…入っていくぞ」

 ぐ…ぐ…と挿入していくと、由香里は顔を歪め、

「ほら、入ったぞ」

 と報告してやると、唇をきゅっと締め、涙をぽろっと流していた。

 締りもかなりいい。

 美人だし、テクはなかなかあるが、ガバガバマンコでもなく、犯される時の反応も初々しい。

 中出しを何とか防ごうと、助かろうと、必死に頭を回転させる様子も健気だ。

 形の綺麗な乳房を揉みながら、乳首をコネコネたりしつつ、ゆったりと腰を振りながら、

「どうした?好みの男とセックスできて嬉しいだろ?」

「は、はい、嬉しいです」

 引きつった笑顔も美しい。

「我慢せずに喘げ」

「あん、あん気持ちいい」

 と色っぽく喘ぐ由香里。

 ゆったりと腰を振って、由香里の張りのある肌がだんだんとじわっと汗に濡れてきたのを、俺は密着しながら味わい楽しんだ。

 舌を絡め合いながら、俺の笑顔に愛らしい笑顔で返してくれる由香里。

 腕や足を絡ませてきながら、切なげに俺を見つめてくる。

「あん、あん、いい、凄いぃ」

 人妻はやっぱり良い声で喘ぐ。

「俺の妻なら、それらしい事言って」

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