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【高評価】アラフォーバツイチの俺が、地雷系オルチャンメイクの天使ちゃんに出会った(1/5ページ目)
投稿:2024-12-21 12:20:48
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2023年の春前、妻から離婚を切り出された。
「私達、もう終わりにしよう」
関係は冷めていたから、驚きは無かった。
「………分かった」
25歳の時に知り合いから、年上でバツイチ2人の子持ちだった彼女を紹介されて意気投合。
7年前に結婚して一軒家を建てた。
連れ子の長男は東京へ就職していて、連れ子の長女が社会人になる時期。
長女も東京へ就職が決まっていて、妻はそれに付いて行くそう。
年頃になってからはろくに口も聞いていなかったし、子供達の事は妻に任せきりにしていたから何も知らなかった。
俺と子供達に会話は無い。
夫婦間も、段々と考え方の違い等ですれ違いが起きて、お互いにトキメキなんて物もなくなっていった。
長女が就職するタイミングを見て、計画していたんだと思う。
妻は勤めている会社の本社が東京にあり、そこに転勤になる。
妻と娘が住む家も決まっている等、諸々の手続きは終わっていると言われて、7年前に建てた家は俺1人になる事が決まった。
調停がどうとか養育費がどうとかはなく、無駄な出費は免れた。
時は流れて季節は春本番。
俺は仕事終わりに1人スーパーで買い物をして自炊して、風呂に入って寝る。
休みの日には掃除をするが、家財道具がほぼ無い家だからすぐに終わる。
大した趣味も無いから、ただ時間だけが過ぎていく。
ネットでエロ動画を漁ってオナニーするものの、早漏だから早くイクし、連チャンも中々厳しい。
そんな生活だが、身体は病気になったりする事もなく、精神的なダメージも無いから元気で働ける。
生きたくても生きられなかった人達には恨まれるだろうが、寿命を無駄に消費するだけになってしまった。
4月後半、仕事帰りに通り道にあるドラッグストアに立ち寄った。
衛生用品がなくなりかけていた為に、補充が必要だった。
残業で遅くなり20時を回った位だったから、今から自炊するのは面倒と思い、ついでに夕食に冷凍のチャーハンとビールを買おうと考えていた。
(自分でシャンプーとか買うのは久々だな……)
必要な物をカゴに入れてレジに行くと、小柄な女性店員が1人背を向けたまま作業していた。
肩口くらいまでの長さの黒髪を1つに束ね、パッと見は少し肉付きがいいのが見て取れる。
雰囲気的には若い子だろうが、失礼ながら野暮ったくも見えてしまう。
上は店の制服だが、下は黒いスキニーパンツ。
控えめな主張ながら、丸くて桃みたいにプリッとしたお尻がキュートで、思わず目を奪われた。
(うおっ!!イイお尻してるじゃん♪プリケツかわいい♡)
時間が遅いから客はほぼ居ない為、このまま黙ってお尻を眺めていたいが……そこは理性が勝った。
(って……ダメダメ。訴えられるぞ俺。ちゃんと買い物しなきゃな)
「すみません」
「は、はいっ!すみません!いらっしゃいませ!」
作業に夢中になっていた彼女が慌てて振り向く。
(えっ!!ちょっ………)
野暮ったく見えた後ろ姿からは想像出来ない、真逆の子がそこに居た。
オレンジ?ピンク?のような色でラメっぽく、キラキラした目元とぷっくり膨らむ涙袋。
濃いめのまつ毛と、元々ぱっちりしてるであろう大きな瞳。
ぱっつん前髪とピンクのマスク。
(凄いな……こういうの、地雷メイクだっけ)
地方の田舎のドラッグストアに、まさかこんな子が店員として働いているのは意外だった。
商品のバーコードをスキャンしつつ、彼女が口を開く。
「○○(この店)のアプリはお持ちですか?」
少し鼻にかかったような、かわいい甘い声。
だが媚びた感じはなく、ハキハキした口調でギャップが凄い。
「アプリ?カードはありますけど……」
(アプリなんて出てたんだ……知らなかった)
「アプリにカード情報を引き継げば、ポイントはそのままですし、クーポンも使えるようになりますよ。いかがでしょう?」
今までならこの手の話は「別にいいです」って感じで切り捨てていたけど、営業トークとはいえ、彼女のようなかわいい女子に言われたら断れない。
「じゃあ……アプリ取ります」
「ありがとうございます!インストールしたら、やり方を教えますね」
(丁寧にやってくれるんだ……真面目に仕事してるなんて、凄いな)
俺も昔コンビニでバイトしていたが、「ご一緒に○○はいかがですか?」的な接客はやらなかった。
最初はやっていたけど、お客からの「ウザ」っていう表情に耐えられなくなったから。
アプリをインストールして、カード番号入力等々の地味な作業をレジ前で行う。
