成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,900話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

水泳大会前の学校練習での思い出

投稿:2024-12-17 02:31:44

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

Hさんの思い◆Jmc0NFg(神奈川県/20代)
前回の話

これは、僕が中学3年のゴールデンウィークに所属していたスイスミングの選手クラスの合宿に行ったときの出来事である。「(本文↓)」ゴールデンウィークに入ると僕の所属するチームは中学生と高校生を対象に毎年合宿に行っていた。4泊5日という日程で初日と最終日以外は1日2回のキツい練習があり、小学生の頃…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

前回の“スイミングクラブの合宿での出来事”を読んでくださった方そして、評価をつけてくださった方本当にありがとうございます!

今回は全中と呼ばれる中学生の全国大会の県予選が終わったところからのお話です。前回出てきた女の子達とは別の子になります。最後までよろしくお願いします。

僕の通っていた中学校には水泳部というものはなく、夏の全中や秋の新人戦といった大会のタイミングだけ特別チームのようなものが結成されて出場をしていた。そのため、普段違うチームで練習している人も同じチームとして自分達でデザインしたジャージを着て大会に出場していた。

チームに加わるためにスイミングの選手コースに所属しているという条件はなかったものの全員が選手コースに入っていた。しかし、大会に出場するためには制限タイムがあるので女子はリレーがギリギリ組める4人、男子は僕以外いなかった。

話を進めるために県予選の結果から話そう。僕は全中の制限タイムを切ったので全中へ、女子はメドレーリレーで8位までに入ったので関東大会に出場することになった。2つの大会は日程は違うものの夏休み中に大会があるのでスイミングクラブでの練習の他に学校でみんなで練習することになった。

夏休みに入る前の終業式の日、初めてのみんなでの合同練習をした。プールには僕含めて5人が集合した。3年生の女子3人が同じチーム、2年生の女子1人が3人とは他のチーム、4人とチームがまた別なのが僕で本当に独りぼっちだった。

女子のメドレーリレーは、背泳ぎが3年のKだった。Kとは2年の頃に同じクラスで胸顔身長ともに平均的であった。いつも大会で会うと水着からは乳首がポチっており、マンスジもよく見えていた。

平泳ぎはIで小学校からの知り合いで今は友達の旦那さんのため年に数回あっている。胸はこの間、家に行ってピンクのブラジャーのを見るとCカップであった。

バタフライのNはこの中で唯一の2年生だった。Nはハーフでは無いものの色黒な感じで胸はこの中では1番大きかった。予選会のときにパンチラしており、見た目の割に子供っぽいインゴムタイプのパンツを履いていた。

クロールはSで小学校も同じだったものの関わりはほとんどなく、少し目付きがキツい感じで胸はBくらいだろうか?4人の中では1番小さく、また唯一陸上部にも所属していた。余談にはなるが、小6の頃体育大会がありSのパンツがズボンの裾から見えており、白地にハート柄の綿だったのを今でもアルバムを見ると思い出す。

初めての練習は体育科の先生がついてくれて、プールの鍵の場所などの必要なことも教えてくれた。わいわい、楽しくやっていたもののゴールデンウィークで美味しい思いをした僕は普段一緒になることの無い同い年を見て是非とも下着や裸、トイレを見たくなってしまった。練習が終わった後、誰が鍵役をするかとなり、全中に出るということで僕に決まった。

しかし、予定していた練習は2日目3日目が大雨が降って中止になってしまった。最終日の4日目、僕は鍵役であること、そして2日間考えて考え出したことを実行することにした。学校についた僕は更衣室を空けると女子の方だけホースを引っ張ってきてビショビショにした。そして僕はさっさと着替えて女子が来るのを待った。

女子が来ると更衣室が雨で濡れていることを伝えて、僕は見ないから男子更衣室と男子トイレを使うように誘導した。女子達は更衣室の状況を見てすぐに僕の案に乗ってくれた。僕は一度トイレに行くフリをして男子トイレの用具入れに買って貰ったばかりのスマホを更衣室に仕掛ける。更衣室からはボイラー室には電波が届くので練習後はiPadにミラーリングをして見ることにした。

僕の作戦はこうだった。カメラは1台しかないので、まず練習前必ず使うトイレに仕掛けることにした。練習前だと水着を来てくる人もいると思ったからだ。次に、練習中に道具を取りに行きそのタイミングで回収して更衣室に仕掛けることにした。

