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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】その3.上戸彩に激似彼氏持ちデリヘル嬢との出会い…

投稿:2025-09-12 09:59:51

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ロミオ◆JBYmRDk(神奈川県/30代)
最初の話

過去作の続編も書かないといけないですが、最近出会った嬢との最高の体験を書きたくなりました…。私は週1回ほどデリヘル、ホテヘルを利用しています。ソープも経験がありますが、本番できるかできないかのドキドキ感が大好きでヘルス中心に利用しています。そんな私は、3ヶ月に一回ほど大阪に遊びに行きます…

前回の話

前回の投稿への高評価、ありがとうございます。続編希望も多く頂きましたので記載いたします。「前回のおおまかな流れ」神奈川から大阪へ遊びに行った時のお話。上戸彩似のデリヘル嬢をホームページで見つけ予約。その彩さんは巨乳でスタイル抜群の彼氏持ち嬢。顔だけでなく声まで上戸彩似。彼氏に内緒…

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

過去2作、いずれも高評価を頂きありがとうございます。

体験談を書く気持ちに熱が入ります。

「これまでの流れ」

神奈川から大阪へ遊びに行った際にデリヘルを予約。その予約した嬢は上戸彩に激似のGカップ。

しかも、彼氏がいるにも関わらず、その状態で他の男に中出しされる事に興奮する変態ドM嬢。

すでに2回、彩の中にドロドロの精子を流し込みました。3時間予約して残りは1時間。すでに2回中出しした後でも彩は私の肉棒を涎を垂らしながらしゃぶっています。

過去2作を読んで頂いてからご覧頂いた方が生々しさが伝わると思います…。

以下、続きです…

「おっきぃ…美味しぃ…このおちんちん彩だけのにして欲しぃ…顔もめっちゃタイプやし…」

そう言いながら彩は亀頭を何度もチュパチュパし続けます。そしてたまに喉奥まで肉棒を呑み込み…出し…変態さが増していきます。

「彩…気持ちぃよ…エロくて巨乳の上戸彩にフェラされてる…2回も彩の中に出したのにすぐ勃起する…」

「んー♡チュパッ…チュパッ…あぁ…♡大輔さんになら何されてもいいよ…♡んっ!あぁ…おっきぃ♡」

私はこの時、このドMなメス豚をメチャクチャにしてあげたいと思っていました。

「彩…いつからそんなにエッチになったの?」

「んふふ♡秘密ー♡恥ずかしいもん…笑」

「だって、彼氏いながら他の人に抱かれたいって、なかなか芽生えない性癖でしょ?」

前回書きましたが、彩はAVは見た事がないそうです。本当かどうかは分かりませんが…。

「んー…うん♡教えないとまたお仕置きされる…?」

「うん。言わないと、挿れながらビンタして彩を泣かすかも…。」

ビンタなんてAVでもマニアックな作品でしか見る事はありませんが、私は彩をビンタで泣かしたいと思うほどSになっていました。

「………。じゃあ言いたくないかも…。でもビンタ…、ちょっと怖いかも…。えぇー…でもして欲しぃ…」

「この後、他のお客さんの予約とかない?なら俺も彩が痛がって泣きながら中出しされる姿見たいな…」

次の予約が入っていればさすがに顔を赤くして涙目で行かせる訳にはいきません。

「ヤバい…、想像しただけで濡れてきてる…。ちょっと待って…予約入ってないか見てもいい?」

そういうと彩はそのお店のHPを開き、自分の待ち時間を確認しました。

私も彩をメチャクチャにしたいので、予約が入ってない事を願いました。

「……。あっ…。2時から予約入ってる……。ごめんなさぃ…。でも、私は予約入っててもビンタされてもいいよ…?」

「なんで予約入れれるようにしたの…?こんなに彩の事メチャクチャにしたいって思ってるのに」

私はこの時すでに彩をビンタする気満々でした…。

