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ついに、ももかちゃんとヤレた④完

投稿:2024-12-05 07:39:20

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アンパン◆NhVhR0E
最初の話

こんにちは。本来なら、これまで書いてきたエリナちゃんの話の続きを書くべきですが、ちょっと上手くネタが思いつかないので、以前パンチラを見て帰宅後ヌキまくった「ももかちゃん」のお話にします。では、さっそく…以前のお話で紹介した、当時幼稚園年長だったももかちゃん(記事中では「ももちゃん」)のパ…

前回の話

ある年の夏休み明けの9月始めの土曜日、ももかちゃんから着信がありました。「あのね、お兄ちゃん」「何?どうした?」「お部屋の窓が上手く閉まらない…お出かけ出来ないの(ももかちゃんのお宅は1階)」「ママには連絡したの?」「うん、そうしたらお兄ちゃんに頼んでみてって言うの」「分かっ…

ついに、ももかちゃんの誕生日パーティーの日がやってきました。

花束とクッキーを手に、開始から少し遅れてお宅にお邪魔しました。

「今日は、来て下さってありがとうございます。」

「いえいえ、僅かながらのプレゼントですが、是非お受け取り下さい。」

「ももかちゃん、今日は本当におめでとう!」

「ありがとう!」

パーティーは、和やかな雰囲気で料理も美味しくて、楽しく過ごせました。

パーティーの後、ママがリビングを離れた隙に、ももかちゃんとキスをしました。

「私、明日一日暇でママは職場の旅行なんだけど、おばあちゃんが夕方に来るまで会わない?」

「じゃあ、ママに内緒で俺の家に来なよ!」

「そうする!」

そう約束し、帰宅して寝ました。

翌朝9時頃、インターホンが鳴りドアを開けたら、水色ワンピースのももかちゃんが立っていました。

「おはよう!お兄ちゃん今起きたよ(朝勃ちも凄いけど)」

「私、ゲームやりたい!」

という事で、朝ごはんと身支度する間は待ってもらい、その後にゲーム(ファミコン)をやりました。

誕生から40年ぐらい経つ、あの髭面なイケメン兄弟と恐竜が出るゲームでしたが、ももかちゃんはソファーで自分に膝の上に抱かれながら楽しくやっていました。

次は、「私、これ観る!」と1枚のBlu-rayを…なんと、自分とももかちゃんのエッチな動画や画像が収められたものです。

再び、ももかちゃんは自分の膝に乗りました。

「私、初めてお兄ちゃんとエッチな事した時本当に気持ち良さそう」とか「お兄ちゃんは、私のパンツが好きなんだねぇ」等と呟きました。

時間が進むにつれ、何だか股に湿り気を感じたので尋ねました。

「ももかちゃん、エッチな汁出てきた?」

「うん…」

「じゃあ、一発やろう!中出しいい?」

「うん!」

再生を止めて裸になるなり、激しいキスから始まりました。

チ○○○は、既にマ○○を狙い打つかのように勃起してきた!

ワンピースをめくり上げたら、白いパンツでした。

ももかちゃんをソファーに寝かしパンツを勢いよく脱がせ、ワンピースと白いブラも同じく脱がせました。

「いや〜ん!」

既にびしょ濡れのマ○○を貪りつくように甜めまくり…乳首やク○○○○もいつも以上に激しく吸い付きました。

「あ〜あ〜あ〜ん!はんっ、はんっ、あんっ!」

一滴も残さぬよう、しっかり飲み干しました。

そして、挿入も始めは優しくしましたが、いつも以上に激しく腰を振りました。

「お兄ちゃんっ、今日激しいっ、んっ、あんっ、あんっ、あは〜んっ!」

今までで、一番出たと思える中出し射精でした。

ももかちゃんは、放心状態…。

「どう?激しかったでしょ?」

「うん、何だか犯されるみたいで興奮しちゃった!」

「さっき観たディスクにあった、お兄ちゃんと公園で初めてエッチした時を思い出しながらやってたら、ドキドキしたの。」

「興奮したのか、それは良かった!」

家で軽く昼ごはんを食べた後は、その初めてエッチした公園に行きました。

ジャングルジムに滑り台…ももかちゃんは、自分に対しては恥じらいなくパンツを見せてくれました(他人の目を気にして、写真や動画は撮らず)。

一休みの後、「私、また公園のトイレでエッチしたい…」

「え?今日は人が多いよ?」

「せめて、チ○○○舐めたい…」

「よし、人に注意していくよ!」

足早に多目的トイレに向かい、遊んでる間に見たパンツを見て激しく勃起したチ○○○をももかちゃんに咥えさせ、脱ぎたての白いパンツの匂いを嗅ぎながら咥えてもらいました。

ももかちゃんがむせる程に口内射精して、飲んでもらいました。

ほっぺたにこぼれた分は、自分が指で取り唇に近づけると…ペロペロと残さず甜めてくれました。

ちょっとの間、自分の指をしゃぶってくれました。

またまた、フル勃起!