「すみません。こういうのって、事前にやっておくべきでしたよね……」
「そんな事ないですよ。知らなかったっていうお客様は結構居ますから」
胸元にある名札には苗字と一緒に、小さく初心者マークが貼られている。
(新人さんなんだ。だから丁寧にやってくれるんだな)
幸い、他のお客が並ばなかった為に混雑は起きず。
「こちらのクーポンで、安くなりますよ」
「じゃあ……お願いします」
少しでも安くなるなら、それはお得だから良かった。
会計が終わり、彼女はマスク越しにも分かるようなニコッとした笑顔で「ありがとうございました!」と送り出してくれた。
荷物をトランクに乗せて、運転席に座る俺。
「ヤッベェェェェ!!!めっちゃかわいい!!!あんなタイプの子にドキドキするのは初めてだ!!!」
車の中で遠慮なしに大声で騒いでしまった。
会計の最中からずっと、心臓が破裂してしまいそうな位に鼓動が激しい。
根が隠キャだから、真逆のタイプの子は苦手意識があったけど……何故だか彼女にはドキドキした。
正直……こんな想いをしたのは初恋以来。
元妻にも抱かなかった感情を、息子位の歳の女子に抱くとは思ってもみなかった。
もちろん、彼女はただ単に接客をしただけなのは頭では理解している。
だが、そんな理屈を吹き飛ばす位に、ぐちゃぐちゃにかき乱されてしまった。
無駄に浮かれ気分で、久しぶりに感じたトキメキに心を弾ませて、尚且つ事故らないように慎重に運転して帰宅。
だが……玄関の壁に備え付けてある大きな鏡に映る自分を見て、気分は一瞬で崩れた。
「ハハッ………だっせぇな……俺って……」
毛玉が付いた黒いキャップ、そこから出てるボサボサの髪。
アイロンもかかっていないシワシワのロンTと、シワシワのジーンズ。
黒ずみ汚れが付いたままのスニーカー。
無精髭が生えたまんまで、ろくに手入れもしていない太い眉毛、工場勤務で汚れた顔。
イケメンだったらこんな姿も絵になるだろうが、モテた試しが無い俺では、ただのだらしないおっさんでしかない。
「こんな姿で……あんなかわいい女子に………ハハッ……浮かれてたのがバカみてぇだ……」
ふと爪を見たら、伸びたまんまで爪垢もあった。
「恥ずかしい………クーポン使う時とか、お金出す時に手出したから……こんなんなってんのに……クソッ!!」
髭剃りは4日に1回ペース、爪も気になったら切る、洗っても取り切れない爪垢は諦める。
キャップも、朝に寝癖を直すのが面倒だから被ってるだけで何のこだわりもない。
服も綺麗に畳んだりしないから、シワと襟のヨレもあまり気にしない。
今までの自分が、どんなにダメ人間だったかを思い知らされた。
玄関で立ち尽くし、思わず泣き出してしまいたくなる程に落ち込んだ。
「ニヤニヤしながらスマホを見て、ふと暗くなった画面に映る自分の顔がブサイクでガッカリした」
そんな気分だった。
絶望感に打ちひしがれるが、こんな時でも腹は減る。
靴を脱いで中に入り、冷凍チャーハンをレンチンして夕食の準備をする。
夕食を済ませて風呂を沸かす間に、部屋着に着替える為に裸になった。
そうすると、伸び切ったわき毛やすね毛、陰毛やギャランドゥに目が行く。
髭や眉毛の手入れを怠るようなヤツが、人からは見えない毛に手を入れるわけがない。
「気になり出したら……色々目につくな」
とりあえず着替えて風呂に入りながら、俺は心の中で一念発起した。
「自分を磨く!!彼女の前に、こんな情けねぇ落ちぶれたおっさんのままで現れてしまった自分を変えてやる!!」
同級生や同僚なら「彼女を振り向かせる!!」と思うだろうが、立場が違う為にそれは思わなかった。
彼女にとって俺は、ただバイト先に来た客だから。
印象に残ってるかどうかなんて知らないし、残ったとしてもただの笑いのタネだろう。
この先も彼女が働く店に行く事もあるだろうから、少しでも自分を良く見られたい一心だ。
次の日は休みだったから、とりあえずシワシワで襟が伸びた服と、ボロいスニーカーをゴミ袋にかたっぱしから突っ込んだ。
ゴミ収集ボックスに入れたら、そのままユニクロに行って服を新調。
「柄物とかデザインは飽きるかもだから、無地が良い」
次に家電量販店に行き、スチームアイロンと電気シェーバーを買う。
「服を長く大事に着る為に手入れして、カミソリ負けするから電気シェーバーで剃ろう」
次に靴屋に行って、新しいスニーカーを見繕う。
「今度こそ、ちゃんと手入れして大事に履こう」
次にニトリに行って、汗と加齢臭にまみれた枕を新調する為に買い替えた。
こまめに洗濯するように、枕を3つとカバーも数枚。
頭の中にはずっと彼女が居た。
彼女を思う気持ちが原動力になるし、例え何も起こらなかったとしても、人として生まれ変わる事は自分の人生のプラスになるから良しとする。
お金は結構かかったが、それなりに蓄えはあるし、新しく見つけた趣味にかかるなら惜しくはない。