なので、理不尽な事を言います。

彩も私の一言でドMのスイッチが入っています。

「ごめんなさい…。ごめんなさい…。」

彩は上目遣いで、少し涙を目に浮かべながらこちらを見て何度も謝っています。

「謝っても無理なものは無理…」

「えっ……。いやや…いやや!また彩に中出ししていいから!大輔さん…」

「バシンッ!!!!」

私は彩の左頬を右手でビンタしました…

今まで経験したことのない興奮が、稲妻のように身体の中を駆け巡ります…

女性をビンタすることで、これほどまでに興奮するのか…私は新たな性癖に目覚めました…

「イタイッ…!!」

彩は左頬を両手で押さえ、涙を堪えています…

鼻をすすりながら泣くのを我慢しています…

私はその姿に更に興奮しました。

「手どけて…こっち見て…彩…」

少し赤くなっていますが、腫れるほどではありません…

私は彩の少し赤い頬を優しくなでました…

「イヤッ……。ゴメンナサイ…。」

優しくなでられていますが、彩はまたビンタされるのではないかと、私が手を動かすたびにビクッとします。

そして、彩の眼から涙がツーっと溢れました。

「彩、スマホ貸して…。カメラ起動してから…」

私はまだ終わるつもりはありません。

この興奮を更に高めたいという気持ちを抑えることができませんでした。

彩は私の指示に素直に従い、恐れながら私にスマホを渡します。

「はぃ……。何するん…ですか……」

私は動画モードに切り替え、涙を流す彩にレンズを向け、撮影を開始ボタンを押しました。

「彩が悪いことしたよね?だから、お仕置きされるところを動画に残して、彩がいつでも見れるようにするよ?」

彩は涙目でこちらを見つめています。

「動画…イヤ……ごめんなさぃ…」

「ん?」

彩は私にまたビンタされると感じ取ったのか、少し顔を下に向けます。

「彩、こっち見て。はやく。」

彩はビクビクしながら顔を上げました。

その瞬間…

「バシンッ!!!!!」

私は先ほどと同じ箇所を使って先ほどより強めにビンタしました。

「イタイ…!!イタイ…。ほっぺた…痛い…」

彩は涙をボロボロ流しながらこちらを見ています。

「彩、この動画見て、俺のこと思い出してね。もう叩かないよ…彩。この動画で1人でオナニーして欲しい…」

そう言って、私はボタンを押し、動画撮影を終えました。

「彩、おいで。ごめんね、痛かった?ごめんね…。」

「んッ…んッ…痛かった…。泣いちゃった…。」

彩は鼻をすすりながら話します。

「俺も初めて女の子を叩いたから、慣れてなくてごめんね…。でも、ほら、すごい興奮してすごく勃起してる…」

私は彩の手を取り、私の肉棒を撫でさせます。

「もぉ……変態……。」

彩は泣きながら少し笑っています。

その笑顔を見て、私は安心しました。

「彩、可愛い顔叩いてごめんね、泣いてる顔もすごく可愛い…」

「サイコパス…。大輔さん、性癖ゆがんでる…」

泣きながら笑って言いました。

「…また…出したぃ…?」

そう言うと、彩はギンギンに勃起した肉棒を舐め始めました。

「…反射的に泣いちゃったけど…、私もすごい興奮した…ンッ…ンッ…♡」

彩は性処理マシーンのように肉棒をセルフイマラしてきます。

「あぁ…彩…気持ち良いょ…また彩のおまんこに出したい…」

私は一度自分の肉棒を彩の口から抜き、彩を寝かせました…。

「彩…今までで一番トロトロ…いつこんなに濡れたの…?」

彩のおまんこを触ると信じられないくらいトロトロのマン汁が垂れています…。

涎より粘度が高い液体で、すぐにこの肉棒を呑み込んでくれそうです。

「ビンタされた瞬間に、ジュワッて…液体が溢れ出たのが分かった…ヤバぃ…私、ビンタされてる自分に興奮して濡れるとは思わんかった…」

「お互い変態で良かった…もう彩でしか興奮できないよ…」

私は亀頭を彩のクリトリスに擦りつけます。

「アッ…!アッ…!ダメッ…!ヤバい…今ほんまにヤバい!」

これまでになく彩は敏感になっています。

「彩…俺も気持ちよくなりたい…」

私はトロトロのおまんこにギンギンの肉棒をのめり込ませていきます。