家に帰って見てみると当時最新のスマホであっただけにキレイに撮れていた。まず、1人目に入ってきたのはKだった。Kは家で水着を着てこなかったようでピンクのNIKEのスポブラに綿のグレーのパンツしかも、生理中のようでナプキンをつけていた。毛は整えているようで前の三角の部分にしか無かった。

「チョロチョロチョロチョロチョロチョロ、、、チョロチョロ、ポタポタ」

Kのおしっこはあまり勢いがなくすぐに終わった。その後、このような会話がされていた。

K「ねぇ、Iでも誰でもいいんだけど、女子トイレから箱取ってきてくれない??」

I「わかった〜、I撮ってくるからちょっと待って」

K「ありがとう〜」

I「K持ってきたんだから早く出てね。Iおしっこしたいから早くしてね」

といったやり取りの後、「ベリベリ」とKはナプキンをとりトイレットペーパーを巻いてIが持ってきてくれた箱に捨てた。生理中の女子がどうやってプールに入るのか気になっているとKはタンポンを取り出して「ウンッッ」と声を上げながら差し込んでトイレから出て行った。

すぐにIが入ってきた。Iは水着メーカーのキャラクターが描かれた水着を来ており、急いで全て脱いでしゃがんだ。

「ジュゴーーーー、ジュルルルルジューーー、ジューーーー、ジューーー、、ジュワ」

勢いよく、しかも血色のいい赤の乳首とマンコを見せつけておしっこをしてくれた。僕は今まで見た中で1番のおしっこだと思っている。

3人目はSだった。華奢な見た目なものの陸上に入っているからか足の筋肉は素晴らしかった。Sは股の部分をズラしてしゃがんだ。

「しゅーーー、、ポタポタ」

念の為のトイレだったのだろう、一瞬だったが毛の少なく白いまんこはキレイだった。

最後は年下のNだった。Nはトイレに入るとIの様に全て脱いでしゃがんだ。Nの乳首は茶色っぽくて大きく、マン毛は手入れをしていないようでおしりの方まで生えていた。

「シューーーーーーーーー、シューーーーー、シューー」

Nは終わると急いで水着をあげて出ていったがそのおかげでNの水着からは毛が飛び出しており、その後練習前みんなで話している時にSから指摘されていた。

練習が始まって30分経った頃、僕は練習道具を置いてきたと言って更衣室に向かった。トイレに仕掛けたスマホを回収して録画出来ていることを確認して僕のチンコは硬くなった。抜きたい気持ちを抑えて僕は手短にみんなの下着を物色することにした。

最初に手に取ったのはIの下着だった。Iは水着を家から来てきていたようで上下黒のNIKEの下着は折りたたまれていたため匂いを嗅ぐことしかできなかったものの我慢汁が溢れ出していた。

Kのピンクのスポブラとグレーのパンツからは嫌な匂いはせずいつもKから漂ってくる花のようないい匂いがした。

3人目はSでSはIと全く同じ下着であったものの、直前まで陸上をしていたようでスポブラもパンツも汗でビショビショだった。臭いを嗅ぐとツーーンとする汗臭さと女の子の家独特のいい匂いが混ざった臭いがしてきた。そして、股の部分が走っているとおしっこが漏れてきてしまうのだろう、黄色くシミになって汚れていた。

最後はNは家から水着を着てこずに、学校で着替えたようで1番上に下着が置いてあった。白のスポブラに白と紺のボーダーの子供っぽいパンツでおしりにはスヌーピーがプリントされていた。匂いを嗅ごうとした瞬間、すりガラスのドアに人影が近づいてきたので急いで戻して平然を保った。入ってきたのはKだった。

K「ごめん、トイレ借りるね〜」

僕はドキッとしつつコクっと頷いた。僕は急いでスマホを更衣室の一角に重ねられたビート板の中に隠してトイレに向かったが遅く、Kは紙で拭いたあとのようであった。

???

K「ねぇ、僕〜ごめん、、少し手伝って欲しい」

そう声をかけられトイレに向かうと、Kは水着を膝に下ろした状態で立っており、便器にはKの中から出てきた大蛇のようなうんちがあった。僕のちんこは水着から飛び出してしまいそうなくらい大きくなった。Kも大きくなった僕の水着をチラチラと見ていた。

K「呼ばれて、裸で立ってたら困るよね笑水着が上がらなくなっちゃったから手伝ってくれる?(照)」

「いいよ(照)」

K「普段ならIとかに頼んでるんだけど、今いなかったからほんとにごめん」

僕は水着をあげる手伝いをしながらお尻や胸を触った。Kのお尻は筋肉質ではあったものの程よく弾力があった。胸は成長途中だからなのか今思うとまだ少し硬かったもののその当時の僕にはKの胸はとても柔らかかった。