家に帰ったら、残った服を片っ端からアイロンがけして……みるみる再生する様子を見るのが楽しくなった。
お高めの電気シェーバーも剃り心地は良く、肌も痛くならずに守られてるのが嬉しかった。
合間合間にスキンケアの情報をネットで探すが、自分には何が良いのか分からないし……値段もピンキリで、こればかりは一朝一夕で理解は出来ない。
「誰か、相談に乗ってくれないだろうか……」
せっかく意気込んだのに、壁にぶちあたってしまった。
結局夜になり、次の日も1日中情報を探すが……多すぎだし、個人差もあるから難しい。
「明日帰りに行ってみよう。もしかしたら……また彼女に会えるかも」
この言葉が、奇跡を引き寄せた。
次の日の仕事はまた残業になり、同じような時間帯に帰る事になった。
店に行って車を停めると、店のガラス越しから見えるレジに、彼女と思しきシルエットを見た。
(神様が俺の願いを叶えてくれてるのか?生まれ変わる努力をしてるから、ご褒美をくれたのかもしれないな)
店に入る時に微妙にチラ見すると、確かに彼女がレジでお客の対応をしていた。
(神様!!!ありがとうございます!!!)
せっかくの思し召しを無にしない為に、俺はそのままメンズの商品のコーナーに行った。
(シェーバー用ローションは買うだろ……後はスキンケア……う〜ん……やっぱりどれが良いか分かんねぇな……)
実際商品を目の当たりにしても、今まで見向きもしていなかった世界だから、何が何やらさっぱりになってしまった。
(あぁ、眉毛のハサミも買うか。このコーム?とかいうのついてるのが便利らしいし)
(洗顔シートってのと……ボディー用汗拭きシートも買うか。着替えの時に使ってる人多いし。昨日買っとけば良かったな……また汚い顔のまま来ちゃって恥ずかしいわ)
ハサミとシート類をカゴに入れる。
違う物に目を向けて気持ちをリセットするが、やっぱり冷静になるには至らず。
(う〜ん………あっちのレディースコーナーにあるのでもいいのかなぁ……メンズよりは多いだろうし……)
悩んで移動しようと足を踏み出した瞬間……またまた神様が俺に奇跡をもたらしてくれた。
「何かお探しですか?」
彼女が、マスク越しにも分かるニコニコした表情で立っていた。
「えっ……あっ……えっと………」
(おいおいおい!!何だこの展開は!!!神様!いくら何でも急すぎだぜ!!おい!!心の準備が出来ちゃいねぇぜ!!おい!!!)
ここはオシャレなショップじゃなく、ただのドラッグストアだ。
ドラッグストアで店員に話しかけられるとは思わないし、よりにもよって彼女が来るとは思わない。
「ごめんなさい。何かすごーく悩んでる風に見えたので……あたしは新人ですけど、何かお力になれるかもと思ったので」
(若さ故かな。丁寧に話してるけど、グイグイ来るな。しかもこんなおっさんに)
戸惑いながらも、せっかく神様が与えてくれたチャンスを、そして真面目に仕事している彼女にも失礼だから、素直に答える事にした。
「あの……化粧水と乳液っていうか……スキンケアしなきゃなって思いまして……でも、自分じゃ何が良いのか全然分からなくて……」
(我ながらすげぇ挙動不審だ……声がうわずってないだけ、まだマシだけど……)
「なるほど。それならあたしにお任せください!美容系は自信あります!いや、自信しかないです!(笑)」
目がキランッ!!と、効果音が文字になって斜め上に出ていそうな位に、輝いている。
「でも……俺……40になるおっさんだし……」
「それが何ですか?」
「えっ?でも……男だし……若くないし……そんなのがスキンケアとか……何か……」
「男がスキンケアするのはおかしい。ましてや大人が〜なんて、誰が決めたんですか?あたしは決まってないと思います。決まってるんだとしたら、そんなルールを決めた人には全力でNOを叩きつけてやりたいです」
「カッコよくなりたい。かわいくなりたい。キレイになりたい。その思いに、年齢も性別も関係ありません。あたしは、そんな人達のお手伝いをするのが大好きだし、力になりたいと思って動きます」
派手なメイクの瞳が力強く俺を見てくれる。
純粋に「堂々と好きを言えるのって素敵だ」と思った。
「じゃあ……お願いします。自分じゃ全然分かんなくて……」
「了解しました!じゃあ、こちらへどうぞ」
仕事着の黒いスキニーパンツに包まれる、丸くてプリッとしたかわいいお尻をプルプルさせて、俺の前を歩く。
(申し訳ないが……目を奪われる……めちゃくちゃいいお尻だ……)
連れて行かれたのは、行こうと思っていたレディースのスキンケアコーナー。
「あたし個人のオススメは、無添加とか自然素材のが良いと思います」
「無添加?」
「化粧品に限らず、食材とか飲み物とか……余計な化学物質や添加物が多いのが主流というか……コスパは良いけど、身体には良くないです。カップ麺とかジャンクフードの食べ過ぎは良くないのと、イメージは同じです」