「あ…ぁぁあああああ!!!」

「あぁぁぁ…」

2人ともほぼ同時に喘ぎ声を上げました。

彩のおまんこが私のおちんちんを包んでいきます。

今までのどのおまんこよりもトロトロした液体で包まれ、フィットしていると感じました。

「彩…彩…本当に最高…このおまんこ今までで1番だよ…!あああぁぁぁ…最高……」

「アッ…!アッ…!ァア!!大輔さん…ほんと…?ほんとに…?アッ…アッ…!彩のおまんこだけに挿れたい!?」

彩はこちらを見つめながら涙目で訴えてきます。

そして彩が言葉を発するたびにギュッギュッっとおまんこが締め付けてきます。

「本当だよ…彩のおまんこが今までで一番…あぁ…あぁ…!!彩、奥に当たりそう!!」

「パンッ!!パンッ!!パンパンパンパンッ!!」

「アッ!アッ!当たってる!!大輔さんのオチンポ彩の奥に当たってる!あっ!ダメダメダメ!またイッちゃう!!!」

「何回もイッていいよ!彩!ほら!ほら!」

「パンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!」

「アッ!アッ!アッ!アッ!!アッ!!イクイクイクイクッ!!」

彩の身体がビクッと硬直しました。彩はイキました…。

しかし、私はまだまだ止まりません。

挿れたまま彩の方へ身体を倒し、彩の口の中へ舌をねじ込んで唾液を流し込みます。

そして彩の半開きになった口から見える歯を左右に舐め回します。

「はぁ…はぁ…ンッ…ンッ…変態のキス…そのキス…好き…好き…おまんこの中でまたおちんちんビクビクしてる…ァアア!またくる…またくる!」

彩はイク瞬間が近づくとすぐに分かります。

女性は何度もイクと言いますが、これほどまでに短時間で何度もイク女性は初めてです。

「ハァ…ハァ…いいよ…またイキたくなってきたんでしょ…!?彩…彩…俺も一緒にイキたくなってきた…ぁぁ…彩のおまんこ…ほんと最高…」

「アッ!アッ!アッ!イク!?大輔さんイク!?イイヨ…イイヨ!!いっぱい!いっぱい…彩の…彩の…中に中に出して…!アァ…アァ…アァ!」

私は興奮がMAXになり彩の奥をガンガン突きます。

「ぁあああああ!奥!奥!ぁあああ!おまんこ…おまんこ…コワレル…コワレル…ァアア…キモチィ!!キモチィ…!ダメダメダメダメ!」

「彩!彩!あぁ…あぁ…イク…イク…イクイクイクイクイクッ!!」

「ぁぁああああああ!!!」

2人は絶頂を迎え、私は彩の中に射精しました。

間違いなく、オマンコの奥に届くところで射精しました。

ピルを飲んでいなければ、おそらく孕らせていたと思います。

同じタイミングで彩もイッたのか、ぐったりしています。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

「彩…最高だったよ…」

そう言って私はぐったりしている彩を抱き寄せ、彩の口から舌を誘い出し、絡めました。

「ンッ…ンッ…♡はぁ…はぁ…」

その後は2人とも少しの間放心状態でした…。

「シャワー浴びよっか…」

「うん…♡」

2人でシャワーへ向かいます。

まずは汗を流し、彩のおまんこから精子を掻き出します。

彩はこの後、他の男性の相手をします。

「最高の女性見つけた。この後他の男に抱かれるのちょっと嫌やけど、それも想像して興奮しとくね…」

「変態…笑今日はこの後の人が新規の人だったら本番しない♡笑本指名の人で、私が本番できるって分かってる人ならしないとあかんけど…」

「本指名の人ならしないとね笑いつも生中でしてるの?」

「んん…人によるけど、する人もいる…笑ヤキモチ…妬く?」

「ううん、興奮するよ。でも、自分の彼女なら許さないけど笑ヤる人は何人くらいいるの?」

「んー、4人…かな…?最近はもう中出しする為に来て、とりあえず挿れて中に出すって感じ…笑前戯とかほぼ無くて、ローションで濡らして挿れて…みたいな…」

「でも雑にされるのも興奮するんじゃない?」

「あーうん…笑その場というより、彼氏といる時にその事思い出して興奮してるって感じ…笑」