「だめだ、俺我慢出来ない!」

「じゃあ、やろ!」

一度自分が外に出て周りを警戒しましたが、誰もいませんでした。

その間に、ももかちゃんにはオナニーをしてもらったので、既に濡れ濡れのマ○○…という事で、前回した時と同じく、バックで激しく腰を振りました!

前回よりも、たくさんももかちゃんの中に出せましたね!

「私、前より今のエッチの方が気持ちいい!」

「俺もだよ!さぁ、帰ろうね」

キレイにマ○○等を拭き、抱っこして自分の家に戻りました。

人や車とすれ違わない時は、すかさずパンツの感触を楽しみ、たまにパンツの中に手を入れてお尻やマ○○を触りました。

「エッチなお兄ちゃん♪」

「私のパンツ大好きなお兄ちゃん♪」

こんな事を耳元で囁くので、またまたフル勃起!

部屋に着くなり、風呂に連れていきました。

「ももかちゃん、着替えのブラとパンツある?」

「うん、お兄ちゃん欲しがると思って、ブラとパンツ持ってきたよ。」

「ありがとう、タオルは貸すね。」

そう話すと、カバンから出したのは、ピンクと白のギンガムチェックのブラとパンツでした。

いそいで急いでお湯を張り、温度を調整して、湯船に入りました。

お湯を張る間にももかちゃんの裸を凝視しましたが、本当に美しく、ドキドキしました。

もう、入った途端にまたまた激しくディープキスから始まりました。

今までのももかちゃんとのエッチも、どこか夢心地だったと思ってきましたが、お互いに裸でお風呂に入り裸で愛し合う事は、とても素晴らしい事だと思いました。

体を洗いシャンプーもした後は、いよいよローションプレイの時間です。

いつか、ももかちゃんとローションプレイをやりたいと思ってローションを用意していました。

「ももかちゃん、良かったらローション使わない?」

「ローション?」

「まぁ、使えば分かるさ。」

「よく分からないけど、やってみる!」

洗面器に入れたローションに少しお湯を加え、かき混ぜました。

まずは、ももかちゃんの体へ掛け手で伸ばしました。

次に自分にも掛けた後は、お互い体を擦り寄せたりしてローションをしっかり伸ばしました。

自分の体とももかちゃんの乳首が擦れる度に、「ローション気持ちいい!おっぱい気持ちいい!」と言ってくれました。

もちろん、背中やお尻にもしっかりローションを伸ばしました。

ローションセックスは、それは本当に夢の中にいるかのような気持ち良さで、帰りはお互い晴れやかな表情で分かれました。

本来なら、もっと幸せな日々を一緒に過ごしたかった所ですが、別離は突然…

その日から数日後、インターホンが鳴りドアを開けたら、ママとももかちゃんがいました。

家に上がってもらい話を聞くと、仕事の都合で急遽ママが異動になり、隣の県へ引越す事になったようです。

ママは自分に「ももかのお世話ありがとう」と感謝の意を示して下さり、そしてももかちゃんは「また連絡するから!」と泣きながら約束してくれました。

2人が家に戻るのを見送りリビングのソファーに座った瞬間寂しさでいっぱいになり、ももかちゃんのパンチラ画像やハメ撮りを観ながら、ももかちゃんの最初にくれたパンツでシゴきながら、今日までを振り返りました。

さらに数日後、ももかちゃんから一通のメールが…

「お兄ちゃん、優しくしてくれてありがとう。」

「お兄ちゃんが、初恋相手で良かったよ!」

「体は何ともないし、エッチをした事やパンツをあげた事はバレてないから安心して!」

と来ました。

自分も、ももかちゃんへの感謝の気持ちをメールに託しました。

さらに、数年の時が流れました。

インターホンが鳴りドアを開けると、すっかりお姉さんになったももかちゃんがいました。

「お兄ちゃん、久しぶり!」

家に入れた瞬間、「もう前みたいにヤレないな」と思いましたが、予感は的中…

「お兄ちゃん、私今までアメリカにいたの。」

「そっか、いろいろ苦労しただろうねぇ」

「確かに辛い思いはしたけど、いろいろ頑張った!」

「それと、報告があるの…私、来月結婚するの!」

正直、ショックでした。

でも、「私は、お兄ちゃんと交わった事に後悔はないし本当に幸せな思い出よ」

「結婚は、友達や先生よりも、まず初めて愛したお兄ちゃんに報告したかったの!」

「そのままお兄ちゃんと結婚したかったけど…心が変わってしまいごめんなさい」といった言葉に納得したし救われたなぁ。

また、これからもお互いの秘密は守り続ける事を約束しました。

「ももかちゃんがくれたブラとパンツ、それとエッチな写真と動画は絶対に外に出さない。」

これらは、他人に見せたり配信なんて出来るわけじゃないから、自分だけの宝物にしています。

もちろん、今でもそれらでヌイてたくさん出しています。

また、その日以来ももかちゃんとは会っていません。

いつだったが、偶然駅で会ったけど、お互い笑顔で少し話したぐらいかな。

ももかちゃんとの思い出は、しっかり胸に刻み続けます。

これまで、拙い文章ながらもご拝読頂き、誠にありがとうございました。

今、次の話を考えています。

よろしければ、楽しみにお待ち下さい。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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