K「ねぇ、さっきからちょいちょい触ってるでしょ〜、みんなに言われたくなかったら、ちんちん出して!」

僕はKの要求に驚きつつもそれを了承した。

K「私初めて見る〜、僕も触りたかったら私のおっぱいは触っていいよ。下は生理中だからごめんね」

僕はKの胸を触りながら、Kにちんこをしごかれるとものの10秒程で精液をKの顔面にドピュッと勢いよくかけた。Kは戸惑いつつも「ありがとう!」と言ってその場は終わった。僕は変にドキドキしながら更衣室を出て練習を再開した。

練習が終わりみんなで色々と振り返ったあと、女子は着替えに行き僕はボイラー室へと向かった。

ボイラー室に入ってすぐにSがシャワーを浴びてやってきた。Sは部活の合間に水泳の練習に来ていたようで急いで部活着に着替えて出て行った。Sは水着を脱ぐと、汗で濡れたスポブラを嫌そうに下から着てその後にパンツを履いた。ものの1分くらいで着替え終わってしまい、あまりの早さに目がいってしまった。

同い年の2人はシャワーを浴びているようで次はNが入ってきた。Nは水着を脱ぐとスポブラを着てパンツを持ってしゃがんだ。隠して持ってきたスマホで何かを見ているようだった。しゃがんでる間、Nの胸がカメラの高さとあったので鮮明に見えて僕のチンコは硬くなり今にもイきそうなのを抑えていた。Nは着替え終わるとトイレによって、残り2人に「さようなら」と言って帰った。

最後に2人がシャワーで水着を脱いだのだろう裸でやってきた。すると突然、Iが僕のロッカーを漁って僕のパンツを取り出した。

I「K〜、僕君のパンツ見つけた〜」

K「何やってんの、早くしまいなよー」

I「Kが言わなきゃバレないから、言わないでね〜」

僕は自分のパンツを同級生に裸の見られていることで恥ずかしくも我慢汁が溢れ出していた。すると、Iが僕のパンツを履いたのだ。そして、Kも乗ってきたのかIのまんこを上から触りIはそれを感じてしまっていた。僕がボイラー室の壁に精液をドピュッドピュッとかけてしまった時、Iもイッたようで足をガクガクさせながら崩れ落ちた。

その瞬間、Iはおしっこを漏らしてしまったようだった。

K「きゃっ、おしっこ漏らしてるよ」

I「ヤバっ濡らしちゃった」

2人は急いで僕のパンツを絞っておしっこで濡れてしまった床を拭いていた。

その後2人は着替え始めたので僕は待っている感を出すために外で待機していた。2人はすぐに着替えて帰っていった。

僕はパンツを手に取るとまだIの温もりが残っていた。そして、股の当たりは全体的に湿っていた。。僕はノーパンのまま、さっき射精したばっかりのチンコを抑えてトイレに入った。トイレの箱にはKのナプキンが捨ててあった。

Kのナプキンを開いてみると生理の血がそこそこしっかりとついていた。夏のプールのトイレに置かれて発酵したのだろうなんとも言えない凄い匂いが個室内に充満した。当時の僕はあまりの匂いに絶句したが、とてもクセになる匂いでIのおしっこがついたパンツを巻いてしこって射精した。せっかくのIのおしっこがついていたのにそれを堪能することなく汚してしまった。

僕は時間がそこそこ経ってしまっていたこともあり、Kのナプキンを丸めてカバンにしまい急いで鍵を閉めて家に帰った。Kのナプキンは1度だけ使ってシコッたものの大会に行っている間に親に捨てられてしまっていた。

この後、僕は全中に出場して決勝に残るという所まで結果を残すことができた。しかしこの後、こんなことが起こるとは思いもしなかったことが起こる、、、

ここまで読んでくださった方ありがとうございました。初めて書いたのが思いのほか反応をしていただけて僕も嬉しく急いで書かさせていただきました。本当にありがとうございます。皆様に好評でしたら、近いうちに続きを書きたいなと思うのでよろしくお願いします。

この話の続き

前回、前々回を読んでくださった方、そして評価をつけてくださった方本当にありがとうございます!今回は全中が終わり、水泳の補習をするのに先生が足りないということで呼ばれた時のお話です。「(本文↓)」全中が終わり結果としては決勝進出することができたということは前回書いたお話だ。僕は県内の水泳部…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:3人
合計 65ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]