「やっぱり彼氏かわいそう笑」

「それは…言わないの♡笑でも、これからは大輔さんにされた事しか思い出さないかも♡」

「うん、俺にされた事だけ思い出して。ビンタされる動画も手元にあるでしょ?」

「あれほんまにヤバい…!いつも記憶で興奮してたのに、あんな事された動画があったら、アレだけで何回もイク…!!笑」

「お土産として置いて帰るよ笑」

「えぇー…大輔さん神奈川帰るんかぁ…。大阪に住んだら良いのに…笑」

そんな会話をシャワーでしていました。

もちろん、ボディーソープでおちんちんを洗い、流した後はチュパチュパ舐めてくれました。

洗った意味は?と聞くと、最後は私の唾液で終わるの!と可愛い顔で言っていました。

シャワーを終え、残り時間も少なくなってきました。私はこのホテルに宿泊するので、下着姿のままですが、彼女は服を着ています。

2人でソファーに腰掛けていました。

「ほんまに寂しい…仕事終わったら来ちゃおっかな!…なーんて笑」

そう言いながら彼女の手は私のおちんちんを下着の上からなぞり、軽くシゴいています。

「寂しいね。でも俺疲れ果てて絶対寝ちゃう笑」

「もぉ!こんなに気持ち伝えてんのに!笑」

彩さんは本当に来ようと思ってたのか、すこし頬を膨らませ、拗ねた表情をします。

「でも…ちょっとフニャっとしたおちんちん触るの好き♡………。あっ!!LINE交換は絶対して!!」

すごい勢いで言ってきました。

私は普段はデリヘル嬢とLINE交換はしません。

こちらから持ちかけることはありません。

なぜなら、メンヘラになられてLINEでやり取りするのが面倒だからです。

「どうしよっかなぁ笑」

「なんで!?私LINE交換してくれるまで帰らんもん笑」

普段は交換しませんが、彩さんは特別な体験をたくさんさせてくれ、全てがタイプな女性なので交換はしたいと思っていました。

「じゃあ彩、最後に咥えて…そうしてくれたら交換する…」

「ぅん…♡私も最後にフェラしたかったからいいよ…♡」

彩はそういうと、ソファーの前にひざまずき、私のおちんちんをボロンと出しました。そしてこちらを見ながらチュパチュパし始めました。

「ほんと可愛いね…こんな子に中出ししたと思うと幸せ…」

「チュパッ…♡私もこんなタイプで、身体の相性良い人に中出しされたって思うとそれだけで興奮する…♡」

私は彩の大きな乳房に手を伸ばし、服の上から手を入れ、生のおっぱいを鷲掴みしました…。

勃起はしてきましたが、時間になったので途中で終わります。

「最後、出さなくて大丈夫やった…?」

彩は私の顔を覗き込み聞いてくれます。

「うん、また次の時に彩の中に出すから、その時まで我慢する」

「んー…絶対他の女の子とするくせに…笑でも、次の時って言ってくれたから嬉しい♡絶対また会いたい…大輔さんならお店じゃなくてもいい…からね??笑」

彩さんはこう言ってくれましたが、私は頷くだけでした。すると、

「会うハードル下げたの!笑分かる!?会いたいってこと!!笑」

「うん、また絶対彩のこと犯すよ。メチャクチャにしたい…それまではあの動画で興奮して待ってて」

彩さんはそう言われると顔と耳が赤くなり、頷きました。

終わりの時間が来ました。

下まで送りますが、部屋を出る前に舌を交えました。名残惜しいのか、彩さんはすごく積極的に舌を絡めてくれます。そして、私のおちんちんまで出して触り始めました。

「また始まるの?これ笑」

「それならいいのにぃぃ♡笑」

そう言って、部屋を出て下まで送りました。

車に乗り込む時もこちらに笑顔で手を振ってくれます。

最後の最後まで可愛い女性です。

私と彩さんはこの後LINEでやり取りをし、遠くない日にまた会います。

その時は彩さんの彼氏を利用して興奮したり、おしっこを彩さんに…などまた興奮する時を過ごします。

またご要望が多ければ書きたいと思います。

それでは失礼します。

-終わり-
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