「なるほど……オーガニックとか……」
元妻がオーガニック製品を探して使っていたから、何となくイメージがついた。
「そうですそうです。最近はそういうのが見直されてきていて、各メーカーが色々出してるんですよ」
彼女は説明しながら、俺の持つ買い物カゴにチラッと目を配り……その後、俺の顔を見た。
「もしかして、お肌弱いですか?」
「えっ?まぁ……多分強くはないかと……でも、何でそれが?」
「カゴの中の洗顔シートが化粧水INのですよね?ノンアルコールを選ぶって事は……敏感肌なのかな?って」
(この子、探偵やれるんじゃないかな。観察力が凄い)
「そうですね……意外と刺激に弱いみたいで……カミソリ負けもしちゃうし……メントールとかの泡が合わなかったんで、多分弱いんだろうなと」
「そういう気づきって大事ですよ。お肌は一生の付き合いですから、合った物を選んであげるべきです。そういう情報も、あたしには良いヒントになります」
彼女はコーナーからいくつかを見繕ってくれて、さっぱりとしっとり、どちらが好みか?等々ヒアリングを受けた。
「じゃあ……この化粧水と乳液がこの中ならオススメですね」
彼女が選んでくれたのは、無添加で肌がしっとりみたいな効果の物だった。
「お風呂上がりに化粧水をお肌に押し込むように、乳液も同じです。髭を剃った後にも使ってください。お肌を守る為です」
しっかりとレクチャーしてもらったのは嬉しいが、彼女の時間を奪ってしまった事が申し訳ない。
「ごめんね……仕事中に、こんなおっさんの為に時間使わせて……」
「そんな事ありません。美容の話をするのも仕事の内ですし、むしろ楽しかったです。無関心な人が美容に興味を持って、相談してくれた事にお礼をしたい位です(笑)」
「あ、それから……自分で自分をおじさんとか言うのは、やめた方がいいですよ?」
「えっ?」
「そうやって自分で自分を傷めるのはストレスになって、心にもお肌にもよくありません。プラスに考えることが、肌ツヤを良くする秘訣なんです♪」
(この子は天使だ!!神様がこの世に遣わせた天使ちゃんだ!!!)
優しい言葉をかけてもらえて嬉しかった。
彼女は純粋に美容が好きで、その世界に興味を持った人間を分け隔てなく迎える天使だ。
「ありがとう」
まさかの展開だったけど、まず悩みだったスキンケア用品のとっかかりを見つけられたのが助かった。
それに、彼女と会話を出来たのが最高に嬉しい。
会計をしている最中に、彼女が言う。
「使ってみて、合わないなとか思ったらすぐにやめた方がお肌に負担かけません。もし合わなかったら言って下さい。ドラッグストアじゃ限界ありますから(笑)良い商品を扱うお店を紹介しますよ」
「そんな事、店員さんが言っちゃう?(笑)」
「事実ですから(笑)合わないのを使ってお肌が傷んで、美容を嫌いになられる方があたしは嫌です」
(優しいなぁ………本当に美容の天使だ……)
ちゃんと爪を切って、爪垢もブラシで磨いたから、堂々と彼女に手を見せながら会計を済ませた。
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4: kotaniさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]本職の作家さんのようなクオリティ!素晴らしい作品ですね!!次回も楽しみにしています!
0
返信
2024-12-22 12:29:56
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3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話ですね!文章も恐ろしいくらい上手いですし!
でもどうしても『すずねちゃん』と読んでしまいます!(笑)
鈴音ちゃんは好きなことにはとことん追及するタイプですごいと思いました!雄哉さんは聞き上手で説得力がありますねえ。
共にエロいけど。(笑)
続きお待ちしております!0
返信
2024-12-21 23:34:12
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]かなり真剣に読んでいました。
かなり読み応えのある作品です。
早めに更新お願いします。1
返信
2024-12-21 18:28:19
-
1: 52のおじさんさん#GRBxl2k [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃイイ作品ですねー♪
この感じ久しぶりですよ!
続き楽しみにしてます‼︎0
返信
2024-12-21 15:04:26
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